白石麻衣似の彼女が偶然見つけたAVでハメ狂っていた(続3P中盤戦)

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前回までのおさらい。

・白石麻衣似の彼女ミカの出演するAVをクリスマスに見てしまった俺は、気づかないフリをして「ミカの自主制作AV」を作ると復讐を誓った。

・AV内で繰り広げられたのと同じバイブプレイ、オナニーなどの「規定演技」をミカに仕掛け、目的遂行に忠実なマシーンと化した俺は、部屋に仕掛けたビデオカメラで盗撮を続けて「ミカのあられもない撮れ高」を積み重ねていった。

・お宝コンプの最後が最難関の「3P」。全ての計画を打ち明け、協力をお願いしてしぶしぶ受け入れた形になった親友Wだったが、ミカのAVを観ている間ずっとWが勃起していたことを俺は見逃していなかった。

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「慣らし運転」

「規定演技」

の日々を経て、ミカは

「痴女化」

していた。

簡単に言うと、

「俺とのHに溺れる」

ようになっていった。

「この痴女化は使える」

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ミカと親友Wと俺の部屋で宅飲みを開始。

女は胃袋を満たされると、Hに向かいやすくなる。

これは俺の観察事実であり、その後の人生においてもプラスになった鉄則だ。

すこし奮発して、渋谷のデパ地下でいろんなお惣菜や肉、魚などのおつまみを準備しておいた。

ビール、ワイン、カクテル系飲料のほか、かなり奮発して焼酎のレジェンド「百年の孤独」を仕入れておいた。

女はいつだって「特別」が好きだ。

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ミカは蝶上機嫌だった。

ミカ「百年の孤独なんてあるの?W君も久しぶりだし、おつまみもすごいし、今日何かの記念日みたいだね!」

・・・

「俺たち3人が一線を超える記念日さ」

と心の中で呟いた。

・・・

ふとWを見ると、一線を超えてよいのか苦悩がうっすら表情に残っていたが、いまだこの彼女がAVに出ていたことに現実感がないようなぼーっとした顔でミカを見ることもあった。

「カンパーイ!」

暴走列車が動き出す!

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・・・

ビールが空く。

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カクテル系飲料が空く。

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ワイン一本目が空く。

・・・

ワイン二本目が空く。

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・・・

この時点で5時間近く経過。

・・・

ミカもWも相当なできあがり具合だった。

ミカ「やばい、すごい楽しいんだけど!W君、まだ飲めるでしょー?」

W「だい、だいじょぶー、のめましゅよー」

ミカ「あれ?赤ちゃん言葉みたいになってるよ笑アハハ」

・・・

そこで俺が百年の孤独を空けた。

「よし、すこしいい酒飲むか」

・・・

これはWと俺との間の合図だった。

「百年の孤独」

これは俺の気持ちを名で代弁した、皮肉たっぷりの代物だ。

「W、お前隣の部屋で少し水飲んで寝てろ。」

W「うう、そうだなー眠いよ」

そう言って、Wを隣の部屋に移動させる。

ちなみに当時の俺の家は1LDK。

億劫な俺がTVをいつでも観れるようにとソファがわりにベッドをLDKに入れており、もう一部屋の洋室はデスクとソファが置いてあった。

Wはもう一部屋の洋室のソファの方で休むことになった。

・・・

ここまでは

「既定路線」

計画通りだ。

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ミカと二人飲みになった俺。

ここからは着実に山を登っていく、振り返らずに。

「なあミカ知ってるか?Hって観られると興奮するらしいぞ」

ミカ「そうなの?」

「もしもWに見せつけるようにやったら、ミカ燃えるんじゃないか?笑」

ミカ「えー、何言ってんのよー」

5時間、テンション高く上機嫌だったミカのベクトルを、大きさはそのままに向きを徐々にHに降っていく。

「Wっていいやつだよな」

ミカ「うん、本当にいいひと」

「Wにならなんでも話せるよな」

ミカ「うん、なんでも話せる」

「隠し事できないよな」

ミカ「うん」

「なんでもさらけだせるよな」

ミカ「そうだよね、ホントなんでも」

「だから、WにH見られても恥ずかしくないよな」

ミカ「そうねー、偶然見られちゃうとかならね」

「肯定のホップ・ステップ・ジャンプ」

とのちに俺が命名した話術。

女は、なぜか飛躍していく数回の会話の先になかなかのことを要求があっても、飛躍と認識せずに肯定しようとする慣性の法則が働く。

続いて。。。

「仮にミカが浮気してもその相手がWなら俺は許せる。」

ミカ「えー、W君と浮気しないよ」

「いや、例え話。Wとミカだったら、許せる、不思議な感情なんだ」

ミカ「W君のことほんと好きなんだね。」

「仮定の刷り込み効果」

と俺は命名し、いつか投稿するかもしれないが、のちに復讐心が女性全体に広がっていった頃から活躍するようになった。

突拍子もないイメージは、大きな思考訓練になる。

彼氏の親友とのHなんて普通想像するものじゃないと思うが、そういう会話を切り出すことで頭の中にイメージをさせる。

加えて、「Wなら許す」というコミットをはっきり示すことで、「Wとならしてもいい」という人間関係を示すことにもなる。

これらは、ミカの「痴女化」が大きく効いた。

以前だったら、会話とはいえ、少し抵抗するような態度になっただろう。

・・・

しかし、ミカは5時間のお酒と満腹感と上機嫌が効き、これらのH領域の会話に真正面から向かうようになっていた。

ミカはお酒は大好きだが、量の限度は今日は超えていた。

一方の俺は、量をコントロールできる、つまりかなり強い方だ。

どんどん、耐久力における二人の距離は広がっていく。

・・・

そこを見計らって、「規定演技」の日々が俺がいかに興奮したか、という話に話題を変えた。

ミカ「俺君、すごかったよ。バイブの音だけ響くなかで俺君のおちんちんすっごい硬かったの思い出しちゃった」

ミカ「くすぐったいっていう感じもあるんだけど、一緒にアソコもいじられると快感が増の。お尻の穴なのにね。。」

ミカ「俺君は私に興奮してくれてると思うと、自分も嬉しい感じかな。最初は顔にかけられるのは抵抗あったけど。」

会社のしょうもない上司が自己満足に浸って飲み屋で俺様話をするように、ミカからもH

な言葉が溢れんばかりに出てくるようになった。

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・・・

「これはそろそろ頃合いだな。」

俺はついに「王手」をかけることにした。

・・・

「Wはよく寝てるみたいだしさ。しようよ。」

ミカ「起きないかなぁ?」

「確認しただろ、俺とミカはWにH見られてもいいって。それからミカとWがHしても俺は不思議な感情で許すって」

ミカ「もうバカなこと言って。。。アッ」

キスを突然する自分。

あっさり受け入れるミカ。

俺は言葉の武器にはもう頼らず、規定演技で培った腕力勝負に移ることにした。

もうミカは俺が止めてもHを続けるスイッチが完全に入っていた。

・・・

・・・

そこから20分、丁寧に、ぶち壊さないように、これが本番だと言い聞かせて全力で前戯に打ち込む俺。

横綱君の卑猥な回転

ミカの音を奏でるオナニー

二穴同時責め、からのクリ舐めも加えたミカのとびっきりお気に入りのコンボプレイ

これまでの苦労の日々が頭に浮かんでは消え、静かな部屋のなかで、俺の復讐心は冷静なマシーンの動力へと転化されていったようだった。

ベッドの上で、Wのことを意識して声を控えめにしつつも、あぁあぁ、はぁはぁとうねうねと悶えるミカ。

お酒の量も相当で、いつもよりも動きも緩慢で、耐久力はとっくに超えており、もう半分以上は夢の中、意識がないような感じになっていた。

・・・

・・・

そして、、、、

用意していた目隠しを取り出す俺。

「今日は目隠しプレイするよ。電気も暗めに落とすね」

ミカ「。。。。。。」

もはや酔いと快感で、スリーセブンの状態にはいっていることを確認。

目隠しをセット。

電気を弱めに。

光が落ちていくなか、世界は別のように一瞬で変わる。

目隠しをしたぼんやりとした暗闇の中、ベッドの端にミカに仰向けに寝るように自然と誘導する。

計画を貫にしても、目隠しをして横たわる全裸のミカが息も絶え絶えに次の動きを期待して興奮している。

俺も計画を忘れて興奮してきた。

「ほら、咥えてごらん」

ベッドの外に、膝をついて半立ちになった俺は、ミカの頭を優しくこちらに向けた。

これから起きることを想像して、信じられないくらいパンパンに張ったペニスを、そっとミカの口に近づける。

「パクッ」

ミカ「はむぅ。」

待ち切れなかったように、ヨダレを流しながら、ジュプジュプと音をたてて激しくしゃぶり始めたミカ。

「くぅ、気持ちいいよ」

本心だ、そのくらいその夜のミカはいやらしかった。

・・・

・・・

ミカの「口撃」が5分を過ぎた頃、

「ゴムとってくるね」

ミカ「。。。。。」

俺は隣の部屋に向かった。

Wはまったく酔ってなかった、この瞬間のためにスタンバイしていた。

ゴムを俺に渡すW。

すでに全裸だ。

Wも俺も部屋が暗い魔力なのか、酔いもあるからなのか、お互いに興奮してギンギンに立っていたのに互いの羞恥心という感覚はなかった。

そう、これは確かに計画から始まったし、計画が進行中。

でも、ここまで興奮するとはWも、そして俺も、思わなかった。

・・・

・・・

無言でベッドの部屋に戻る「二人」

Wをそっと膝で立たせ、ふと二人の光景を見る。

俺は直近にその光景をみて、脳がくらくらした。

目隠しをして口をだらしなく開けているミカ。

その前にギンギンのペニスをあと10センチのところにスタンバイしているW。

「ああ、ついに始まるんだな」

合図したわけじゃないが、俺とWはお互いを見合った。

「ミカは俺が望まないことをしたが、そう、いまのこれは俺が望んだことだ。」

・・・

俺は目で合図をWに送る。

Wは一瞬とまったようだったが、意を決したようにスローモーションのようにいきりたったペニスをミカの口に近づけていく。

貝がゆっくり動くように、ミカの舌がWのペニスにたどり着いた。

そして、大きく開くミカのかわいい口。

全てがスローモーションのように、今でも覚えている光景だ。

そこから、ミカは疑いもせずに、ゆっくりと、ねっとりとWのち○こに舌を這わせた。

一瞬、ミカはあれ?という雰囲気を出したが、俺がWの真横から

「お願い、早く」

と言うと、

ミカ「ふん。わひゃった(うん、わかった)」

とぺろっと咥え、俺の横でWのおちんちんをついに一心不乱にしゃぶり始めた。

(続く)

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