社会人1年目の時の話です。
毎日満員電車に乗って通勤していました、雨の日なんてとんでもないほど窮屈でした。
社会人1年目ですが、痴漢には三回ほど遭っていました。
みんなお尻を触ってきたり、腰をすりつけてきたり、騒ぐほどでもなかったので適当にあしらっていました。
ある雨の日、梅雨時期で大雨でした。
そのせいか電車内はいつも以上に人でぎゅうぎゅうで、私はドア寄りではありますが、どこも掴めるところがない中途半端な場所にいました。
その日は、ぴったりしたTシャツとタイトな膝丈のスカートをはいていました。
バッグは人混みに紛れると怖いので、ハンドバッグに付属の斜めがけ出来る紐を使い、ショルダーバッグにしていました。
私は胸が大きいので、ショルダーバッグにして紐を斜めにかけていると胸の谷間に紐が食い込んでしまい、胸が強調されてしまいます。
恥ずかしいので、いつも谷間に紐が入り込まないように気を付けて使っていました。
人混みの中電車に揺られていると、横から胸に何か当てられているような感じがしました。
傘が胸に当たってるのかな?と思い、見ようとしましたが。
隣のおばさんは傘はきちんと前で持っています、後ろは振り返れませんが、足元にヒールが見えたので女性が立っているのがわかりました。
はて、私のおっぱいに当たったのは何なのかしら~…と考えながらも、身体の向きさえも変えられないので、気にしないことに。
しかし、またしばらくすると横乳をつつかれました。
この感覚は傘じゃない??まさか、指?
私は驚いてつつかれた方を見ますが、おばさんの頭しか見えないし…
もしかして、斜め後ろからつつかれてる?
そう思ったけど、ぎゅうぎゅうで後ろを振り向けません。
ツンツンツンツンと横乳をつつかれます、指が見えました。
指はおっぱいにめり込むほど、私のおっぱいを突き刺してきます。
すると、つつかれるせいでショルダーバッグの紐が動いておっぱいの谷間にはまってしまいました。
そのせいでおっぱいが強調される感じになり、しかも電車の揺れで小刻みにぽよぽよと揺れてしまっています。
すると、反対のおっぱいもつつかれました。
驚きました。
たぶん、後ろから両手でツンツンしてきてるんだと思うのですが、振り向くのもなんとなく怖くて…どうせあと二駅で降りるからいいや、なんて諦めていました。
されるがまま、両方のおっぱいをつつかせていました。
すると、指はだんだんおっぱいの至るところをツンツンとつつき回しだしました。
そこで、駅につきました。
またたくさん人が乗ってきて、ドア側へ押し込まれます。
痴漢もついてきたようで、移動する時の勢いでTシャツの下からズボッと両手を入れてきました。
ここまでされたのは初めてだったので驚きました。
ブラジャーの上からおっぱいをもみもみされ、太ももにはなにやら硬いものが当たっていました。
その日はひたすらそのままおっぱいを揉み続けられ、降りる駅に着きました。
顔を見てやろうと思いましたが、一斉にみんな降りたので誰だか見つけることはできませんでした。
そして、その翌日。
痴漢に遭わなかったなーと思いながら電車を降りる瞬間でした…
後ろからおっぱいを掴まれ、素早く2、3回揉まれました。
唐突すぎて声も出ませんでした、そして横をすごい速さで走り抜けていった男の人が見えました。
あまりの速さに唖然としましたが、後ろ姿を見て更に驚きました。
見間違いかと思いましたが、どうもブレザーを着ていたように見えたのです…
まさかこの前から高◯生に痴漢されてた?
前回もあの子がしてきてたんだろうか…
モヤモヤしながら仕事に向かいました。
それから、雨の日になると同じような痴漢に遭いました。
絶対に雨の日にしかしてきません。
晴れの日は晴れの日でお尻を触られたりはしましたが、それはまた違う人だと思います。
そんなこんなで、いつの間にか梅雨明けがきそうな時期になっていました。
学生さん達の会話で、明日から夏休みだということがわかりました。
晴れていたせいか、朝の電車で痴漢に遭いませんでした。
しかし、その日は初めて帰りの電車で遭遇してしまったのです…
帰宅ラッシュで電車は満員でした。
朝よりは空いてるものの、身動きをとると人にぶつかるので動けません。
ドアの前の場所を取れたのでぼんやり窓の外を眺めていると、さわさわとお尻を触られました。
振り向きはしませんでしたが、窓にブレザー姿の男の子が映っていました。
私は意を決して、自分の降りる駅までお尻やおっぱいを触らせて、駅に着くとその子の腕をつかみ一緒に降りました。
降りて振り返ると、真面目そうな眼鏡をかけた男の子が不安げな顔で立っていました。
「ねぇ、触ってたよね?」
「……はい」
ヤバいと思ったのでしょう。
うつむいて少し唇が震えていました。
「たまに朝も私のこと触ってたよね」
「……あの、警察、呼ぶんですか…?」
「普通なら呼ぶよね、駅員さんに突きだしてもいいけど」
男の子は黙ってうつむいています。
手にした紙袋に参考書が入っていました、どうやら塾帰りっぽかったです。
ひとまず男の子を連れて駅を出ました。
聞いたところ、男の子の降りる駅は既に通りすぎていたようです。
「今日は見逃してあげるから、質問に正直に答えてくれる?」
「え、本当?」
「貴方次第だけど」
その子はなんと高3の受験生でした。
勉強に疲れて、今日は塾をサボって帰ってしまったそうです。
そしたら私が同じ電車に乗っていたので、興奮して触ってしまったんだとか…
「いつもお姉さん抵抗しないから…」
「面倒だからね」
「お姉さん美人だから、我慢できなくて」
「他にもしたことあるの?」
「一度だけ、あとはお姉さんにだけです…」
「もうしないって約束できる?もちろん他の人にも」
「はい……」
その日は塾は21時まであると言っていました。
今は18時半、まだ3時間はあります。
私は自分で性欲が強いと認識してはいますが、痴漢されてムラムラしていました(笑)
なので、男の子をそのままホテルに連れ込むことにしました。
「約束してくれるなら、あそこでいいことしてあげる」
「えっ、ラブホテルですか?!」
「うん、エッチなことしたいんでしょ?でも最初で最後だよ」
男の子は拒否することなく、ツカツカ歩いていく私に小走りでついてきました。
「うわぁ…初めてです」
「そうでしょうね」
部屋を選び、エレベーターに乗って移動します。
男の子の名前はダイキ君と言って、わりと有名な進学校に通っていました。
勉強のストレスからこんな行為に走ったのかなぁと思うと、なんだか同情してしまいます。
部屋に入ると、私はダイキ君のブレザーを脱がせ、ネクタイとズボンのベルトをはずしました。
「あっ、あの、お姉さん…僕したことなくて」
「わかってるよ」
「彼女いたことなくて…」
「へぇー、なのに痴漢はできたんだね~」
ダイキ君は顔を赤くしていました。
私はブラウスのボタンをはずし、ダイキ君の前に黒のブラジャーに包まれたおっぱいを突き出しました。
ダイキ君はおっぱいを真剣に見つめています。
「電車であんなに揉んでたのに、真正面からだと触れないの?」
ダイキ君は恐る恐るおっぱいに手を伸ばすと、もみもみと回すように触り始めました。
「い、いいんですか?」
「痴漢よりはいいよね(笑)」
「すみません…」
「これでもうしないよね?」
ダイキ君は何度も頷き、おっぱいを揉み続けます。
じれったくなり、私はブラジャーをはずしました。
目の前に出た生のおっぱいを見て、ダイキ君の股間が一気に盛り上がりました。
「お姉さん…あの、舐めてもいいんですか?」
「おっぱいを?」
ダイキ君は頷きます。
私はダイキ君の手をおっぱいまで運ぶと、乳首を触らせます。
「硬くなったら吸っていいよ」
「どうしたら硬くなるんですか?」
「乳首、いじってみて」
ダイキ君は乳首を指でくりくり捏ねはじめました、そして摘ままれると、すぐに乳首は硬くなりました。
立ったまましていたのですが、私はダイキ君をベッドに寝かせて上に覆い被さり、ダイキ君の顔の前におっぱいをたぷんと垂らします。
「ほら、もう吸っていいよ?」
「お姉さん…おっぱい凄いです…」
ちゅぱちゅぱと赤ちゃんのように、ダイキ君は乳首吸い始めました。
反対のおっぱいは激しく揉んできて、ぐにゃぐにゃといやらしく形を変えています。
まるで牛の乳絞りか、動物の乳やりみたいな体勢です。
ちゅうちゅう乳首を吸われ、ぽんと口から離されると吸われすぎて乳首がぷっくり大きく勃っていました。
ムラムラしてきて、ダイキ君のおちんちんをトランクス越しに触るとなかなかの太さなのがわかりました。
「あっ!お姉さん…触ったら…」
「すぐいきそう?」
「はい…」
面白くなってきて、ダイキ君のトランクスを脱がせました。
ぎんぎんになったおちんちんが反り返るように勃っています。
太さがバナナよりも太い…挿入したらきつそうだなと思いました。
手で軽くしごくと、ダイキ君は身体を反らせて感じはじめました。
「あっ、あっ、ダメです、出ちゃいます」
「お家でひとりでするの?」
「は、はい…」
「どれくらいするの?」
「週4くらい…」
「元気だねぇ」
ペロペロ舐めると、ダイキ君はいきなりどぴゅっと射精してしまいました。
私はそれを口で受け止めました。
「す、すみません…!」
「いいよ…でもまだ私、イッてないよ」
「女の人のイクってどんなのですか…?」
「いかせてみてよ」
私はスカートとパンティを脱ぎました。
ダイキ君は起き上がり、私をじっと見ています。
私はダイキ君の方を見てベッドにしゃがみこみ、M字開脚をしました。
「うわぁ…モザイクなしのまんこ、初めてです」
「ここに指挿れて、かき混ぜるの」
私は自分の指を挿入し、クリを弄ります。
「あ…ダイキ君におっぱい触られて、もう濡れちゃってるよ」
「そ、そうなんですか…?」
ぐちゅぐちゅいうおまんこをダイキ君はしっかり見ています。
しかしこちらに近付いてくると、指を挿入してきました。
「やってみたいです」
「いいよ、強くしたらだめだよ」
「はい」
くちゅくちゅと控え目にかき混ぜてきます。
私は自分でクリを弄りながら、ダイキ君のぎこちない指を感じていました。
それが逆に気持ちよくて、どんどん私は愛液を垂らしてしまいます。
ダイキ君のおちんちんはもうビンビンに元気になっていました。
私は我慢できず、ダイキ君のおちんちんにゴムを被せました。
「ダイキ君のおちんちん、頂戴ね」
「お姉さん挿れたいです…」
「うん、挿れるんだよ?」
寝転んだダイキ君に乗ると、ぬぷりとおちんちんを挿入します。
ダイキ君は身震いをして、私の腰を掴みました。
「あぁっ…すごっ…なにこれ…」
「ダイキ君のおちんちん、太いね…」
私はゆっくり腰を動かすと、ダイキ君は身体をぐったりさせて感じていました。
ぬちゅぬちゅ股間から音がします。
私はダイキ君におっぱいを押し付けると、ずっちゅずっちゅと腰を動かしてダイキ君のおちんちんを出し入れさせました。
「あぁ、気持ちいい…ダイキ君おっぱい触って!」
「あぁあ、お姉さん!気持ちいい…!」
ダイキ君は私のおっぱいを寄せて、必死に両方の乳首をチロチロと舐めています。
そして自然と腰が動くようで、イイ感じにGスポットを擦ってきましたけど
「あっ、あっ、あっ!あん!あん!」
「また出そうですぅ!!」
「イイよ、イッても…!」
「んぐぅ…!!」
ダイキ君は私の両方の乳首をぢゅうぅっと吸いながらイッてしまいました。
私はダイキ君のおちんちんを抜いて、ゴムをはずします。
ゴムの中にはたっぷり精液が溜まっていました。
「どうだった?」
「き、気持ちいいです…。僕、電車でお姉さん見て綺麗でおっぱい大きいから、お姉さんのこと考えながら一人でしてたんです」
「そうなんだ」
私は話を聞きながら、ダイキ君のおちんちんを舐めていました。
「あっ、それで、お姉さんの後ろに立ってみたら、いいにおいで我慢できなくて、ちょっと触ったら止まらなくて…」
「もうしちゃ駄目よ?」
「はいぃ!!もうしません…」
流石若いです、フェラをしていると、ダイキ君のおちんちんはすぐに元気になりました。
「ダイキ君、私まだイッてないの」
「どうしたらイけますか?お姉さんのイッたところ見たいです…。まんこ舐めてみてもいいですか?AVで舐めてるの見たことある…」
「いいよ、やってみる?」
「はい」
ダイキ君は寝転ぶ私の股を開き、顔を近づけました。
「あ、穴がヒクヒクしてる…」
「はやく欲しいんだもの」
「はい…ここ、舐めたらいいんですか?」
ダイキ君はそう言ってクリを撫でます。
私はビクンと腰を浮かせました。
「あっ、そこ…」
「これがクリトリスですか?」
「そうだよ…そこ、すごく敏感なの」
「まんこの中と、どっちが気持ちいいんですか?」
「両方されたらすぐイッちゃうかも」
「わかりました…!」
ダイキ君はおまんこに指を差し入れます。
ぷちゅぷちゅくちゅくちゅ、おまんこがいやらしく音をたてます。
そしてクリトリスをペロペロと、舌先を尖らせて小刻みに舐め始めました。
「あぁあ、あはぁあん!それ気持ちいい…」
「お姉さんっ、もう挿れたい、もう挿れたいです…」
「駄目、まだ…もうイきそうなんだからやめないで!」
「イくんですか?わかりました…!」
ダイキ君は指を二本に増やし、ぐちゃぐちゃと激しくかき混ぜてきました。
クリは乳首を吸うときのように、ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ吸いあげてきます。
「あぁあ、あはぁあん!イクぅう!!イクぅ…!!!!」
私は腰を痙攣させました。
ダイキ君の指を膣が思いっきり締め付けたので、ダイキ君も動きを止めました。
「すごい、指締められて抜けない…イッたんですか?」
「あ、はぁ、はぁ…うん、イッちゃった…」
「お姉さん…もう挿れていいですか?お姉さん好きです…」
ダイキ君はおっぱいを揉みながら私の上に乗ってきます。
私はまたダイキ君のおちんちんにゴムをつけると、股を開いてダイキ君のおちんちんをおまんこで咥えこみました。
「あっ!きつい…!」
「イッたばかりだもの…!ゆっくり動いてよ?」
「はい…!!」
ダイキ君はおっぱいを掴んだまま、腰を動かしました。
ぐにゅぐにゅおっぱいが押し潰されます。
「あぁあ、お姉さんっ!お姉さんっ!!」
ダイキ君はとても気持ち良さそうに喘ぎながら腰をパンパン打ち付けてきます。
おっぱいから手を離すと腰を掴み、おまんこの奥までずんずん突いてきます。
私のおまんこからはずっちゅずっちゅと音が響き、おっぱいがばるんばるん揺れました。
「お姉さんのおっぱい回ってる…ぶるんぶるん回ってるよ!」
揺れるおっぱいを掴み、今度は乳首を親指と人差し指で摘みながら腰を打ち付けてきます。
「あぁん!乳首伸びちゃう…!あはぁん!」
「お姉さん…後ろからしてみたいです、後ろからさせてください!」
「あぁ…うん、いいよ、していいよ」
四つん這いになり、ダイキ君のおちんちんがまた挿入されました。
「お姉さんっ!あぁあ、すごいっ!」
「ダイキ君もっと奥突いてぇ!」
パンパン突かれながら、おっぱいを揉まれてまたイキそうになりました。
でもいけそうでいけず、私はダイキ君を寝かせて騎乗位になり、激しく上下に動きました。
「あぁん!あはぁん!」
「あぁあ、すごいよ、おっぱいでお姉さんの顔見えない…」
ぶりんぶりん揺れるおっぱいをダイキ君が下から持ち上げて、指先で乳首をクリクリしてきます。
「あぁあぁあん!!いやぁあ!気持ちいいぃよぉ!イクぅーっ!!!」
私は自分でクリを触りながら、思いっきりイッてしまいました。
ダイキ君もイッた締め付けでイッてしまったらしく、小さく呻きました。
ダイキ君とエッチしたのは、これが最初で最後です。
それから私が車で仕事に行くようになったので、会うことがなくなったんです。
あれから痴漢してないかなぁ、と、たまに思い出します。