白昼の肛虐 完結編

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「佐藤さん、温泉の時みたいに、奥さんが犯されてるとこ、生で見たくないですか?」

「えっ?そ、それは見たいかもですが‥。」

北村にそう切り出された時は、その図太さに驚きましたが、元々これは私と北村で始めた事です。後でDVDを観るのも興奮しますが、温泉旅館で味わった、あの何度も射精してしまいそうになるような感覚には到底及びません。

「まあ、奥さんも前回のプレイが相当効いたみたいで、最後にしてとは言ってましたがね。来るか来ないかはわかりませんが、もし、連絡があったら電話しますよ。」

自宅での行為があってから、もう北村とは会わないと言っていた美奈子ですが、多分、また会いに行くんじゃないかと私は思っていました。

「明日来るって、奥さんから電話がありましたよ。」

そう、北村から電話がきたのは1週間後。

‥やはり‥。

私は先回りして北村の家に行き、プレイがよく見える隣の部屋で様子を覗くことにしたのです。

ベッドの辺りは良く見えますが、カメラが設置されているので、私がいる部屋のモニターでも見れるようになっていました。

ピンポーン♪

「奥さん。来ると思ったよ。」

「あのっ、北村さん、私、この前‥、ん、んんっ、なにを‥んっ、んふっ‥、ちょ‥、やめてっ。」

いきなりキスで唇を塞がれ、服の上から胸を揉まれています。

「あ、あたし、今日来たのは…」

「ヤラれに来たんだろ。」

「ち、違いますっ!、家に来られたら困るから‥。」

「ああ、この前は旦那に怒られたろ?」

「そ、そうですよ、あんな‥格好にして帰っちゃうなんて…」

「問い詰められただろ?」

「もうっ‥だから北村さんだって、言うしかなかったんですよ‥」

「ああ、旦那さん怒って電話してきたからな。」

「えっ‥そうだったんですか?」

まあ、怒ってはいないが、電話したのは事実だ。

「旦那が帰ってくるまで、オモチャにイカされまっくってたんだろ?」

また唇を吸われ、唾液が流し込まれる。

「あっ..んっ、んんっ、あんっ…も、もうっ、、バカっ…。」

咄嗟に帰る素振りを見せましたが、腕をつかまれて引き入れられてしまいました。

突き放そうとバタバタするする美奈子ですが、ノースリーブのニットを脱がされ、茶色のフレアスカートも、ファサッと足元に落ちました。

身につけている物といえば、濃いピンクのブラジャーとショーツだけです。

「やっ、やめてっ、、」

「ここに来たらいつも全裸だろ?」

北村の手がショーツの中にすべり込み、クチュクチュと媚肉を弄る。

「アッ‥、や、いやぁ〜‥」

「‥濡れてんじゃん。いきなり脱がされて興奮したのか?」

大きな窓に手をつかされて、ジワジワとショーツが下ろされていく。キュッと盛り上がった双丘があらわれ、みるみる美奈子の顔が赤くなっていく。

「足開けよ、奥さん。」

ショーツはクルクル丸まって両膝に絡まり、生地が引っぱられ、クロッチ部分も広がっている。

「ああ‥恥ずかしい‥、外から見えちゃう…」

向いのマンションはけっこう近い位置にあり、ベランダからなら半裸にされた美奈子の姿が見えてしまうでしょう。

「あ〜あ、高そうなパンティにシミ付けちゃって。ションベンかと思ったらマン汁べっとり。」

「あっ、いやあっ、み、見ないで‥」

恥ずかしい身体の反応を知られてしまい、イヤイヤをする美奈子。

「ああっ、北村さん‥、もう、こんな事しない約束じゃないですか‥。」

「オレはそのつもりだったけどね。電話してきたのは奥さんじゃないか。」

ブラジャーのホックが外され、カップからこぼれ落ちた乳房がプルンと揺れる。

「あっ、ハアアンッ‥ダメッ‥乳首、弱いの‥」

硬く勃起してしまった乳首をコリコリと転がされ、切なげに喘ぐ。

「アッ、アアンッ、ダッ、ダメッ、ああッ、人が‥見られちゃうッ!」

向かいのマンションのベランダで、主婦が洗濯物を干しています。

「美奈子のオッパイ見せてやれよ。ハハッ。」

「いやぁっ!」

お尻の割れ目から媚肉を弄られ、ビクッ、ビクッと腰が震える。

「アアッ、ダ、ダメッ‥」

北村のゴツゴツした指が、グッショリ濡れた肉壺に挿入されていく。

「あっ、あっ、あっ、あっ、イッ、イヤッ‥」

ジュプジュプと抽送を繰り返す指は高速で回転し、早くも美奈子は絶頂へ追い上げられていきます。

「あ、あ、あ、あ、ああーーんッ!イクゥー!」

キュッと盛り上がったお尻をピクっ、ピクっと震わせると、掻き出された愛液と潮を飛び散らせ、ガクンと身体を仰け反らせました。

もう下着もすべて脱がされて、一糸纏わぬ姿にされた美奈子。何度もこの部屋に来て、北村や石川達とセックスしていたんだな。そう思うと、怒りよりも興奮で胸の鼓動が高まってきました。

「もうしないでとか言うわりには、派手にイクんだな。」

「ハァ、ハァ、アア‥こんな、身体にしたのは、あなたでしょ‥」

「そうか?だって奥さんは犯されたの始めてじゃないだろ?」

「‥それは‥、前にも‥ありましたけど…」

「そうだろうなぁ、奥さんいい女だもん。オレも初めて会った時、ヤリてえって思ったし。でも奥さんは隙があるからそうなるんだよ。」

「隙‥ですか‥」

「それで乱暴されると濡れる身体になっちゃったわけか。」

「ヤダ‥もう、エッチなこと言わないで‥」

「まっ、続きはベッドでしようか。」

美奈子は激しくイカされて思考力も飛んだのか、黙って頷きました。

ベッドの位置は近いので、さっきよりはよく見えます。

「奥さん、足開けよ。自分でマンコ開いて見せてみろ。」

「ああっ‥はい…」

おずおずと両足を抱えるようにして開くと、小陰唇に手を添えて左右に開いて見せました。

「奥さん、マン汁糸引いてるよ‥。」

ズプッと挿入された太い指がピンクの肉壺に潜り込む。

「ンンッ!アッ、アッアッアッ、アアアーーッ‥ダメッ‥」

グチュグチュと掻き回され、ピュッピュッと潮が吹き出ます。

「奥さん、まだマンコビチャビチャだな。これなら前戯もいらないな。」

「いやっ‥恥ずかしい‥」

北村は美奈子の股間に顔を埋め、クリトリスに吸い付く。

「アンッ!、あああっ‥ダ、ダメ‥」

溢れる愛液をジュルジュルと啜り、肉壺に舌を這わせる。

「ハァ〜ン‥、アア〜ンッ‥、イッ、イイーッ!」

勃起した両方の乳首を摘まれ、グリグリと揉まれると、美奈子は全身を波打たせて仰け反った。

「奥さんばっかりキモチよくなってるじゃないか。そろそろオレのチンポを咥えこんでもらわないとな。」

「アッ、そ、そこは‥」

グリグリと揉みこまれているのはアナルのようです。

「奥さんはケツ穴ヤラれるのが好きみたいだからな。」

「ち、違ッ!あ、あ、お尻はダメっ!、ま、前でしてっ、お願いッ。」

「上品そうな顔して、オマンコに挿れてくださいってか‥。」

「ああっ‥だ、だって…」

自分からオマンコに挿れて欲しいと言ってしまったことに気付き、美奈子は露出した北村の肉棒から視線を逸らしました。

前でも後ろでも犯されることに変わりない。いよいよ北村の肉棒を捩じ込まれ、よがり狂う美奈子を生で見れるのかと思うと、どうにもドキドキが止まりません。

正常位で足を開かせると、エラ張った亀頭を媚肉に押し付けました。

「奥さん、おねだりはどうした?」

「いやっ、そんな‥言えません…」

「やっぱ、アナルに挿れてやろうか?」

「ああ‥ダメっ、オマンコに、オマンコに挿れてください‥」

「奥さんにお願いされちゃ、挿れてやらないとな。」

グチュッと美奈子の下唇を押し広げ、北村の極太チンポが挿入されました。

「ンンッ!、アッ!、アアアーーッ!」

私のチンポも興奮で勃起しっぱなしです。

北村の腰がクイッ、クイッとリズミカルに動くたび、美奈子の嬌声が響きます。

「ウゥ〜ッ、アア〜ッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ、アアア〜ン、ンンーッ、アッ、アッ、アッ、アッ‥アア〜ーッ!」

「奥さん、どうだ?キモチいいのか?」

「アア〜ッ、アソコ‥が、き、北村さんのでっ、いっぱいですッ!」

「何だ、アソコって?そんなふうに教えたか?」

ヌチャヌチャと抽送を繰り返す肉棒は根元まで挿入され、美奈子の肉壺を抉り、子宮口を突き上げている。

「北村さんのっ、オ、オチンチンで、オマンコいっぱいですっ、アッアッアッ、イクゥっ!」

ガクンと身体が跳ね、イカされてしまったようです。

「奥さんは旦那以外のチンポでもすぐイッちゃうんだな。」

笑いながら美奈子の乳房を両手で揉みながら、北村はまだイク気配がない。

「アアンッ…だって、大っきいから‥、ああっ…」

「旦那のチンポよりいいか?大っきいか?」

「アア〜ーッ、お、大っきいっ!アッアッアッアッ、ダメッ、出ちゃう!」

一旦肉棒を引き抜くと、プシューッと潮が吹き出しました。

「旦那とセックスするよりイイか?」

「アアーッ、イイッ、こんなので‥犯されたら‥アアンッ、すぐッ、イッちゃうよ、、アッ、アッ、アッ、イイーッ!アアーーッ、イイッ、またイクゥ〜ーッ!‥ハァ、ハァ、ハァ、ハァッ…」

ガマンしていましたが、パンツを下げてチンポをしごき、美奈子がイカされたのと同時に射精してしまいました。

「奥さん、今度は奥さんが上になってケツ振るんだ。」

「アアッ‥あたし‥上はほとんどした事ないです…」

「跨ってケツ振ればいいだけだよ。」

「ああ‥そんなっ‥」

美奈子はおずおずと北村の体を跨ぎ、硬く反り返った肉棒に手を添え、おそるおそる腰を沈めていく。

「アンッ、ンッ、アッ、アア〜ッ‥」

「ほら、遠慮すんなよ!」

ストンと腰を沈められ、自ら咥え込んだ肉棒の逞しさに、美奈子は身体を仰け反らせ嬌声をあげました。

「んあッ、んッ!、んゥッ‥アアアッ、アアンッ、んんーッ、アッアッ、アアア〜ン‥」

極太の肉棒で突き上げられ、タプンタプンと乳房が揺れる。押し入ってくる肉棒を求めるように、自ら腰を振りたてている。

「もっとケツ振れよ!キモチいいか?」

「アッアッアッアッイイッ、き、気持ち良すぎますっ!」

「旦那が見たら何て言うかねぇ?」

「イヤッ、主人には、アアンッ、言っちゃ‥ダメッ、アッアッアッアッ、イッ、イクゥッ、イッちゃうーッ!」

身体をビクッ、ビクッと震わせ、北村に抱きつくように倒れ込みました。

「ああっ、聡さん‥キスして‥」

激しいセックスで酔わされて、貞淑な妻の顔は消え、艶っぽい女の顔になっていました。妻は北村のことが好きなのでしょうか‥。

唇を合わせ、舌を絡め合ってのキス。流し込まれる唾液の音が聞こえてきそうです‥。

「どうしたんだ?急に名前で‥。」

「ううん、名前で呼びたかったの‥。私のことも美奈子って呼んで?」

「まあ‥いいけどな、オレは奥さんって言った方が、人のモノを奪ったみたいで興奮するけどな。」

「もう‥バカっ、全部奪ったじゃない‥」

「そうかもな。じゃあ今度はバックだ。オレはまだ出してないからな。」

「ああ〜っ、少し、休ませてっ‥」

「ノビるのは早いぞ、ほら、ケツ上げろ!」

四つん這いの格好にされ、尻肉を割り開かれてズブズブと挿入されていく肉棒。

パァーンパァーンと美奈子のお尻を打ちつける音が響く。

「うっ‥、アッ、アアア〜ーッ!んんーッ、アッ、アッ、アッ、アーーッ‥」

「どうだ?、奥さん、犯されるの好きだろ?」

「アア〜ッ、お、犯されるの、好きですっ!」

「奥さんのアナルがヒクヒクしてるぞ?ここも犯されたいのか?」

「ア、ア、ア‥そこは‥ダ、ダメェーッ!」

太い肉棒でオマンコを犯しながら、北村は美奈子の肛門にローションを塗り込む。

「イッ、イヤァーッ‥」

ヌルッと肛門に潜り込んでくる指の感覚にビクッと尻が震える。

「これが入るともっとキモチよくなれるぞ。」

北村は4連になったアナルプラグを、わざと美奈子に見せつけた。

「イヤァー、そんなの挿れないでーッ!」

4つの玉が、美奈子の肛門をズプリと犯していく。玉が1つ、2つと入るだび、括約筋がピクっピクっと収縮する。

「アッ、アッ、アッ‥挿れちゃ、ダメぇ‥」

「そんなこと言っても、うまそうに飲み込んでいくじゃないか。」

ズプリと根元まで挿入すると、ゆっくりと抽送を開始する。

「んんーーッ!、ア、ア、ア、やめてぇ、も、もれちゃう〜ッ、アアアーッ!、お、おかしくなっちゃう‥」

「おかしくなれよ、美奈子!」

丸い玉が肛門から引き出される感覚が、便意と錯覚するのでしょう。

「何が漏れるんだ?」

「イヤッ‥アッ、アアッ、い、言えない…」

北村はオマンコに肉棒を挿入したまま、アナルプラグの抽送を繰り返します。

「アアアーッ、アアアッ、もう、ダメぇーッ!ア、ア、ア、ア‥イ、イクゥッ!アアア、ダメぇ〜ッ、またイッちゃう〜ッ、アアーッ!イク、イク、イクゥーッ!」

「アアーッ!オレもイクぞーッ、孕め!美奈子ーッ!」

北村はパァンパァンと腰を打ちつけ、美奈子の膣奥にドップリと射精しました。

肉棒が引き抜かれると、オマンコの奥からは大量の精液がドロリと逆流してきました‥。

「どうですか?佐藤さん、楽しんでいただけてますか?」

「もう、興奮しすぎですよ。美奈子は?」

「ああ、ダウンしちゃいましたね。」

全く北村の絶倫ぶりには恐れ入る。

「今なら来ても大丈夫ですよ。」

そっと近寄ると、美奈子はうつ伏せのまま完全に意識を失っていた。極太の肉棒を挿入されていたオマンコは、まだ少し開いてピンクの肉襞が覗け、膣奥に出された白い精液を垂れ流していた。

「あ、中出しは大丈夫でしたよね?‥淫らって感じですよね。こういうのを被虐美って言うんですかねえ。」

写真を撮りながら北村が言った。

「大丈夫です。辱められて汚される姿が見たいので。我が妻ながらドキドキします。」

「ホント、佐藤さんの性癖は筋金入りですね。ハハハ‥、なんなら後でまた参加します?」

「まあ、それは様子を見て判断します。」

「そうですか、奥さんも疲れたでしょうし、少し休ませてあげましょう。後で石川も来るので、続きはそれからで。」

「はい、よろしくお願いします‥。」

「じゃあ軽く一杯やりながら待ちますか。」

「そうですね。」

夕方近くになり、美奈子も目が覚めたたようです。私はまた隣の部屋で見ていました。

「あっ、聡さん‥寝ちゃってたみたいで‥」

「おっ、疲れとれたかい?」

「はい、なんとか‥。でももう帰らないと。」

「まだ早いじゃん。これから石川来るってよ?」

「えっ、もう、帰ってもいいでしょ?」

「それはどうかな?」

ピンポーン♪

「誰か来たな。美奈子、出てくれ。」

「ええっ、またですか?知らない人だったら‥」

服を着ることを許されず、美奈子は全裸のままだ。

ピンポーン♪

「早く出ろよ?」

インターホンのモニターを覗きながら北村が言った。

「‥は、はい‥。」

ガチャッ

「よう、美奈子、今日は、いきなり真っ裸だな。もうヤラれちゃったのか?」

「‥石川さん、、知らない人だったらどうしようって…」

「何、何?、オレだったから嬉しいの?」

「そ、そんなんじゃ‥」

石川と知ってホッとしたのか、乳房を隠していた腕が下がっていることに気づき、慌てて腕をクロスさせた。

「なんだよ、今更恥ずかしがることもないだろ?」

「恥ずかしいんですっ!」

自宅では縛られて犯された挙句、ニ穴責めにされ何度もイカされてしまったのだ。

「そうか。まあオレも美奈子が恥ずかしがるから責める甲斐があるんだけどな。ハハハ‥」

「イヤッ‥もうっ…」

「あ、北さん、こんにちは。」

「おう、仕事だったのか?お疲れ。」

「北さんは朝から楽しんでたんでしょ?まだ使えます?」

「2時間くらい休ませたから大丈夫だろ。なあ美奈子?」

「そんなっ、主人が帰ってくるんです‥」

「オレの相手しないで帰れるわけないだろ。」

「あっ‥あああ‥」

乳房を揉まれ、ポチッとしたピンクのクリトリスを撫で上げられ、ビクンと腰が引いてしまう。

「‥ヌルヌルだな、シャワー、浴びたんだろ?」

「あっ、ん、んぐっ、、」

唇を奪われ舌を吸われてしまう。

「じゃあベッドで楽しもうか。」

トランクスだけになった石川は、肉棒を勃起させている。

「しゃぶれよ、美奈子。」

「‥はい‥。」

美奈子がトランクスを下ろすと、すでに硬く反り返った肉棒が現れた。

美奈子は指を添え、太いカリ首をチロチロと舐め始めた。

「横田のチンポじゃなくて残念だったか?美奈子。」

「あむぅ、んんっ、あ、あの人嫌いです‥」

「どうして?」

「ジュッ‥ジュルッ‥ジュポッ、ジュプッ、ハァ、ハァッ、バカに、されてる、みたいで‥」

「奴にチンポ挿れられてイカされたくせに。アハハ‥」

「ヤダッ、言わないでッ。」

「ん、んぐっ、ジュポッ‥ジュポッ、あ、ああっ、悔しいです‥」

「じゃあオレのチンポで慰めてやるか。」

石川は美奈子を仰向けに寝かせると、足を開かせ身体を割り込ませました。

コリコリに尖った乳首を乳輪ごとしゃぶるように舐め回す。

「んっ、あっ、ああんっ、いいっ!」

乳首を甘噛みされ身悶える美奈子。

何度も犯された石川には、美奈子もある程度、気を許しているようだった。

肉壺を挿入した指はGスポットを刺激し、美奈子は簡単に潮を吹かされてしまう。

「あんっ、ああ〜んっ、ダッ、ダメぇ〜ッ、出ちゃうッ!」

「何だ、こんなビチョビチョにして‥オレは美奈子の旦那でも恋人でもないんだぞ?そんな男に吹かされて恥ずかしくないのか?」

「アアッ‥ハァ、ハァ‥は、恥ずかしいですっ‥」

「まったく‥美奈子はドMだな。もうチンポ挿れて欲しくなったろ?」

反り返った肉棒揺すって、濡れた下唇にグリグリと擦りつける。

「アンッ、美奈子のオマンコに‥オ、オチンチン挿れてください‥」

私の妻でありながら、他人の肉棒をせがむ姿に興奮が高まってしまう。

「しょうがねえ奥さんだな。挿れてやるよ。」

石川の肉棒がズプズプと挿入される。今日2人目の他人棒だ。

「あっ、あっ、あああーッ!、アア〜ンッ、イ、イイッ!」

石川の肉棒は長く、まだ半分ほどしか入っていない。腰を回して(のの字)を書くように肉壺を掻き回す。

「アアッ、アアーンッ、オチンチン‥キモチいいっ!」

「美奈子ならソープで客取れそうだな。」

「アンッ、イヤァ、そんなのっ‥」

「毎日、いろんなオッサンのチンポ舐めさせられて、マンコに中出しされるんだぞ?よくねえか?」

「アアッ、エッチなこと‥言わないでっ、アアンッ、そ、想像しちゃうでしょ‥」

石川は深く突き入れた肉棒で、子宮口をグリグリと押し上げる。

「どうだ?奥まで入ったか?」

「アアッ、ア〜ンッ、当たってるっ、アッ、アッ、アアア〜ーン!イイーッ、アッ、アッ、イクゥーッ、イッちゃうッ‥」

美奈子は腰をガクガクさせて、今日何度目かの絶頂に達した。

「美奈子、まだだぞ。ケツ上げろ。」

「ああ‥そんなぁ‥」

お尻を突き出す格好にされ、筋張った肉棒が挿入されていく。

「んっ、あああーッ!、んっ、んっ、んっ、んっ、アアア〜ッ、アアッ、、ハッ、ハッ、ハッ、ハァ〜ーンッ、も、もうダメッ、アアー出ちゃうッ!」

石川が一旦肉棒を引き抜くと、プシャーッとオシッコを漏らしてしまいました。

「美奈子、ションベン漏らしやがって。お仕置きが必要だな。」

石川はパァンパァンと美奈子の尻肉を平手で打つ。

「アッ、アアッ、ぶたないでえ〜ッ‥」

打たれた尻が赤くなっている。

「おおーっ、美奈子っ、中に出すぞーッ!」

「アアアーッ、な、中に出して、オマンコに精液出してぇ〜ーッ!」

石川は自慢の長い肉棒を突き入れ、美奈子の膣奥でドップリと射精した。

もう何度も犯されているが、一度もコンドームなど使っていない。すべて生中出しだから妊娠してしまう可能性もある‥。

「石川、アレ使おうか。」

北村から受け取ったアレとは、先日美奈子を苦しめた浣腸容器だった。

「美奈子、また浣腸してやるよ。」

「エッ、イッ、イヤァーッ、あれは、もうしないで‥」

「お仕置きだから諦めな。」

浣腸のノズルが肛門に差し込まれる。ビクッとお尻の括約筋に力が入る。

「アッ、アッ、あああっ、ダ、ダメェ‥」

60mLのグリセリンが注入され身悶える美奈子。

「もう1本は入るだろ?」

「やっ、やだぁ、やめてぇーッ!」

またジュルジュルと液体が注入される。

「あ、あ、あ、もう、もうダメッ!」

液体は全部搾り出されてしまい、肛門にはアナルプラグが挿れられてしまいました。

「ア、ア、お、お腹が‥おトイレに‥」

「まだ大丈夫だろ?そんな簡単に行かせたらお仕置きにならないしな。」

「ああ‥そんなあ‥んっ、んんー、漏れちゃう‥」

石川は苦しむ美奈子の背後に回り、乳房を揉んだり乳首を抓る。

「んんーーッ、ほ、ほんとに漏れちゃうッ」

「しょうがねえな、じゃあ出していいよ。」

美奈子が連れて行かれたのはバスルームだった。そこには青いポリバケツが‥。

「これが美奈子のトイレだよ。」

そう言って北村は美奈子のアナルプラグを抜き取った。

「イ、イヤァーッ、こ、こんなっ、」

しかし栓を抜かれてしまっては、駆け下る便意を押し留めることなど不可能だった。

ショボショボと液体が漏れ始め、美奈子はバケツにしゃがみました。

「あ、あ、あっ、見ないで、お願い‥」

プシャーッと勢いよく薬液が迸り、軟便がボトボトと排泄されました。

「イヤッ、ひどすぎるっ‥。」

排便する所まで見られてしまい、美奈子は顔を真っ赤ににして泣いていました。

「全部出したらまた浣腸だぞ。」

美奈子の肛門には、また薬液が注入されていく。

「あ、あ、も、もう、イヤァーーッ!」

美奈子の抵抗も虚しく、再度浣腸され、薬液しか出なくなるまで繰り返されました。

身体を洗われ再びベッドに運ばれても、美奈子は魂が抜けたようにグッタリしていました。

それでも北村の上にしゃがまされ、下から媚肉を貫かれると、意識が戻ったように喘ぎ出しました。

「アアアッ、ひどいっ、、聡さん‥あたしを惨めにさせて‥楽しいの?」

「美奈子だって、虐められても濡らしてるじゃないか。」

「アッ、アッ、アアアーッ、もう、虐めないで‥あっ、あっ、壊れちゃう‥」

「壊れるのはまだ早いぞ、石川、挿れてやれよ。」

「待ってましたよ、ハハ‥。」

石川は美奈子の肛門にローションを塗り込むと、ヒクヒクと怯える菊門に肉棒を挿入していった。

「おおっ!、締まりいいな、あんま使ってないな。」

「ンンンーッ!!アッ、アアア‥い、痛っ、あ、あ、あ、こ、壊れちゃう‥」

「北さん、どうですか?」

「ハハハ‥、中で、擦れるな。」

「ンッ、、ンッッ、アアアーッ!、ダ、ダメーッ!、アアーッ、狂っちゃうーッ、あ、あ、あ、イクッ、アーッ、イクッイクッイクーッ!」

「どっちの穴だ?美奈子?」

「アーッ、わかんないっ!イクゥ!」

下から後ろから犯されて、立て続けにイカされる美奈子。

私は自分のモノをしごき、また射精してしまいました。

「アーッ、ダメーッ、、キモチよすぎるー、アーッ、アーッ、ダメになっちゃうー!アアアーーッ、イクゥーッ!」

「北さん、同時中出しといきますかー?」

「よし、ドップリ出してやろう。」

「美奈子ーッ、イクぞーッ!」

二穴責めで狂わされ、同時に精液を流し込まれる。肉棒を抜かれてもガクガクと腰が震えている。

陵辱されたオマンコとアナルからは、中出しされた白い精液がトロトロと垂れています。

そっと近寄るとすでに失神していました。

「北村さん、石川さん、お疲れさまです。楽しませてもらいました。もし、また美奈子が来ることがあったらソフトプレイでお願いしますね‥。」

「わかりました。DVDが出来たらまた送りますね。」

私は美奈子を車に乗せて帰宅しましたが、よほど疲れたのか、翌朝まで起きてきませんでした。

「あれ、貴ちゃん‥。あたし、どうやって帰ってきた?」

「北村の家行ったんだろ。酔って寝ちゃったって電話がきたから迎えに行ったんだよ。どんだけ飲んだんだ?」

「あっ、そうか‥、ごめん。もう行かないって約束したのに‥。家に来ないでって言いに行ったらお酒勧められて‥。」

「そうか。美奈子は酔ったら危ないからなぁ、気をつけろよ。」

「‥うん‥。」

美奈子も昨日の出来事が夢だったのか、現実なのか混乱しているようだった。

しかし酒など飲んでいないことは、自分がよくわかっているだろう。

私も敢えて問い詰めることはしない。

恥辱のセックスで、何度もイカされる美奈子を見ていたことは秘密にしておこう。

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