痴漢男に脅され弄ばれる女子○生

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翌日、私は産婦人科を受診した。

男に中出しされたことによる妊娠の不安と、あんな男の子供を絶対に妊娠するわけにはいかないと思ったからだ。

医師には彼氏との避妊に失敗したと嘘をつき、アフターピルを処方してもらった。

高校生の私にとっては高額な薬代でバイト代が一気になくなり男に犯されたショックもあり、数日間は体調不良で学校を休んだ。

何よりも頭から離れなかったのは男にハメ撮り画像を撮られて弱みを握られている事だ。

ネットにばら撒かれたらどうしよう、、、

友達には軽蔑され、もう高校には通えなくなるのだろうか、親にもバレて外を歩く事さえも出来ず、人生終わるんだろうなと頭の中を駆け巡る。

更に、男からは毎日のようにSNSメッセージが送られてきた。

内容は私とのセックスを回想させるようなものばかりで頭がおかしくなりそうだった。

私との卑猥な画像を見ながらオナニーをしているらしく、その時の男の勃起の様子の画像や動画なども送られてきた。

そして、とうとう恐れていたことが現実となる。

次のセックスの日時を指定されたのだ。

待ち合わせ場所はあの障害者用トイレのある公園。

もう許して欲しいと頼んでみたが、すぐさま画像が送られてきた。

「これ、ネットに晒してもいい?」

そのたった一枚の画像は、私を言いなりにするには十分過ぎるものだった。

もし拒めば、発情し男を欲している女が1番隠したい貪欲なメスの姿が大衆の目に晒されることになる。

当日、親には友達の家に遊びに行くから帰りが遅くなると伝えて家を出た。

約束の時間が近づき、指示通り学校の制服を着て俯きながら重い足取りで待ち合わせ場所に向かう。

「りなちゃん、、、待ってたよ」

息を荒くして至近距離で見つめながら男は言った。

「親にはちゃんと遅くなるって言ってある?」

「はい」

「よし、いいね」

そのまま男について歩くと男のバイクがあり、ヘルメットをかぶり男に誘導されながらバイクに跨った。

男にしがみつきながらしばらくバイクで15分ほど走ると男のアパートに到着した。

男の部屋は物は乱雑に置いてあり一人暮らし。

ついベットに目が入った。

頭ではこれからここで起こる事が想像できた。このベッドでこの男と繋がるんだ…

そっと二人でベッドに座ると男が肩を抱いてきた。私はギュッと固まる。

無理やり男の方を向かさせられて強引にキスしてくる男。

「早くしたかった…」「この身体が悪いんだよ?ん?りな」「男を誘惑する…悪い女だね、りなは」

つぶやきながら唾液を出して交換するようにキスしながら身体を触ってくる。

震える私を見て男は動きを止めた。

「りなちゃん、口がいい?それともおまんこがいい?」

「お…お口」

そういうと男はズボンのファスナーを下げて男根を露出させた。

私はゆっくりと男の股間に入りそっと手でしごいた。

既に大きく勃起した男のモノを見つめる。

大きい…あの時私の中に入っていたものはこれだったんだ…と考えながらそっと口を近づける。

パクリと咥えるもフェラの経験の少ない私に男が指導する。

まずは裏筋を下から上へと上下する。

手で扱きながらお口でも上下に舐めたり吸ったり。

指導の甲斐あり、男が口内射精をした。

口の中にドロッとした生臭い精液が溜まり、それを飲み込むように男は指示を出す。

一瞬でも気を抜くと吐き出しそうになるが、我慢して飲み込んだ。

男は満足そうに大きく深呼吸した。

私も射精という役目を果たし終え安堵した。

そして男と一緒にシャワーを浴び、帰らせてもらえるつもりでいた私は制服を着て身を整えた。

そしてベッドに座ると男が私の手を握り自分の陰部へ当てがった。

「ほら、触って」

再び勃起して硬くなった男の陰部に触れる。

「え…」

「本番はこれからだよ?次はりなちゃんのおまんこ使わなきゃ」

「そ、そんな…」

「その絶望感たっぷりの表情もいいね〜!!そそる…!!じゃ、まずはオナニーしてまんこ濡らそうか??」

「……」

観念した私はゆっくりと開脚しゆっくりと陰部を指でなぞる。それをしばらく繰り返す。

だんだん男がつまらなくなってきたのか

「ほら!自分で弄ってまんこたっぷり濡らしてイかなきゃ!終わらないよ??イッたらまんこヒクつくから誤魔化さずイケよ」

こんな愛撫じゃイケないことをわかって言っている。

私は本気で愛撫を始めた。

ショーツを脱ぎ、愛液をすくいクリトリスに塗りつけ触ると身体がビクンと跳ね上がる。

男がそれを楽しそうに眺めている。

「高校生のくせにこんなに濡らして…今までにこのまんこに何本のちんぽ咥え込ませたの?」

「1人だけ…です」

「へぇ〜、1本か。残念だなぁ。俺がりなちゃんの処女膜破りたかったのに。で、誰のチンポ?そいつと何回くらいした?」

「元カレ…です。5回くらいです」

「ふ〜ん、5回もこの身体使われちゃったんだ…。じゃ、5回お仕置きしないとね。今後は俺以外とのエッチは禁止だからね!?」

「……はい…」

乳首とクリへの両方への刺激で腰が勝手にうねり徐々に絶頂が近くなる。

私がイキそうになると男が腟にカメラを向けて待ち構える。

「撮影するの…やめて」

「りなちゃんがイッたらこのまんこはどうなるのかな〜」

おもむろに男がテレビのスイッチをONにするとテレビ画面にビデオカメラを通して現在の自分の姿と「録画中」の赤い文字が大きなテレビ画面に映し出される。

左手で乳首を摘み、クリトリスへの刺激で陰部からは透明な愛液がお尻まで垂れている。

「イヤッ!!」

テレビの画面から目を背ける。

「ほら、そのままイクんだよ!!イク時には自分の身体がどうなるか、よく見て!」

イク瞬間の自分の姿なんて見たくない、見られたくない、撮られたくない、やだっ!!

心で拒否しても男に逆らうことは出来ない。

否応なしに乳首とクリトリスを弄ると快感から逃げられるはずもなく絶頂が襲いかかり、とうとう登り詰めビクンビクンと大きく身体が痙攣する。

目の焦点が合わずそれでもテレビ画面に目を向けると朧げに自分の陰部が大きく映し出されて見える。

イク瞬間、腟は大きく口を開けよだれを垂らし絶頂に達すると1秒に2回ほどの速さパクパクと口を開け閉めを繰り返している。

男は鼻息荒くしカメラ越しにこちらを見つめながら

「おおおおぉ!!!!!すげぇっ!!!ヒクヒクしてるやん!!まんこの穴!!女子高生がオナニーでイッたまんこ…ヒクついてて生き物みたいだな」

興奮しながら嬉しそうに言う。

「もうダメだ、我慢できね!!」

男は急いでカメラをセッティングしてパンツを脱ぎベッドに仰向けに寝転がる。

「上から跨がって、挿れて!」

「カメラで撮るの、やめてください…あと、ゴムも…つけてください」

「ゴムなんかないって」

「私、持ってるのでそれを…」

「は!?ゴムなんてつけたら気持ち良さ半減!ダメダメ!はやく」

「でも、私……妊娠したら困るし…」

男はすぐに挿入しない私に苛立ち始める。

「俺の言うこと聞けないわけ?画像晒されたくないなら生で挿れりゃいいんだよ、ほら早く!イッたばっかりのまんこ味わいたいから早く挿れろよ」

ゆっくり男に跨りながら腟に男根をあてがいながら

「中では出さないでくれますか?」

「イク時に抜けばいいからさ」

私は大きく頷きながらゆっくりペニスを腟口にあてがう。

男のペニスが大きいことを知っている私は、息を吐きながらゆっくり腰を下ろしていく。

押し広げられる感覚にゾクゾクする快感に襲われる。

先端から1番太いカリの部分を通過し、まずは1番大きな亀頭部分を呑み込んだ。

その後は竿を進めると膣内では亀頭が奥へと突き進んでいるとばかりに主張してくる。

根元まで咥え込んだ腟が突然の侵入物を探るかのようにじわりじわりと締め付ける。

男からは大きな吐息が漏れる。

「りな…イッたばかりのまんこ…が、俺のチンポ、根元まで咥え込んだね」

やっぱり大きい…腟がパンパンに広がっているのがわかる。

目を閉じてペニスの感覚を得ながら

あぁ、、あの時の…初めて犯された時の…あの快感…

全ての意識が膣へと集中している。まだ動かしてもいないのに私は感じていた。

ゆっくり目を開けると男がニヤつきながら私の顔を眺めていた。

「感じてるんだ…」

「ち…ちがっ…うっ」

そう言い終わる前に男は腰を掴み最奥を刺激するように動かし始める。

ヌチャヌチャと卑猥な音が室内に響く。

我慢できず声が漏れる…

テレビ画面には乱れたセーラー服で騎乗位になり快感に眉を歪ませ腰を振り喘いでいる自分が映し出されている。

自らゆっくりと上下にいやらしく動き男に快感を与える。

気づけば一心不乱に腰を振り、膣壁で男根を扱き上げる。

男も息が荒くなり、下からの突き上げが開始され、小柄な私は男の上で空中を跳ねるように上下する。

身体が大きく跳ね上がるもペニスのカリ首がストッパーとなりそれを締め付ける膣から抜けることなく、その後は自らの体重で一気に奥まで突き進む。

それを何度も繰り返すうちに体の奥底から底知れぬ何か大きな快感がやってくるのが分かった。

身体に力が入り硬直するが、自分の意思では止められず体が跳ね上がる度にこみ上げてくる未知な快感に呑まれるのを本能的に感じとった。

私、今中イキ…しそうになってる?

絶叫にも近い声で

「あっ、あっ、あっ!!だめ!いくっ…いやああああぁ!!」

大きな快感の波がやってくる寸前に男の突き上げが止まった。

膣内が膨れ上がったと思うと、男の「ううっ!」という声と同時に男の上半身がビクンビクン跳ね上がり、膣内が波打つ感覚に変わる…

男が射精した。

この時、全体重をかけ膣の奥深くまでペニスを迎え入れていた。

私はこみ上げてくる快感に呑まれることなく、今にも襲い掛かろうとしていたその快感がスーッと引いていくのが自分でもわかった。

絶頂の寸止めだった。

膣での絶頂は未経験だった私はパニックになっていた。

我に返り「えっ?」

まさかと思い慌てて男根を抜いた瞬間タラ〜と生温い精液が陰部をつたわり落ちる。

絶頂の寸止めをくらった挙句、中で射精されてしまった。

「えッ!!!あ、中にっ!!?」

私はパニックになった。

「あ〜っ、、、最高〜!!はぁ、はぁ、」

男は満足そうに大きく深呼吸する。

ショックで言葉も出ず、どうしていいのかわからない私に

「りなちゃん?…精子出ちゃう前にちゃんと自分で抜かないと〜!!」

「え、私が…??抜くの?」

「そだよ!?りなちゃんがさ、一生懸命腰振って気持ち良さそうにしてたから抜きたくないのかと思ったよ。気持ち良すぎて抜くの忘れちゃったの???」

「…」

男は意地悪そうにニヤつきながら見つめてくる。

「ふぅ〜、りなちゃんいいね、最高!!楽しいわほんと、もっといじめたくなる!!」

満足そうに高笑いしながら清々しい表情で男はベッドに倒れ込んだ。

「ちんぽ舐めて掃除して!」

私はショックでしばらく呆然としたが、言われた通り萎みかけた男のペニスを頬張った。

中出しのショックと、とてつもなく押し寄せる快感がお預けになったことで私の陰部は濡れ悶々としていた。

あの快感は何だったんだろう…あのまま絶頂に達するのが怖いとも思った。

「りなちゃん、さっきチンポでイキそうになってた?」

「…ち、違います」

「ふーん、ほんと〜?まぁいいや、りなちゃんはオナニー禁止だからね?」

「オナニー…禁止??」

「そう!悶々とするかもだけどオナニー禁止ね。したくなったら必ず俺に連絡すること。こっそりオナニーしても大人には分かるんだよ?こっそりしたらお仕置きするよ?だから誤魔化しちゃ、ダメだよ!!」

しばらくすると男がいびきをかいて寝始めた。

動くたびに腟からじわりと溢れ出す精液を感じて涙が出てきた。

「」「」#ピンク

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