これは十数年前のお話だ。
当時田舎の高校で教師をしていた俺はつまらない日々に飽き飽きしていた。
もしかしたらJ◯とヤレるかもしれないと必死に勉強して教師になったはいいが、結局モテるのは顔のいい男ばかり。
卒業後何食わぬ顔で結婚するやつもいたし在学中でも平気で手を出しているやつもいた。
たまにバレてニュースになる馬鹿もいるがそんなのは氷山の一角だ。
そしてそんな美味しい思いが出来るのも一部の男どもだけだった。
話が下手で顔もガリ勉丸出しの俺では手を出すどころか名前すら覚えてもらえなかった。
こんな日々がいつまで続くのだろうかと憂鬱になりながら迎えたある年の入学式。
そこで俺は柚芽と出会った。
明らかに周りと違う完成度。
最近で言えば白石麻衣に良く似ていた。
黒髪でもう少し幼さの残る白石麻衣という表現がしっくり来る。
出会ったと言っても大勢いる新入生の中でたまたま目が合っただけだったがそれだけでも脳裏に焼き付いて離れなかった。
ちょうど一年の担任を持つ番でクラス名簿に彼女を見つけた時にはキリスト教でもないのに十字を切ってしまった。
そして初めての日の挨拶、凛とした声での自己紹介は今でも鮮明に覚えている。
つまらない日々が一気に輝き出した。
だが初めのうちは担任ということもあり話す機会もあったが1ヶ月も経てばもう彼女は俺など相手にしなくなっていた。
それどころか上級生と付き合い始めたようで学校の至る所でイチャついているのを目撃してしまった。
今までの人生で最も可愛いと言いきれる女性、だがそれも呆気なく顔がいいだけの男に持っていかれた俺は失意のどん底だった。
事務仕事でミスを重ねて管理職に怒鳴られ、生徒からは無能な担任と陰口を叩かれる日々に俺はついに根をあげた。
風邪と偽り二日ほどサボり、このまま辞めようかなと考えていた時自分の中の悪魔が目を覚ました。
この仕事を辞めても別の学校で働く気力もなければアテもない。
ましてや別の職種など今更無理だ。
ならばいっそのこと、柚芽を好き放題犯したあと刑務所に務めるのも悪くないと悪魔が囁き、俺はそれを受け入れた。
二日ぶりに出勤すると、まず溜まっていた雑務を片付けた。
そして最後にある仕事に手をつける。
二者面談の順番決めだ。
俺が生徒と自然に二人切りになれるのは二者面談くらいしかない。
多少強引でも柚芽を最終日の最後にねじ込んだ。
運命の決行日までの間、カメラや大人のおもちゃ等、柚芽にしたいことを全てする準備を進めた。
そして迎えた当日。
もはや他の生徒の進路など頭に入ってこない。
柚芽の前の生徒など進学か就職かすら覚えていなかった。
柚芽の前の生徒が終わりカメラやアダルトグッズを教卓に隠してその時を待つ。
そしてついに柚芽の番が来た。
最終日の最後ということもあり外はやや暗く校舎にも人気はない。
幸い同じ階のクラスは俺の所以外面談は終わっているようだった。
今か今かと待ち侘びているとついにコンコンとノックされた。
柚芽「失礼します。」
凛とした声でそう言って入ってきた。
スカートから伸びるスラッとした足、控えめながらもしっかりと主張している胸、そして何よりこんな中年オヤジなどが触れることなど到底許されないであろう清楚な雰囲気がこれから俺の欲望に汚されるのだと思うとそれだけで射精しそうだった。
俺「座りなさい。」
逸る気持ちを抑え、柚芽を席につかせた。
しばらく面談の真似事をしながら襲うか襲うまいか悩んでいたが、俺はもう気持ちを抑えきれなかった。
俺「柚芽、俺」
もう我慢出来ないと言いかけたところで廊下から足音がした。
生徒だか教師だかわからないが人がいる。
さすがにここでバレたらお楽しみどころではない。
俺「まだ仕事残ってるからそろそろ終わりにしよう。」
決意したところへの足音で再び俺はチキってしまった。
いや、まだだと思って顔を上げた頃には柚芽はもう帰り支度をしていた。
すっと立ち上がり
柚芽「失礼しました。」
そう言って帰っていった。
一世一代の大勝負に勝つどころか逃げ出してしまった俺はとぼとぼと職員室へ戻った。
今日は俺が日直なので他の教師はほとんど帰っていた。
とてつもない脱力感に呆けていると気づいた時にはもう学校には俺しか残っていなかった。
どうせなら柚芽のリコーダーでも舐めてから帰るかなとヤケ糞な気持ちで帰り支度を始めると電話がなった。
こんな時間に誰だと思い出ると男子生徒の声がした。
携帯を学校に忘れた友達が取りに行きたいからと代わりに電話したらしい。
ふざけるなと思い断ろうとしたが電話の向こうで聞き覚えのある声がした。
そしてふとこの男子生徒が柚芽の彼氏であることに気づいた。
つまり携帯を忘れた友達とは柚芽のことだ。
待ってるから早くこいと伝え電話を切る。
彼氏と一緒に来るかどうかは微妙なところだが電話の感じだと彼氏の方は代わりに電話しただけで付いてくる気はなさそうだった。
もし柚芽1人で取りに来たのならもうこれ以上のチャンスはない。
ここでアダルトグッズを教卓に隠したままにしておいたことを思い出した。
ちょうど良い。どうせ教室に忘れたのだろうからついて行ってそのまま犯すとしよう。
まだかまだかと待っていると職員室のドアが開いた。
柚芽「あの、忘れ物取りに来たんですけど…」
柚芽がきた。
他の職員がいると思って恐る恐る入ってきたのだろうが俺しかいないとわかった途端明らかに態度が悪くなった。
俺「ああ、話は聞いているよ。じゃあ行こうか。」
鍵を持って教室に向かう。
既に校舎は真っ暗で懐中電灯を持って移動した。
教室につき鍵を開けて中に入ると柚芽はすぐに机の中を探し程なくして携帯を見つけた。
そして俺はドアの鍵を閉めた。
俺「あったか?」
柚芽「あ、はい。」
見ればわかるだろと言わんばかりの表情だ。
俺「そうか、よかったな。じゃあ次は俺の番だ。」
そう言って柚芽の腕を掴んだ。
柚芽「えっ、なんですか…?」
何が何だかわからないといった表情だ。
俺「黙ってヤらせろ。」
柚芽を力ずくで机に押し倒すと流石に気づいたのか足をバタバタして抵抗してきた。
柚芽「イヤッ!離してっ!」
女子供といえどこうも暴れられると拘束しているのも難しい。
俺「大人しくしてろっ!!!」
普段俺は怒鳴らない。
生徒が何をしていても見て見ぬふりだ。
そんな俺の怒鳴り声に柚芽はすっかり大人しくなった。
柚芽は両腕を頭の上に押さえつけられて無防備な体を晒している。
よく見ると恐怖からか小さく震えているが欲望は抑えられなかった。
制服の上から柚芽の胸を勢いよく掴んだ。
フワッとしたマシュマロのような感触が一瞬したかと思えば次の瞬間にはしっかりとした弾力で指を押し返してきた。
若いというのは柔らかさと弾力の両立すらも可能にするのかと感動しながら胸を何度か揉みしだいた。
柚芽「いやぁ…」
いつも汚いものを見るような目で俺を見ていた柚芽が子猫のように震えているさまは嗜虐心を高ぶらせた。
俺は一度胸から手を離しシャツのボタンに手をかけた。
1つ1つ逸る気持ちを抑えながら丁寧に外していく。
全て外し終えたら次は背中のブラホックに手を伸ばした。
柚芽「ダメっ!」
ここで再び柚芽が抵抗した。
背中に手を伸ばそうとしても叩かれてしまう。
仕方なく前からブラを掴み、一気にずり下ろした。
柚芽の両手は背中へと伸びる手の防御にまわっており肝心の胸は無防備。
ブラからぷるんとこぼれ落ちるように現れた2つの半球型のおっぱいが露になった。
柚芽「見ないでっ!」
とっさに手で隠すが力ずくでどかす。
力では勝てないと諦めたのか柚芽はグッと目を瞑り顔を逸らしていた。
男の理想とも言えるような完璧な胸に手を伸ばす。
ムニッという感触と共に指が胸に食込んでいく。
手の力を抜けば僅かな弾力が徐々に指を押し返してくる。
ムニムニと感触を楽しみ、たまに乳首にそっと触れると柚芽は身体をキュッと縮こませて耐えていた。
両手で弄ると柚芽は小さな嬌声を必死に隠しながらこの地獄の時間の終わりを待っていた。
そろそろかなと思い、手での愛撫をやめて柚芽のピンと立った小さな乳首を口に含んだ。
瞬間、柚芽の体がビクッとはねた。
構わず舌でレロレロと乳首を転がしたり吸い上げたりしていると柚芽は段々と喘ぎ声を隠しきれなくなっていった。
柚芽「んんっ…あ…」
これならと思い空いた片手をスカートの中へと伸ばし柚芽の秘部をそっと撫でた。
柚芽「そこはダメぇ…」
胸の快感でモジモジしながらも俺の手を押しのけてくる。
だが最初にしたような激しい抵抗ではなくまるで抵抗しているフリのようだった。
そんな柚芽の気持ちを代弁するかのようにパンツにはシミが出来ていた。
恐らくクリがあるであろう場所を布の上からグリグリと弄ると柚芽はもう喘ぎ声を抑えられなくなっていた。
柚芽「あっ!んん…ああっ!」
もはや抵抗するフリすらしなくなった柚芽を見て胸への愛撫を中断しスカートに頭から突っ込んだ。
ブラと同じ水色の下着、だがその中央はシミによって色が濃くなっていた。
パンツを掴み一気にずり下ろす。
途端に女の匂いがスカートの中を満たした。
スカートからスラッと伸びる足、そしてそのスカートの中に隠された柚芽の女性器はどんな形をしているのだろうかと毎日考えていた。
今、目の前にあるピンク色でビラもはみ出していない綺麗な女性器は紛れもない柚芽のものだ。
この顔でこの体だ。きっと処女ではないだろう。
その清楚な顔で、この綺麗な女性器でどうチンコを咥えこんできたのだろうかと考えると興奮が止まらなかった。
薄暗いスカートの中でもはっきりと濡れているのがわかる。
生涯二度と目にすることはないだろうこの女性器をしっかりと目に焼き付けて、むしゃぶりついた。
柚芽「ああんっ!いやっ!だめぇっ!」
クリを吸われ、腟内に舌を入れられ、愛汁をジュルジュルと音を立てて吸われた柚芽は喘ぎながらも必死に俺の頭を叩いていた。
だがその抵抗も短かった。
すぐに叩く力は弱くなり体は快感に震えていた。
柚芽「あっ!んっ!そこっ!」
ひと舐めごとに、一吸いごとに柚芽の嬌声が響く。
そして、
柚芽「ああああっ!!」
一際大きくビクンと跳ねると柚芽はハァハァと息を乱して顔を真っ赤にしていた。
俺「イッたのか?」
柚芽は答えない。
当然だ。
こんな相手にもしていなかった中年オヤジにイカされたとあってはプライドが許さないだろう。
だが否定しないのであればそれはもはや肯定だ。
俺は満足感とともにカチャカチャとベルトを外し、パンパンにいきり立った肉棒を露出した。
いまだ息を乱してぐったりしている柚芽の足の間に割って入り、グチュグチュになった秘部へと押し付けた。
柚芽「待って!それだけは!」
挿入の瞬間柚芽は感づいたが時すでに遅し。
柚芽「あああっ!」
肉棒は柚芽の膣奥深くまで挿入されていた。
毎日毎日妄想していた柚芽への挿入が現実となり、その感触を改めて確かめる。
これでもかと怒張した肉棒に優しく、それでいてギュッ締め付けてくる膣壁。
そして先の愛撫で十分に分泌された愛液がその感触をよりイヤラシイものにしている。
柚芽はこの強烈な快感に未だ震えている。
挿入した時点で射精はさすがにと思い必死に我慢したがきっとこのまま動かずにいても長くは持たない。
最後に柚芽のまだ幼い子宮にたっぷりと種付けするためにピストンを開始した。
ゆっくりと腰を引く、これだけでとてつもない快感だ。
肉棒の半分ほど抜いて再び腰を打ち付ける。
ビクビクッと先走り汁が出る感触がする。
一往復ごとに射精を我慢する。
柚芽「あああっ!あっ!あっ!」
柚芽は完全に快感に堕ちていた。
パンパンパンと夜の教室に音が響く。
柚芽「んんっっ!あっ、はっ、んぁっ!」
もっと深くへ射精したいという男の本能か無意識に柚芽の足を持ち上げ杭打ちの体位に持っていく。
そしてパァンと激しく打ち込んだ。
柚芽「うぅっ!ふかっ、これっ、だめぇっ、おかしくなっちゃうっ!」
パァンパァンと何度も上から柚芽に打ち付ける。
柚芽「イクっ、イッちゃうっ!あああっ!だめぇっ!もうだめぇっ!」
柚芽の悲鳴にも似た喘ぎを聞く度に打ち付けは激しくなる。
柚芽「ああああああああっ!!!」
急に膣がギュッと締まりピクピクと痙攣、そして同時に失禁していた。
柚芽「はぁ、はぁ、もういやぁ…」
股間に柚芽の暖かい尿を感じながら2度目の絶頂を迎えさせたことを確信した。
そして俺も限界が近づいていた。
杭打ちをやめて再び足を横に開かせてピストンを再開した。
柚芽「えっ、だめっ、いまだめっ!うごいちゃっ、やっ、あっ!」
イッ直後で敏感なのだろうが知ったことではない。
今度は俺の番だ。
柚芽は耳まで真っ赤にしながら感じている。
そんな柚芽に近づき唇を奪った。
ついでに舌も入れようとしたが入れさせてくれない。
ならばとピストンを少し早めるとあっさりと口を開けてくれた。
お互い唾液まみれになれながら舌を絡め合う。
こうなったらと手も繋いでみるとしっかり繋ぎ返してくれた。
恋人繋ぎでディープキスをしながら美少女J◯にピストンするという人生最後の贅沢を噛み締めながら射精までのわずかな時間を全力で味わう。
柚芽「んっ、んっ、ぷはぁっ、あっ!んっ、んんんっ!」
キスしながらも柚芽は喘ぎ声をあげる。
そしてついに限界が訪れた。
柚芽と体だけでなく心まで深く繋がりたい、そう感じた俺はキスをより激しく、手はより強く繋ぎパァンパァンと最後に激しく打ち付けて柚芽の子宮へと射精した。
ギチギチに膨らんだ肉棒がドクンドクンと大量の精液を吐き出していく。
柚芽も中に出されているのを感じ取ったのかギュゥッと手を握って答えてきた。
そして最後の一滴まで出し切り腰を引いた。