本日、12月25日のクリスマス。
私が社会人3年目25歳の時の話。
決して裕福ではない実家でしたが私の将来の為に田舎から東京の私大に親が入れてくれました。
親の期待を裏切らない為に学業とそしてアルバイトは学生生活。
華やかなキャンパスライフは無縁。
しかし成績はまあまあで誰もが知る某企業へ入社。
本社営業部配属。
しかし営業はセンスと人たらしが活躍する部署で私は苦戦続き。
数字に終われ上司や先輩から苦言を日々で唯一のオアシスは2年先輩の高橋麗子(仮名)でした。
可愛い顔立ちと優しい性格。何よりナイスバディでタイトスカートから浮き出る丸いお尻とストッキングに包まれている脚線美。
そして社内No.1の巨乳でした!。
揺れ動く胸に何度見とれた事か・・。
麗子は私の天使、そしてオナペットでした。社内でも麗子を狙う男達がいましたが玉砕してました。彼氏がいるとの噂。
まあ麗子なら当然ですが・・。
そして私が25歳、麗子が27歳のクリスマス。
私は取引先からドタキャンをくらい、部長からこっぴどく怒られました。
立場がなくて最後まで会社に残っていました。
気がついたら19時。
「田中君、まだ残ってるの?」
振り向いたら麗子でした。
「大変だったね・・気分転換に飲みにでも行こうか?」
30分後、居酒屋。
「元気出しなよ!失敗は誰にでもあるんだから。」
などなど麗子は私を励ましてくれました。
「仕事の事は忘れて今日は飲もう!」
そこからは芸能ネタや趣味の話などで楽しいひととき。
冷静に考えると麗子と二人で飲むなんて初めてでした。
今日はクリスマス・・彼氏は?
彼氏とはイブを過ごして今日は暇?
などなど考えながら麗子の胸の膨らみを眺めながら飲み続け、気がついたら何処かの部屋。
「田中君、気がついた?」
「あれ?ここは・・?」
「私の部屋だよ。」
麗子は賃貸マンションで一人暮らしでした。
「田中君、飲み過ぎてダウンして、そのままに出来ないからタクシーでなんとか連れて来たんだよ。笑」
「すいません・・」
麗子はスーツを脱いで白いブラウスと紺のタイトスカートそしてナチュラルストッキング姿でした。
ソファーに座り用意してくれた水を飲みました。隣には麗子。
「僕は営業向いてませんね・・苦笑」
「田中君は頭いいと思う。でも要領がちょっと・・笑」
「確かに・・苦笑」
「頑張って・・笑」
麗子は私の顔を胸に押し当て頭をナデナデしてくれました。母親みたいに。
私の頬に麗子の胸の膨らみが!
「麗子さんの胸に触れられたら頑張れるな・・」
「え~!?調子良すぎ!笑」
「そうですよね・・」
「う~ん・・でも少しだけならいいよ。田中君が頑張れるなら。笑」
「本当に?」
まさかのOKに戸惑いながらブラウスの上から巨乳タッチ!
ブラジャーの感触が伝わって来ました。
凄い!90あるかも・・・タッチしながらブラウスのボタンを1つ外しました。
「こら!調子乗りすぎ!笑」
「一生のお願いです!ブラウスの中を見たいです!」
押し問答の末に根負けした麗子。
「も~・・営業もそれくらい粘れば成績上がるよ。笑。」
ブラウスのボタンを外して生ブラジャーを初観賞。
巨乳なので乳房の上の部分と谷間が鮮やかでした。
凄い・・!社内No.1の巨乳だ!
「麗子さん10秒だけ触らせて・・」
「しょうがないな・・苦笑。」
麗子も結構飲んでたのでガード緩め?。
乳房の上乳部分をタッチ。
もの凄い弾力!
谷間に指を挟んで興奮。
「もう10秒経ったよ・・苦笑」
「クリスマスだし延長して下さい!」
「もう・・特別だよ。苦笑」
ブラジャーに包まれた巨乳を下から持ち上げるとずっしりとした重み。
「私の胸が大きいのは自覚してるけど・・田中君もおっぱい星人?」
「いいえ・・麗子星人です。大きくても小さくても麗子さんの胸なら・・」
「本当に調子いいな。笑。営業トークもその調子で頑張りなよ。笑」
どさくさに紛れて麗子のブラジャーを少し剥がして行きました。
「こらこら!これ以上はダメ!」
「麗子さんのおっぱい全部見たい!」
「ダメだよ。結構サービスしてるんだから・・苦笑」
勝負だ!
私は麗子にキス。
「あ!ダメ・・ダ・・メ・・」
私の唇を避けてましたがなんとか舌を麗子の口に侵入させてディープキス。
舌を絡める麗子。ほんのり甘いカクテルの香り。
同時にブラジャーのホックを外しました。ブラジャーが外れると同時に慌てて胸を両手で隠す麗子。
ブラジャーはソファーに落ちました。
「ダメ!付き合ってないのに・・」
再びディープキス。
「う・・ん・・」
力が弱まった隙に麗子の手をおっぱいから離して行きました。
「あ~ん・・見るのダメ・・」
もう少しだ!社内の男性社員が想像している麗子の巨乳を拝める!
乳首はどんな色だ!?どんな形だ?
そして・・麗子の巨乳があらわになりました・・。
ポロンと剥き出しになった麗子の巨乳はまさにメロンでした。
ああ・・麗子の巨乳だ・・。
乳輪は乳房に比例してやや大きめ。
そして乳輪と乳首の色は綺麗なピンクでした。
「麗子さん・・ピンクだ・・」
「恥ずかしいよ・・」
何度も妄想した麗子の巨乳の全容と乳首の色と形を知った至福の時!
思わず乳首に吸い付きました。
「ああ~!見るだけなのに・・」
お構いなしに乳首を噛んで吸って舐めて味わいました。
「はあ・・あん・・ああ・・ダメなんだから・・」
こうなったら止まりません。
タイトスカートとブラウスを脱がして上半身は裸で下半身はナチュラルストッキングとパンティ。
ストッキング越しの太ももを舐め回してストッキング越しのパンティに顔面押し付けてクンクン。
なんとも言えないフェロモンムンムンの匂いが鼻孔をくすぐりました。
「あ・・あん・・」
ストッキングを脱がしてパンティ一枚だけの麗子。
白くてオシャレな可愛いパンティ。
パンティの中に手を入れて乳首愛撫。
「ああん!ああ・・」
喘ぐ麗子。
私の指先はネチョネチョ。
そしてパンティを脱がすと麗子のシークレットゾーンが・・。
「いや!恥ずかしい!見ないで!」
顔を左右に振り恥じらう麗子。
これが麗子のオマンコか・・。
黒いヘアと卑猥な肉の入口が濡れていました。ゆっくりと麗子のオマンコを眺めてクンニ。
「ああ・・あん・・ああああ・・」
やがて合体しました。
そのあとは麗子の乳首をいじりながらイチャイチャしながら仮眠。
秘密を違って始発電車で帰りました。
秘密にするのはやはり麗子に彼氏がいたからです。
年が明けて私の営業成績はうなぎ上りでした。
営業の上司や先輩が見たくても見る事が出来ない麗子の巨乳を拝んだ事が自信になったのか・・苦笑。
麗子とのエッチはその一回だけですが、あの時麗子が仮眠した時こっそり写メで撮った麗子の巨乳&乳首をオナネタにしてのオナニーが私のパワーになって、それから5年後に課長代理となりました。
麗子は私とエッチした一年後に、寿退社。
更に4年後、私は営業課長に昇格。
麗子はあげまん・・というよりあげパイでした。