百貨店の美容部員がギャル社長とのレズ枕営業で調教された話

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皆様はじめまして。私は都内の百貨店の化粧品売場でビューティー・コンサルタントとして勤務しております、夏海と申します。

私の職種を分かり易くお伝えすると、皆様にお馴染みの美容部員でございます。美人が多いと言われる職種でもあります。

実際に、美意識の高い素敵な女性が揃っております。

御多分に洩れず、私も美しい容姿をしております。お客様には私の容姿を通して、弊社のコスメの効能を理解して頂けていると確信しております。

私は贔屓目では無く、モデルの様な長身、彫刻の様に彫りが深い顔立ち、大きな瞳、小さな顔、スベスベの肌、すらっとしたスタイルを保持しております。

そんな私の容貌については、多くのお客様から、女優の檀れいさんに似ていると言われております。一応謙遜して否定しておりますが、本音としてはそんな事は私が1番存じ上げております。

自己紹介はこのぐらいにしておきます。

これから私の性体験についてお伝えしていきます。文章を書く事には自信がございませんが、最後までお読み頂ければ幸いでございます。

昨年の10月頃の事となります。

コロナ禍が一時的に去りましたが、私の勤務する店舗は年間売上高が目標に及ばない状況が継続しており、会社からのビューティ•コンサルタントに対する圧力は凄まじい物がありました。

「夏海さんトップビューティ・コンサルタントとして、今月こそは目標金額を達成してもらわないといけませんね。」

「店舗マネージャーとして、目標売上高の未達に対しては大変申し訳ございません。お客様へのきめ細やかなコンサルタンティングを通じて、今月こそは目標を達成させていきます」

「夏海さん頼みましたよ。目標売上の達成が出来なかった場合には、夏海さんの処遇を考えさせてもらいますよ」

「もちろんその覚悟は出来ております。全ビューティ•コンサルタントが一丸となって全力を尽くし、目標を必達させます。」

私を目の敵にしている、本社の女性上司からの左遷をチラつかせるチクチクとした恫喝でありました。

そんなパワハラ紛いの恫喝を受けていた時に、来店予約をしていた御幸様が来店されました。

御幸様は来店頻度も高く、購入金額も大きいお客様です。ネイルサロンの社長を務められております。お客様データ上では22歳の方です。

しかし、肩までの金髪に、露出の多い服装を好まれ、肌も褐色に焼かれており、弊社のお客様としては相応しくない雰囲気のお客様でもあります。

ですので、丁寧な言葉遣いでは有りますが、わりと素っ気ない接客をさせて頂いておりました。

「いらっしゃいませ。本日はどちらの商品をご覧になられますか?」

「化粧水と乳液の新商品を見に来たんだけど。ってゆうか今怒られてた?」

「大変お恥ずかしい所をみせてしまいました。ちょっと売上の事で上司に絞られておりました」

「そうなんだ。夏海さんにはいつもお世話になってるから協力してもいいよ」

いつに無く殊勝で心配そうな表情で、私の味方になる様なご発言をされました。

「ありがとうございます。お気持ちだけでも嬉しく思います」

あまり好ましいお客様では無いですが、思いがけない展開となりました。購入の意思を表明されているので、何とか大量購入の流れに持っていきたい所ではあります。

「遠慮しなくていいって。私社長だから法人契約で大量に買えるよ。足りない金額いってみて」

「それならお言葉に甘えさせて頂きます。こちらの希望額と御幸様の購入可能額と希望商品等をヒアリングさせて頂きます」

その後、御幸様の化粧水と乳液を販売した後に、弊社の商品を法人契約の体裁を整えて御幸様と契約の大まかな部分を詰めて参りました。

最終的には、後日改めて、御幸様の会社を訪問して契約を交わす事になりました。必要な売上目標に対して少し水増しした金額を提示しております。

私も今年で32歳になりますが、もっと社内で昇進して、メディアに露出できる様な地位を獲得して、私の価値を更に高めて行きたいという野心がごさいます。

その為には、ビューティ・コンサルタントとして、数字を計上しなければなりません。そこで御幸様の意思は最大限利用させて頂こうと決意致しました。

御幸様の会社を訪問して法人契約を締結する日を迎えました。事前に上司に了解を得て、18時に店舗を退出して、そのまま御幸様の会社を訪問して直帰する勤務にさせて頂きました。

百貨店の更衣室で赤の椿のリボンと名札を外してロッカーに入れて、制服の上から黒の薄手で丈が長めのパーカーを着用して、地下鉄の駅へと向かいました。

地下鉄に乗車してから4駅目で降車をして、そこから少し歩いた大通り沿いに御幸様のオフィスは所在しておりました。

少し築年数を経過した8階建てのビルの、6階からのスリーフロアが御幸様のオフィスとネイルサロンになっております。

19時に7階の受付で、御幸様へのアポイントメントを伝えると、御幸様と似た服装と雰囲気の女性に、奥の社長室へと案内されました。

御幸様は社長室の応接ソファで、白ワインを燻らせながら私を待っていた様でした。社長室はビルとは違い、瀟洒な雰囲気で、御幸様の雰囲気とは少し異なったフロアとなっておりました。

「夏海さん契約書見るから出して。」

「こちらが法人契約書となります。化粧品一式ベースですと約50人分の数量と金額に相当致します。」

「うちはネイルサロンだけじゃなくて、デリヘルもやってるから、体裁は大丈夫っしょ。只こっちも契約するのに条件があるよ」

「どういった条件でしょうか。私共として出来る限りの事をさせて頂きます」

「そうなの。それじゃあさ、夏海さんが私と一晩寝てくれたらサインしてあげる。それが無理ならこの話は無しね」

御幸様から枕営業の提案がされました。こんな下品そうな女性と私が寝るなんてあり得ない話です。そもそも、男性でも私と寝る事が出来る価値の有る方は限られます。

「何をおっしゃられますか。それは私としてもできかねます。それ以外の条件でしたらご希望に叶う様にして差し上げます」

「あっそ。それなら私は別に契約しなくてもいいよ。無理ならとっとと帰って」

御幸様は険しい口調で私に叫ばれました。

こんな下品な女性と寝るのは嫌ですが、店舗マネージャーとして目標売上に達しなければ、私のここまで築き上げて来た地位は雲散霧消してしまいます。

その2つの選択肢を天秤に掛けた上で、御幸様と寝る覚悟を固めました。忌まわしい体験になると思いますが、他に売上達成の見込みもございません。

ただ、御幸様とのSEXは、犬に噛まれたと思って、心を無にして適当に演技してやり過ごそうと思っております。

「御幸様、それでは提案をお受け致します。先に署名捺印を行って頂きます。そちらが終了致しましたら、私を一晩ご自由になさって頂いて結構です」

とりあえず先にハンコを押して頂かないといけません。

「夏海さんその気になった。それが利口な選択でしょ。じゃあハンコ押すよ」

御幸様が凄く悪い表情で上目遣いに私を見上げて、ニヤリとした笑みを浮かべて、法人契約書に署名捺印をされました。

「夏海さん、8階はVIP室になってんの。そこでエッチするよ」

確かに御幸様の社長デスクの左に扉が有り、そこに内階段が有り、社長室から直通でVIPルームへの道が続いておりました。

御幸様の後に続いて、私も8階のVIPルームへと階段を登り、入室致しました。社長室にはキングサイズのベッドが置かれておりました。

その他には、バーカウンターやシャワー等もあり、御幸様がエッチな行為をする為に作った様な部屋でもありました。

部屋に入ると、社長室側とVIPルームの鍵がガチャッと掛かる音がしました。御幸様が操作した様でした。これでVIPルームからは出られません。

「おばさん、やっとこの瞬間が迎えられたわ。あんたムカつくんだよ」

御幸様が店舗では見た事の無い態度で、私への怒りを露わにしました。完全に態度が豹変されています。

「いつもお店で私の事を見下して。バレてんだよ。ババア。これからたっぷり辱めを与えてあげるわ」

「私はいつもあんたに復讐する事を考えて来店してたのよ。常に上から目線で接客してたでしょ。ビューティ・コンサルタントがなんだってゆうの」

「御幸様どうなされましたか。少し落ち着いてください」

「あんた、とりあえずベッドでオナニーしてみな。いっつもやってんでしょ」

「御幸様そのような恥ずかしい行為をしろとおっしゃられますか」

私は、自慰行為なんて10年以上も致しておりませんでした。淫らな気分の時は、LINEをすると喜んで馳せ参じる男性が常に5人程おります。その男性との行為によって欲望を解消しておりました。

「私の言う事聞かないと、ここから出られないよ」

「かしこまりました。それではさせて頂きます」

こんな下品な女性の前で自慰行為を見せるのは屈辱的です。

パーカーとパンプスを脱ぎ、キングサイズのベッドに仰向けになりました。

黒地に、袖と襟の部分に赤が入ったジャケットのボタンを外し、赤に黒のラインが入ったブラウスの上から左手でバストを刺激していきました。

右手は、黒地にサイドに赤の縦のストライプの入ったタイトスカートを捲り上げて、パンストの下の黒のショーツに忍び入れて愛撫していきました。

適当にそれらしく愛撫しながら、少し声を出していればいいのかと、割り切って自慰行為を致しておりました。

「んんっ、んんっ‥はっはっはぁ‥」

「あんっ、あぁあぁ、ああっ‥‥」

「んん、ああんっ‥‥はあっはぁ‥‥」

「おばさんまだ格好つけてんじゃん、ホントはエロいんでしょ。いつも澄ました顔してるけど犯られてる事ばっか考えてるっしょ」

「私が手伝ってあげる」

御幸様が凄く楽しそうな顔をして、マッサージ器の様な物をベッドの引き出しから出してきました。

「AV見た事あるでしょ。電マ。女優がヨガリ狂っちゃうやつ。」

「それをどうなされるおつもりですか」

「おばさんわかってるくせに。あんたのマンコに押し当てるの。これやばいよ」

「そっそんな事をされてはいけませんわ」

ブゥイーーーーンンンン。けたたましい音と振動を発したマッサージ器がパンストの上から私の恥ずかしい箇所を刺激してきました。

「ああんっ、ちょちょっと‥‥こっ、これわぁ、んんっんんっ、だっ、だめぇぇぇ」

「あんっああんっ‥‥はぁん、はっはぁ」

「いっ、いけませんわ‥‥んんっ、あぁ」

「おばさん、まだ弱だよ。いい感じになってきたね。強にするからさぁ、後は自分で好きに当ててみっ」

御幸様はマッサージ器の強度を強にして、私に持たせました。音と振動が更に強くなって参りました。

御幸様とのエッチは感じた振りをして適当にやり過ごそうとしておりましたが、とんだ誤算でありました。マッサージ器にとてつもない快楽を与えられてしまいました。

「つっ、強いわぁ‥‥ああんっ、わっ私、んんっ、はぁはあっ‥‥きっ、気持ちいい‥‥やっ、やばいっ、んんっ」

「こっこの振動‥‥ああっ、ちょっ‥‥やっやばい‥‥うーんあはぁぁん‥‥」

「ああんっ、いっ‥‥いっ、いきそうっ、あんっ、ああっああっ‥‥いっ、いっちゃうううぅぅぅーーーっっっっ‥‥」

私は不覚にも、マッサージ器でオーガズムに達してしまいました。

「おばさん超ウケる。実はAV出てたんじゃね。ヨガリ過ぎ。てゆうかエロっ」

御幸様はマッサージ器でイカされた私に指差して手を叩いて爆笑されていました。

「おばさんこれで準備運動は終わり。これから私がたっぷりあんたを味見するから。とりあえずおばさん立って」

私がベッドから立ち上がると、御幸様が私にキスをしてきました。先程までとは打って変わって、妖しいフェロモンや禍々しい雰囲気を放出しておりました。

見かけとは裏腹に、優しく洗練されたキスをしてきて、唇・歯茎・舌を丁寧に満遍なく刺激してきました。私の経験した中ではキスが1番上手いかもしれません。

枕営業の為のSEXという本来の目的を忘れさせてくれるキスでもありました。更に既に1回イカされているので、私の身体も感度が高まっております。

甘くて官能的なキスの後は背後から、荒々しく責められました。私のジャケットを脱がして、私のヒップを揉んできました。

「いっ、いけませんわ‥‥はっ、恥ずかしいですわ、おっ、おやめください‥‥」

「えっ、いやじゃないんでしょ。電マであんだけヨガってたんだから」

御幸様の手付きがいやらしくて、ねっとりと私のヒップを揉まれるので、私の蜜壺からは愛液がとめどなく分泌されています。

「あんたケツはちっちゃいね」

御幸様は今度は赤地に黒のラインが入った私のブラウスの上からバストを揉んできました。持ち上げたり、フェザータッチをしたり、キスだけでは無くバストへの愛撫も手慣れております。

思わず身体がピクンと反応してしまいました。背後では御幸様の胸元がぱっくりと開いたニットカットソーから溢れた巨乳が私の背中に当たっております。

「んんっあんっ‥‥はぁん、みっ御幸様‥‥おっお上手ですっ、はぁはぁ‥‥」

気持ちが良いのでやっぱり淫らな声を発してしまいます。

「おばさん、お上手とか上品ぶらなくてもいいって。電マでいかされてるくせに」

御幸様は私に対して罵詈雑言を投げかけてきます。世の中の男性は私の身体を目当てに美辞麗句を浴びる様に与えてくれ、女性は私の美しさに対する羨望と嫉妬のどちらかの感情を感じます。

そういう意味では御幸様の様な方の存在は新鮮です。

「あんた胸もちっさいね。美容部員ですって威張ってても身体は大した事ないね。まあ化粧が上手いってだけじゃん」

御幸様は勘違いされています。私はバストくらいは世の中の女性に対するハンデとして考えています。そうでないと他の女性が可哀想に思えてしまいます。

そして私は美しい容姿をしています。御幸様が私に嫉妬している事は明らかです。

御幸様は今度は正面にまわって、タイトスカートを捲り上げて、右手はパンストの下の黒のショーツの中に手を差し入れてきました。

「超グショグショじゃん。うちの会社来た時に既に濡れてたっしょ。電マ当てる前から実は濡れてたりして。手マン待ちだった?」

御幸様は私の赤く熱を持った秘所に人差し指を入れてクチュクチュと掻き回しました。

「ああっああんっ、いっいい‥‥はあっ」

「ううっ、んんっ‥‥ああんっんん‥」

「みっ御幸様‥ゆっ指がぁ‥‥んんっ」

もうこの頃になると御幸様との枕営業の対価としてのSEXという意識は完全に無く、御幸様の性技にのめり込んでおりました。

御幸様は私のブラウスのボタンを全て外して、ベッドへといざないました。

「おばさんに私の裸を見せてあげる」

ゼブラ柄のニットカットソーとデニムのショートパンツを脱いで、グリーンのブラとショーツを脱いだ全裸の姿で私の眼前に直立しておりました。

金髪の肩までのショートカットに、日焼けサロンで褐色に焼いた肌、大きなバストに括れの深いウエスト、細身の身体に男性受けしそうな顔と身体でした。決して美しくはありませんが。

「おばさん、お待ちかねのベッドタイムだよ」

御幸様に仰向けにさせられました。褐色の肌の身体で私に覆い被さり、ディープキスをされて唇をたっぷり吸われました。そして唇と舌が首筋から下へと這いずり回りました。

「うっ、ううんっ‥‥ああんっ、はぁ」

「はあっ‥‥かっ感じるわぁ‥‥んんっあん」

そして黒のブラのホックを外されました。

「乳首コリコリじゃん。それに黒のブラって、今日男とヤる予定だった」

「いっ、いや決して‥‥そんな訳では」

御幸様はチュパッチュパッと卑猥な音を立てて私の乳首を吸ってきました。

「ああっ、そっそれ‥‥いっいいの」

「そっそうよ‥‥ああんっ、ううっ‥」

「もっもっと‥‥すっ吸って‥あんっ」

「おばさん、私以外の客のババアとも枕してるっしょ。」

「あんっ‥そっそんなことはっ、ごっございません‥‥んんっ」

御幸様は禍々しいネイルを施した指で乳首を弾いたり、転がしたり、乳房を揉んだり、長い舌をレロレロ動かして思うがままに責めてこられます。

「きっ気持ちいい‥‥そっそんなにされたら‥‥ああっ、おっ、おかしくなりそう」

「売上の為に好きでもない、ましては女とエッチして感じまくってて、おばさん変態だね。これこそ客に見せたい姿でしょ」

「そっそんな事‥‥いっ言わないで、はぁはあっ‥‥だって、きっ、気持ちいい‥‥」

御幸様は私のパンストと黒のショーツを剥ぎ取る様に降ろしました。いよいよ、私の秘所に舌を這わせてきました。

「手マンだけじゃ物足りないでしょ。おばさんの臭いマンコをクンニしてあげる。私って優しいー」

「くっ臭いなんてっ。そっ、そんなはずはございませんわ」

御幸様は私の股をガバッと広げて、ヒクヒクしている私の秘所を、言葉とは裏腹に美味しそうに舐めてきました。

「みっ御幸さま、だっダメェ‥‥まっ又いってしまいますわっ‥‥ああんっ、こっこんなの‥‥はっ初めてっ‥‥‥」

「なっ中が‥‥いっいいの‥‥どっ、どこでこんな‥‥てっ、テクニックをお‥」

「ああんっ、あんっはぁはあぁ‥‥わっ私こっ、壊れてしまいますわぁ‥‥‥」

「美容部員って言っても只のメス豚じゃん。淫乱のくせに清純そうに見せるのだけは上手でしょ」

「ああっ、けっ、決して‥‥そっ、その様なことはっ‥‥んんっ、ああん‥‥」

「くっ、クリも、なっ舐めてぇ‥‥はあんっんんっ‥‥ううっ、ああっ‥‥」

御幸様はクリの先端を舌の強弱をつけながら刺激してきました。

「くっ、クリトリスっ‥‥すっ凄いわ‥‥そっそうよ‥‥そう、その舌遣い‥‥ああっ‥」

私の秘所を舐められて、恥ずかしい声を沢山出していると、いつのまにか黒のペニスバンドを装着した御幸様が、ベッドに仁王立ちしておりました。

「おばさんマンコにチンポ挿れて欲しいんでしょ。挿れて欲しかったら私のチンポしゃぶりな」

御幸様の性技で沢山の快楽を味わっていた私は、反って黒光りする擬似チンポをしゃぶる以外の選択肢はございませんでした。

ジュボッジュボッジュボッ、擬似チンポを咥え込み、喉の奥で亀頭部分を閉めて、ディープスロートをしながら、上目遣いに物欲しそうな表情で御幸様を見つめました。

「やばっ。超エロい。そのリップでフェラするんでしょ。やばっ。おばさん」

「でも、高飛車な美容部員が四つん這いでフェラしてるのサイコー。しかも超エロい表情してるし」

しばらく口淫をしていると、御幸様が擬似チンポを引き抜きました。

「おばさん、私にお願いをしたら、チンポを挿れてあげる。挿れて欲しかったらお願いしてみな」

「みっ御幸さんの物をくっ、ください」

「そんな曖昧な表現じゃ挿れてあげないよ。誰の何をどこにどうして欲しいのかはっきり言ってみな」

「みっ御幸様の‥‥チッチンポを‥‥なっ夏海の‥おっ、おっ‥オマンコにいっ、挿れて‥くっ、下さい‥‥」

「おばさん挿れてあげるから、後ろ向いて四つん這いになりな」

「はっ、はい‥‥是非お願いします‥‥」

私はすっかり御幸様に言われるがままです。身体が疼いていて、奴隷の様な状態でも、御幸様の擬似チンポを私のオマンコに挿れて欲しい気持ちしかございません。

待望の御幸様の擬似チンポが私のオマンコに挿入されました。

「ああんっ‥‥はっ入ったあ‥‥んんっ、ああっ‥‥いっ、いいわぁ‥‥」

御幸様はペニスバンドのチンポを、挿入具合の深浅や膣壁への角度や接触箇所にメリハリやリズムを付けて、実に巧みに私のオマンコに挿入されておりました。

「ああん、んんっ‥‥さっ、最高よ‥‥もっと、つっ突いて‥‥はあっはあっ‥」

「楽しーーい。美容部員のおばさんを征服しててたまんない。ほらっ、もっと声だして」

猥褻な表情で私のオマンコにパンパンと音を出しながら御幸様がひたすら腰を振っております。

「はあっ、あっあっ‥‥んんっんん‥‥はっ激しい‥‥はぁはぁ‥‥ああんっ」

「ほらほら、気持ちいんでしょ。男のチンポと私のチンポどっちが気持ちいいの。いってみな」

「もっ勿論‥みっ御幸様のチンポ‥‥です。ああっ‥‥もっ、もっとみっ、御幸様のチンポをください‥‥」

そから、御幸様が私の体位を正常位にして、更に激しく腰を動かしてきました。

「ああんっ、もっもう駄目っ‥‥そんなに動かれると‥‥まっ、又イッテしまいます‥‥はあん、すっ凄い‥‥‥」

「やっ、やばい‥‥いっイキそう‥‥ああんっ、いっいっ‥いっ、いっくううううううぅぅぅーーーーーー」

本日2度目のオーガズムを迎えました。32歳の私が10歳下の下品な女性に2度もイカされてしまいました。

御幸様とのSEXは、枕営業としての行為と認識しておりましたが、結果的には、私が御幸様にたっぷりと調教される形になりました。

「おばさん、あんたエロいねえ。美容部員じゃなくてウチのデリヘルで働いたら」

「御幸様、契約を締結されましたので、指定期日にお振込みをお願い致します」

「何いってんの、そんなのウチの会社からお金ださないよ。だっておばさんのSEX画像をそこのカメラで盗撮したから。流出されたくなかったら、あんたがこの商品の代金を私に払いな」

この下品な女性は、私の恥ずかしい姿を盗撮していました。信じられません。結果的に商品代金を私の貯金からこの下品な女性に払って、専門業者立ち会いの元全ての画像を消去しました。

この下品な女性は、店舗へはその後来店されていません。私は何とかトップビューティ・コンサルタントとして従来通りのポジションをキープしております。

しかし、この日の体験が、その後の女性とのSEXに溺れるきっかけとなりました。

皆様、拙い文章ですが、最後までお読み頂きありがとうございました。

続編への要望が高いようでしたら、その他の女性とのSEX体験についても書かせて頂きたいと思います。

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