皆が憧れるあやこ先生を追い求めて

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私が高校生の頃の話です。

私は少し田舎の共学の高校に入学して入学式で一際目立つ先生を見つけました。

その先生は僕だけではなく他の男子生徒からの目線も集めていました。

少しぽっちゃりしているがアナウンサーの水卜ちゃんのようなタイプで優しい顔立ちで非常に綺麗で

何よりもおっぱい!

誰が見てもわかるくらい服が膨らんでおり、入学式後友達とはこの先生の話で持ちきりでした。

できれば自分のクラスの担任にならないかなと思っていましたがその先生は横のクラスの副担任でした。

でも自分のクラスの一つの授業を受け持ってもらえることになりクラス男子一同、歓声を上げました。

初めてその先生の授業の日、クラスの男子全員が女子生徒そっちのけでソワソワしていました。

チャイムがなり胸にのった果実をぶら下げ真っ直ぐな佇まいで入ってきました。

流石に胸元はしっかり閉まっていましたがそれでも十分!

「〇〇あやかです」

その授業はずっと勃起していました。

ちょうどその日から部活の仮入部が始まるということで自分は本命のバスケ部に向かいました。

うちの高校のバスケ部は世にいう弱小高で自分が少しプレイを見せたら驚かれましたが

自分はそんなことよりも違う方向に目がいきました。

自分がいる体育館の壇上の上にあのあやこ先生がいたのです。

そこは女子ダンス部の練習場所らしくどうやらあやこ先生はダンス部の顧問らしい。

最初は形だけの顧問なんだろうなと思っていましたがダンス部の生徒とガッツリ踊っていました。

まさかのあやこ先生は素人目から見てもダンスが上手であそこまで上手でぽっちゃりしていることに疑問を持ったがもしかしたら脱いだらすごい締まった体をしているのではないかとバスケ部の仮入部中に妄想していました笑笑

結局自分の高校1年はあやこ先生を見るだけで終わり、話をすることはできませんでした。(授業の時にある程度会話はしましたが授業の内容についてしか聞けず)

それでも1年間友達からあやこ先生の情報を色々聞いていました。

男友達情報では歳は29、身長は154、大学まで競技ダンスをしていてダンスに関してはエリート。通勤は車などなど。

女子ダンス部の友達情報では彼氏はいるらしく(聞いた瞬間露骨に落ち込みました)、体重は48キロと思いの外軽い、そしてかなりお願いして聞いもらったおっぱいのサイズはF!などなど

1年間で話はできなかったものの友達を使い情報を得るムッツリスケベの1年間でした。

2年に上り、クラス替えの時期になりました。

情報ではあやこ先生はこれまで担任を持ったことはなく副担任しかやったことがないそうだったので自分のクラスの副担任になってくれることを願い、クラスで待っていました。

うちの学校では担任はその日の9時ごろに教室に入ってくる先生が担任の先生ということで待つといっても担任は誰でもいいと思っていました。

すると予定より早い8時55分ごろに廊下から足音が聞こえてきました。

教室がすぐに静まり帰り、待っていたらあやこ先生が入ってきたのです。

普通なら発狂して喜ぶところですがまだ予定より5分早いし、何よりもあやこ先生は担任をしないでおなじみだったのでクラス一同焦りだし、あやこ先生になんなのか聞いても沈黙。

そして9時になった瞬間

「私が1年間このクラスの担任をする〇〇あやこです。1年間よろしくお願いします。」

その瞬間クラスの野郎だけではなく、女子たちも発狂して喜びました。

自分に至っては横にいた男子どもと胴上げをした始末です笑

これから自分の青春が始まることを確信し、その日部活から帰って3時間ほどで初めて2回も抜きました。

自分があやこ先生のファンということはクラスでバレているので次の日からあやこ先生にくっつくように話をかけに行きました。

案の定クラスの女子からは引かれ、残り2年間で彼女ができる可能性はゼロでした。

バスケ部では2年で唯一スタメンで普通モテるはずですが全くといっていいほどモテませんでした。

それでもあやこ先生に声をかけ、あやこ先生は優しく自分と話してくれてゆくゆくは漫画のドメスティックな彼女的な展開になることを願ってました。

体育祭のシーズンになり、クラスの看板を作るのですがあやこ先生と二人っきりの時間ができるのではないかと思い、普通誰も立候補しない看板作りのリーダーに立候補をして、

土日も学校に行きました。

土日なら他のやつは来ようともしないので二人っきり確定と思っていましたが、自分の考えをわかっていたバスケ部の友人と女子ダンス部の友人がわざわざ来て妨害をしに来ました。

後で二人ともぶん殴ってやろうと思いましが、あやこ先生が少し遅れて来て、服装に驚きました。

いつもは胸元は見えないようにキッチリしていましたがこの日に至って夏ということもありジャージで上のチャックを開けて、看板に絵を書こうとしゃがむ時ガッツリ谷間が見えていました。

いつもはあやこ先生にエロい目で見ていることがバレないように目を見て話していますがこの日はずっとおっぱいに目がいきました。

自分だけではなく他の二人も気づいて、男の方は自分と一緒でマジマジと見ていましたが、女の方は流石に見え過ぎと思ったのかあやこ先生にチャックを閉めることを指示しようとしていたので二人で全力で止めました。

結局この日は二人が来たことへの怒りは忘れ、家に帰りこれまで一番激しい抜きをしました。

それからはバスケ部の方で3年が引退してキャプテンを任せられたことからクラスの方に気が回らなくなり、あやこ先生と1年間でドメスティックな彼女的な関係になる作戦は失敗しました。

それでもあやこ先生と話すのは自分の癒しだったので暇が有れば話をしていました。

そこで11月になり修学旅行の時期になったのです。

部活で他の行事に積極的に参加できていなかった自分にとって修学旅行は部活を忘れることができ、あやこ先生とまた一段と仲良くなれるチャンスでした。

班決めでふざけたように言ったが大真面目で言った、

「あやこ先生と一緒回りたいです!」

は軽くあしらわれ、結局自分の班は男女混合の班になりました。

行き先は長崎で楽しかったです。

夜に他の男子は

「女子部屋に行こうぜ!」

とバカしていましたが

自分は敢えて先生に見つかり、あやこ先生に説教という名のご褒美をもらおうと考えていましたが見回りが野球部の顧問という情報を耳にし諦めました。

ということで修学旅行で特に進展もなく、時間が経ち2年が終わろうとしました。

(うちの学校は文化祭がない特殊な学校です)

でもあやこ先生とは男子生徒の中では一番仲がいい存在になったと思います。

3年に上り、またあやこ先生と同じクラスになることを願っていましたが別のクラスになってしまいました。

落ち込みましたがちょうどその頃から部活の最後の大会と受験でそれどころではありませんでした。

2ヶ月が経ち、部活を引退して受験に勤しむことになりました。

最初は受験であやこ先生どころではないかなと思っていましたが、自分のあやこ先生への想いは強く、

学校が終わってから毎回あやこ先生のところに行って勉強を教えてもらうという定で話をしに行きました。

でも9割は流石に勉強のことで週3くらいは夜の7時ぐらいまで教えてもらいました。

そんなある時、6時30くらいにあやこ先生が

「ダンス部に顔出してくるね」

といっていなくなり一人で続きをしていたら疲れが出たのかそのまま机にうつ伏せで寝てしまいました。

気づいて起きた時には8時ぐらいで横には既に部活が終わえたあやこ先生がいました。

「なんで起こしてくれなかったんですか?」

眠そうに聞いたら

「勉強も大事だけど睡眠も大事だから起こさなかったの」

と言われ心が熱くなかったところで時間だったので

「こんな時間までありがとうございました。時間も時間なんで急いで帰ります」

と言ったら

「〇〇君の家遠いでしょ?流石に先生が送って帰るよ」

と言ってくれて、本当は自分は自転車通勤なので自転車で帰らないと明日徒歩で学校に来ることになるが、折角の先生とのドライブデートなので

「すみません。じゃあお言葉に甘えて」

送ってもらうことに!

先生の車は軽自動車で助手席にすわりました。普段だったらこっちから普通に話をしますが夜の車の中なので緊張してしまい気を使ってあやこ先生が話題を出してくれました。

時々運転してる先生のおっぱいをチラ見して最高に楽しい時間であっという間に自分に家に到着して、別れました。

家に帰ってすぐに風呂にはいり、スマホを触ろうと思ったらスマホがないことにそこで気がつきました。

おそらく学校に忘れたんだと思い、念のため親のスマホでiPhoneを探すで探したら、位置は学校ではなく身に覚えのない位置を指していました。

最初はiPhoneを探すを疑いましたがちょっと考えてある可能性を導き出しました。

「あやこ先生の車の中だ!」

あやこ先生の車の中で落としたとなればこの位置も説明がつくと思い、とりあえず親の携帯をバレないように拝借して自分の電話にかけてみたら誰もでず

明日正直に言おうと思ったが、自分の悪い考えがある考えを思いついた。

とりあえずこのまま親の携帯を拝借して自分の携帯の位置に向かい、あやこ先生の住んでいる場所を見ておこうと

思いの外遠くはなく、自転車で50分くらいのところで明日学校があったが気にせず親が寝たタイミングを見計らい深夜のちょうど0時に家を出た。

兄のロードバイクで向かったのでその場所には30分で着いた。

到着したところにあやこ先生の車があり、窓越しに自分の携帯があるのが見えた。

そこの駐車場はおそらく横のアパートの駐車場であやこ先生の住んでいる場所が分かった。思いの外高校の学区内でビックリ

とりあえずその場はすぐに帰り、次の日目を擦らせながら、先生の車に携帯がを忘れたことを伝え、無事携帯は返してもらった。

その日の学校は非常に眠たかったが、折角あやこ先生の住んでいるところがわかったのでお近づきになりたいと思っていた。

でもまず受験に集中し、第一志望の地元の国公立を目指していたが、夏休みが明けた時に指定校推薦の枠が発表された。

もちろんその中には関東の有名大学がたくさんあり、他の友達たちが騒いでいた。でも自分は関係ないと思いほとんど見てなかった。

その後に三者面談でその時の担任の先生と話をしていたら、自分の内心なら関東のMARCHレベルなら指定校でいけることがわかり、

とりあえず周りの友達との情報収集をした。

するとMARCHレベルはワンチャンどっかのクラスの頭がいい子たちが狙っているから被ったらおしまいということだったが、

関西の関関同立なら間違いなくいけそうだった。

ここであやこ先生の住んでいる場所がわかっていなければ国公立まで勉強したが、自分の頭の中あやこ先生一色で勉強どころではなかった。

なので指定校を使おうと思ったが逆に勉強というものがなくなるとあやこ先生に会いにいく口実がなくなるので、とりあえず国公立を目指し、先生から進められた公募推薦でMARCHと関関同立を受けることにした。

結果MARCHの方が受かり、余裕を持って国公立を目指すことに

予定通り週3であやこ先生に教えてもらいながらイチャイチャし、

計画を練っていた。

12月ごろになり、計画の一段階として先生のアパートの周辺をうろちょろしていた。もちろん女子ダンス部から写真ダンス部のスケジュールをもらい、家にいそうなタイミングを考えてうろちょろしていた。

土日は勉強の合間にやっていて、やり始めて2週間が経った頃土曜日の2時頃に先生に遭遇した。

おそらくダンス部の午前練が終わり帰ってきたのだろう

「〇〇君?どうしたの?」

と聞かれたが

「友達と待ち合わせしてまして。先生は?」

あたかも何も知らないように返した。

「ここはねー・・誰も言わないでね。先生の家なの」

と小声で言ってきた。

もちろん何も知らないフリして

「そうなんですか!!なんかすみません。ちなみに一人暮らしなんですか?」

と聞いたら

「今は一人暮らしかな」

とすごい「今は」を強調した感じでおそらく1年の頃の情報の彼氏がいるという情報はおそらく合ってはいたが今はいないと考えた。

もちろん友達なんて来るはずもないので少しそこで長話をした。

先生から

「友達はいつ来るの?」

と聞かれたが

「楽しみで自分が1時間も早くきちゃったんですよ!」

と返してかわした。

でもそこに長居をするのは不自然なので、

「友達に先生の家とバレるのはアレなので集合場所変えます」

と言ってその場は去った。

それから年を越してあっという間に1月、2月と経過して国公立の試験の前日になった。

これまで先生とずっといたがもちろん先生は自分を生徒の一人と思っているので勇気を出して言ってみた。

「もし国公立受かったら一対一でご飯奢ってください」

と、本当はおっぱい触らせてくださいとか一回ヤラせてくださいと言いたいところだがお淑やかで真っ直ぐな先生には流石に断られるのでまずはここからいく考えで

「わかった。どこでも奢ってあげる」

とオッケーをもらい、無事国公立に合格しました。

自分が選んだお店はあやこ先生の家から近い居酒屋で

「高校生が居酒屋は早いよ!」

と煽られたが

「大学生になる前に居酒屋の空気を知りたくて」

と言って返した。

ここまでは作戦順調で

合格の次の日の夜の6時に店で待ち合わせした。

敢えて先生の家から近い場所を選んだので先生は徒歩で来ました。

自分は自転車で向かいますと言いましたが歩きで向かいました。これらは先生に車で来させない考えです。

先生は滅多に着ない体のラインがでる服を上に来て、下はロングスカートでエロさ全開であった瞬間から勃起してしまい、そこからはポッケに手を突っ込みずっと押さえていました。

居酒屋に入り、テーブルの方に移動して自分がお酒飲めないので、先生も飲まずソフトドリンクと焼き鳥とかで乾杯しました。

始まって10分かなり労ってもらい、ふと自分がこんな話題をした。

「お酒ってどんな感じなんですか?」

「うーん、味は説明するの難しいけど飲んだ感じは気持ちが遠のく感じかな」

「早く20になって飲んでみたいものですね」

「分かんないよ。先生がこんなこと言うのなんだけど先生が大学生の頃は18でも飲んでいる人がいたから」

「なるほどですね。ちょっと飲んじゃおうかな」

とふざけて言ったらもちろん

「ダメだよ」

と止められたので

「少しだけ、残りは先生が飲んでくれればいいので」

それでも

「うーん」

だったので

「こういった店に来て先生が飲まないと自分が申し訳ないので一杯くらい飲んで帰ってください。」

と頼み込んだら、

「本当にちょびっとだけだよ」

と念押しされ、あやこ先生がビールを注文した。

すぐに届き、あやこ先生が

「こんだけだよ」

と言って本当一滴、二滴くらいさらに入れてもらった。

まぁ自分の狙いはあやこ先生に飲んでもらうことなので少しでもよかった。

正直言って一滴、二滴なので味はよくわからなかった。

あやこ先生はそのままジョッキのビールを5分程で飲み干した。

ジョッキ一本だが少し顔が赤くなっていた。

女子ダンス部の友達の情報で先生はお酒が弱いらしいという話は2年前に聞いていたので役に立った。

でも流石に赤くなったとはいえ一本じゃ先生もピンピンしている。

すかさず

「ハイボールはどんな味なんですか?」

と聞いたら、

「大人の味かな」

言われたので

また

「味見してみたいです」

と言って遠回しの注文をお願いした。

もちろん

「ダメだよ!先生、そんなお酒強くないから」

と言われたが、お願いして

「今日だけだよ!ハイボール、グラスでください」

と言って注文させることに成功したがグラスだと少しなので

トイレに行くフリして、店員さんに

「さっきのグラスからジョッキに変えといてください。僕が言ったことは内緒でお願いします。」

と言ってお願いした。

そしてテーブルにジョッキのハイボールが来てあやこ先生は驚いた様子だったが、あやこ先生はこういった時、怒らない人でおそらく自分の注文ミスと思って納得した様子だった。

残すことはしない人なので結局ハイボールを時間をかけて全部飲み、かなり酔っていた。

2本でここまで出来上がるとは思っていなかったが3本目を飲ませる口実がもうなかったのでご馳走様をして店を出た。

どっちみちここからがメインである。

あやこ先生は千鳥足まではなっていないが少し気持ち悪そうな感じだったので、

「家まで送りますよ」

と言ったら

「大丈夫、大丈夫だから」

と嫌がられたが無理矢理自分の肩を貸して、あやこ先生に家に向かった。

「こんなことになってごめんね」

と何度も謝られたが

「自分は楽しかったので気にしないでください」

と返していたらあやこ先生のアパートに着いた。

「ここで大丈夫」

と言われたが

「最後まで肩をかしますよ」

と言って無理矢理ついてった。

入り口はオートロックで開けてもらい、ゆっくりあやこさんの向かう部屋に向かった。

到着したら3階の角部屋だった。

「ここで大丈夫だから」

と言われたが

「先生の無事なところを見届けたら帰ります。お酒は危ないと聞きますから」

と言って遂に家に上がらせてもらった。

まさかの入ったらリビングにブラジャーが干してあって目線がいったが落ち着いて先生を寝室まで運び寝かせた。

「ごめんね。ドアは開けたままでいいよ」

と言われ、最後に水道から水を出し飲ませたところで自分は帰るそぶりを見せるためドアが閉まった音をだした。

でも帰らず先生がしっかり寝るのを待った。

実は最後に飲ませた水の中に軽い睡眠薬を混ぜておいた。

速効性とお酒で先生は秒で寝た。

こっからが始まりである。

干してあるブラを見てみるとすごくデカいサイズ用でもう少し時間が経ってから行動に移そうと思っていましたが我慢が出来ず先生が寝るベットに向かった。

先生は横向きに川の字で寝ているので自分もそっとその横に寝てみた。

改めてみるとやっぱり綺麗で本当少し丸い水卜アナ

我慢出来ずそのまま起きないようにゆっくり両手を胸にやった。

服越しではあるが柔らかく早く生で見たいと思ったが一旦心を落ち着かせ、服を全部脱がせてみようと思った。

起きないようにゆっくり10分はかかってブラとパンツの状態にした。

(おっぱいも大きいがお尻も大きい!これが安産型というやつか!)

と心の中で発狂しながら、横向きの体を押して上向きにした。

ぽっちゃりと思っていたがとんでもない、少し脂肪があるが掴めるほどもなくしっかり締まっている体だった。

(流石ダンス部の先生!最高!)

ゆっくりブラごしからおっぱいを揉んでみた。

(ほー!!やわらこい!全男子が憧れたおっぱい最高!)

直ぐに乳首が見たくなりブラをめくった。

AVと比べても乳輪がすごく大きく、乳首は既にビンビンでした。

触ろうと思いましたが、先に自分のガチガチのちんこが既にズボンとパンツ越しに苦しかったので脱いでオープンしておきました。

ガマン汁ですごかったです笑

ここで補足もちろんこの時僕は童貞です

乳首に戻り、ゆっくり触りました。すると少し体がピクッと動きました。

(寝ていても感じるんだ!勉強になります)

次は舌でペロっと舐めました。またピクッと動きました。

あまりやり過ぎると起きてしまうので、乳首はそこまでにして、下に移りました。

パンツを脱がすのはブラと違いわかりやすいのでゆっくり1分くらいかけて脱がしました。

足が閉じているので少し開かせ見ようと少しずつ開いたらかなり開脚させることができました。ダンスをやっているので柔軟がすごいらしい

まんこが丸見えでした。初めてみるのでとりあえずスマホで写真を撮りました。処理していないのか毛はしっかり生えていました。

今すぐでも入れたいところですが友達から情報で前戯は大事と聞いていたので、とりあえず顔を埋めていました.

おしっこの匂いがして、それに興奮してクリと思われる場所をなめてみました。

すると体がピクッと動き起きてこないから心配になりました。

次はゆっくり穴に指を入れてみました。

指を包み込んできて、時々ヒダと呼ばれるものが触ってくる感じでとにかくすごかった。

この中にちんこなんて入れた暁には秒で出せる自信があるくらいすごかった。

指を上下に動かして、ある程度汁が出てきたところで挿入することにした。

ゴムはちゃんと用意していたが童貞卒業は生でしたいと思い、生で入れることに

(遂にあの先生と・・)

起きないようにM字開脚の体制にして、正常位で入れました。

ゆっくり入れましたが、

「うーんう〜ん」

と言った声に我慢出来ず、一気に奥まで入れました。

奥に入れたら動かさずいましたがそれでも暖かさと締め付けでイキそうになりました。

止まってイクのは癪だと思い、腰を振ると外に出す予定でしたがあまりの気持ち良さにそのまま出してしまいました。

悪いことをしたのはわかっているのにちんこを抜けませんでした。

結局全部出してから抜きました。

穴から垂れてくるのをみてものすごい罪悪感に蝕まれました。

それでも自分のちんこはすぐにガチガチになり次の準備万全になりました。

(一回も二回も変わんないか)

と開き直りまた生で挿入。

次はさっきより腰を強く振ってみようと思い、押し込むように腰を振ったら

「んー、どうしたの?」

とあやこ先生がうっすら起きたのである。

どう言い訳しようと思ったが、入れているこの状況で言い訳もクソもなかったので諦め腰を振り出した。

「え!?もう。あっ!」

と言って喘ぎ出したので、イケると思い続けた。

結局ほとんど抵抗のないまま1分でイキそうなりそのまま中に出しました。

流石に二回も出したので中はぐちゃぐちゃになりました。

ゆっくり抜いて、謝ろうと思いましたがあやこ先生はそのままぐったりだったのでもう一回いけると思い、

「先生後ろ向いてください」

とお願いしたら

「いつから?ん?帰らなかっけ?」

と返答してきたので

「帰ろうと思ったんですけど心配でベッド横に座ってたら先生がキスしてきたんでそのままお互いスイッチはいって今に至るんじゃないですか!」

と変な言い訳で返した。

「私が!そんなわけないよ」

「まぁとりあえず後ろ向いてください」

強行した。

酔っていて抵抗もほとんどなかったので後ろを向かせ挿入。

奥まで入った瞬間

「あん!」

凄い声で喘いでめちゃくちゃ締めてきたので反応する様に腰を振った。

もう半分くらいは起きているので凄い声を出して喘いでいた。

後ろ向きだったのでやっとここでブラをとり先生は全裸になった。

後ろで突くたびおっぱいがぶらぶら揺れたまらなく、そのまま中に出しました。

起きているので穴の中はうねうねして自分の精子を搾り取るようにしてきた。

三回目も変わらず凄い量を出した。

これで妊娠しても先生とだったら結婚してもいいと思っていたのですがしっかり全部出してから抜いた。

「出しちゃったのね。これからどうしようね」

と瞑想している感じだったので

「先生、彼氏いないなら僕と付き合いませんか?それで妊娠したらまだ事は軽く済みますね」

「どうしようね。少し考えさせて。あとちょっとシャワー浴びてくる。」

ちょっと落ち込むようにシャワーに向かった。

自分は前向きだが先生からしたら落ち込むのも仕方ないかと今気づいた。

とりあえず先生に出した精子全部出してあげようとシャワーに入り込んだ

「ちょっと!」

言われたが

「僕ができる事はこれくらいです」

と言いながら手を穴に持ってき、手マンをする様に中のものを掻き出していたら先生が潮を吹いた。

シャワーでごちゃごちゃだったが確かに潮を吹いた。

先生はすごく息をあげ辛そうだったが自分にはそれがエロく感じ、手をついて休んでいるところを後ろから立ちバックで挿入。

「ちょっと待って!もう!すごいね」

呆れられたが自分のここまでの性欲に関心された。

シャワー出しっぱなしだったので止めて、腰を振り続けた。

さっき手マンで中の汁を大体出したとはいえまだ中はぐちゃぐちゃで痛みはほとんどなく、5分ほどでイキそうになり、そのまままた中に出した。

これで四回目だがそれでもかなりでたのでマジで妊娠すると思った。

「これで妊娠したら、僕責任取りますよ」

「その気持ちを聞けてひとまず安心したかな。でも一応今日安全日だからおそらく大丈夫」

と言ってくれて風呂を後にして再度今回のことを誤った。

すると

「私も最近長く付き合った人と別れて、少し落ち込んでたから酔って〇〇君にキスしちゃったのかもしれないかな。まだ付き合う事はできないけど高校卒業して大学生になったらデートくらいからお願いします」

と許してもらえたあげくデートまで約束できました。

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