百貨店の美容部員がフライト後のCA2人とステイ先のホテルで制服レズ3Pセックスをした話 後編

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百貨店の美容部員がフライト後のCA2人とステイ先のホテルで制服レズ3Pセックスをした話。後編

前編は、美咲さんに紹介された、同期のCAの青木胡桃(仮名)様を含めた2人がフライトする便に同乗・同宿して、メイク指導の名目で、ステイ先の私の部屋で、制服レズSEXを計画する話で有りました。

後編からの読者の方へ、私の自己紹介をさせて頂きます。

私は都内の百貨店でビューティ・コンサルタント(美容部員)として勤務する、夏海と申します。年齢は32歳です。

そんな私の容姿は、165cmの長身で、女優の檀れいさん似の顔立ちは、小顔で彫りが深く、大きな二重の瞳が際立っております。7頭身のスラリとしたスタイルも保持しております。

御幸社長とのレズ枕営業を通じて、女性とのSEXに溺れており、弊社のお客様である、木村文乃さん似のCAの美咲さんとのSEXで、性欲を満たす日々でございます。

自己紹介はこれぐらいにしておきます。

それでは後編へと参ります。

美咲さんから、青木様も、ステイ先のホテルで私の部屋へ来てメイク指導を受ける事を了承した、という知らせを受けた翌日、青木様からLINEが送信されて来ました。

青木様からのLINEの内容は、私の搭乗する便にフライトする喜び、メイク指導の真意と美咲さんの魂胆を、共に理解しているという旨でした。文面からは、私に淫らな事をされるのを期待している様でした。

私から青木様へのLINEの返信内容は、青木様のフライトでの接客を受けられる嬉しさと、メイク以外の指導をたっぷりと行う旨でございました。青木様との、ステイ先でのSEXは、ほぼ大丈夫な感じです。

地方へのフライト当日の12月の第2週の水曜日、私は15時に羽田を出発する便に搭乗する為に、13時過ぎには空港に到着しておりました。

空港内を、各エアラインの客室乗務員が制服に身を包み、自信に満ちた表情で闊歩しておりました。私はステイ先での行為を想像しますと、身体の奥が熱くなり、愛液でショーツが濡れてしまいました。

ちなみに、今日はフライト先に到着してから、私の部屋で、建前上はメイク指導をするという触れ込みですので、制服を持参しております。ステイ先のホテルで着替えてから2人を部屋に迎える予定であります。

搭乗手続きを終えて、いよいよ搭乗口へと向かいました。ステイ先にはお城や温泉も有り、空港までも近いので、初日の夜に2人とベッドインした翌日は、たっぷりと観光できそうです。

私が搭乗するフライトの時刻になり、いよいよ搭乗口から機内に入ります。美咲さんの話では、美咲さんの班は7名で、美咲さんと青木様は、通常座席の搭乗時のお出迎えに含まれている様です。

ちなみに、美咲さんと青木様以外の2名は、32歳と30歳と29歳のCAが1人ずつ居り、24歳のCAと23歳のCAが1人ずつ居り、合計7名ですが、ステイ先では3つのグループに別れて行動しているそうです。

今回のフライトは、プレミアムクラスシートを32歳と30歳のCAが担当し、通常座席を、美咲さん達の5人で担当する様です。ですので、2人の勤務している姿がバッチリと観察できそうです。

搭乗口から機内に入りました。

制服姿の青木様が機内入口の左手に、自信に満ちた表情で、上品さと知性と清楚さを感じられる雰囲気を漂わせながら、搭乗を歓迎する挨拶を行っておりました。

青木様が着用している制服は、ライトグレーの、袖の部分にブルーのラインが入ったジャケットに、チャコールグレーの、バックセンターにブルーのラインの入ったタイトスカートであります。

インナーは半袖の白地に、襟とボタンの有るセンター部分にブルーのラインが入り、袖には水色のラインが入っております。

タイトスカートの下には、艶めかしい黒のパンストを穿いており、黒のパンプスを履いております。後ろ髪を団子形に纏めたシニョンの髪型に纏めており、首元には、白地にブルーのスカーフを巻いております。

青木様の顔立ちは、女優の北川景子さん似の超美形で、顔の各パーツも整っており、身長も170cm程有り、気が強そうで華やかさもあり、男性からは高嶺の花と思われる様な雰囲気も併せ持っております。

青木「ご搭乗ありがとうございます」

私の姿を確認した青木様は、笑みを浮かべて、艶やかな声で私に挨拶されました。女性の私でもドキドキしましたし、フェロモンを振りまいており、改めて青木様とのベッドインを想像してしまいました。

そして、同様に、青木様の隣りで美咲さんが、お客様への搭乗の挨拶を行っておりました。美咲さんは、制服を着用して勤務する姿はいつも以上に美しく、CAとしての誇りやプライドも感じられました。

美咲「夏海様、ご搭乗頂きまして、ありがとうございます」

美咲さんが、甘くてハスキーな声で挨拶されました。淫らなニュアンスの甘さとは違い、CAの接客時の丸さと優しさの感じられる声質であります。CAとしての美咲さんも、やっぱり優秀でございます。

美咲さん達の搭乗時の挨拶を受けて、1番通路側の私の座席に座り、いよいよ離陸を迎えようとしておりました。

その後、搭乗機は定刻通りに離陸して、暫くすると、水平飛行へと移りました。

CAからのドリンクのサービスを受けた後、御手洗いへと行きました。フライト後のベッドインの為に、入念なメイク直しを施し終えてから、御手洗いを出ました。

胡桃「夏海さん、今晩が楽しみです」

御手洗いの正面で、私の右手に、胡桃さんが、細い右手の指を絡ませながら、欲情した表情でセクシーに囁きました。

ちょうど、美咲さんや他のCAがいないタイミングで、私に今晩のSEXをおねだりしてきました。

先日、美咲さんが言っていた、胡桃の方が淫らという発言の意味が、理解出来た様に思えました。

胡桃さんの表情や視線は、男性が私に向ける性的な視線や表情よりも淫らで、あからさまに抱いて欲しいというアピールをされて、私も胸のドキドキが止まりません。

フライト後の事を想像して、気分が昂まっている中で、90分程のフライトが終了して、ステイ先の空港に着陸致しました。

お見送りの挨拶に美咲さんと胡桃さんが、機体の出口前に立たれておりました。美咲さんから挨拶の際に名刺が渡されました。裏面に書かれていた文面は、早く夏海さんに抱かれたい、との事でした。

胡桃さんも美咲さんも凄く積極的で、普段の上品で凛として清楚な雰囲気は影を潜めており、客室乗務員がステイ先で淫らになるという話は納得出来ます。

私もそうですが、制服を着て、常に綺麗で素敵なイメージを、容姿や接客態度で保ち続けて、売上や、CAならば安全に留意して勤務する事はストレスが溜まります。

たからこそ、オフの前日に勤務が終わると開放感も有りますし、ストレスも発散したくなります。なので私も、勤務後に、複数の男性から1人を選んで、淫らな事をしておりました。今は対象が美咲さんですが。

着陸後、空港からのリムジンバスで、ステイ先のエアライン系列のホテルへと向かいました。15分程で無事に到着して、チェックインを完了して部屋へと向かいました。

予約した部屋はスイートルームでございます。リビングとベッドルームの2部屋で、ベッドはキングサイズで、女性3人で寝てもスペースに余裕があるサイズです。

美咲さんからは、フライト後にブリーフィングを行い、CA7人が1度に乗れる、タウンエースの様な大型タクシーでホテルに向かうとの事です。CAはチェックインをしたら翌日の集合まで自由行動になります。

美咲さんが言っていたのは、班のメンバーと食事をする事には皆飽きており、今は年代別の3つのグループで、ステイ先でそれぞれ過ごしているそうです。今日も恐らく皆が、羽根を伸ばしている様です。

機内で知り合った商社マンと合コンしたり、様々な方法で、ワンナイトで淫らな行為に及ぶCAが多いそうです。相手のいないCAは、ステイ先のホテルの自室で自慰行為をしている事もあるようです。

部屋に入り、私が、百貨店の弊社のサロンで着用している制服に着替えました。

赤のレースのショーツとBカップのブラとバーモンブラウンのパンストの上から、制服の、赤地に黒のラインが入ったブラウス、黒地にサイドに赤の縦のストライプの入ったタイトスカートを着用致しました。

ブラウスの上から、黒地に、袖と襟の部分に赤が入ったジャケットを着用して、赤の椿のリボンをつけました。名札を付けていない以外は店舗での服装と同じです。

足元は5センチの黒のパンプスを履いております。髪型は夜会巻きに纏めて、オードパルファムの香水を首筋と手首の内側に振りました。

そして、今日の3人での行為の為に用意した、様々なグッズや媚薬代わりのアルコールを、カートから取り出しました。

こうして、美咲さん達を受け入れる準備が整いました。

美咲さんと確認した手筈では、フロント横のラウンジで、チェックインの様子が見えるそうなので、美咲さんと胡桃さんがチェックインをしたら、私と合流して、そのまま3人で私の部屋に入る形式です。

制服のジャケットの上から、黒のダウンコートを着て、1階のフロント横のラウンジに行き、フロントがよく見える場所で、ホットコーヒーを飲みながら、美咲さん達を待ちました。

ラウンジでコーヒーを飲みながら20分程して、18時頃にタウンエースの様な大型のタクシーが、ホテルの車寄せに止まり、7人のCAがタクシーから降りて、フロントへと向かいました。

CAは皆、制服の上からトレンチコート等を羽織っておりました。7人のCAがおりますが、美咲さんと胡桃さんの2人は際立って綺麗であります。CAが3つのグループで分かれて行動する理由が理解できます。

美咲さんと胡桃さんが、ラウンジの私の存在に気づいて、目礼をしてきました。そして、美咲さんからLINEが送信されて、エレベーターの前で待っているとの事でした。

7人全員チェックインをして、他の5人はエレベーターで客室に向かったので、私はラウンジのお会計を済ませて、エレベーター前の美咲さん達の所へと向かいました。

「2人共お待たせっ」

美咲「夏海さん、フライト中からドキドキしておりましたわっ」

胡桃「夏海さん、制服姿が素敵っ。私ちょっと緊張しております」

「2人共それでは私の部屋に参りましょう。たっぷりと色々と指導してあげるわ」

私は艶やかな、SEXへの含みを持たせた声で、部屋への来訪を促して、エレベーターへと3人で乗り込みました。

これから、A○AのCA2人と制服でベッドインという、男性なら憧れそうなシチュエーションに、女性の私が置かれております。私も既に興奮しており、赤のショーツにじんわりとシミが浮かんでおります。

美咲「んふんっ、もう待ちきれないわ」

胡桃「夏海さん、胡桃に色々と教えて下さいっ」

2人共、既に欲情した表情で、エレベーターの真ん中にいる私に、美咲さんは私の右手に、胡桃さんは私の左手に恋人繋ぎをしてきて、2人共、頭を傾けて、私の肩に乗せてきました。

2人が纏うゲランの香水の、上品で官能的な香りと、2人の細くて、冷たい指の感触で、私の淫らな気分も高まりました。

3人共に欲情している中で、13階でエレベーターを降りて、スイートルームへと入室致しました。

2人は、トレンチコートを脱ぎ、クローゼットに掛けて、黒のカートもクローゼットの中に置きました。

「2人共、ソファにいらして。お酒を飲みながら、リラックスして、メイク指導をしていくわっ」

2人をより淫らにさせる為に、アルコールの力を借りて、頃合いを見てベッドルームへと誘う算段でございます。

テーブルを挟んで、向かい合うようにソファがある中で、2人を片側のソファに座らせて、私は反対側に座りました。

「2人共フライトお疲れ様。容姿も勤務ぶりも他のCAよりも格段に優れていて、私の眼は2人に釘付けになりましたわ」

美咲「夏海さん、ありがとうございます。おっしゃる通りです。他のお客様からも言われます」

胡桃「夏海さんに認めて頂いて光栄です。他のCAの嫉妬も有るので、私も美咲もいつも大変ですっ」

2人共まんざらでもない様です。

「2人にメイク指導をする前に、お酒を飲みながら語らいましょう。コカレロという南米の、ハーブを使った甘くて飲みやすいお酒があるの」

コカレロは、パーティー好きの男女が好む度数の高いお酒です。甘くて飲み口が良く、瓢箪型の小さなグラスに、レッドブルとコカレロを半分ずつ入れて、イッキに飲み干すお酒であります。

パーティーでは、弾けた雰囲気の中で、イッキ飲みを繰り返す事で酔わせて、SEXへと持ち込む危険なお酒であります。

私も大人数のパーティーで、チャラい男性に大量に飲まされて、持ち帰られて、淫らな声で絶叫しながらSEXしてしまった、恥ずかしい体験があります。

「2人共、小さいグラスなので、イッキに飲み干してしまうお酒なのよ」

私の勧めに乗り、2人がグラスをイッキ飲みして杯を空けました。

更には、淫らな雰囲気を作る為に、私は、勤務している百貨店の社員とSEXした話を2人に披露致しました。

美咲さんは、女性エステティシャンに淫らな施術をされた話を披露して、胡桃さんは、機長との不倫SEXの話を披露して、2人にはその間に、更に3杯程コカレロをイッキしてもらいました。

フライト後の疲れや、その状態で強いお酒を飲ませて、淫らな体験談も語らせた事で、2人の頬に赤味が差し、眼がトロンとしてまいりました。

淫らな体験談を語る内に、2人の閉じていた股も開き、タイトスカートの奥の、美咲さんのピンク色のショーツや、胡桃さんのブルーのショーツが、黒パンストを通して確認できました。

いよいよ、SEXの頃合いが整いました。

「美咲さん、制服の着こなしとメイクを確認するから、そこに立ってみてっ」

美咲さんを、私の座るソファの右側に立たせて、爪先から頭のてっぺんまで視線を巡らせました。

「美咲さん、脚もお尻もウエストも素晴らしくて、本当に制服が映えるわっ。特にこの辺り」

私は立ち上がり、美咲さんの背後から、制服の着こなしという名目で、黒パンストの上のふくらはぎと、タイトスカートの上からお尻を、ジャケットの上からウエストラインを、それぞれ指で撫でました。

美咲「んふんっ‥‥夏海さん‥‥今触られましたねっ‥‥」

「美咲さん、バストも大きいから制服のラインが綺麗に出るわねっ。特にここ」

美咲さんのDカップのバストをジャケットの上から、乳首を刺激をする様に、指でなぞりました。

美咲「もうっ、夏海さんエッチですわ」

言葉とは裏腹に美咲さんは嬉しそうです。

「美咲さん、制服の着こなしは満点なので、次にお顔のメイクを見せて頂くわっ」

私は視線を美咲さんの顔に移して、メイクを査定する振りをしました。

「美咲さん、前回の来店時にアドバイスした事がメイクに生かされていて素晴らしいわっ。特にリップの赤が素敵っ」

美咲さんを抱きしめて、赤の口紅が映える唇にディープキスをしました。美咲さんも積極的にキスを受け入れて、お互いに舌を絡めて、唾液も漏らしながら、濃厚なキスをしました。

胡桃さんは、最初驚いた表情をしておりましたが、2人のキスを食い入る様に見つめておりました。

暫くキスをしてから私は唇を離しました。

「美咲さん、本当に素敵っ。私もう我慢できないわっ」

美咲「夏海さん‥‥だっ、駄目っ‥‥胡桃が見てるわっ‥‥」

私は背後から、美咲さんのお尻を右手でチャコールグレーのタイトスカートの上から揉みしだき、胸を左手でライトグレーのジャケットの上から揉みました。

美咲「あんっ‥‥くっ胡桃が見てるわっ‥‥んんっ‥‥はっ恥ずかしい‥‥」

美咲「あはんっ‥‥せっ制服の上からっ‥‥はぁはぁ‥‥みっ、淫らっ‥‥」

美咲さんは、胡桃さんに見られているので、いつもより興奮しておりました。

胡桃さんは、美咲さんの淫らな様子を見て、喘ぎ声を聞きながら、艶やかな表情とギラギラとした眼をされておりました。

「美咲さん、脚も触って欲しいんでしょ。男性客が機内で淫らな視線を巡らせていたわねっ」

タイトスカートを捲り上げて、艶めかしい黒パンストの上から、指と掌で太腿やふくらはぎや内腿を愛撫致しました。

美咲「なっ、夏海さん‥‥はぁはぁ‥‥さっ触り方がぁ‥‥ああんっ‥‥エッチぃ‥‥」

美咲「そっ、そんなにネチネチ触られたらぁ‥‥はぁはぁ‥‥んんっ‥‥」

「美咲さん、相変わらずセクシーな脚だわ。この続きはベッドでしましょう。たっぷり可愛いがってあげるわ」

美咲さんに、格別にセクシーな声音で囁きました。

反対側のソファで、美咲さんの様子を見ていた胡桃さんは、我慢出来なくなった様で、ジャケットの上から右手で胸を揉み、股を更に開き、左手で黒パンストの上からブルーのショーツを愛撫しておりました。

美咲さんは、北川景子さん似の顔を歪ませて、声を我慢しながら淫らな表情で、自慰行為をしておりました。

「胡桃さん、自慰行為をしてたわねっ」

胡桃「はぁはぁ‥‥みっ、美咲のあんな淫らな姿を見たらぁ‥‥我慢できないわっ」

「制服を着たまま、触られたり舐められたりしたいんでしょ。私が抱いてあげるわ」

私は胡桃さんの耳に舌が入るような近さで囁き、右手で胡桃さんの手を握り、左手で美咲さんの手を握って、2人をベッドルームへと連れ込みました。

「2人共ベッドの前に立って」

私は甘い声で2人に囁きました。

「2人共、機内のギャレーでお客様にセクハラされる事をいつも妄想してたでしょ」

2人の背後から、2人のタイトスカートの上から、右手で美咲さん、左手で胡桃さんのお尻を揉みしだきました。

美咲「いっ、いけませんわっ‥‥あんっ‥‥こっ、こんな所でっ‥はぁはぁ」

胡桃「おっ、おやめください‥‥んんっ‥‥席にお戻りください‥‥あんっ」

「私には、もっと触ってって言ってる様に聞こえるわっ」

タイトスカートを捲り上げて、黒パンストの上から、お尻の割れ目をなぞりました。

美咲「あんっ‥‥そんなに触られますとっ‥‥業務に支障がっ‥‥んふんっ」

胡桃「おっ、お客様っ、‥‥そんな事をされてはっ‥‥んんっ‥‥いけません‥‥」

2人共、妄想の世界にどっぷりとハマっております。CAは普段どれだけ淫らな妄想をしているのでしょうか?

2人のお尻をたっぷりと責めた後、2人を振り向かせて、私と正対して直立している状態になりました。

ベッドの前に立った2人の、ジャケットの隠しボタンを外して、白地にブルーのラインが襟とセンターに入ったブラウスの、今度は正面から、右手で胡桃さん、左手で美咲さんの胸を、指と掌で揉みました。

美咲「んんっ‥‥ふっ、2人並んで‥‥そっ、そんな事っ‥‥ああんっ‥‥」

胡桃「はぁはぁ‥‥あんっ‥‥すっ凄いっ‥‥もっ、もっと揉んでぇ‥‥」

2人は、地方ステイで、制服姿で、同期と一緒で、お酒が回って、と淫らになる条件が全て揃っていたので、胸やお尻を揉まれただけで、淫乱な状態になっております。

「美咲さん、もうショーツが濡れているでしょう」

美咲さんの胸を揉んでいた左手を、タイトスカートの中に下から差し入れて、黒パンストの上からショーツを愛撫致しました。

「美咲さん、凄いわっ。ショーツがグショグショよ。いつもより興奮してるわね」

美咲「あはんっ‥‥だっ、だって胡桃の淫らな声があっ‥‥んんっ‥‥はぁはぁ‥」

ここで私は、今日の為に用意した、とびっこという遠隔ローターを取り出しました。

「美咲さん、今日はローターを挿れてあげる。クリと膣の2箇所責めが出来るローターだから、振動で気持ち良くなれるわ」

美咲「夏海さん、そんなの初めてですわ」

美咲さんが興味津々な様子で、遠隔ローターのとびっこを見つめておりました。

「それじゃあ美咲さん、挿れてあげる」

美咲さんをベッドに仰向けにして、股を開き、ピンクのショーツの中の、グショグショのマンコの中にローターを挿れました。リモコンのスイッチを入れました。

ウィィィーーーンンンという大きな音を立てて、クリと膣に振動が伝わりました。

美咲「ああん‥‥やっ、やばいわっ‥‥きっ、気持ち良すぎっ‥‥んんっ‥‥」

美咲「クッ、クリもぉ‥‥いっ、いいのぉ‥‥はあんっ‥‥だっ、駄目ぇ‥‥」

美咲さんが、制服姿で、身体を捩ったり、エビ反らせたりしながら、遠隔ローターの振動で、淫らに喘ぎ続けておりました。

「胡桃さん、お待たせっ。」

美咲さんが遠隔ローターの快楽に浸っている間に、胡桃さんを味わってしまうつもりであります。

「美咲さんよりも胡桃さんの方が素敵よっ。美咲さんにはナイショね」

胡桃さんの耳に息が掛かる距離まで近づいて、甘く囁きました。

胡桃「夏海さん‥‥嬉しいっ。‥‥胡桃を抱いてくださいっ‥‥もう待ちきれませんわっ‥‥」

胡桃さんを抱擁して、ディープキスをしました。私も興奮して気分が昂まり過ぎて、はぁはぁしながら、薄くて色っぽい胡桃さんの唇を夢中で吸って、舌で胡桃さんの口内を、くまなく愛撫致しました。

胡桃さんから唇を離して、白地にブルーが入っているスカーフの下の首筋に舌を這わせました。

胡桃「んんっ‥‥はああんっ‥‥あんっ」

胡桃「くっ、首筋はっ‥‥弱いのっ‥」

胡桃さんの身体が、ピクッと反応しました。

「胡桃さんの性感帯なのねっ」

唇を首筋の上から下まで這わせて、舌の先端でレロレロと舐め下ろしました。

胡桃「はぁはぁ‥‥そっ、それもいいわっ‥‥はあっ‥‥んんっ‥‥」

胡桃さんは、性感帯の首筋を責められて、恍惚の表情を浮かべております。

そのまま、チャコールグレーのタイトスカートの中に右手を差し入れて、黒タイツの上から青のショーツを愛撫致しました。

胡桃「あんっ‥‥そこも駄目ぇ‥‥はあんっ‥‥制服でそんな事っ‥‥」

「もうグショグショじゃない。ずっと淫らな事をされるの期待してたんでしょ」

胡桃「んんっ‥‥きっ期待してましたぁ‥‥夏海さんのぉ‥‥あんっ‥‥映像を見た時から‥‥あんっ‥‥もっとお‥」

「胡桃さん、ベッドでたっぷり可愛いがってあげるわっ」

胡桃さんを、キングサイズのベッドに仰向けに致しました。これで、美咲さんと胡桃さんの2人がベッドに仰向けになっております。

私が胡桃さんを責めていた頃、美咲さんは、ローターの振動でクリと膣の2箇所責めをされて喘ぎ続けておりました。

美咲「あんっ‥‥こっ、このローター凄いっ‥‥おっ、おかしくなりそうっ」

美咲「あはんっ‥‥なっ夏海さん‥‥もっ、もっと振動をぉ‥‥はぁはぁ‥‥」

美咲さんは快楽の波に溺れておりましたが、ここで一旦、美咲さんのローターの電源をOFFにして、遠隔ローターを引き抜きました。

「2人共、これから快楽の沼にハマってもらうわ。その為にパンストとショーツを脱いで、黒パンストを直穿きして」

私に淫らな指示をされた2人は、黒パンストと、美咲さんはピンク色のショーツを、胡桃さんは水色のショーツを脱ぎ、パンストを急いで穿き直して、2人共、黒パンストの直穿きの状態になりました。

2人の現在の格好は、ショーツを脱いだのみで、スカーフ・ジャケット・ブラウス・タイトスカート等の制服は全て着用しております。

2人は私の指示を待ちきれずに、再びベッドに仰向けになり、自ら股を開きました。

「A○AのCA2人が、私に淫らな事をしてもらう為に、股を開いて待ってるなんて、私も興奮するわっ。期待に応えてあげる」

そして、今回の為にネットで購入した、電気マッサージ器2本をポーチから取り出し、電源を入れました。

ブウィィィィィーーーーンンンンンンン、けたたましい振動音を発して、2本の電マが振動しております。

美咲「そっ、その器具は何ですかぁ?」

胡桃「何の為に使うのですか?」

2人共、電マを使用した事がない様です。これから味わう快楽で、イカされる様子が目に浮かびます。

2本の電マを、美咲さんと胡桃さんの黒パンストを直穿きしたマンコに押し当てました。

美咲「あんっ‥‥ちょっ、ちょっと‥‥なっ、何っ‥‥うふんっ‥‥んんっ‥‥」

胡桃「はあんっ‥‥えっ‥‥やっ、やだぁ‥‥んんっ‥‥はぁはぁ‥‥」

振動のスイッチを中に上げました。

美咲「んんっ‥‥はあんっ‥‥やっ、やばいっ‥‥気持ち良すぎっ‥‥駄目っ‥‥」

胡桃「あんっ‥‥こっ、こんなの初めてぇ‥‥んんっ‥‥いっ、いけませんわ」

2人の喘ぎ声のレベルが更に上がりました。機内で搭乗の挨拶をしていた時の、上品で知的で清楚なCAの姿とは、まるで別人のようであります。

「2人共、本当に淫らねっ。振動を最強レベルにしてあげるわっ」

振動のスイッチを強に上げました。

美咲「あんっ‥‥もっ、もう無理っ‥‥いってしまうわ‥‥んんっ‥‥あっあっあっあっ‥‥イキそう‥‥イッイッイッイックウウウウウウーーーーーー」

胡桃「んんっ‥‥そっ、そんなに振動されたらぁ‥‥あんっ‥‥もっ、もうイッてしまうわっ‥‥イッてしまうわ‥‥あああああ‥‥イックウウウウーーーー」

2人は制服のまま、頬を紅潮させて、淫美な眼と表情で、淫らな声で喘ぎながら、身体を痙攣させて、イカされました。

「美咲さん、胡桃さん、まだまだこれからよ。私がもっと気持ちよくさせてあげる」

イカされてグッタリとした2人に対して、白地にブルーのラインのブラウスのボタンを外して、美咲さんのピンク色のブラと胡桃さんの青のブラを上にズラしました。

美咲さんは、着痩せしてますが、Dカップ巨乳は、ロケットの様に突き出し、ハリも有り、ツンと上を向いております。

胡桃さんはCカップですが、デコルテからふんわりと乳房が膨らんでおり、バージスラインが綺麗なお椀型の美乳であります。

「2人共、マンコだけじゃなくてオッパイも責めて欲しいでしょ」

そんな2人のオッパイを、胡桃さんの乳首を舌で転がしながら、右手で乳房を弾き、左手で美咲さんの乳房をねっとりと揉みました。

美咲「んんっ‥‥あんっ‥‥もっ、もっと揉んでぇ‥‥あはんっ‥‥はぁはぁ‥‥」

胡桃「あっあっ‥‥なっ、夏海さん、上手‥‥あんっ‥‥かっ、噛んでぇ‥‥」

2人共、既にイカされてるので感度も上がっている様です。私も正直イカされてから愛撫されると、身体に電気が走るような快感がございました。

胡桃さんの身体をもっと味わいたかったので、美咲さんのパンスト直穿きのマンコに再び、遠隔ローターを挿れました。

「美咲さん、これ大好きよねっ」

リモコンのスイッチを強に入れると、ウィィィィーーーーンンンという振動音を発しました。

美咲「あんっ‥‥夏海さんのいじわるっ‥‥んんっ‥‥堪らないわっ‥‥」

美咲「きっ、気持ちいい‥‥んんっ‥‥」

美咲さんが悶えているのを見て、本格的に胡桃さんの身体を味わいました。

「胡桃さん、ブラ邪魔だから取るわね」

背中のブラのホックを外して、腕を通してブラを外しました。そのまま左の乳首を噛みながら右の乳房を揉みました。

胡桃「んんっ‥‥そっ、そうよっ‥‥もっと噛んでぇ‥‥はあんっ‥‥はぁはぁ」

胡桃「んふんっ‥‥ちっ、乳首がぁ‥‥気持ち良すぎぃ‥‥あんっ‥‥はぁはぁ‥」

そのまま、胡桃さんの股を最大限に開き、スカートを捲り上げて、黒パンストに透けている、細くて長くてふくらはぎがセクシーな美脚を、黒パンストの上からねっとりと舐めました。

胡桃「ふっ、フライト後だからぁ‥‥んんっ‥‥むっ、蒸れてますっ‥‥駄目ぇ」

胡桃「あんっ‥‥しっ、舌がぁ‥‥あっあっ‥‥みっ、淫らっ‥‥はぁはぁ‥‥」

「胡桃さんの美脚なら、いつも脚がふやけるまで舐められるでしょっ」

胡桃「んんっ‥‥せっ制服プレイをしてもぉ‥‥あんっ‥‥あまりないのぉ‥‥」

胡桃「あっ、脚がこんなにぃ‥‥はあんっ‥‥感じるぅ‥‥はあっ‥‥」

足首からふくらはぎ、太腿から内腿に這い回っていた舌が、いよいよマンコに達する所まできました。

「胡桃さん、直にマンコを舐めて欲しいわよね」

黒パンストのマンコ部分に、用意しておいた先端の丸い手のひらサイズのミニハサミで、丸い穴を開けて、黒々としたヘアーが切り揃えられたマンコを、クチュクチュと音をたてて舐めました。

胡桃「んんっ‥とっ、蕩けそうっ‥‥あんっ‥‥そっ、そこよっ‥‥んんっ‥‥」

更に激しく舐めました。

胡桃「あんっ‥‥またイッちゃうわっ‥‥んんっ‥‥だっ、駄目‥‥こっ、これ以上舐められたらぁ‥イッ、イッ、イックウウウウウウーーーーーーー」

胡桃さんは、北川景子さん似の顔が妖艶な表情で満たされて、ハスキーな、叫ぶような喘ぎ声をあげながらクンニでイカされました。

イッてしまった胡桃さんを横目に、美咲さんを見ました。

美咲「なっ、夏海さんっ‥‥あんっ‥‥胡桃ばっかり‥‥わっ、私もぉ‥‥舐めて」

美咲「こんなにっ‥‥んんっ‥‥淫らなSEXは初めてっ‥‥あんっ‥‥」

美咲さんは、マンコにローターを挿入して、喘ぎながら、左手で、左の乳房を揉んでおりました。

「私と胡桃さんの淫らな行為を見ていて、マンコ舐めて欲しかったんでしょ」

美咲さんに挿入していたローターを外して、直穿きの黒パンストのマンコ部分に、先端が丸いミニハサミで丸い穴を開けました。そのまま、大洪水を起こしているマンコのクリの皮を剥き、繊細に舐めました。

美咲「あんっ‥‥クっ、クリがいいのおっっ‥‥夏海さんっ‥‥おっ、おかしくなりそうっ‥‥はあんっ‥‥」

美咲「あんっあんっ‥‥そっ、そうよっ」

いよいよマンコの本丸を、ビラビラを開いて、舌の先端で愛撫致しました。

美咲「あっあっあっ‥‥あんっ‥‥やっ、やばいわっ‥‥まっ、またイッちゃうわ‥‥もっ、もうイクわっ‥‥イックウウウウウウーーーーーー」

美咲さんは、自らの左手で乳房を揉みながら、木村文乃さん似の端整な顔を、淫らな表情で歪めながら、身体をヒクつかせてイキました。

「んふんっ、2人共2回もイッてたけど、そろそろチンポが欲しくなったでしょ」

美咲「夏海さん、勿論欲しいわっ」

胡桃「もう我慢できませんわっ」

2人共、2度もイカされましたが、まだまだ淫らな事をしたい様です。

ベッド脇のポーチからピンクのペニスバンドを取り、タイトスカートを脱いで、バーモンブラウンのパンストの上から装着致しました。

「2人共、四つん這いになって。チンポを上手にしゃぶった方に挿れてあげるわ」

美咲「夏海さん、いつも私のフェラチオに興奮してますよね。胡桃には負けないわ」

胡桃「男性からは、いつもフェラチオは褒めて頂いてます。私の方が上手です」

言い終わるや、2人はベッドの私の前に四つん這いになりました。ベッドの上に仁王立ちになった私の、右側に胡桃さん、左側に美咲さんという構図であります。

私の擬似チンポを美咲さんと胡桃さんが交互にフェラチオをする形式です。

美咲さんは、ジュボジュボと卑猥な音を立てて、擬似チンポの亀頭部分を舌でレロレロと舐めたり咥えたりしております。

胡桃さんは、擬似チンポの竿の部分を下から強弱をつけて、舐め上げており、裏筋部分も満遍なく舌でなぞっております。

CA2人が制服着用で、四つん這いになり、擬似チンポを頬張り、上目遣いで淫らな表情で私を見上げてくる状況には、私も興奮しております。もう、私もマンコにチンポを挿れられたいぐらい欲情しております。

「2人共、素晴らしかったわ。どっちも合格だから、交互に挿れてみるわ。さあ枕に向かって四つん這いよっ」

私の言葉を聞いた2人は即座に、枕側に回れ右をして、ヒップを突き出し、後背位で受け入れる準備を整えました。

美咲「あんっ‥‥夏海さん‥‥速くっ」

胡桃「胡桃のマンコにぶち込んでっ」

右側の胡桃さんと左側の胡桃さんに交互にペニスバンドを挿れました。

パンッパンッパンッパンッと腰を激しく前後に動かし、ペニスバンドを子宮の奥にぶち込む勢いで動かしました。

美咲「あんっ‥‥凄いっ‥‥激しい」

胡桃「うふんっ‥‥あっ当たるぅ‥‥」

「2人共凄いわっ。バックの体位は征服している感じで興奮するわっ」

美咲「こっ、この格好で‥‥後ろからっ‥‥淫ら過ぎますっ‥あんっあんっ‥」

胡桃「んんっ‥‥せっ制服でっ‥‥犯されてるみたい‥‥もっ、燃えるわっ」

2人のマンコに、挿れたり出したりしてますが、どちらも強くチンポを締め付けてきます。私は挿れてる方ですが感じてます。

「どちらも良いマンコだけど、美咲さんに挿れてあげるわ。胡桃さんには強さ最強の電マを当てるわっ」

美咲さんに、ペニスバンドでバックから挿入して、胡桃さんには、バックの体位から最強の振動の電マを押し当てました。

美咲「あんっ‥‥はあんっ‥‥ふっ、ふっといわ‥‥もっと、もっと頂戴っ‥‥」

胡桃「ああん‥‥あんっ‥‥きょ、強烈っ‥‥マッ、マンコおかしくなっちゃうぅぅっ‥‥でもいいわっ‥‥」

胡桃「なっ、夏海さん‥‥電マ欲しいの」

ここで、胡桃さんが、私の手から電マを取り、仰向けになり、自らの手で電マを当てました。

美咲「んんっ‥‥夏海さんっ‥‥せっ正常位でっ‥‥挿れてっ‥‥」

美咲さんの要望通りに仰向けにして、タイトスカートを捲り上げて、股をパックリと開き、黒パンストの穴から正常位で挿入致しました。

美咲「あんっ‥‥あっ、頭の中がぁ‥‥真っ白‥‥はあんっ‥‥もっとぉ」

美咲さんが、制服を着用して、スカーフが揺れ、シニョンの髪を振り乱して、オッパイを上下に揺らしながら悶えております。

「美咲さん、又イカせてあげるわ」

腰を振るスピードをMAXに致しました。

パンッパンッパンッパンッ、ペニパンが凄い速さで美咲さんのマンコを貫きます。

美咲「あんっ‥‥夏海さん‥‥激しいわっ‥‥でもサイコーっ‥‥んんっ‥こっ、このままじゃ‥‥イッてしまうわっ‥‥」

美咲「んんっ‥‥‥あんっあんっ‥‥イキそうっ‥‥イイイイイックウウウウウウーーーーーーーー」

美咲さんが、正常位でイキました。今日3回目です。

一方、私から電マを奪って、自ら好みの場所に電マを当てていた胡桃さんは、ジャケットとブラウスとタイトスカートを脱ぎ捨てておりました。

胡桃さんは、スカーフと黒パンストのみの姿で、電マをマンコに押し当てており、コリコリの乳首を弄りながら、快楽を貪っておりました。

胡桃「あはんっ‥‥でっ、電マっ凄いぃぃぃ‥‥マンコがやばいのぉ‥‥」

胡桃「んんっ‥‥あんっ‥‥ちっ、チンポもぉ‥‥欲しいのっ‥‥あはぁんっ」

事が済んだ私に気付いた胡桃さんは、起き上がり、私を抱き寄せて、ディープキスをして、そのままベッドに押し倒しました。

胡桃「チンポも夏海さんも欲しいのっ」

「くっ、胡桃さん落ち着いてっ」

言葉とは裏腹に、私が1番興奮しておりました。2人の淫らな姿をずっと見てるので、正直身体が火照っております。

胡桃さんは、私の制服ジャケットを脱がして、赤のブラウスのボタンを外して、ワコールのBカップのブラを上にずらして、乳房を揉み、乳首を舐めてきました。

「んんっ‥‥胡桃さぁん‥‥まっ、待ってぇ‥‥あはんっ‥‥駄目ぇ‥‥」

胡桃「あんっ‥‥夏海さんのオッパイ‥‥堪らないわ‥‥こっ興奮しちゃうっ」

「あんっ‥‥どっ、どこで覚えたのっ‥‥きっ、気持ち良いわっ‥‥」

胡桃さんの愛撫と舌の遣い方は抜群に上手くて、胡桃さんと2人きりでSEXしたら、私は確実に調教されております。

胡桃「もっと夏海さんが欲しいけど‥‥もう挿れたいわ‥‥我慢できないのっ‥‥夏海さんのチンポっ‥‥頂戴‥‥」

胡桃さんが、私のペニパンをマンコへと導き、騎乗位の体位で擬似チンポを、パンスト直穿きの丸い穴から挿入致しました。

胡桃「あんっ‥‥はっ、入ったわ‥‥」

胡桃さんが、首にスカーフを巻き黒パンストを直穿きのみの、淫らな格好で、腰を上下に動かしました。

胡桃「んんっ‥‥そっ、そこよぉ‥‥」

胡桃「あんっ‥‥なっ、夏海さんを犯してるぅ‥‥たっ、堪らないわっ‥‥んんっ」

「くっ、胡桃さんっ‥‥わっ、私もやばいわっ‥‥こっ、興奮するのっ」

私も欲情しており、私に跨がっている胡桃さんのCカップの美乳を、一心不乱に揉んで、乳首も弄っておりました。

胡桃「あんっ‥‥夏海さんっ‥‥オッパイっ‥‥もっと揉んでぇ‥‥」

欲情した表情で、腰を上下にグラインドさせている胡桃さんの動きが激しくなりました。

胡桃「んんっ‥‥あっ、当たってるぅ‥‥その角度っ‥‥やっ、やばいわっ‥‥イッ、イキそうっ‥‥あんっあんっ‥‥」

胡桃「あんっ‥‥もっ、もう無理ぃぃぃぃ‥‥イッ、イッ、イッ、イックウウウウウウーーーーー」

胡桃さんが、騎乗位で、今日3度目のオーガズムを迎えました。

美咲さんと胡桃さんは、グッタリとして放心状態になっておりました。私も、一戦交えた後の心地良い疲れと昂りが残っております。明日は、ステイ先でのワンナイトを味わいたい心境でもあります。

「2人共、人生で最高のSEXだったわ。こんなに素敵な女性2人とベッドイン出来て、私世界一幸せだわっ」

美咲「夏海さん、私もっ。ステイ先で制服着てアルコールも入って、最高に淫らでしたわ。次は羽田に戻ってそのままSEXしたいです」

胡桃「女性3人のSEXは燃えましたわ。夏海さんを独占してる美咲が羨ましいわっ」

こうして、A○AのCA2人との制服3PレズSEXは終了致しました。

私の部屋から2人が退出する際に、胡桃さんが御手洗いを借りる為に残り、美咲さんが先に退出致しました。

御手洗いから胡桃さんが出てきました。

胡桃「夏海さん、今度は美咲抜きで、2人で逢いましょう」

胡桃さんが、淫らな表情で私の身体に視線を巡らせながら提案してきました。

「勿論よ。初回は美咲も一緒だったけど、最初から私は胡桃さんの事しか考えてないわっ」

胡桃さんの唇に、熱いディープキスを致しました。

胡桃「夏海さん、嬉しいわっ。お誘いをお待ちしておりますっ」

胡桃さんが、頬を赤く染めて、キラキラした瞳で、嬉しそうに甘い声で返答されました。

私の今までの人生で、一番淫らで刺激的なSEXをした一夜がおわりました。

(完)

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