発育のいいJ○の体を

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中◯生の頃僕はテニス部に所属していて子供の頃から習い事としてテニスをしていたので部活内で1番上手でした。先輩達も引退した頃 テニス部の男女合同練習があり、女子部の部長であるKちゃんとよく話すようになりました。

Kちゃんは顔はそこまでよくなかったんですが学年でトップクラスのスタイルでその時はEカップあり 練習をきっかけに仲良くなって行きました。

Kちゃん「俺君テニスうまいよねー。今度の土曜日によかったら2人で練習しない?」

「いいよ!じゃあテニスコート予約しとくね!」

と2人でテニスをすることになり、2人で練習しながらKちゃんの胸の揺れを堪能していました

Kちゃん「今日はありがとー!この後時間あるなら送ってよ!」

ということでKちゃんの家まで送っていき家に着くと 「上がってきなよ」というのでお邪魔させてもらい家には誰もいなくてKちゃんはそのままシャワーを浴びにいきました

Kちゃん「ごめんねー!」

とお風呂上がりのKちゃんはラフな格好で近寄ってきます思春期の僕にはあまりにも刺激的であそこが反応していましたするとKちゃんがいきなり「俺君のことが好き付き合ってほしい」

正直顔は可愛いくないんですが

目の前にある巨乳につられて付き合うことに

そのままキスをしてKちゃんの巨乳を触りますKちゃんは「あぁ…」と小さな声で反応しています。たまらずKちゃんにあそこを押し付けてKちゃんは初めて触る と言いながらズボンとパンツを下げてぎこちない様子で触ってくれました。

中◯生の僕にはキスをしながら巨乳を揉みしだいてあそこを触られるという状況はかなり興奮してそのまますぐKちゃんの手でイってしまいました

「ごめん!気持ちよすぎて…」

Kちゃん「ん、、大丈夫。こんな出るんだね。胸触られたの初めてで変な感じがした 」

「また触っていい?」

Kちゃん「うん。俺君ならいいよ」

その日はそのまま家に帰りましたが次の日も我慢できずに部活の帰り道Kちゃんのマンションの前で待ち合わせしていると

Kちゃん「今日は家に親がいるから家に入れない」というのでマンションの裏の茂みに連れていきました

K「え、ここで何するん」と戸惑うKちゃんを無理矢理キスして胸を触ります抵抗しないことをいいことにKちゃんの上を脱がせブラジャーだけにします 胸を触りながら

「胸でかいよねー何カップあるの?」

Kちゃん「Eカップあるよ、テニスに邪魔なんだ」

その言葉に興奮し乳を揉みまくりますそのまま胸や乳首をさわっていると

Kちゃん「ん…変な感じがする」

「気持ちいい?」

Kちゃん「わかんないけど…あ、、」

また少し反応しているようでした

「触って?」とKちゃんの手を無理矢理あそこに触らせます。触らせている最中 我慢できなくなったのでKちゃんを押し倒してズボンを脱がせようとします

Kちゃん「え!何するの?」と困惑するKちゃんを無視しパンツまで脱がせます

「Kちゃんがエロすぎて我慢できなくなった 入れていいよね?」

Kちゃん「え!こんなところでいや!」

と反抗しますが無理矢理押さえつけてゴムもつけずにそのまま入れようとします

あまり経験も無かったので入れる場所に戸惑いましたが生で挿入しました

Kちゃん「痛い…!いや!!」

少し痛そうなKちゃんを無視してひたすら腰を振ります初めての生挿入でレイプしているような感覚になり物凄い興奮ですぐに中出ししてしまいました。出してもあそこは元気だったのでそのままKちゃんを再び犯しはじめます。

Kちゃん「あ!あ!あ!」

と気持ちいいのか痛いのかわからないような声で喘いでいました。Kちゃんの両腕を掴み胸を挟んで突く度に大きく揺れる巨乳に興奮し

「Kちゃんイきそう…!」

Kちゃん「あ!あ、やめ、、あ!ん、、、」

「ごめん イク!」

Kちゃん「いや!いやぁぁあああ!!!」

再び中出ししてしまいました。

Kちゃん「ひどいよ…」

と泣き出しそうだったので

「ほんとにごめん!Kちゃんが魅力的すぎて我慢できなかった。痛かった?もうしないし酷いことしたから別れるよ…」

と言うと

Kちゃん「ヤるのはいいけどこんな所でしたく無かった 俺君がしたいならするし別れたくない。そんなに痛く無かったけど変な感じがする」

「わかった、ごめんね。次はちゃんとしたところにする」

Kちゃん「わかった 俺君好きだよ」

「俺も好きだよ」

と言ってその日は家に帰りました。後日またKちゃんとたくさんヤったんですがその話はまた今度…

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