痴漢体験バスツアー初参加で知らない人にアソコもココも・・・

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私は自分では変わった性癖があるとは思ってません。

真面目で地味で異性から誘われるタイプでもない。

なのに痴漢されたり拒否しているのに無理やり感じさせられる事に興奮してしまう事を自覚していました。

(あんなイヤらしい行為は私が求めているんじゃない。男が私をイヤらしい目線で見てるから・・・私のせいじゃない。)

そう言い訳したくて仕方がないのです。

だからお願いだから嫌がる私をイかせてください・・・

この間映画館で知らない人に痴漢されてしまった。

Mとのセックスの方が良かったかも・・・なんて頭の中で比較してしまう。

その場だけのもう二度と会わないかもしれない人で全くタイプじゃない男にあんなに感じるなんて。

でもよく考えたらバス通学や電車通勤の痴漢でも感じてた私はそういう性癖なのかもしれない。

Mの性癖もどんどん進化している。

私が痴漢される様子を見て興奮するなんて・・・

その性癖が決定的になった出来ごとがありました。

最近なかなかブログを更新しなかったのはそのせいです。

実は痴漢の疑似体験イベントのお誘いを受けていました。

ブログのコメ欄に書き込まれていましたが勿論Mからの情報です。

そういうブログをやっていると痴漢が好きな人が集まってきてそういう情報も集まってくるようです。

メールで申し込むと後日詳細が送られてきました。

イベントと言っても一部の好きな人が企画したもので、マイクロバスを借りて会費を集めて行っているものでした。

既に数回開催されていてなかなか素人女性の参加が少なく集めるのに苦労しているとの事で風俗勤務の女性にギャラを払ってお願いしているそうです。

参加者アンケートが後日取られ、男女ともマナーの悪い人や人気のない方は呼ばれなくなるそうなので安心して参加できるという事でした。

女性は無料でしたが一人では心細くMが参加するのなら少し心強くて、でも変なプライドで渋々というように参加する事にしました。

集合は平日の14時。都内の公園前。

少し小さめのバスが停まっており、入り口で名前を確認され中に通されました。

通勤バスと違い立つスペースは狭く、通路なので一人しか立てないような空間です。

既に数人女性が来ており後部座席に座る様に促されました。

どうやら女性の集合が早めの時間に設定されているようです。

突然のキャンセルなどに対応できるようにかもしれません。

結局私含めて4名の女性が揃いました。

髪が長い派手めで体にぴったりした昔流行ったような服の40代くらいの人。

髪が肩まででクリーム色のスーツの40代くらいの人。

20代後半か30代前半の見た目もカワイイ感じでミニスカートの人。

そして少しオシャレしたつもりでワンピースの私・・・

「初めてですか?」と派手めな女性から声をかけられました。

20後半の女性は風俗の女性でギャラ貰って来ているそうで数回呼ばれているそうです。

「初めてだと男が興奮して結構無理してくる奴いるから嫌なことはハッキリ断った方がいいですよ」

その他の女性は一般の方なのかあまり会話せずどんな方なのかよく分かりませんでした。

外を見ると男性が集まっておられ時間になるとバスに通されました。

バスの座席は後部座席まで5列。男性は左右に4人ずつ座りましたので主催者含め8人です。その中にMがいました。

後部座席の女性の顔をジロジロと見て既に品定めが始まっているようでした。

「こんにちは。今回で8回目開催しますが初参加の方が男性が1名と女性2名いますので改めて説明させていただきます。」

(初参加は私以外に派手な人かクリーム色の人か・・・どっちかな・・・。)

男性の初参加はどうやらMの事らしい。

男性はMは若い方でほとんどが50代という感じ。

「趣旨はご存知だと思いますが、通勤・通学時にやりたくても出来なかった事を思う存分やってもらおうという企画です。私がしたくて企画してます(笑)通路に女性が立っていただき、電車バスでの通勤の再現をしてもらいます。それだけです(笑)3時間バスは走り、6時にまたここに戻ってきますが暗くなっても車内の電気は付けません。外から見えちゃいますのでね。始まったら移動していただいても構いませんが、危ないので出来るだけ信号で止まった時に動ていください。男性は女性のお相手を自由に変えて移動して構いませんが、移動した先の男性は交代を求められたらその女性から離れてせ別の女性に移動してください。特にルールは設けていないのですが、一つだけお願いがあります。乱交パーティーではありませんので趣旨に沿ってお願いします。では・・・女性陣、真ん中の通路にどうぞ。」

慣れた司会で案内され移動すると左右から男性から見上げる視線が注がれました。

恥ずかしくてとてもじゃないけど見ることが出来ず目が泳ぎました。

Mは後部の方に座っており、私が通り過ぎるまで視線を感じました。

私は前から二番目。一番前はクリーム色のスーツの女性〇。3番目は風俗の方▲。4番目は派手な人★。

バスが動き出すと男性が動き出しました。

私の後ろに座ってた男性は立ち上がりピッタリと体を付けて髪の毛の匂いを嗅いでいます。

前に座ってる方はワンピのスカートに手を入れてパンストの上から太腿を撫でてきました。

隣の慣れてる風俗の方▲を見ると堂々と前を向き、後ろからお尻を撫でられ、前から太腿を撫でられていました。

皆何やら無言でもぞもぞ動いていて正直異様というか・・・私何やってんだろう・・・と思いました。

冷静に自分を自分で見るのが逆に怖くなり、その行為に集中しました。

しばらく撫でられると手が股間に伸び、パンストの上からアソコをなぞってきました。

ちょっと急なのでびっくりして両膝をくっつけてしまいましたが、指はそんなのお構いなしに割れ目の上を行ったり来たり・・・

指を立てて引っ掻くように擦られると布越しにクリが当たりピクンとなりました。

何度かクリの上を通過するたびにピクッと体が反応してしまいます。

その場所を見定めたようにクリの場所に指が止まりカリカリと擦ります。

布越しにクリを擦られるのが弱いので腰をくねらせてしまいましたが指は腰の動きに合わせて確実にクリのある場所をしつこく狙っていました。

眉間にしわが寄りさも迷惑そうにしてますが、逃げても追ってくる指の動きに不本意に感じさせられていると思うともっと困らせて欲しいと思ってしまいました。

男性はチラチラと私の表情とスカートの中で見えないはずの私の股間を交互に見ながら無言の反応を楽しんでいるようでした。

後ろで髪の毛の匂いを嗅いでいた男性にくねらせた腰がぶつかると既に固くて大きくなったアレを感じました。

バスの揺れで偶然にも当たってしまっているような状況を想像しているのか、私には触れようとせずリズミカルに股間を当ててきました。

当たる度にお尻に感じる固さや大きさが増してきている気がしました。

これから学生時代のバス通学の時のあの大胆な手マンの様な快感と背徳感を味わえるのではないかという期待が凄かったです。

閉じていた膝は快感によって開かれ、さっきから布越しのクリを引っ掻いてる指が膣の入り口に移動して穴にグイグイと指を押し付けてきました。

下着とパンストごと入り口に指を突き立てられ閉じていたおまんこが開かれてドッとぬるぬるが決壊してきました。

下着の上からでも十分に指が濡れるほど・・・

痴漢からすればこれで女性からのOKサインが出たようなものであとは周囲に気づかれずにイかせようとしてくるのでしょう・・・・期待すると更に濡れてしまいます。

案の定またクリの刺激をしてきました。

クリを丸く円を描くようにして焦らしグイっとクリを潰してきたり・・・

下着はぬるぬるでクタクタになり指を割れ目にめり込ませてクリを弄るので割れ目に挟まっていました。

男性は親指でクリの手前のお肉をグイって持ち上げると人差し指と中指を交互に動かして下着の中で剥けたクリをくすぐってきました。

「ンッ・・・」思わず声が漏れ突然の強い刺激に膝ががくがくします。

ぎゅっと握った手を口元に持っていき目もぎゅっと瞑りその快感に耐えようとしました。

すると男性も興奮しているのかクリへの刺激が更に早くなりました。

(ダメッ・・・ダメッ・・・そんなにしたら・・・もうっ・・・イクかもしれないっ)

ハアハアと荒い呼吸をしている口元を手で隠し大きな波を待っていると

「直ぐにいかせないよ」と小さな声で囁かれました。

指はゆっくりとクリを潰しこねるように弄り、もう少しでイキそうだったおまんこを焦らし始めました。

ふと周りがどうなっているのか気になりました。

〇クリーム色のスーツの女性はスカートを捲くられお尻が丸見えで片方の胸も出されて男性が乳首をしゃぶっていました。女性はかなり声が出ていてもう痴漢というより・・・

▲風俗の女性は胸元から手を入れられ大胆に揉まれていますが、ただただ男性の触りたい欲望を受け入れ涼しい顔をしています。

★派手な女性は男性にパンツの中に手を入れられて直におまんこを触られ、別の男性の股間に手をあてられていました。

その女性が股間を触っている男性がMでした。

私の後ろで股間を押し当ててた男性の手が両脇の下から伸びてして胸を撫でてきました。体をピッタリ密着させ熱い息が後頭部にかかります。

私の髪の毛の匂いを嗅ぎながら股間をギューっと当てています。

下から持ち上げ真ん中に寄せるようにゆっくりと優しく揉んでいます。

後ろから包まれてる感じで妙な安心感・・・

前の男性はクリを執拗にいじりながら快感を我慢する私の顔を眺めてはまたクリを弄ります。

するとワンピースの裾を捲くり、クリのある位置をじりじり弄っている様子を間近で見だすと「パリパリ」と音がしました。

ストッキングに穴を開けていたんです。

その穴から指が入ってきて下着の脇から侵入・・・クリを直接弄り始めました。

(ちょっ・・・と・・・!?)

突然だったのでちょっと躊躇して手で男性の手を押さえましたが気持ちよさに負けて退けることは出来ませんでした・・・

拒否しないと分かると私の手を退かし再びクリをクチクチと弄り始めました。

期待でとっくにぬるぬるになっていて指で割れ目をかき混ぜられぷちゅぷちゅと空気がはじける音がしています。

声が出そうで我慢していたけど「ハア・・アァ・・ハア・・」と吐息が漏れてしまう。

感じながらも緊張していてどうしたらいいのか分からない。

〇クリーム色のスーツの女性の喘ぎ声だけが聞こえてくるけどそこまで自分をここで解放する勇気が無い。

その声に刺激されてかその女性の体をまさぐる男性はさっきより大胆になり、乳首をしゃぶってた男性は女性の股間に顔をうずめて舐めながら膣に指を入れていました。

もう一人の男性からは後ろから胸を揉まれながら乳首を弾かれていました。

さっきより大胆になりどうりでさっきより声が大きくなっているはずです。

▲風俗の女性はさっきと同じで涼しい顔をしていますが男性はお尻側から股間に手を這わせ、もう一人は胸のボタンを外しておっぱいを見ようとしている。

★派手な女性は足をガクガクさせながらもうイキそうな様子でしたが、Mの股間をズボンの上から上下に擦るように触り、かなり興奮しているのがわかりました。

初対面の人ばかりの中で全員が性的興奮を求めている。

なのに誰も言わないのにルールが存在している様なこの緊張感・・・

布の擦れる音とエンジンの音と一人の喘ぎ声の中で私はただただクリの快感に耐えていました。

私の隣で〇クリーム色の女性の股間に顔をうずめていた男性が私の所に移動してくると、さっきから私の後ろで胸を揉んでいる男性に交代を促しました。

するとまた後ろからお尻に勃起したものを押し付けながら両方の胸を揉んできました。

さっきの女性の時大胆に触っていたからかその続きのつもりか胸元から手を入れてきて大胆に触って来た。

直ぐに乳首を捉えると指でつまみ刺激してきました。

前の男性はさっきからクリの刺激に変化をつけながら感じている証拠のぬるぬるが溢れる穴とクリを往復している。

乳首の刺激にピクンとなるとクリを弄る男性が自分の存在を主張するようにクリを集中的に激しく刺激してきた。

(ア・・・ッ・・・ダメッ・・・)

眉間にしわが寄り声が出てしまうのを我慢する。

ぎゅっと足が閉じて刺激する男性の手に手を添える。

後ろの男性がスカートを捲くり上げ、ストッキングと下着の中に手を入れてきた。

お尻に手が伝い割れ目に添い熱い部分へ・・・

迷わずヌルヌルの溢れる所に辿り着くと入り口で指先にぬるぬるを纏わりつかせ第一関節・・・第二関節と出し入れするたびに少しずつ深く入って来た。

前から後ろからクリと穴を知らない人にこんな昼間から・・・そう思うとキュッと締まる感覚があって入っている指がきつい。

(ダメカモ・・・モウ・・・イッチャウカモ・・・)

目の前の座席の背もたれに両手をついて背中を反らせて腰を少し突き出して、口をだらしなく開けて目をギュっと閉じている。

「ハアッ・・・ンッ・・・ヤメッ・・・」

クリイキしそうになり肩で息をして腰がくねりだすとクリの刺激がピタリと止みました。

(ひどいっ・・・やめないでよ・・・)

中に入ってる指だけがクチュクチュと音を立てて動き、あそこがキュンキュンと脈打つようにしめているのが分かった。

オアズケ状態のクリはいかせてほしくて敏感にトクントクンと脈うっている気がします。

男性は怖い表情で切なそうにしている私の顔を見ていました。

目が合うとずりっとクリを下から撫で上げました。

体がビクンと反応すると再びズリッ・・・・ズリッ・・・とゆっくりと撫で上げました。

その度に体が大きく反応してしまいました。

気づくと他の人達も男性がシャッフルしています。

〇クリーム色のスーツの女性からは大きな喘ぎ声。「あんっ!ああっ!!ああっ!!」と周囲を気にする様子もなくセックスが始まってしました。

腰を突き出してバックでハメられていて前の男性の股間を握っていました。

▲風俗の女性はブラをずらされて両方の胸がブラの上から露出し後ろから揉まれ、正面からは下着の横から指を入れられていていてますが女性は目を閉じて快感に浸ってました。

★派手な女性はミニスカートを捲くられ股間に男性が顔をうずめて舐めているようでした。

私の隣の風俗の女性のおまんこを触っているのがMでしたが、私がクリを弄られている様子をジーっと見ていました。

どこからか別の男性が来て前の男性と交代しました。

シャッフルにはルールがある訳ではなく、一人移動するとその先の男性のどちらかが移動するという無言のルールがあるらしい。

ノソノソとMも私の所に移動してくると私の後ろから胸を揉んでいた男性と交代しました。

Mも後ろから両胸を揉んできて耳元で「参加してみてどう?見てたけど凄いエロいよ・・・。」と聞いて来た。

現実というか正気に戻ったみたいで恥ずかしくして答えられずにいました。

すると「クリが寂しそう・・・」と後ろから股間に向けて手をまわしてきた。

前にいる男性は椅子に座ったまま少し破ったストッキングの裂け目から指を入れて、パンティの脇から更に侵入して膣に指を入れている。

中で指をピクピク動かしているのがわかる。

Mの手は、その男性の目の前に下りていきましたが、その手を男性は目で追っていました。

下着の中に手が入ると真っ先に中指がクリを目掛けてきました。

既にぬるぬるがクリまでヒタヒタに濡れておりツルンと簡単に割れ目に滑り込んできました。

さっきから色んな人に弄られていたので既にツンと固く尖り感じやすくなっており、下から擦り上げられるとクチクチと音を立てる。

パンストと下着の下で手がうごめき、パンティが盛り上がりもぞもぞと動く。

またその様子を前にいる男性は中身を想像しながら見ている・・・

断続的な刺激に吐息が上がっていたのですが、Mの慣れた的確なクリへの刺激によってすぐに感度が高まり声が出てしまった。

「ンンッ・・・アンッアンッ・・・」

その度体に力が入りピクッと動いてしまう。

Mはパンティをずらし、ストッキング越しに丸見えになったおまんこを開いてクリを前の男性に見せつけました。

男性はじーっと私の股間を見ていて中でピクピク動かしていた指は動くのを忘れていました。

あまりにもじーっと見るので恥ずかしくなり「イヤ・・・」と言うと男性と目が合いました。

Mはずっと私のおまんこを開いて、男性に弄らせようとしていたようです。

男性はパンスト一枚で隔てられたクリを上下に擦りだしました。

パンストの上から弄られたことなんか初めてでしたがクリ以外の所まで振動が伝わって今まで感じたことのない感覚・・・

パンストにぬるぬるが染みている。

指を離すとねばーっと糸を引きクリを叩くようにしてピクピク感じているのを楽しんでいる。

すると車内アナウンスが・・・

「あと15分ほどで終点に到着いたします」

周囲の雰囲気が少し変わり声は出さずとも動きがザワツキを感じました。

クリーム色のスーツの女性〇は、すっかり乱交の様な状態になり、残り時間を告げられると慌てて男性が交代しさっき私の前でクリ弄ってた方がバックで挿入してました。

喘ぎ声が響いていてそこだけ雰囲気が違いました・・・

▲風俗の女性は、後ろから露出した胸を吸われながら、後ろの男性はおちんんちんを出してお尻に擦りつけたり女性に触らせたりしていました。

ブラの上にはみ出た胸が、ブラに下から押されて窮屈そうにパンパンに盛り上がり、ぷっくりした乳輪ごとジュボッジュボッと音を立てて吸われ、眉間にシワを寄せながら快感に浸っていました。

★派手な女性は正面の男性がおまんこを弄りながらキスをしていました。そして後ろの男性が露出しているおちんちんを激しくしごいていました。

Mは後ろから私の腰が引けないように腰を前に突き出すように支えていました。

度々おまんこのお肉を開き直しながら男性に私のクリを弄らせている。

「ン・・イヤァ・・・ンッ・・・」

「知らない人に弄られて気持ちいいんだ・・・クリトリスこんなに勃起させちゃって・・・そのままイかせてもらえよ・・・」Mが耳元で小声で言いました。

男性は段々とクリへの刺激を増すように早く擦りだしました。

すると膣に入ってた指をゆっくり抜くとゆっくり刺し込む・・・

指を曲げてお腹側をゴリゴリ押しているのがわかりました。

内側と外側から同時に刺激され、ころしていた声が漏れるのを必死にこらえる。

「ンンッ・・・・ハアッ・・・ッ・・・」

クチャックチャッ・・・指が出入りする音が聞こえる・・・

もうクリが耐えられそうになかった。

無防備に広げられたまま露出したクリを一定のスピードで中指で左右に擦られ続ける。

(もう・・だめ・・・。イッちゃうよぉぉ・・・!!)

「やめっ・・・てぇぇ・・・っ」

そう言いながら腰がビクンビクン震えお尻にキュンキュンと力が入る。

入っている指がぎゅっぎゅっときつく感じました。

Mはイッたと分かるとおまんこから手を離し開いたおまんこは閉じました。

男性もイッたのが分かりクリから手を離すが少しの間ピクピクする膣にゆっくり出し入れしていました。

「お待たせいたしました。終点に到着いたしました。本日はお疲れさまでした。お忘れ物の無いようにご確認をお願いいたします。」

まるで身元を隠すようにその場をすぐに去る人もいれば、名残惜しいのか女性に話しかける人もいました。

私の前にいた男性は後者でした。

「今回初めてなんですか?」

「はい・・・よく分からなくてごめんなさい」

「いや、それがいいんです。また来てくれますか」

「はい・・・」

私は照れ笑いしながら話していました。

また、別の男性は降車の時に「また是非お願いします!!」と両手で握手を求めてきましたが主催者でした。

何度目かのシャッフルで後ろにいた方でした。

「皆さんからまた来て欲しい方についてはアンケートでリクエストを取るのでまた声が掛かったら是非来てくださいね!!」

そんなシステムだったなんて知らなかった・・・

実は後から聞いた話ですが、次回私の参加のリクエストが4名からあったそうで、主催者さんも含まれてたそうです。

気分を良くさせるためかもしれませんが、我慢しながら恥ずかしそうに感じていたのが良かったという感想が多かったとか・・・。

クリーム色のスーツのセックスしてた方は二度目はありませんでした。

痴漢という割と隠れてやる願望をかなえる企画にそぐわないという理由だったそうです。

帰り際にMから声を掛けられました。

「みゆきさん少しこの後いいかな・・・」

映画館で会うと言われてわざと別の人からいたずらされてるのを眺められていた時からお互いにオアズケ状態・・・

更にこんな非現実的なシチュエーションでまたオアズケ気分を味わっているのですから直ぐにでもどこかに籠りたい気分です。

ホテルに行きたいだなんて一言も言われないのにもう彼は行先を決めているかのように私の手を引いて目的地に向かっている。

私は黙って付いて行きました・・・

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