痴漢募集した結果・・・

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25歳OLです。

私は痴漢願望が激しく、

オナニーする時はいつも痴漢されている事を妄想しています。

友達から

「痴漢されたー」

とかたまに聞くのですが、

私は一度も痴漢をされた事がありません。

容姿的には

自分で言うのもなんですが悪くないとおもいます(笑)

身長165のスレンダー体型。

欠点と言えば胸は小ぶりでCカップです。

ナンパとかはたまにされるのですが、

私は痴漢されたい願望でいっぱいです。

そんな時、

某サイトの掲示板で、痴漢募集している女性の投稿を見ました。

募集したところで、痴漢は犯罪ですのでまさか本当にされる事は無いだろうと思いながら、私も投稿する事にしました。

「某駅○○線、○○時発の○○番車両に乗ります。服装は白のシャツにカーキのスカート。見つけた方は触ってください。痴漢願望のある25歳OLです。」

と投稿しました。

私は指定した時間にホームで待ちました。

時間帯的にかなり混雑する時間なのでホームには続々と人が集まります。

周りを見ると、会社員、学生さんといろいろな男性がいます。

特に怪しそうな男性はいなく、少しガッカリして電車に乗り込みました。

勿論電車内は混雑しており、身動きとれません。

電車が発進しても特に変わった事無く埋もれていると、お尻にかなりソフトですが違和感が・・・

「まさか・・・」

私は期待に膨らみ、それだけでマンコが湿ってきました。

私は普通を装いじっとしていました。

するとお尻の違和感が違和感でなくなり、はっきりと触られている感触になりました。

その手はお尻を回すような動きや割れ目をなぞるような動き・・・

痴漢です!

これまでの願望が大きすぎた為、私のマンコは大興奮。ショーツのマンコの部分が冷たくなり間違いなくシミができているのがわかります。

私はそれだけでイキそうな感覚に陥った時電車が駅に着くとアナウンスが・・・

痴漢の手の動きが止まり、電車がホームに着くと、一斉に人が入れ替わりました。

結局この日はこれで終わり、私は家に帰ると痴漢されている時の事を思い出しオナニーしました。いつも以上に濡れ、ソファーにたれおち大変な事になりながらも、何度も絶頂を迎えました。

私はさらに別の日、2回目の投稿。

前回と同じ内容ですが1つ追加しました。

「ノーパン、ノーブラです。そしてスカートのポケットに手を入れて下さい」と。

私はスカートをめくられると流石に恥ずかしいので、ポケットに穴を開け、そこから自由に触れるように考えました。

指定日当日。

ホームで待っていましたが、今日も怪しい男性は特にいません。

それでも電車に乗り周りの人と密着した状態で痴漢を待ちました。

すると前回と同様お尻に違和感が。

そのままお尻をゆっくりさすられ割れ目にそって撫でられた時思いました。

「前回と同じ人?」

私は痴漢の手の動きに興奮していると、横から私の胸に手がのびてきました。

「えっ⁉︎」

っと思った瞬間!反対側からも手が!

それだけでは無く、何本もの手が私の身体を触り始めたのです。

もぉ私は興奮度MAX!

されるがまま触られ続けると、

左右のポケットに手が入ってきました。

右から入ってきた手は私の陰毛を撫でたかと思うとクリの周りをゆっくり指で撫で始めました。

すると左から入ってきた手も指でクリを触り始め、左右の手の指が私のクリを取り合ってるかのようにグリグリし出したのです。

「ハァ〜っ・んっ・はぁ〜」

っと私は息が荒くなりすぐにでもイキそうでした。

その時お尻を触っていた手が大胆にもスカートをめくり今度は真後ろからマンコの割れ目をなぞり始めたのです。

「んっんっ…あっ…はぁぁ〜っ」

「ん〜〜〜〜!!!」

っと私は絶頂に達してしまいました…

しかし無数のの手は止まる事を知りません。

マンコには3人の手が、胸は2人の手が乳首を転がし、鷲掴みで揉まれ、メチャクチャです。

すると真後ろからの触ってる指が穴に入ってきました!

穴の中のお腹側をかくように指は動き、私は立っているのがやっとの状態・・・

当然クリは2人の指で刺激され続けてます。

穴の中に入ってくる指が1本から2本になり激しくかき回されると、グチョグチョといやらしい音が聞こえ、濡れた汁は膝までたれてきているのがはっきりわかりました。

私はあっという間に2回目の絶頂に達し、立つことができなくなり前のめりによろけました。

お尻を突き出すような格好で前の人に寄りかかった瞬間一気にスカートを腰までめくられたかと思うと、巨大な何が私のマンコに入ってきました!!

ビックリして後ろを振り向くと、ハーフの様な若い男性が立っていました。

その肉棒は今まで経験した事のない圧迫感で私を攻撃してきました。

「あっ…はっ…はっ…んぁ〜あぁぁ」

もぉ声を我慢する事も出来ません。

その時私は気付きました。

私の周りにいる男性全てが痴漢だったのです。

巨大な肉棒を激しくピストンされ、地面にまで私のエッチな汁はたれてます。

私はまたしても絶頂を迎えた時ピストンはさらに激しくなり、奥まで入って来たところで止まりました。

巨大な肉棒がビクンビクンと脈を打つのがハッキリとわかります。

中に出されたのです…

巨大な肉棒が抜かれると、すぐさま別の肉棒が…

代わる代わる挿入され、最終的に7本の肉棒が私の中で脈を打ちました…

その後私は電車から降りトイレに向かおうとしましたが良い様に歩けませんでした。

何とかトイレに入ると

マンコから大量に精子がたれおちスカートもシミになっていました…

でも最高の経験です(笑)

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