以前の体験を書いてみます。
文章書くの下手くそですが、読んでいただければ幸いです。
今年、俺はとある問題行動で会社をクビになってしまった。
絶望して次の職を探す気力もなく、趣味の痴漢を繰り返すだけの毎日だった。
家でぼーっとテレビを見ていると、可愛い制服を着たJK達がインタビューを受けていた。そのアイドルのような青い制服は、〇〇高校だということが分かった。
まるでアイドルのコスプレのような制服に目を奪われた俺のペニスはギンギンに勃起しており、こいつらを痴漢したくてたまらなくなってしまった。熊本はかなり遠距離だが、仕事の無い俺には関係なかった。
こうして俺の熊本痴漢旅行が始まった。
翌日、高校の最寄り駅に到着した俺は、入口付近で品定めを開始した。
せっかくの痴漢旅行だ。どうせならお気に入りの娘を触りたい。なんなら、長期滞在して同じ娘を痴漢しまくってもいい。あわよくばレイプしたっていい。
そんなことを考えながら、しばらく品定めを続ける。憧れの制服に身を包んだJKが目の前を通り過ぎていく。襲いかかりたくなるほど興奮したが、勃起したペニスを鞄で隠しながら身を潜める。まるで童貞を捨てる相手を探すように、一切の妥協を捨てて我慢する。
2時間程粘り、そろそろ我慢の限界が来た頃、かなりの美少女を発見した。
まず目についたのは美しい黒髪だった。背中まで伸びた黒髪がキラキラと輝いていた。美しい黒髪といやらしい制服のコントラストが素晴らしい。
身長は自分より少しだけ低い165センチほどでJKにしては高め。顔は俺が大好きな欅坂46の森田ひ○るによく似ている。
しかも、この身長と美しさに加え、人混みを避けて下を向いて歩くという大人しそうな雰囲気。
俺はこのJKをターゲットにすることにした。
今すぐレイプしてしまいたいほど興奮していたが、まずは情報収集が大切だ。
少し離れて後を追い、同じ電車に乗り込んだ。
その日はあまり電車も混んでいなかったので痴漢はできなかったが、朝乗る駅は把握できた。あわよくばレイプしてやりたかったが、駅まで母親が車で迎えにきていたので無理だった。
翌朝、彼女が乗り込む駅で彼女を待ち伏せした。駅にはかなりの乗客がおり、期待でペニスが膨らむ。
しばらく待っていると彼女が現れた。
昨日と違い、黒髪を後ろで束ねていた。こっちもよく似合っている。
改札を抜けた彼女の背後に付き、混雑したホームに並ぶ。俺のペニスは隠せないほどにガチガチに勃起していた。
電車が着くと、車内もかなり混雑しており、絶好の狩り場に見えた。
唯一の懸念点は、彼女がリュックを背負っていたことだ。だが、それもすぐに晴れた。
彼女はすぐにリュックを前に抱えてくれたのだ。
なんて良い娘なんだ。美しい娘は心まで美しいのか…なんて一瞬思ったが、俺はすぐに彼女のお尻に釘付けになってしまった。
スカートの上からでもわかる美しくいやらしいプリプリなお尻だったのだ。
あまりのいやらしさに射精してしまいそうなほど脳みそが熱くなった。
彼女は尻を車内に向けて乗り込もうとして反転したので、俺は彼女と電車に割り込み、彼女の方を向いて乗り込んで彼女を待ち構える形に。
彼女はなんの躊躇もなく俺に身体を預けるように乗り込む。
…最高だった。
彼女の柔らかさと香りが俺を襲う。やばい、おかしくなる。
他の乗客に押され、ガチガチに勃起したペニスに彼女が尻を押し付けてくる。俺は射精を堪えるので必死だ。
あまりにも柔らかいお尻だった。ペニスが谷間にめりこんでいく。
俺は無意識に彼女の腰を掴んで軽く抱きしめてしまった。
だが、彼女は声をあげるどころか、抵抗もせずに俯いてしまった。
その反応と身体の柔らかさに興奮し、発車と同時に俺も発射してしまった。
ドクドクと脈打つペニスを彼女に押し付けながら射精した。
制服を掴み、感触を楽しみながら射精した。
射精してもガチガチだったペニスをさらに尻に押し付ける。
彼女の香りを思いっきり吸い込みながら射精した。
あまりの気持ちよさに足がガクガク震える。彼女にしがみつくように掴まったが、彼女は俯いてじっとするだけだった。
射精が終わってもペニスはガチガチだったので、スカート越しに彼女の太ももを触りながら、尻にペニスを押し付けました。
上下にペニスを擦り上げると、彼女はお尻に力を入れてきました。そのせいで俺のペニスは尻コキされているようになり、我慢できずに彼女を引き寄せて腰を振り、再び射精しました。
次の駅に着くと、二度の射精が終わって冷静になった俺は逃げるように一人で電車から降りた。
その後、一週間程彼女に痴漢しまくりました。