発育のいいJ○の体を(続き)

Hatch コメントはまだありません

あの後Kちゃんと付き合うことになった俺は挿入はしないもののほぼ毎日Kちゃんのマンションの裏でEカップの巨乳を好きに揉んだり手コキさせたりしていた

そんなある日いつものようにマンションの裏でKちゃんといちゃついていると

Kちゃん「舐められると気持ちいいんでしょ?友達が言ってた」

「気持ちいいよ!やってくれるの?」

Kちゃん「いいよー」

と口に咥えてフェラをはじめました。

Kちゃん「ん、、ん、」

たまに歯にあたり痛い時もありましたが必死に舐めてくれ

「先も舐めてくれる?」

Kちゃん「うん、、、じゅぽ、じゅぽ、、気持ちいい?」

「気持ちいいよ、、、」

Kちゃん「よかった、、意外と舐めるの好きかも」

上半身ブラジャーだけで必死に舐めてくれる姿とフェラの快感でイきそうになってきました

「いきそう…口に出していい?」

Kちゃん「いいよ…」

「あぁ!イく!」

そのままKちゃんの口の中に大量に出してしまいました「なんか変な味するー!喉にくっつく感じ」

「え!飲んだの?」

Kちゃん「飲んじゃった(笑)」

「ごめんね!次からは出していいから」

Kちゃん「わかったー!」

とその日は解散して週末Kちゃんの家に誰もいないらしいので遊びに行くことに。もちろん俺はヤル気でKちゃんも意外と乗り気でした

「おじゃましまーす」

Kちゃん「いらっしゃい!」家に2人きりで話すこともなくすぐKちゃんにキスをします

Kちゃん「ん…俺君…すき」

「俺も好きだよ!」

Kちゃん「ねぇ、舐めていい?」

「いいよ(笑)舐めるの気に入った?」

Kちゃん「うん(笑)なんか好き」

「ん、、、じゅぽじゅぽ、、、俺君の大きくなってる」

「Kちゃんエロすぎ、、、」

Kちゃんの頭を抑えて無理矢理動かします

Kちゃん「んんんん!んんん!!!俺くん激しいよ!!(笑)」

「ごめんごめん!(笑)一緒にお風呂入ろうか」と言ってKちゃんをお風呂場へ連れて行きます

「Kちゃんパイズリってできる?」

Kちゃん「んーわかんないけどできると思うよ」

俺はKちゃんの胸をボディソープでヌルヌルにしてKちゃんの胸に挟ませます。Kちゃんの大きな胸に挟まれてめちゃくちゃエロい

Kちゃん「なんかこれ、、エロい、、、」

「やばいやばい!超気持ちいい!」

Kちゃん「ん、ん、あのね、、なんか変な気持ちになる、、」

Kちゃんのアソコをさわると信じられないぐらい濡れていました

「ビショビショじゃん!ww」

Kちゃん「なんか、、わかんないww」

「ねぇ、ここで挿れていい?」

Kちゃん「うん、いいよ、、、」

バックでKちゃんを犯します

K「ああぁぁぁ!!!」

「Kちゃん気持ちいい、、、」

K「ん!んん!ん!ん!ぁぁあ俺くん気持ちいい!

お風呂場にパン!パンと突く音が反響します

Kちゃん「すっごい!!あ!あ!なんかすごい!!」

「やばい!ほんと気持ちいい!!」

Kちゃんを全力で突きながら大きく揺れる胸を触ります

パン!パン!パン!

Kちゃん「ん!!ああ!ぁぁあ!だめ!だめ!」

Kちゃん「いやぁぁぁぁぁあああ!!」

という声とともに体をビクつかせていました

僕も女性がイくところを見たことがなくて最初はビックリしました

「け、Kちゃん大丈夫…?」

Kちゃん「はぁ…はぁ…わかんないけど頭が真っ白になって…でも気持ちよかった…」

そのまま風呂場から出てKちゃんのベッドで再開。するとKちゃんがいきなり咥えてきます

Kちゃん「次は私が気持ちよくするね」

といつもより本気で舐めてるのがわかります。舌で先を舐めながら上下に口を動かします

「Kちゃんやばいって!!」

「じゅぽ!じゅぽ!」

「あぁぁぁ!イくっ!」

さっきまでいれてたこともありすぐイってしまいました。

「Kちゃん激しすぎるよ…もう一回していい?」

Kちゃん「うん、私もしたい」

正常位でKちゃんに挿入します

Kちゃん「あぁ、、、」

最初はゆっくりKちゃんの中を突きます

「あっ!あっ!あっ!気持ちいいぃ!」

「んんんん!!だめっ!俺くん気持ちいいよぉ!」

Kちゃんは完全に感じているようでした。Kちゃんの大きく揺れる胸にしゃぶりつきピストンします

Kちゃん「あっ!あっ!んんんんんぁぁあ!」激しく突きながらキスをして舌を絡めます

「ああぁぁ!すご、、い!!あ!だめ!」

Kちゃん「俺くん好き!好き!ああっ!ダメっ!!あ!さっきの変な感じになる!!」

「はぁ!はぁ!俺もイキそう!!!このまま出すよ!」

Kちゃん「いい、んん、、!よ!!あっ!!だめぇぇぇええええ!!」

Kちゃんがイくと同時に中出ししてしまいました。

Kちゃん「俺くん気持ちよかった?」

「やばすぎ!ちょっと休憩しよっか」

2人でまたシャワーを浴びて少し休み

Kちゃん「もー中に出すのはやめてね?」

「ごめん!気持ちよすぎて(笑)」

Kちゃん「もぉー(笑)」

その後もう一回して解散しました

需要があれば学校でやった話も書きます

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です