痴漢旅行で森田ひかる似の美少女を味わった 2日目

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前回の続きになります。

森田ひかる似の美少女を味わった翌朝、俺はまた駅のホームにやってきた。

昨日のこともあり、時間や車両を変えられたら厄介なので、昨日の電車よりも1時間程早く駅に到着して改札から少し離れたベンチで待機していました。

しばらく待っていると、バスから彼女が降りてくるのを見つけたので急いで改札へ向かいます。

時間は昨日とほぼ同じ。電車の時間を変えていないということはあまり警戒していないのかもしれない。

彼女の後を追うと、昨日と同じ混雑する場所に並んだ。周囲を見渡している様子もないので、本当に無警戒なようだ。

それにしても可愛い娘だ。階段ですれ違う男が振り返るのを何人も見た。それ程の美少女だ。ひょっとしたらあの程度の痴漢なんて日常茶飯事なのかも…なんてことを考えていたら電車到着のアナウンスが流れはじめた。それと同時に彼女はリュックを外すと前に抱きかかえた。

昨日と同様、プリプリした美尻が露になり、俺の股間も瞬時にフル勃起した。さぁ、狩りの始まりだ。

彼女の前に割り込み、先に乗車して彼女を待ち構える。ババアが割り込んできたため少々ポジションがズレたが、長年の経験を元に落ち着いて対処。ベストポジションで彼女の美尻を受け入れることに成功した。

心の中で、美少女ちゃんいらっしゃいなんて口ずさみながら彼女の身体に密着していく。

本物の森田ひかると比べても見間違う程の美少女に勃起した股間を押し付けている事実に、ありえないほど興奮が止まらない。更に乗客が駆け込むおかげで俺達の身体は隙間なく密集していく。

鼻が彼女の後頭部に密着し、物凄く良い香りが鼻を包みこむ。俺は鼻をすするふりをして、彼女の香りをいっぱいに吸い込んだ。

汗とシャンプーが混ざったような素晴らしい香り。あまりの衝撃に俺のペニスは更に硬く起ち上がった。

軽く舌を出して彼女の髪を舐める。

俺の理性は吹き飛んだ。

昨日できなかった生チン押し付けをするため、チャックからバキバキに勃起したペニスを取り出した。

外に出した瞬間、スベスベのスカートと柔らかいお尻の感触が一気にペニスに襲いかかる。

たまらない。

今までしたどんな痴漢よりも、どんな行為よりも興奮したのを覚えている。

ペニスを出すのとほぼ同時に電車が発車したせいで、彼女のお尻がペニスを撫で上げるように揺れる。物凄い快感だったが、射精しまいと気合で耐える。

森田ひかる似の美少女が、憧れの夏服を身に纏ってペニスに尻を押しつけてくる。

まるでライブ中のアイドルを犯しているようだ。

興奮した俺は、ずっとやりたかったことを実行に移した。夏服には大きな腰ベルトが付いており、それがとっても特徴的で可愛い。

そのベルトを軽く引っ張り、できた隙間にペニスを差し込んだ。

あ〜っ、ふぁっ!

軽く変な声がでてしまった。

金玉の付け根から裏筋の辺りで尻を楽しんでいたのでカリから亀頭が浮いている状態だったが、これによりペニス全体が彼女に密着する。さらに腰ベルトの締付けのおかげで更に深く彼女にめり込んでいく。

ここまでは妄想通りの効果だったが、嬉しい誤算があった。ペニスを差し込む際、スカートがベルトに引っ掛かったせいで亀頭をスカートが包み込むような状態になったのだ。

気持ちいぃ〜っ!

大きなお尻に挟まれたペニスをスベスベのスカートが包み込む。温かいお尻とひんやりとしたスカートのコントラスト。

あまりの気持ちよさにペニスがビクビクと震える。制服のデザイナーへの感謝を込めて腰をゆっくりグラインドさせる。

スカートに包まれたペニスが美尻にめりこんでしごかれる。快感で震える亀頭をスカートがゴシゴシと激しく擦り上げる。

興奮を抑えられなくなった俺は、彼女に顔を押しつけてハァ、ハァと気持ち悪く喘いでみせた。

異変に気づいた彼女が後ろを見ようと身体を捻るが、車内はおしくら饅頭なため、俺に可愛い横顔を晒すだけだった。

俺は森田ひかるそっくりな彼女のことを、本人だと思い込むことにした。シチュエーションは、車のトラブルで電車で現場に向かわざるをえなくなった森田ひかるを襲う俺だ。さらに、本番で使用するためのアイドル衣装を身に着けている。

興奮のしすぎで頭がおかしくなってきた。

腰を動かす度に脳がピリピリと痺れるような感覚に襲われる。こんなの初めてだ…生きててよかった。

ひかるの美しい横顔を眺めながら、ひかるの尻と衣装を道具にしてのオナニー。日本中のファンが死ぬほどしたくてもできないことをやっている。

ひかるは少し嫌そうな顔をしているが、それも最高に美しい。

ひかるっ!お前は俺だけのものだっ!出すぞ、ひかるっ!

激しい射精感に襲われた俺は、名残惜しかったが腰ベルトからペニスを引き抜き、ポケットからタオルを出して制服にかからないように射精した。

もちろん制服にぶっかけたかったが、明日も痴漢することの方が優先だ。

大量に射精して満足した俺はペニスをしまい、周りを見渡した。すると、横にいた眼鏡のサラリーマンが俺と彼女を見ていることに気づいた。

一瞬正義君かと思いヒヤッとしたが、その男が腰を軽く落としてくの字状態で彼女に股間を押し付けていることが分かった。

おいおい、まさかの複数痴漢だったのか。興奮しすぎてまったく気づいていなかった。確かに、これだけの美少女を狙っているのが俺だけなわけがない。

彼女が降りる駅に到着したので今日の狩りは終了だ。サラリーマンは降りずに、あからさまに彼女を目で追っている。

俺はとあることを思いついたので、そのまま空いた電車に揺られることにした。

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