発禁になった少女ヌード写真集のモデルだった妻

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結婚して20年の妻は50歳、私は42歳の年下夫です。

妻は、中学生の時に単体ヌードのモデルをしてました。

その写真集は、可愛い幼顔の中学生の妻のスナップショットでしたが、ページを追うごとに下着姿や水着姿、最後はヌードになるのです。

特に絡みがあるわけではない単体少女ヌードで、当時は児童ポルノの概念が甘かったのか、一般の書店で販売されていたそうです。

中学生のワレメのタテスジが写っていて、何年か後に発禁になったようです。

妻に、女子中学生がヌード写真なんか撮られて恥ずかしくなかったのか尋ねたら、当時既に妻は非処女だったそうで、もう、羞恥の感覚は諦め半分だったそうです。

その妻はその後、AVに出るでもなく、高校を出てその妻が少女ヌード写真集を出した出版社へ就職したのです。

そして妻が21歳の時、出版社は少年愛をテーマにした問題作の写真集を企画し、その時のモデルが中1だった私なのです。

普通に学ランのスナップから始まり、上だけ学ランで下半身裸、学ランの前を開けて半裸、そして全裸などの写真を撮影しました。

その撮影スタッフはカメラマンも含めて全員女性で、撮影はかなり恥ずかしかったです。

晒した下半身は勉強机、鉄棒の柱、半透明の下敷などで隠していましたが、妻の少女ヌードが通った時代と違って、審査が通らず出版できませんでした。

でも、これが私と妻の出会いになったのです。

13歳の私は、可愛い妻が21歳だとは思わず、妻も何かのモデルの高校生のお姉さんかと思って、恋心を抱いてしまっていました。

そして、妻は私の撮影現場で私の裸を見て、自分が中学時代に未熟な性を弄ばれた記憶が私に重なり、妻に気があることを向抜かれた私を誘惑して、妻は私の13歳の童貞を奪ったのです。

そのことがスタッフにバレて、妻は処分されるかと思いきや、何と、私は撮影スタッフの女性数人に輪姦されて中学時代を過ごしたのです。

両脚を持たれて拡げられ、亀頭責めされて射精したいのにさせて貰えず泣き悶えさせられ、射精したら下で射精後の亀頭責めで悲鳴を上げさせられたり、少年の身体を弄ばれたのです。

中学卒後湯して高校生になったとき、私は妻が好きだと告白し、約2年ぶりに妻と結ばれたのです。

20代半ばの女性と高校生の恋愛は、犯罪ですが嬉しかったですね。

妻はアラサーになっても女子大生のように可愛かったので、私が高校を出て社会に出た頃には、デートしてても違和感はありませんでした。

私22歳、妻30歳で結婚して、今年20年になります。

先日、妻が寝室の押入れの奥から、古い箱を持ち出してきました。

その箱には、妻の発禁された写真集のほかに、ボツになった私のヌード写真が入っていて、中には隠しきれずに見えちゃっている物もありました。

もっと衝撃的だったのは、妻のボツになった写真で、可愛いワンピースを着た中学生の妻が、足をM字に開いてワレメを広げているんです。

これはいくら何でもアウトですが、その幼く可愛い女の子に既に処女膜が無いとは信じられませんでした。

「これ、そろそろ処分しておかないとね・・・」

その写真集をバラして、ボツ写真と一緒にシュレッダーにかけて処分しました。

そして、妻と巡り合った昭和の時代の出来事を思い出して、投稿してみました。

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