私は昨年、電車で痴漢被害に遭いました。
それ以来電車では近くに男の人がいるだけでも怖くて、いつも女性が多い車両に乗るようにしていました。
ある日、やっぱり誰かにに相談してみようかなという気になり
格安で相談に乗って下さる事務所を見つけたんです。
私は主婦なので自由に使えるお金もあまりなく、痴漢被害は旦那にも話せていなかったので、この事務所に相談してみることにしました。
まずは相談の予約をしようと、電話したところすごく感じのいい女性の方が出られて、
対応も丁寧でここの事務所で良かったと安心しました。
ただ痴漢被害を把握するために、当時のことを詳しく話す必要があるとも言われました。
そして相談当日。
一応、普段着はどうかと思いコートの下はワンピースを着て行きました。
事務所は非常にわかりづらく、看板等も出ていなかったので、電話で場所を確認してやっと着きました(この時点で怪しいと気付くべきでしたが…)
中に入ると5人の男性がいました。
電話で対応して下さった女性と思われる方の姿はなく、男性しかいなかったので一瞬怖い気持ちもありましたが
(この方達は大丈夫)と自分に言い聞かせました。
まずは必要な書類に記入し、この後に痴漢被害の当時の様子を詳しく聞かせてもらうと言われ10分程待たされました。
事務所の中は5人分のデスク、来客用のソファ、そして電車1両分を再現したセットがありました。
もしかするとこのセットで再現するのかな?とだいたい予想がつきました。
私の痴漢被害は、
最初は服の上から胸を触られ、その手がどんどん服の中に侵入してきて中でブラジャーを外され、直に胸・乳首を触られ。
恐らく痴漢は2人だったと思うのですが
もう1人も初めはスカートの上から、太ももやお尻を触る程度だったのが
だんだんスカートをめくりパンツの上から。
そして最後にはパンツを膝まで下ろされ直接マンコを弄られ、片足を持ち上げられて指を入れられたりしました。
耳元では
「こんなに濡らして気持ちイイん だ?」
「淫乱まんこめ!」等と言われました。
すごく恥ずかしかったけど全部話したところ、
「あちらのセットで再現しましょう」と。
(えっ、え?)となってる私を無理やり電車のセットに連れて行き、
当時乗っていた場所、そして痴漢被害を完全再現すると言われました。
「そんなの聞いてません!」と言っても
「再現しないと被害届けは出せませんよ」と言われ仕方なく応じました。
事務所の中には5人の男性と私だけ。
1人は痴漢と同じように上半身を。
もう1人は下半身を同時に責めてきます。
着ていたワンピースも脱がされ、
「服は脱がされてません」
と言うと
「中で起こっていたことが重要なのでワンピースだと見えない」
とのことでした。
2人の男性に胸とマンコを同時に責められ
私は「んっっ」と反応してしまいました。
そして男達にも痴漢と同じ言葉を言われたんです。
さらに
「痴漢されて気持ち良かったんじゃない の?」
「本当はおちんちん大好きなんでしょ?」
と、言葉責めしてきます。
正直私はMで言葉責めされると興奮するんです。
胸を触っていた男性はブラをずらし乳首を舐め、もう1人にはパンツを下ろされマンコを弄られました。
男性の肩に片足を担がれ指を入れたり舐められるうちに気持ちよくなってしまったんです。
口を必死に抑えて声が出ないように頑張りましたが時折、
「あっ」「んっっ」と漏れてしまいます。
この時、私を責めていた男性は2人。
もう1人はメモを取りそしてもう1人は証拠のためにと撮影していました。
今までずっと眺めていた男性がここから参加してきました。
ブラもパンツも剥ぎ取られ3人の男性に押さえつけられて、恥ずかしくても隠すこともできません。
そしてキスをされ乳首を舐められ
おマンコも同時に責められ、私は快感に溺れていました。
元々、複数プレイが好きなので1対1のセックスだと物足りなく感じるんです。
「グチョグチョ」とイヤらしい音を立てマンコを舐められ
「あぁぁぁんっ」と思わず声が漏れると
男「痴漢にも同じことされたんですか?」
私「んっ、されてないです」
男「何をされてないんですか?」
私「おマンコは、あっあんっ、舐められてないです、んっっ」
と、感じすぎて答えるのがやっとでした。
男「おマンコ舐められたんじゃないです
か?こんな感じで」
と言われ、「グチャグチャジュルジュル」とイヤらしい音を立て吸い上げられ、
「あぁぁぁん、気持ちイイっ」と思わず声を出してしまいました。
男「痴漢されてるときも気持ちよかったん
でしょ?」
私「気持ち…良かったです」
もう快楽で抵抗する気力も無くなっていました。
すると男性2人に片足ずつ持たれ、M字開脚で抱え上げられ皆におマンコを見られながらクンニされ、愛液が溢れてくるのが自分でもわかりました。
ジュルジュルチュパチュパと吸い上げられ、
快感で声をガマンできずに喘いでしまいました。
男「奥さんイヤらしいねー犯されてるのに
気持ちイイんだ?」
私「や…めて…ください」
男「やめていいんですか?」
と開かれたおマンコを指マンで激しく責められ、
「あぁぁぁあああん、あっあんあぁぁぁん
イクっ…イッちゃうぅぅぅ」
私は潮を吹かされイカされました。
ぐったりしている間もなく、
今度はずっとメモを取っていたいた男性も参加し私のおマンコの下に。
そしてまた激しく指マンされ
男性の顔に大量のお漏らしをしてしまいました。
愛液と潮でぐちょぐちょの私のおマンコはビデオカメラで撮られながら何度も責められ
潮を吹かされたんです。
やっと下に降ろしてもらえ、
今度は咥えるように言われました。
男「痴漢のおちんちんも咥えたかったんでしょ?」
私「はい…」
快楽で理性を失い言いなりでした。
口で咥え、左右の手でおちんちんを握り
もう淫乱以外の何者でもありません。
たくさんのおちんちんを目の当たりにして
悦んで咥えていたのですから。
ここでビデオカメラを固定して男性5人全員の相手をすることになりました。
顔の上にまたがりおマンコを舐められ
口で咥え両手でおちんちんを握り、
乳首を責められ。
5人とも旦那のおちんちんとは比べ物にならない程大きくて咥えながらも、
(早く入れて欲しい)そう思っていました。
たっぷり奉仕したところで
立ちバックの格好で咥えるように言われ
早くおちんちんが欲しくて必死に咥えました。
大きいおちんちんを咥えながら、
後ろからもおちんちんを感じます。
そして後ろからゆっくりおマンコに挿入してきたんです。
おちんちんを咥えていたので
「んんんんっ…んっ…あぅはあああん…」
と私は声にならない声で悦んでいました。
後ろで男性が動き始めると、おマンコからはクチュクチュとイヤらしい音がし、
中がスゴく熱くなるのを感じました。
大きいおちんちんでいっぱいになった私のおマンコは後ろから激しく突かれ、ダラダラとハメ潮が溢れていました。
男「ダラしないマンコだ、犯されてるのに
こんなにグチョグチョになって
奥さん何でこんなにグチョグチョなの
かな?」
と言葉責めが始まりました。
私「お…おち…おちんちん、おっきぃ~
あぁぁぁん…気持ちイイっ、おマンコ…気
持ち…イイ…です、もっとぉ~」
と恥ずかしい言葉を発していました。
そして立ちバックで片足を持ち上げられ、
結合部分が丸見えの体位で、皆に見られながら高速ピストンされ私は絶頂を迎えました。
男「勝手にイッたらダメですよ」
そう言われ、イッたばかりで落ち着かないおマンコをまた激しく突いてきます。
頭が真っ白になるぐらいの快感で、
激しく突かれた後におちんちんを抜かれると
またお漏らししてしまいました。
そして指マンで更に潮吹き。
1人目の男性もまだイッてないのに
5人とセックスするなんてまさに快楽地獄です。
2人目の男性は電車のセットの座席に座り、
背面座位で挿入されました。
これも結合部分が丸見えの体位なので、
周りの男性が
「奥さんのおマンコ大っきいおちんちんしっかり咥えてるよ」
「見られてるの気持ちイイでしょ」
「おマンコからダラダラ溢れてきてるよ」
等と言葉責めされ、
下から激しく突かれまた絶頂を迎えました。
3人目は対面座位で挿入。
犯されてるはずなのに、自ら男性の首に手を回し抱きつきキスをせがんでいました。
その後は自ら腰を振り絶頂。
余韻に浸る間もなくそのまま抱えられ、駅弁。
必死にしがみつき、高速ピストンでまた絶頂を迎えました。
4人目は正常位で挿入してきました。
おマンコでもおちんちんを咥え込み
口でも咥え、自らおちんちんを求めていました。
正常位で激しく突かれ、口に咥えたまま絶頂。
今度は咥えていた5人目のおちんちんを
バックから挿入。
後ろから激しく突かれすぐに絶頂を迎えてしまいました。
こうしてグチョグチョにされた私のおマンコは5本のデカチンを一通り簡単に受け入れてしまったのです。
男性たちはまだ1人もイッてないのでそれからは5人全員がイクまで色んな体位でセックスしました。
何度イカされたかわかりません。
でも必死にしがみつき、キスをせがみ自ら腰を振り避妊具も一切無しのデカチンを容易く受け入れてしまった私は淫乱女です。
そして1か月前、自宅に男達に犯されてるDVDと書類が届きました。
そこに映っていたのはデカチンを悦んで咥え、何度も何度も絶頂を迎える私の姿でした。
そして同封されていた書類には
❝次のご予約は○月○日❞と。
脅されるのも怖いので、書かれていた日にまた事務所を訪れ男達に抱かれました。
もう彼らのおちんちん無しでは
ダメなおマンコになってしまったようです。
そしてそのときのDVDが先日届き、
次の予約日が明日です。
私はまた男達のデカチンを受け入れに行ってきます。