昔はホテルよりも安く泊まれてシャワーも浴びられるネットカフェによく泊まっていました。もちろんセキュリティなどは甘いですが、当時28歳の自分にはまだギリギリ、ネットカフェで十分くつろげました。しかし、ある時泊まったネットカフェの個室が異常に狭く、足を伸ばして寝られないためになかなか寝付けずにいました。
深夜1時になっても寝られず、小腹が空いてしまったので自販機のカップラーメンを買いに共用スペースに行くと、袖が長めのフード付きパーカーを着た女の子が雑誌を立ち読みしていました。
カップラーメンにお湯が注がれているのを待つ間、その子を観察していました。背は高くなくて綺麗な黒髪。下はお尻の肉が見えそうになるくらいのグレーのホットパンツで、生脚にサンダルでした。雰囲気的にはちょっとヤンチャな高◯生かな?という印象でした。
カップラーメンができた直後、女の子は雑誌を置いてこちら側に歩いてきました。その時に感じた印象は。
「めっちゃ童顔でカワイイ!」と「おっぱいデカっ!」でした。
中◯生にも見えるかなりの童顔(西葉瑞稀にかなり似ていました)で、それと相反して胸がかなり大きく、歩く時に明らかにプルンと揺れていました。僕は思わず離れてその子をつけて行きました。誰もいない通路を進んでいくと、その子の個室は僕の二つとなりでした。
僕は個室に戻り、カップラーメンをほっといてオナニーを始めました。女の子の身体を見ただけで、ギンギンに勃ってパンツは濡れていました。
握ったモノを上下しながら女の子を想像し、フィニッシュを迎えました。
スッキリして寝ようと横になりますが、やはり狭くて寝られません。時刻はもうすぐ2時。時間の経過と共に、また女の子が気になってしまい、僕は個室をでて音を立てないように女の子の部屋に向かいました。
僕と女の子の部屋の間にある個室は、2つとも空室でした。女の子の個室は電気スタンドの灯りがぼんやりとついています。しかし物音は全くしませんでした。僕は女の子の隣の、誰もいないボックスに入り、上から女の子の個室を覗きました。
「女の子は横向きに丸まって寝ていました」
薄暗くて顔はよく見えませんが、胸の大きさはよくわかりました。下半身は再度勃ち上がり、歯止めが効かなくなり、僕は女の子の個室の扉を開けて侵入しました。
女の子は熟睡しています。綺麗な黒髪からは女の子のいい匂いがして、サラサラの髪を撫でました。ほっぺたを撫で、耳の匂いを嗅ぎ、こちら側を向いて横向きに寝ている彼女のおっぱいに手を伸ばしました。
「やらけぇ…」
思わず声が漏れました。めちゃくちゃ柔らかくてて張りのある巨乳。10代のおっぱいを揉む機会なんてもう一生ないかもしれません。我慢できず、ブラの隙間から手を入れて生乳を手に包み込みました。ヤバい。たまらない。
ふと、彼女の鞄が奥に見えました。学生がよく使ってる手持ちの鞄に、女の子っぽいぬいぐるみやキーホルダーがついています。結構パンパンに入っていそうな鞄を開けると、Tシャツやハンドタオルなどが出てきたあとに「ブラジャーとパンツ」が出てきました。
ブラジャーのタグは「E」。ヤバい。興奮する。そしてパンツは股間の部分が変色していて、嗅ぐと女の子のいやらしい刺激臭がしました。触ると粘り気もあるので、使用済みのようです…
鞄をさらに物色すると財布が出てきたので、その中を漁ると「学生証」が。生年月日を確認すると…なんとこの子は13歳の女子中◯生でした。
僕の興奮は一気に高まりました。巨乳JCどころか、13歳という幼女のEカップ発育中おっぱいを弄っているという状況に抑えが効かなくなります。さっきよりもいやらしく、愛撫するように両手で両胸を揉みしだきます。それでも満足できず、ブラのホックを外して乳首を露出させ、股間を弄りながら乳首をしゃぶりました。女の子は寝返りはうつものの起きませんでした。
中指は簡単に奥まで入りました。キツめでしたが血もついておらず、経験済みなのかと想像するとさらに興奮しました。
中指を動かすと「クチュクチュ」といやらしい音が聞こえ、粘り気のある愛液は生臭くてたまらない臭いがしました。
流石にこれ以上はできないと判断し、顔や胸、マンコの写真に、揉んだり舐めたら掻き回したりしている動画撮影して個室に戻ってヌきました。
賢者モードになってからバレるのが途端に怖くなり、深夜3時前に退店し、少し離れたファミレスで朝まで過ごしました。
当時の記憶と写真や動画で、100回以上はヌいています。