これは私が高校3年生の時の話です。
学生の頃私はかなり田舎の町に住んでいて
高校だけは田舎ではなく都会の学校に行きたいと思い。
高校は都会の方の高校に行くことにしました。
電車で片道約1時間半、往復で約3時間これをほぼ毎日繰り返して通学していました。
乗り継ぎも2回もあるのでかなり大変ですが、
私は田舎とは違い色んな物がある都会に魅了される毎日で、楽しい日々を過ごしていました。
そんな高校生活最後の3年の夏の事です。
高校生活最後楽しむため夏休みは毎日終電帰りでした。
友達と解散し電車に乗り長い帰り道の始まり
最初の電車は夜でもかなり人が多い。
都会だから当たり前の光景だと思います。
人混みの中に揉まれて入りぎゅうぎゅうの中電車に乗ります。
ある日のことです。
私はいつものように友達と別れ
電車に乗りました。
ぎゅうぎゅうの中、電車に揺られ帰っている時
ギュッっと私のお尻を掴んでくる男が現れました。
私は人生ではじめて痴漢にあったのです。
これだけならまだ良かったのですが、
この男、人混みの中動けないことをいいことにお尻を更に揉んできて、
しまいにはパンツの中まで手を入れて
私のアナルを弄ってくるのです。
夏の暑い人混みの中少し汗ばんでいる私のアナルを指で摩ったり、指でアナルを軽くほじってくるのです。
でも、身動きが取れない状態、それに叫ぶ勇気も私にはありません。
ただやられるがまま、アナルを弄られていました。
気づくと痴漢男はいなくなり
1回目の乗り継ぎになります。
次の電車では何事もなく終わり
2回目の乗り継ぎで最後の電車に乗ります。
基本この電車に乗る時はほぼ人はおらず
私の車両には私を含め5人ほどです。
最寄りの駅が近づいてきたときには
私を含め基本4人になっています。
私はウトウトしながら電車に乗ります。
その時、クチュクチュと音が聞こえてくるのがわかりました。目を半開きにして
右斜め前を見ると私をガン見しながら
大きなチンコを出しながらオナニーしている
太った男がいるのです。
男A「はぁはぁはぁ」
男は声を出しながらチンコをシゴいていました。
最寄りの駅に着いた瞬間私は急いで降りました。
それが1回ならよかったんですが、
次の日も友達と遊び、別れて帰る電車に乗ったときです。
またアナルを弄られていました。
そして、最後乗り継ぎ2回目の電車には
太った男が私を見てオナニーしています。
それが毎日、毎日続くのです。
いい加減私も言わなくちゃとは思っていたのですが、
このアナルをいじる男、かなりのテクニックがあり、数回の痴漢を繰り返して
私はアナルですこし感じる女になってしまったのです。
そして、そのアナルの違和感を残されたまま
大きなチンコをもつ男のオナニーを見ることになるのです。
そしていつしか
家に帰ったら自分の部屋の布団行き
さっきの大きなチンコを想像しながら自分でアナルを弄るようになってしまったのです。
このことをキッカケにはじめてオナニーもはじめ、夜は毎晩オナニー三昧でした。
そんな夏休みも終盤、
今日も友達と遊んで、別れる
またいつもの男が私のアナルをいじってきました。
そして、1回の乗り継ぎお別れの時と思ったのですが、この男私の手を握り私を引っ張って行くのです。するといつもの私が乗る電車なのですが、いつもの乗る車両と違い、
人の少ない車両でした。
そしてこの男につかまれたまま、
私は隣に座らされました。
するとそこにもう1人の男がいて
2人に挟まれるように座らされました。周りに人は全然おらず、すこし遠くにいるくらいです。
ここから私は更にレベルの高い痴漢似合います。
なんとマンコとアナル両方を男2人にいじられるのです。
男B「君?めっちゃマンコ濡れてんじゃん」
男はそう言って私のマンコを弄ります。
「んっ…///」
とうとう私は声を少し漏らしてしまいました。
男C「アナルもだいぶ柔らかくなったな、お前1人でアナル弄ってるだろ?」
男はアナルに指を入れて弄ります。
「んっあっ…///」
私は声を漏らしてしまいました。
男B「静かにしないとバレるよ?それともここでやめる?」
やめて欲しい。でも体は快感を求めています。
私はイカされてしまいました。
椅子が濡れるほど、エロい汁を漏らしてしまい私は頭の中が真っ白でした。
そして2つ目の乗り継ぎが来ました。
そしていつもの太った男がそこにはいました。
ここでわかったのはこの3人はグルだったということです。
私は引き続きマンコと、アナルを弄られさらに
顔の目の前で大きなチンコをシゴかれていました。
大きなチンコからは臭い匂いがただよってきましたが、今の私にはそれがたまらなく
エロく刺激される匂いになっています。
そして最寄りの駅に着いた時
私は3人に囲まれて電車を降りて駅をでて
すぐ近くの公園の男子トイレに連れていかれました。
そのトイレはあまり誰も使わず人も来ないようなところのトイレでした。
私はそのトイレで服を全て脱がされ
全裸にされて
男Bにディープキスをされました。
ディープキスしてる最中
男Cは私のアナルを舐め始め
男Aは私の足をチンコでなぞり始めました。
少しこの行為が続いたあと
男A「そろそろ入れさせろよ我慢してんだよ!」
男B「わかったよほら、やれよ」
そう言うと私は床にうつ伏せに寝転ばされて
股を開かれ、太った男Aの大きなチンコを
入れられました。
「あっ…///まって大きい♡」
私は今にも飛びそうでした。
過去に付き合った彼氏とセックスしたことはありましたがここまで大きなものと会うのははじめて
「あっ…///あっ…///あっ…///」
私は出したことも無い声を何度も出していました。
男A「ハァハァJKマンコサイコーだぜ!」
今にも飛びそうな私、そんな私に追い討ちをかけるように、男Bが私の顔の前にチンコを持ってきて
男B「舐めろ」
と言ってきたのです。
私は無我夢中でチンコを舐めました。
そして男Bは私の口に射精し、男Aは私の顔面に射精してきました。
その後です。
男C「四つん這いになれ」
と男C言ってきたので
私は四つん這いになりました
すると私のアナルに大量の浣腸を入れてきたのです。
流石にアナルから汚物を噴射するのは
嫌だったので、必死に堪えました。
しかしお尻を叩かれる度に
浣腸が少しづつ噴射されていきました
男C「どうしても出したくないなら俺が止めておいてやるよ」
そう言うと男Cは私のアナルにチンコを入れてきました。
弄られすぎたせいかチンコはすんなり入りました。
更に男Bが私の下に潜り、マンコにチンコを挿入!
男Aは巨根を私の口に入れてきました。
「んっ…///あっ…///あぁぁぁダメ♡」
私は3穴全てをチンコで塞がれ犯されました。
男C「いくぞっ!1!2!3!」
男Cはチンコを抜きました。
するとポッカリ空いたアナルから
浣腸とウンチが勢いよく飛び出しました。
「ダメぇぇぇ見ないでぇ!」
私は恥ずかしくてしかたありませんでした。
男C「臭っせ〜!やべぇ興奮する!」
そう言うとまた私のアナルにチンコを入れて再び腰を振り始めます。
男B「やべぇ出そう中に出すね」
「ダメっお願い外で出して!」
私は必死で言うと
男A「おいっ!口がお留守だぞ!しゃぶれ!」
そう言うと巨根をお口の奥まで入れられました。
男B「あぁぁぁあ!イクっ!」
私は中出しされました。
男C「俺もイクっ!」
アナルにも中出しされ
男A「あっ…///あぁぁぁあ!あっ!」
さらに喉奥で射精されました。
チンコ3本全て抜かれると
口からは精子と、唾液が糸を引いて出てきて、
マンコからはドロっと精子が逆流
アナルからは精子とうんちと浣腸が
噴射されました。
もう、体に力が入らず限界を迎えている私。
汚いトイレに全裸で倒れ込んでしまいました。
ですがこの3人は全然元気で
チンコもフル勃起状態!
再びアナルに浣腸を入れられ
男3人に3穴全てを使いまわされ、3穴全てに精子注ぎ込まれました。
「あっ…///あっ…///あっ…///♡」
私も次第に快感におぼれてしまい
自ら腰を振るようになってしまいました。
男A「ハァハァあぁぁぁイクっ!」
男B「あっイクっ」
男C「やっべ!イッちまう!」
男3人がイクのと同時に私も
「あぁぁぁぁぁぁぁダメっイクっ♡」
私も何度もイキました。
何発射精されたのか覚えていません。
気づいた時日が登っていて3人の姿はなく
私は女子トイレで服を着て奥の個室で座って寝ていました。
変な夢であって欲しい。そう思いながらも
頭の片隅でもう一度回されたい♡
そんな事を思いながら
男子トイレに入ってみると、
放置された大量に飛び散った糞の後
ウンチの匂いに紛れた精子の匂い。
これは現実だと確信しました。
その日から私は、帰る電車を1本はやくし
遊びに行く日を少し減らすことにしました。
でも、やはり快感が強すぎたせいか
電車に乗ったりしていると
マンコとアナルが疼いてしまいます。
家に帰ったら、都会に出てこっそり買った
ディルド2本と浣腸器を使って
あの日を想像しながら
マンコとアナルを弄ってオナニーする日々
あの快感がいつしか虜になっていました。
夏休みもおわり学校が始まり12月の寒い時期に入った時でした。
学校おわり友達と遊び久しぶりに終電帰りになった日です。
最寄りの駅で降りてあの公園の前を通った時です。
後ろからいきなり体を捕まえられて口を塞がれそのまま男子トイレに連れ込まれました。
捕まえたとは男Aで
トイレのなかには男BとCがいました。
男B「久しぶり、元気にしてた?」
私はあの日快感をまた味わえると思いドキドキでした。
そして思った通り3人はまた再び
私の穴という穴をチンコで犯して来ました。
私も快感に溺れ、腰を振り
欲望のままにセックスしまくりました。