大学2年のとき、今も付き合ってる彼女とサークルが一緒だった。スポーツ系だが所謂飲みサーで、その年の夏、スポーツとは全然関係のない海の家的な施設に合宿で来ていた。
彼女はキリッとした美人なのだが、少し天然でいじられキャラだったこともあり、良い意味でも悪い意味でもとっつきにくい雰囲気ではなかった。スレンダーな体型を理由に貧乳なことをいじられるのが鉄板となっていたが、特に彼女もそれを気にしていなかった(僕は彼女がそんなセクハラを受けているのを見ると少しモヤモヤした)。
因みに先輩達からのいじりを避けるため、彼女と付き合っていることは秘密にしていた。
彼女のスペックなど:163センチ。Aカップ。黒髪で長さは普通くらい?名前はユカ(仮)。
合宿でのこと。罰ゲームトランプなるもので、ユカが罰ゲームを受けることになった。内容は30秒間のくすぐり地獄。ユカは敏感な体質でくすぐりに激弱だったため、少し本気で嫌がったが、すぐにサークルの男たちに万歳の格好で押さえつけられた。
「おーユカちゃんなんかエロいw」
男たちは大喜びで、女も笑っていた。ユカもその場のノリに合わせて笑顔だったが、少し顔が引き攣っていた。
「じゃー行くよー」
男の先輩がユカの腰辺りに馬乗りになって、脇腹に手を伸ばした。(何で男のお前がするんだよ!)と思ったが、突っ込める雰囲気では無かった。
「いやーははは!」
まだくすぐっていないのに、想像だけでユカは悶えて悲鳴を上げた。その様子が皆をヒートアップさせた。実際に先輩の指が脇腹に食い込むと、ユカの体は跳ね上がり、けたたましい笑い声を上げた。
「きゃーっははははは!!」
暴れまくり、体をくねらせるが男たちにガッチリと押さえつけられているため全く逃げることができない。
「ユカちゃんめちゃくちゃ弱いね〜」
「俺もやる俺もやる」
と男が群がり、ユカの上半身が4、5人がかりくらいでめちゃくちゃにくすぐられていた。何人かどさくさで胸も触っていたが、ユカは半狂乱状態でそんなことを気にする余裕も無かった。
「いひひひぃー!しぬー!」
ユカは涎を垂らして悶絶していたが、周りの女も止めるどころか面白がって動画を回している始末だった。その時両足を押さえていた男が足を離してしまい、ユカは足を蹴り上げた。拍子に、ユカのロングスカートは腰まで捲れてしまった。
「こら逃げんな!」
そのまま今度は足一本ずつ男に体重をかけて押さえられてしまった。開脚した状態でパンツを丸出しにされてしまったのだ。
「ちょ、やば!w」
「パンツエロくね?w」
露わになったユカのパンツで大盛り上がり。この時ユカはサテン生地のグリーンのパンツを履いており、面積が小さめのやつだった。そのうち、女子の1人が叫んだ。
「ねぇ!ちゃんと剃ってwww」
パンツの脇から、VIOゾーンの毛がはみ出ていたのだ。男はそれをまじまじと見て大興奮。女たちもそれを止めたり隠そうともせず、指をさして笑いながら顔を赤らめていた。それどころか拘束された下半身に群がり、足の裏などをくすぐって更にユカを追い詰めた。
「いぎゃははははー!!ゆるひてぇ!ほんとにしぬ!」
既に30秒どころか5分はくすぐり続けられ、笑い狂うユカだったがそれでも許されなかった。
「皆に謝ろ?」
「そうそう、汚いもの見せて申し訳ありませんって言って」
と屈辱的なことを言われるが、解放されたい一心でユカは爆笑しながら謝罪し続けた。
「ここにいる人数分言わないと許さないから」
「ねぇドSすぎw」
その後10分ほど笑わされ続け、まさに地獄のような仕打ちを受けたユカだった。
パンツを見たことについては責められる雰囲気でもなく、その後も笑いのネタにされ続けた。ユカのパンツは複数人に撮られており、(彼氏とは知られていなかったため)僕にもその写真が回ってきた。
無理やり開脚させられたユカの股間。足には力が入ってる様子が見てとれた。パンツはサテン生地でぴっちり張り付き、土手とあそこの形も丸わかりだ。解像度が高く、拡大するとパンツの隙間からはみ出す毛が一本一本がくっきりと確認できた。
彼女が酷い目に遭わされて助けることもできず、本当に悔しかったが、その写真で抜きまくった。
ユカには助けてくれないことを怒られたが、罰ゲームのことを話しながらエッチをするとかなり盛り上がった。ユカはあの体験を通じて、ドMになっていたのだった。。