百貨店の美容部員が木村文乃さん似のCAに制服を試着させられてレズSEXをした話

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沢山の続編希望を頂きありがとうございます。容姿以外は自信を持てない私にとっても、非常に有り難く思っております。

前回の話は、百貨店の美容部員の私が、フライト後に直接店舗に来店されたCAの美咲(仮名)さんと、高級ホテルのディナーデートで親密になり、制服レズSEXに至った話でございました。

初めての読者の方へ、私の自己紹介をさせて頂きます。

私は都内の百貨店でビューティ・コンサルタント(美容部員)として勤務する、夏海と申します。年齢は32歳です。

そんな私の容姿は、165cmの長身で、女優の檀れいさん似の顔立ちは、小顔で彫りが深く、大きな二重の瞳が際立っております。7頭身のスラリとしたスタイルも保持しております。

美しい容姿の私に対しては男性や女性から、いつも熱い眼差しが向けられております。只、性格は悪いと自覚しております。

自己紹介が長くなりましたが、それでは続編へと参ります。

制服レズSEXの翌日の出来事であります。

美咲さんと制服レズSEXをした後は、お互いに勤務後の疲労も有り、東京の夜景を一望できるバスルームで入浴して、キングサイズのベッドで、同衾致しました。

本音としてはたっぷりと睡眠時間を確保したい所ではあります。

しかし、美咲さんは弊社のお客様でもあるので、私のスッピンをお見せする訳にはいきません。ですので、午前5時半頃に起床して、室内のドレッシングルームでフルメイクを施しました。

髪型も勤務時と同様の夜会巻きに纏め直しました。

それと合わせて、バーモンブラウンの替えのパンストを穿き、ピンクの上下セットのブラとショーツの上から、制服のタイトスカートとブラウスとジャケットを着用し、店舗での美しい容姿の私となりました。

私が容姿と服装を整えてから30分程してから、美咲さんが、起床されました。

「夏海さん、おはようございます。昨日はアルコールが回って淫らな姿を見せてしまって‥‥」

美咲さんが、不安と羞恥が入り混じった表情で挨拶されました。

「美咲さん、おはようございます。昨日の美咲さんは素敵でしたよ。大丈夫ですよ」

美咲さんを励ます様に明るく返答致しました。只、本音としては、清純なイメージの美咲さんの乱れた姿には驚かされましたし、私も興奮してしまいました。

「それならよかったです。夏海さん、早朝からフルメイクなんですね。いつの間にお化粧されたのですか?」

「職業柄、いつもスッピンを見られない様に心掛けてるから、早朝に起床して済ませましたわ」

「夏海さん流石ですね。私もドレッシングルームに行って参ります」

美咲さんがメイク用具等を持って、慌ててドレッシングルームへ駆け込んでおりました。

暫くして、美咲さんが木村文乃さん似の顔立ちをナチュラルメイクで装い、髪型はハーフアップに纏めて、グレーの長袖ニットワンピースを着用して、リビングに姿を現しました。

「美咲さん。フライト後のメイクとしてはそれぐらいのナチュラルメイクは理想的ね。それに上品で清楚なイメージで素敵よ」

「夏海さんに褒められて安心しました。ところで朝食はどう致しますか?」

「せっかくの機会なので、ルームサービスにしましょう」

部屋で落ち着いて美咲さんと語りながら朝食を摂ろうと思っておりました。

「夏海さん、2人共今日はオフなので、朝からシャンパン飲みませんか?」

美咲さんが、妖しい光を瞳に宿しながら私に提案をしてきました。

「美咲さん、凄いわね。朝からシャンパンって!まあ私もそんな気分だから、2日連続でシャンパンを頂きましょうかね」

美咲さんが、何かを企んでいる様でしたが、それに乗るという選択肢には興味が湧きました。

ルームサービスのオーダー後暫くすると、フルーツやブレッドやオムレツやスープ等の料理とモエシャンのロゼを持参してホテルスタッフが入室してきました。

「モエ・エ・シャンドンのロゼでございます」

ホテルスタッフがシャンパンをシャンパングラスに注いだ後に、美咲さんと乾杯を致しました。

「まさか美咲さんと、ラグジュアリーホテルで、朝食を摂りながらシャンパンを飲んでるなんてね。不思議。」

「夏海さんと一夜を共にして、こうして朝からシャンパンを飲みながら語りあうなんて、夢の様です」

美咲さんは、相変わらず上場企業の役員秘書の様な口調と声音ですが、終始セクシーな表情をしており、朝から甘い雰囲気を醸し出しております。

「それにしても、夏海さんは私が誘った真意を見抜いて、スマートに返答して頂いて、デートの場所も理想的な選択をされて、やっぱり魅力的な方は心得てますね」

「私も数え切れない程誘われて来たので、そのあたりの感覚は研ぎ澄まされているのよ。でも間違った判断で無くてよかったわ」

昨日からの、私の美咲さんに対する行動の答え合わせの様な会話ですが、やはり正解であった様でございます。

「これが鈍い男性ですと、こちらの真意を汲み取れずに、トンチンカンな対応をされてしまって失望してしまう事も有りますよねぇ」

「美咲さん、そうよねぇ。中には殺意を抱きたくなる様な男性もいるわね」

2人共昨日のシャンパンが残っている状態で、迎え酒の様にシャンパンの杯を重ねていたので、酔いが回り、ひとしきり男性の話題で盛り上がっておりました。

「夏海さん、昨日私の誘いに応じてくれましたが、店舗で私の身体に淫らな視線を巡らせてましたよねっ」

酔いが回って頬を赤く染めた美咲さんが含みの有る眼で尋ねてきました。

「あら、やっぱりバレてしまってたのね。制服姿の美咲さんがいつにも増して素敵だったから。つい淫らな事を妄想してしまってたの」

「夏海さん、それは仕方ないですわっ。私がCAの制服を着用していると、機内でも男性も女性も私の身体に淫らな視線を巡らせてきますから」

美咲さんが、自信に満ちた、勝ち誇った様な瞳で私を見つめてきました。

「それと、夏海さん最近女性に抱かれましたよね。以前と私を見る眼の色が違いますもの。性の対象として私を見るようになりましたわ」

艶めかしくて甘い口調と声音で、私の表情を探る様に尋ねてらっしゃいました。

美咲さんは勘が鋭く、性体験も豊富な様です。26歳にして性の機微を深く理解しておられます。あるいは美咲さんも女性との性体験が有ったのかもしれません。

「女性には抱かれていないわっ。只、美咲さんの魅力を再認識して、恋愛対象として意識するようになってしまったのよ」

真っ直ぐな真剣な眼差しで美咲さんを見つめて返答致しました。

いくらアルコールが回っていても御幸社長と寝た事は美咲さんには話せません。私が店舗で接客しずらくなりますし、美咲さんに弱味を握られるのを避けたい気持ちも有りました。

「なんか夏海さんに告白されてる様で、照れてしまいますわっ。凄く光栄ですっ」

満面の笑みを浮かべた美咲さんが、私の脚や腰や胸にねちっこい視線を巡らせておりました。

そんな話をする頃にはルームサービスも食べ終えて、シャンパンも空になりました。

「それに、夏海さんにとっての初めての女性体験の相手が私で、非常に誇らしい気分ですわ」

「美咲さん、ありがとう。でも私はそんなに大層な女性ではないわよ」

美咲さんに話しながらも、リビングの半分程開いているクローゼットに掛けられていた、美咲さんのCAの制服に眼が止まりました。

凄くスタイリッシュなデザインで、女性なら一度は着用したい制服です。私も普段は制服を着用して勤務をしておりますが、正直CAの制服とはレベルが違います。

「夏海さん、私の制服が気になる様ですね。宜しければ試着してみますか?」

美咲さんが、私が視線を巡らせている箇所に気づいた様です。

「でも次の勤務で着用するのよね。大丈夫なの?」

「夏海さん、会社からは数着支給されていて、個人管理ですの。それにクローゼットに掛けている制服は、今日クリーニングに出す予定なので大丈夫ですよっ」

美咲さんが、艶めかしい表情と甘い声で制服の試着を勧めてくれました。

「そんなに勧めてくれるなら試着してみるわ。なかなか出来ない経験だしね」

あまり気乗りしない態度を示しましたが、アルコールも回っており、コスプレとして試着する事に興味がありましたので、内心は楽しみでございました。

「夏海さん、折角試着されるなら、細部もきちんと拘った方がそれらしくなりますわ」

美咲さんは、私の後ろ髪を団子形にシニョンの髪型に纏め直してくれて、予備の黒のパンストも渡してくれました。香水もゲランのアクアアレゴリアを貸して下さいました。

「美咲さん、フローラサルヴァジアは今年の新作よね。流石に美意識が高いわね」

「夏海さん、やっぱり素敵。アクアアレゴリアの事を話せる女性はCA以外ではあまり居ないので嬉しいです。」

ゲランの香水は客室乗務員に人気の香水でございます。魅惑的な香りで、この香水を纏っている方を見かけるとCAを想像してしまいます。

「それでは夏海さん、リビングでお待ちしてますので、着替えられたら、ソファにいらしてくださいね」

美咲さんが艶やかな笑みを浮かべて、制服一式を私に渡されました。

制服一式を持参して、ドレッシングルームに入りました。とりあえずCA制服一式をハンガーに掛けてブラとショーツ以外の着衣を全て脱ぎました。

ピンク色の、フリルの付いたショーツの上から黒のパンストを穿きましたが、黒のパンスト越しに透けて見える私の脚が、よりセクシーな脚となりました。

チャコールグレーのタイトスカートはバックセンターにブルーのラインが入っております。

私の方が股下が長い為、着用すると膝上10センチ程の長さになってしまいました。ヒップにタイトスカートがぴっちりと張り付いていて、セクシーな感じです。

半袖ブラウスは白地に、襟元とボタンのあるセンター部分はブルーで、袖口は水色になっている明るく華やかなデザインです。

着用しましたが、伸縮性の高い素材であり、Bカップのブラの胸元が強調されて、身体のラインが分かる様なぴちぴちなブラウスでございました。

ジャケットはライトグレーで、両袖にブルーのラインが入っております。ボタンは隠しボタンとなっております。

ジャケットはウエストが絞られたデザインで、私のウエストの深い括れが強調されました。

スカーフは白地にブルーが入っていて、首に巻くと、女性としてのレベルが1段階上がる様な素敵なデザインです。

そして、ゲランのアクアアレゴリアシリーズのフローラサルヴァジアの香水を纏いました。上品ですが、官能的で、機内で接するCAさんと同じ香りであります。

全てを着用して、正面と左右の側面が映る鏡の前に立ちました。私の印象が上品で清楚な感じになり、私の美貌を更に際立たせる服装であります。

私は完全に客室乗務員の気分になっておりました。細部に拘ったコスプレの効果の賜物です。

只、身体のラインや、脚、ヒップ、ウエスト、バストが強調されていて、セクシーな制服でございます。

そして、世の男性がCAに夢中になるのも理解できるように思えます。機内で淫らな視線を巡らせたり、妄想したり、セクハラ行為に及ぶ不埒なお客様が存在するのも、致し方無く思ってしまいます。

それに、美咲さんには口が裂けても言えませんが、正直CAの制服を試着してからは淫らな気持ちになってしまいました。昂った気分ですし、恥ずかしくてここでは書けない妄想に頭が埋め尽くされております。

私の制服姿を、美咲さんがどのように評価するかが気になりますが、意を決してリビングルームに入室致しました。

「美咲さん、お待ち致しました。どうかしら?」

リビングルームの、美咲さんの座っているソファの、テーブルを挟んで対面に直立しましたが、正直私の心臓はバクバクでございました。

「夏海さん素敵っ。制服が似合い過ぎですっ。檀れいさんに似てらっしゃるし、スタイルも抜群ですわっ」

驚愕した様子の美咲さんから、絶賛のコメントを頂いてとりあえずほっとしました。

「それに当社のCAで、夏海さん程美しい方は殆どおりませんわ。CAカレンダーに登用されるレベルです。」

いつに無く興奮して語る美咲さんを見て、嘘を付いて居ない事は確信できました。

そして、対面のソファーに座られていた美咲さんが起立されて、私と膝が付く程密着して私のソファの左隣りに座りました。

「でも夏海さんの制服姿は素敵過ぎて、フライトの際に、お客様からセクハラをされてしまいますわっ。こんな風に」

欲情した牝の様な表情をした美咲さんが、私の左耳に囁くと同時に、ふくらはぎや太腿を黒のパンスト越しに撫でてきました。

「みっ美咲さん‥‥だっ、駄目っ‥‥」

「夏海さん、細くてセクシーな美脚っ。たっ、堪らないわっ」

「あっ、朝からそんな‥‥淫らな事‥‥」

「夏海さん、制服を試着されてから淫らな妄想をされてますよね。欲情した瞳をなさってますわ」

美咲さんの左手が、ジャケットの隠しボタンを外して、白地にブルーのラインが入ったブラウスの上から胸に伸びてきました。

「んんっ‥‥はぁはぁ‥‥ああん‥‥」

「んふん‥‥はあっ‥‥あんっ‥‥」

「先輩CAをセクハラしているみたいで、私も淫らな気分になりますわ」

私は、アルコールも回っており、CAの制服を着用して、昂った気分でございました。

更に、私の淫らな妄想と同じ様な展開となり、美咲さんの細くて冷たい指と掌で身体を弄られていると、羞恥心と背徳感で快感が高まりました。

「夏海さん、身体の熱くなってらっしゃる箇所も触って欲しいですよねっ」

美咲さんの、ふくらはぎと太腿と膝を弄っていた右手が、私の股を開いてチャコールグレーのタイトスカートの中に侵入して、黒のパンスト越しに、ピンクのショーツを愛撫してきました。

「あんっ‥‥そっ、そんなっ‥‥んんっ」

「はぁはぁ‥‥んふんっ‥‥ああんっ」

「夏海さん、ショーツがたっぷり湿ってますわっ。女性は皆、制服を試着されると同じ様になりますのよ」

「はっ恥ずかしいっ‥‥はぁはぁ‥‥」

美咲さんに、抱き寄せられて唇にディープキスをされました。昨夜と違って美咲さんから舌を絡めた情熱的なキスでありました。愛撫の後の極上のキスで、私の身体に完全に淫らなスイッチが入りました。

唇を離した美咲さんは、ゾクっとする様なセクシーな表情で私を見つめました。

「夏海さん、もっと淫らな事をされたいですよね。続きはベッドでして差し上げますわ」

甘い声でわたしの左耳に囁くと、私を起立させて、腰に手を回してベッドルームへと雪崩込みました。

ベッドルームに入ると背後から、チャコールグレーのタイトスカートの上から右手でお尻を撫でられ、左手でライトグレーのジャケットの上から胸を揉まれました。

「えっ、エッチっ‥‥はぁはぁ‥‥んんっ」

「いけませんわ‥‥そっ、そんな‥‥はあっ」

「ようやくお客様の気持ちが理解できましたわ。CAの制服は淫らですわ。私ずっと夏海さんを狙っておりましたの」

「美咲さん‥‥はあんっ‥‥わっ、私を狙ってたのねっ‥‥はぁはぁはぁ‥‥」

「勿論ですわ。やっとこうして夏海さんを味わえて最高ですわ」

私が美咲さんを口説き落としたと思っておりましたが、寧ろ逆でした。ホテルまで誘導させて、シャンパンを飲ませて制服を着用させて私を味わうつもりだった様です。

「はぁはぁ‥‥みっ、美咲さん‥‥はあん」

「夏海さん、やっぱり素敵です。やっと私の物になりましたわ。沢山気持ちよくさせてみせますよ」

美咲さんは、私のライトグレーのジャケットを脱がせると、正面に回り、強く抱擁をしてきて、再びディープキスをしてきました。

御幸社長のキスよりも数段上手で、正直男性も含めて過去最高のテクニックで唇と舌と歯茎を愛撫してきて、私の両眼はトロンとして、夢心地な気分になり、崩れ落ちそうになる程の、素敵なキスでありました。

最高のキスが終わり、美咲さんが唇を離しました。

「夏海さん、今日だけはA○AのCAの夏海さんなので、何も気にせず快楽の世界に浸ってくださいねっ」

美咲さんが、左耳に舌が入りそうな近さで、息を吹きかけながら私に囁き、私をベッドに優しく仰向けにされました。

白地にブルーのスカーフを巻いた、私の左の首筋に舌を這わせながら、白地にブルーのラインの入ったブラウスのボタンを上からひとつずつ外していきました。

「んんっ‥‥はぁはぁ‥‥しっ舌がぁ‥」

「あんっ‥‥んふんっ‥‥ああっ‥‥」

「夏海さん、セクシーな声ですわね。店舗のお客様に聞かせてあげたいわっ。でも私だけが聞けて優越感がありますわっ」

「そっ、そんなっ‥‥恥ずかしいわ‥‥」

「店舗では優雅で上品な夏海さんの、淫らな声が聞けて、私、既にショーツに愛液がたっぷりと付着しておりますわ」

美咲さんは、上場企業の役員秘書の様な口調と声音に、甘くて卑猥な言葉を織り交ぜており、私は、CAさんに淫らな接客を受けている様で、身体が火照り、どんどんと淫乱になって参りました。

首筋から舌を離した美咲さんは、ブラウスを脱がしました。そしてピンク色のBカップのブラも外して、私の美乳が露わになりました。

「夏海さん、本当に美しいオッパイをされてますね。羨ましいですわ」

私のオッパイを褒めると、右手で私の左乳房を揉みながら、左指の腹の部分で私の右乳首を弾きました。

「ああんっ‥‥きっ気持ちいいっ‥‥」

「んんっ‥‥はぁはぁ‥‥もっとぉ‥」

「んふんっ。夏海さん乳首が勃っていらっしゃいますよっ」

「はぁはぁ‥‥だっ、だってえ‥‥美咲さんがぁ‥‥んんっ‥‥じょ上手だからぁ」

「夏海さん、光栄ですわ。もっと気持ち良くして差し上げますわ」

美咲さんは舌を左の乳首に這わせて、転がしたり、吸ったり、甘噛みしたりして、乳首をねっとりと責めてきました。

「あんっ‥‥なっ舐めてぇ‥‥んんっ‥」

「はぁはぁ‥‥たっ堪らないわっ‥‥」

「んあっ‥‥だっ、駄目ぇぇぇぇ‥‥」

「淫らな夏海さんも素敵っ。もっとセクシーな声を聞かせてくださいねっ」

シャンパンも回り、A○AのCAの制服も着用して、美咲さんのリードとテクニックも素晴らしくて、既に私は淫らな牝と化しており、快楽のままに唇を半開きにして、淫らな声を発しておりました。

「夏海さん、タイトスカートを脱いで四つん這いになってくださるかしら」

美咲さんが淫らな表情と声音で私に囁きました。

「えっ、そっそんな格好恥ずかしいわっ」

「夏海さん、もっと気持ち良くさせて頂きますわ。その為の格好ですの」

「それならさせて頂くわ。だから気持ちよくさせてっ」

口では嫌な素振りを見せましたが、美咲さんの指示にドキドキしており、どんな淫らな事をされるかの期待で一杯でございました。指示通りにタイトスカートを脱ぎ、ベッドに四つん這いになりました。

「夏海さん、綺麗なお尻ですわっ」

美咲さんは私のお尻を黒のパンスト越しに痴漢の様に撫でまくり、お尻の割れ目に撫でる様に指でなぞってきました。

「そっ、そこわぁ‥‥ああっ‥‥んんっ」

「はあんっ‥‥やっ、やばいっ‥‥」

「夏海さん、ここ敏感ですわ。もっとなぞって差し上げますっ」

「あんっ‥‥そっ、そんなにされたらぁ」

その後、黒のパンストとピンク色のショーツを脱がされました。

「夏海さん、直接パンストを穿いてくださる。その方が快感が高まりますの」

「わかったわ。そのようにしてみるわ」

脱いだばかりの黒のパンストを再び穿きました。私の今の格好は、ノーパンで黒のパンストを直穿きして、首に白地にブルーのスカーフのみを巻いております。非常に淫らなCAの格好です。

「夏海さん、再び仰向けになって頂きましょうか」

相変わらずの、欲情した牝の表情をした美咲さんが、私に囁きました。

スカーフとパンストのみの淫らな格好の私に対して、美咲さんは、私の股を開き、全身をねっとりと舐めてきました。

「夏海さん、綺麗でセクシーな身体っ。たっぷりと味合わせて頂きますねっ」

「はぁはぁ‥‥わっ腋はぁ‥いっいやぁ」

「夏海さん、腋の下酸っぱい匂いっ」

「んんっ‥‥駄目ぇぇ‥‥そんなに舐めたらぁ‥‥あんっ‥うっウエスト弱いの」

「夏海さん、ここ性感帯ですわね」

美咲さんの舌は黒のパンストを穿いた脚にまで及びました。

「男性がパンストの上から脚を舐めるのに同意できるわ。いつも夏海さんの脚を舐める事を妄想していたの」

「あはんっ‥‥くっくすぐったい‥‥はぁはぁ‥‥でっ、でも辞めないでぇ‥‥」

パンストを穿いた私の足首からふくらはぎ、膝から太腿、太腿の内側までたっぷりと音を立てて、唾液を付けて、淫らに舐め上げられました。

「あはんっ‥‥そっそこよっ‥‥はぁん」

「じっ焦らさないでえっ‥‥んんっ‥‥」

「まっマンコを‥‥なっ舐めてぇ‥‥」

美咲さんが、マンコを避けて舐めてくるので、私は我慢出来ずに、クンニをおねだりしてしまいました。

「夏海さん、そんなにお願いされるなら、舐めて差し上げますわ」

勝ち誇った表情の美咲さんは、直穿きの黒パンストの上からマンコをクチュクチュと音を出して舐めてきました。

「みっ美咲さんっ‥‥いっ、いいわっ」

「あんっ‥‥そっそうよっ‥‥そのまま」

「んんっ‥‥じっ直に舐めてぇ‥‥もっ、もう我慢できないっ‥はぁはぁはぁ‥‥」

「夏海さん、そんなに私の舌を気に入ってくださったのね。わかりましたわ。直に舐めて差し上げます」

妖しい笑みを浮かべた美咲さんは、爪で黒のパンストの中心に、綺麗に丸い穴を開けました。

私の濡れそぼったマンコが露わになり、マンコのヒダヒダを開き、繊細に舌の先端を遣ってクンニしてきました。

「あんっ‥‥んんっ‥‥はぁはぁ‥‥」

「きっ、気持ち良すぎてぇ‥‥おっ、おかしくなっちゃうぅぅ‥‥はあんっ‥‥」

「みっ、美咲さんっ‥‥凄いわっ‥‥はぁはぁ‥‥もっ、もっとぉ‥‥あはんっ」

美咲さんは、指や舌を巧みに遣って、私の性感帯をソフトにピンポイントに刺激してこられるので、淫らな声で叫び続けて、すっかり美咲さんの性技にのめり込んでおりました。

「夏海さん、そろそろチンポが欲しくなったのかしら。宜しければ、昨日の擬似チンポを挿れて差し上げましょうか?」

「あはぁん‥‥みっ美咲さん‥‥ほっ欲しいのっ‥‥いっ挿れてぇ‥‥んんっ‥‥」

「夏海さん、そうしましたら、昨日の擬似チンポを取ってきてくださいますか。そうしたらたっぷり挿れて差し上げますわ」

「んふんっ‥‥とっ取ってくるわ‥‥はぁはぁ‥‥だから‥んんっ‥挿れてぇ‥‥」

私は急いで立ち上がると、使用後に洗浄したペニスバンドをバスルームに取りに行きました。そして、ピンクに反り返ったペニスバンドを美咲さんに渡しました。

美咲さんは、着用していたグレーのニットワンピースを脱ぎ、黒のショーツの上からペニスバンドを装着されました。

「夏海さん、ペニスバンドを装着するの初めてよっ。凄く淫らですわ。これを夏海さんのマンコに挿入するのよね」

美咲さんが、男性の様な獲物を見るようなギラギラした視線を私の身体と顔に巡らせできました。どうやら発情されている様です。

「美咲さん‥‥あんっ‥‥くっ咥えさせてっ‥‥はぁはぁ‥ほっ欲しいの‥‥」

私も発情しておりましたので、美咲さんの装着したピンクのペニスバンドを目掛けて、四つん這いになって、無我夢中でしゃぶっておりました。

「はぁはぁ‥‥なっ夏海さん‥‥まっ、待って‥‥そんなに淫らに咥えられたら‥‥わっ私も‥‥興奮するわっ‥‥」

美咲さんは益々発情している様でした。頬を赤く染めて息遣いが荒くなっており、右手で自らの乳房を揉んでおりました。

私も男性へのフェラチオ行為と同じ様に、上目遣いでセクシーな瞳で美咲さんを見つめて、喉の奥でチンポの亀頭部分を締めながら、唾液を付けて淫らな音を立てながらディープスロートをしておりました。

「夏海さん‥‥はぁはぁ‥‥もっ、もう我慢できないわっ‥‥はぁはぁはぁ‥‥」

興奮しきった美咲さんに、押し倒されて、正常位で擬似チンポが挿れられました。

「んんっ‥‥はっ入ったわっ‥‥ふっ太いわっ‥はぁはぁはぁ‥‥美咲さん、うっ動いててえっ‥‥」

美咲さんが、初めてのペニスバンドの使用とは思えない様なメリハリを付けた腰遣いで、私のマンコを突いてこられました。

「あんっ‥‥はぁん‥‥すっ凄いわ‥‥」

「美咲さん‥じょ上手よっ‥‥はぁはぁ」

「んんっ‥‥あんっ‥‥はあんっ‥‥」

美咲さんの腰が振られる度に、私の美乳とスカーフとシニョンの髪が揺れて、快感が高まり獣の様な叫び声を出しながら喘いでおりました。

「先輩CAを犯しているみたいっ。はぁはぁはぁはぁ。たっ堪らないわっ」

「美咲さん‥‥あんっ‥‥もっとぉ‥‥」

挿入する事で感じている美咲さんは、ペニスバンドを抜いて、今度は私を四つん這いにさせて、バックから擬似チンポをぶち込んでこられました。

「夏海さん、淫らな体位ですわっ。征服感がございますっ。もっと激しく突いて差し上げますわ。」

パンパンパンパン。美咲さんが正常位の時よりも激しく淫らな音を立てて、腰を振ってこられました。

「んふんっ‥‥かっ快感っ‥‥はあんっ‥‥あっ当たるわっ‥‥おっ奥っ」

「きっ亀頭がぁ‥‥そっそこよぉ‥‥」

「やっやばいわっ‥‥まっマンコがぁ‥」

美咲さんの擬似チンポは私の快感スポットを探り当て、気が遠くなる様な快感を私に与えてくれました。それでも、更に快感を求めました。

「あんっ‥‥美咲さんっ‥‥おっお願いっ‥‥上で‥‥んんっ‥‥上で動きたいのっ‥‥はぁはぁ‥‥たっ、頼むわっ」

思わず騎乗位を熱望してしまいました。この格好で騎乗位で腰を上下にグラインドすると、最高の快感が得られそうです。

「はぁはぁはぁ‥‥よっよろしいわっ‥‥夏海さんの淫らな表情を見せてっ‥‥」

美咲さんが仰向けになり、私が上に乗り、擬似チンポの亀頭にマンコをズブリと挿入致しました。

「んふんっ‥‥こっこの角度よっ‥‥」

「はぁはぁ‥‥あんっ‥‥はあんっ‥‥んんっ‥‥あっ当たるわっ‥‥」

「夏海さん、すっ凄く淫らっ‥‥さっ触られてないのにっ‥‥私も感じるわっ‥‥」

黒のパンストを直穿きして、パンストの真ん中の穴に擬似チンポが入り、スカーフを巻き、シニョンの髪型のA○AのCAが、騎乗位で腰を上下に動かして喘いでいる姿は、最高に淫らな光景でございます。

「んんっ‥‥あんっ‥‥はぁん‥‥」

「きっ気持ちよ過ぎっ‥‥やっやばいわっ‥‥淫らよっ‥‥すっ凄いっ‥‥」

今までの男性との騎乗位とは比べ物にならない位に、ひたすらチンポを求めて上下に激しく腰を動かし続けました。

「あんっ‥‥あんっ‥‥いっイキそうよっ‥‥はあんっ‥‥ううんっ‥‥」

「もっ、もう‥‥わっ私のオマンコ‥‥こっ、壊れちゃうぅぅ‥‥はぁんっ‥‥‥やっ、やばいわっ‥‥あんっ‥‥んふん」

「だっ駄目ぇぇぇぇ‥‥‥いっいっいっイッちゃうううう‥‥‥あっあっあっああんんん‥‥あっあっ、イクうぅぅぅぅぅ」

身体をエビ反らせながらオーガズムに達してしまいました。御幸社長にペニスバンドでイカされた時よりも凄い快楽を得ました。

一方、美咲さんも放心状態でありました。ペニスバンドを私のマンコに挿入して腰を振る過程で、凄く興奮されておりました。

「美咲さん、最高に気持ちよかったわ。又お相手してもらいたいわ」

「夏海さん、私も同感です。又フライト終わりにでも、こちらこそお相手して頂きたいですわ」

こうして、高級ホテルでのレズSEXを終えて、チェックアウトをして別れました。

最後までお付き合い頂きありがとうございました(完)

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