白石麻衣似の彼女が偶然見つけたAVでハメ狂っていた(続騙し準備編)

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前回のまとめ

・同郷出身の白石麻衣似の彼女ミカと付き合っていた

・ミカが通う○○大学のミスコンに大学一年生のときに出たのち、チヤホヤされることに快感を覚え、AVに出るまでになっていたことをクリスマスの夜に知る

・男優の口内発射の後に精子まみれでディープキスするシーンを見た時、何かが心の中で崩れるとともに、「復讐しよう」と思うに至った

・具体的には、何も知らないフリして付き合い続け、「自分独自のミカのAVをつくる」と心に秘めて行動に移すことにした

人生観を変えられた大学一年生のクリスマス。

その翌日には早速、俺は計画を立て始めた。

・AVのいくつものシーンを再現する

・DVDとして作品を完成させる

・AVのパッケージをパロディ作品のようにつくる

こうしていま文章として書き出してみると、計画がどれだけキ○ガイかと思う。

でも当時はそうでもしないと、強い目標を持っていないと、やってられなかったのだろう。

そもそもどう撮影するか。

いろんなハードルが立ちはだかった。

明るいところで撮影する

そのまま撮影を許可するわけもない

AVは魅せるプレイであり、普段のプレイとは異なる

(アナル舐め、顔射、バイブプレイ、オナニーなど)

どれもハードルが高く、ミカの抵抗は必至だろうし、何かを勘付かれては計画が未遂に終わる。

特にハードルが高いもの。

「3P」

これはどう考えても至難の技だと思った。

しかし、俺はもうおかんなスイッチが入っていた。

絶対になんとかしてやり遂げると。

もはや彼氏の発想じゃない。

愛憎表裏一体と言う。

世界中の多くの人は幸福に暮らし、そういう小説を読んで、観念の世界で愛憎表裏一体を追体験するものなのだろう。

自分は身を持って知ってしまった。

愛の強さに負の符号が付され、そのまま「憎」になる。

不思議なもので、エネルギーも、相手を考える時間も、変わらない。

ただ目的が変わった、

そんな感覚だ。

「徐々に慣らす」

ここから始めた。

正月が明けた頃から、ミカとはぽつんぽつんと会うようになった。

「明るいところでHする」

これは一番簡単な慣し運転だった。

そして、

普段のプレイのなかに、AVの魅せるプレイを入れていく。

これは2ヶ月を要した。

いきなり一晩で全てクリアしてもいいのだが、不自然すぎる。

「試しにやってみない?マンネリ防止でさ!」

と明るく振る舞った、心の中では目に焼き付いたそれらのミカのシーンが刻まれ、思いは復讐心だったが。

「アナル舐め」

初めて仕掛けた時は、

ミカ「えっ、今日は何?」

ミカ「そんなところ舐めちゃダメ」

と驚いていた。

でも、わりとすんなり受け入れられた。

そりゃそうか、ミカは開発済みだしな、と改めて認識しただけの結果に。

「バイブプレイ」

これは一緒にドンキに行って、アダルトグッズコーナーへ迷い込むふりをして連れて行った。

「見ろよ、横綱君なんてすごいものがあるんだな」

ミカ「やだ、どうしちゃったの?」

それはこっちのセリフだよ、と暗い心をおさえつつ、

「やってみようよ。横綱君がミカのアソコでグイングイン動いてたら興奮するよ」

ミカ「。。。怖いからちょっとだけね」

何言ってやがる、と思った。

バイブは大好きなんだなと思った。

すごいよがりようだった。

ふつうの彼氏なら喜ぶだろう、俺にとっては確認行為になっただけだった。

「オナニー」

これは地味にハードルが高かった。

何度頼んでも胸を自分で揉み、乳首をつまむくらいで止まる。

ミカ「えー恥ずかしい」

どの口が。

としか思えなかったが、大きな目標のために我慢を学んだ。

3回目の時。俺は戦略を変えた。

「じゃ俺が自分でするから見てみろよ」

率先垂範。

俺ができるならお前もできるだろ。

これでいこう。

そして、唐突にミカの顔の10センチのところで、見せつけるようにしごきはじめた。

最初は

ミカ「もう、なんなの」

なんて言って清純ぶって目を背けていたが、だんだんと興奮してきたのか、

ミカ「すごい。。まじまじと見るとホントおっきいね」

ミカ「こんな大きいのが入ってるんだね」

ミカ「さきっぽから汁が出てきたよ」

と言うようになり、その自分の言葉に興奮してハアハアと吐く吐息が俺のチ○コにまでかかってきた。

これはいける。

そう思い、

「自分だけみててずるいよ。ミカのも見たい」

と言ったら、

ミカ「もう。。。一回だけだからね」

といい、すでに大洪水になってるミカのおま○こに自分で指を入れ、

ミカ「あぁ!」

と恍惚の表情を浮かべていた。

これはもう一押ししつける必要があると思った俺は、指の運動で忙しいミカに床に座って続けるように強要し、その眼前にはち切れんばかりに膨らんだチ○コを仁王立ちで近づけた。

ミカ「はぁはぁ。」

「パクっ❤︎」

一心不乱にジュプジュプと肉棒をしゃぶるミカ

ミカが鼻でする息は俺のアンダーヘアーに激しくかかる

ミカのおま○こからは、グチュっグチュっといやらしい音が漏れる。

静かな部屋に、ジュプジュプとグチュっグチュっだけが1分ほど響き渡る。

「今なら顔射もクリアするチャンス到来だ!」

俺は密かにそう思い、ミカの口から肉棒を引抜き

(突然引き抜いたので、ミカの口と舌が咥える形のままだったのは興奮した)

美しいミカの顔の前で、さらにラストスパートでチ○コを激しくしごいた。

顔を逃げられてはまずいと思い、

「ほら、先っぽ舐め続けてよ」

と要求することも忘れない。

白石麻衣似の美しいミカの顔が、うっとりした目とともに、口を大きく開けて、信じられないくらいベロンと出した舌で亀頭を激しく舐めまわし続ける。

こんなときにしか作らないだろう表情に、俺の射精感は頂点を迎えた。

「ダメだ、イク!」

ドピュっと勢いよく飛び出た一発目の精子は、ミカの頭上を超えて飛んでいった。

ミカの長くてさらさらな髪にもかかり、そこからチ○コまで、白い線が描かれた。

あまりに興奮したのでこれは何度か飛びそうだと咄嗟におもった俺は、即座に、

二発目として、大きく開かれたままのミカの口の奥から舌にかけて吐き出し、

三発目として、チ○コを握り方向を少し変え、ミカの右目に発射した。

火照って赤らんだミカの髪から顔まで、何本もの精子の線ができあがった。

ミカ「はぁはぁ。俺君、すっごい興奮したよ。病みつきになりそう。私も何度もイッちゃったよ」

顔射マーキングは完璧以上の出来でできたようだ。

AVシーンで繰り出される「技」のステージは一通りクリア。

もう、

・アナル舐め

・バイブプレイ

・オナニー

・顔射

は、もはやほぼお宝コンプ状態だ(笑)

いつ繰り出しても違和感はない状況は作った。

撮影は、自分の部屋にカメラ仕掛けて盗撮することにした。

普通に撮らせてくれるよう頼むとそれ自体がバレのリスクを伴う。

明るいところで、一連の技は受け入れる素地は育てた。

アングル、距離など工夫すれば、なんとでもなる。

もう次回からミカとの痴態を内緒で撮り始めてもいいんじゃないか。

そう思った。

しかし、、、、

最初からわかってはいたが、最後の関門にぶちはだかる。

「3P」

いや、無理かな。

だってもう一人いるわけだし。

誰にするんだよ。

どうやって引き入れるんだよ。

この計画を話すのか?

うん、って言うわけなくないか?

常識的な俺の内なる声が、

バカはやめろ、

と俺に呼びかける。

そんなことで悶々と思索に耽っていた俺の頭上で、カフェの有線から曲が流れていた。

ミスチルの「Everybodygoes」

こんな曲だ。

上京して3年

彼女にすりゃchance

地道なダイエットの甲斐もあって

カメラの前で悩ましげなポーズ

そしてベッドじゃ社長の上に跨ってohyou

それでも夢見てるムービースター

この曲は、奪われた男、失った男の鎮魂歌だ。

共感?それどころじゃない。

俺は、一人じゃないと思った。

こういう裏切りにあった男たちを代表して、やっぱり気を晴らそうと思った。

これさえクリアすればお宝コンプとなる、

「3P」

やるのか?

どうやって?

ここから事態は嘘のような現実を迎える。

(続)

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