都内で受付嬢をやっています。
年齢は25才で、容姿は少し見栄を張らせてもらって志田未来さんに似ています。仮名はそのまま未来とさせていただきます。
自分で言うのも何ですが、スタイルは良い方だと思いますよ?胸はFカップですし、体は程よくしまっていると思います。男性社員さんからはいつも胸やお尻に熱い視線を感じています。
これは私がわざとタイトなスカートを選んで、パンティラインをクッキリさせているからかもしれません。ブラも必ず少し色が透ける物を選んでいます。
私は男性からの熱い視線に弱いんです。特にパリッとしたスーツを着こなす渋めのおじ様から視線を受けると、直ぐにアソコが大洪水になってしまいます。
受付席でのオナニーは、少し様子のおかしい私に熱い視線が集中してすごく良いんですよ?
調子に乗ってしまった私への天罰なのでしょうか?
毎朝の通勤電車で必ず痴漢に会っています。
犯人は髪の毛の薄いヨレヨレのスーツを着た50代のおじさんで、私の好みからは外れています。触り方だけはいやらしくて私の好みだったので、最初の内は我慢していましたが、相手を考えるとどうしても気持ち悪くなって限界を迎えてしまいました。
電車に乗って1駅目いつものように隅に追いやられてお尻を触られ始めました。
いい加減にしてよと、お尻に伸びた手をつねってあげると、いつもの毛の薄いおじさんではなく、別の方向から反応があったのです。
ビックリしました。毛の薄いおじさんは無罪で、痴漢をしていたのは、完全に私の好みに合致する渋めの40代後半のおじ様だったのです。
そうなると話は変わってきます。こんな素敵なおじ様にならいくらでも触らせてあげるのに…。
電車が次の駅に着いた時、私はなんとか体を入れ替え、痴漢のおじ様と向き合いました。
おじ様もビックリしたでしょう。痴漢がバレて騒がれたら大変です。もちろんそんな事はしませんが。
私はおじ様が、怖がらない様に笑顔を向けました。今度は私から手を繋いで、気持ちが伝わるように優しく指で撫でました。
次の駅で電車が止まるとおじ様は電車を降りようしたので、私も一緒に降りました。
ホームの隅、人の流れの少ない所に着くと、おじ様は私の手を外しました。
「本当に申し訳ありません。許して頂けないでしょうか。」
私のイメージを崩さないしっかりとした態度に、胸が高鳴りました。
「はい。でも…少しお時間をいただけないでしょうか?会社には遅れてしまいますが…。」
今までの痴漢がおじ様とわかってから、私のアソコはぐっちょりと濡れてしまっていました。このままでは仕事に集中できません。
おじ様は少し悩んで、「わかりました。」と返事をくれました。
私とおじ様はそれぞれ会社に遅刻する旨を伝えて、駅を出ました。
「どうすれば許して頂けますか?」
「ついて来て頂けますか?」
「…わかりました。」
おじ様は私の後をついて来てくれました。お尻におじ様の熱い視線を感じました。向かう先はもちろんラブホテルです。
入口付近で立ち止まり振り返ると、おじ様は驚いた顔をしていました。
「こ、ここですか?」
「はい。初対面で失礼なのですが、おじ様に抱いて頂きたくて…。だめ…ですか?」
「ふぅー。わかりました。行きましょう。」
おじ様は私の腰に手を回して、ホテルの中へ。部屋につくまで紳士的にエスコートしてくれました。
部屋に入ると2人でソファに座ると、おじ様はネクタイを緩め、ボタンを一つ外しました。その仕草だけで、胸が締め付けられてしまします。
「本当に良いんですか?え~…。」
「未来と言います。無理を言ってすみません。」
「いえ、私こそ…毎朝、すみませんでした。私は…。」
「あっ、お名前は結構です。ですから心配なさらないでください。おじ様と呼ばせて頂いていいですか?」
「もちろんです。未来さんみたいな綺麗な方に誘って頂けるなんて嬉しいです。」
おじ様も少しづつ緊張が取れたようで、自分からも話を始めてくれました。
「私の好きにさせてもらって良いのかな?」
「はい。おじ様の命令に従いますし、お好きなように扱ってください。名前も呼び捨てにしてください。」
「そうか、いつも未来のいやらしい体を見ていたよ。ブラジャーもチラチラ見せて誘っていたのかい?」
「おじ様みたいな方に見つけて欲しくて…。」
「じゃあ目的が叶ったね。立ち上がって見せてくれるかい?」
「はい。もちろんです。」
私は立ち上がって、おじ様の前へ。上から下まで舐めまわす様な視線で感じてしまいため息が漏れました。
「ん~?見られるだけで感じているのか?」
「はい…。下品な女ですみません…。」
「それなら、もっと見せてみなさい。」
今からおじ様にさらけ出して行くのかと思うと、子宮がうずき思わず手で抑えてしまいました。確か今日は安全日、沢山出して頂けるのでしょうか。
私は、ジャケットを脱ぎ落とすと、スカートに手をかけました。私の動作一つ一つにおじ様の熱い視線を感じました。
今日の下着を思い返すと、紫の上下、可愛いレースでアンダーヘアが透けるもの。きっとおじ様も気に入ってくださると、スカートも床に落としました。
おじ様の視線がブラウスからのぞくショーツに移ったのを感じました。再び視線を上げるとボタンを外す指を目が追っていました。
ブラウスをその場に脱ぎ落して、落ちたスカートから足を抜きながら1歩前へ進み、ゆくっりと回りました。
「いかがでしょうか…?」
おじ様も顔を近づけ、まじまじと私の下着姿を眺めてくれます。
「ふふふ。いやらしい下着だ。余程、犯されたいんだな。」
下着を気に入ってくれて、私の胸に刺さる言葉を投げかけられると、子宮がキュンキュンうずき体をよじってしまいます。
「ああ…はい。おじ様に…犯して欲しくて、いやらしい下着を着けてしまいました。」
「早く犯されたいだろうけど、先に私のも見せておこう。脱がせてくれるかな?」
自信に満ちたおじ様の態度に私の期待が高まりました。
「はい…失礼します。」
おじ様の前に膝をついて、ベルトを外します。目の前にあるおじ様の股間は大きな膨らみに期待が確信に変わります。おじ様が腰を浮かせるとドキドキしながらズボンを下しました。すると赤黒くゴツゴツした大きなおチンチンが現れたのです。キノコの様に張り出したカリ、おチンチンまで私の好みとは思いませんでした。
驚て目を見開いた私をおじ様は満足そうに見つめました。早く触りたい、口に含みたいという欲求が顔に出てしまっていたかもしれません。
「しゃぶりたいのかな?」
「はい…おじ様のおチンチンを…しゃぶらせてください。」
「ああ。丁寧に舌を使って舐めるんだよ?」
私は、口に含みたいという気持ちを抑えておじ様の指示通り、丁寧におチンチンを舐めまわしました。おじ様の気持ち良さそうなため息を聞くと嬉しくてたまりません。私の頑張りをおじ様が見てくれているか気になってずっとおじ様の顔を見つめてしまいます。
「くっ…。未来は本当にいやらしい娘だな。頬張りたいだろ?かまわないよ。」
「はい…もう我慢ができません。しゃぶらせていただきます。」
おじ様のおチンチンを頬張ると口の中に少し塩味のあるカウパーの味が広がりました。根元まで口に含みたいのですが、おじ様の大きなおチンチンは容赦なく私の喉に突き刺さり根元までは届きません。唾液もどんどん分泌されてしまい、溢れた唾液をじゅるじゅるすすりながら、おチンチンをしゃぶる女をおじ様はどう思うか気になってしまいます。
「上手にしゃぶるじゃないか。たまらないよ。」
おじ様に褒めてもらえると嬉しくて、張り切ってしまい激しくしゃぶりついてしまいました。
「ああ~いいぞ。最高だ。ふふ、一度出すか。飲まずに味わえよ?」
おじ様は、私の頭を抑えて激しく腰をうごかしました。一突き一突きが喉の奥まで届いて気持ち良さで頭が真っ白です。
「ほら、出るぞ?ううっ…あ~。あ~。」
口の中に沢山の精液が流れ込んできました。鼻に抜ける精液の臭いで体が震えます。一滴も残さないように丁寧に尿道から送り出してから、口の中をおじ様に見せました。
口の中で精液を転がすと、おじ様の濃い精液が舌に絡んでたまらない気持ちになりました。
「飲んでいいよ。」
コクンと飲み込むと精液が喉を通って行くのを感じます。
「おじ様の精液…とても美味しいです。中にも欲しくなってしまいます。」
難しいお願いですが、ダメもとでお願いしてしまいました。そうでもしないと子宮のうずきが止まらないのです。下腹をさすりながらお願いする私をおじ様は驚いた顔で見つめました。
「初対面の男に中出しをねだるなんて、未来は本当に悪い娘だ。」
流石に無理かと思って下を向くと声がかかりました。
「安全な日なのかい?」
「はい。大丈夫です。中に…頂けますか?」
「いいよ。一番奥に流し込んであげるよ。」
そう言うとおじ様は立ち上がると服を脱ぎだしました。厚い胸板に引き締まったお腹。おチンチンも大きなままでしっかり上を向いていました。この体に抱いてもらえると思うと体が熱く火照りました。
「下着を脱いで、ベッドに寝なさい。」
私は下着を脱いで、ベッドに横になりました。おじ様の体を見た後では恥ずかしくて胸もアソコも隠してしまいました。
「未来でも恥ずかしがるのかい?」
「おじ様の体が素敵なので…。」
「犯して欲しいんだろ?見せなさい。」
「おじ様のおチンチンで…ここを犯して欲しいです。」
私は股を開いて全てをさらけ出しました。おじ様の視線が上から下へ向かって行きアソコで視線を止めました。
「整えてあるが…私はない方が好きでね。綺麗にしてあげよう。」
おじ様は立ち上がって、カミソリとシェービングクリームを持って戻ってきました。
剃られてしまうという事よりも、生えていることが恥ずかしくなってしまい、早く剃って欲しくなって、大きく股を開いてお願いしました。
「おじ様…綺麗にしてください。」
「ふふふ。わかっているじゃないか。」
おじ様の優しい言葉に胸がキュンキュンしました。冷たいシェービングクリームがアンダーヘアを濡らし、肌に温度が伝わるとピクッと反応してしまいます。私のいやらしい汁がアソコから溢れていないか心配でした。
おじ様は、カミソリを優しく動かしてアンダーヘアを削っていきました。肌が上に引っ張られるとクリトリスが丸見えになってしまいます。カミソリを持つ手が、時々クリトリスを擦り声が漏れました。
「あっ…おじ様♡感じてしまいます。」
意地悪なおじ様は、決して手を止めてはくれませんでした。クリトリスがどんどん敏感になっていき、体の反応が止まりません。
「危ないだろう?我慢しなさい。」
口を抑えて声はなんとか我慢できましたが、クリトリスに触れられるとどうしても反応してしまいます。アソコの周りは処理していましたので、おじ様が綺麗にしたのは正面だけですが、おじ様は小陰唇を引っ張って剃り残しがないか確認しました。
「綺麗になったね。筋までしっかり見えるよ。」
「ありがとうございます。その…犯して頂けますか?」
「未来の様な可愛い娘とは久しぶりなんだ。私も楽しませてもらうよ?」
「嬉しいです。下品な体ですが…どうぞ…。」
おじ様の舌が体中を這いまわりました。乳首が弱いのですが、おじ様が舐めながら私の顔を覗き込みました。執拗に責められ恥ずかしい声を上げてしまいました。
「あんっ♡あっあっ…ああ~♡気持ちいいです♡ああ~♡」
「可愛い声で鳴くじゃないか。」
おじ様の舌が下がって行き、剃りたての丘にキスをしました。
「自分で広げなさい。」
私は両手でアソコを開きました。おじ様の熱い吐息がアソコをムズムズさせます。
「ああ~♡おじ様…舐めてください…お願いします。」
おじ様はすごい勢いで私のアソコを舐め始めました。温かい舌が暴れまわり膣の中にも入ってきます。クリトリスもなぶられて、頭が白くなりました。
「ああ~♡ああ~♡あっ…激しい♡ああんっ…逝くっ…逝っちゃう♡ああ~…ああっ♡」
アソコから頭まで電気が走ったようでした。首の辺りにビリビリした感覚が残り私は体をよじって悶えました。
痺れが治まらないうちに、おじ様が片手を私の両足にのせて体重をかけると、ゴツゴツした指を私のアソコに挿入しました。
貫かれるような感覚に襲われて体をよじりましたが、おじ様が押さえつけるので逃げる事もできません。
そのままゴツゴツした指が膣の中を暴れまわりました。おじ様の指先がGスポットを確実に捉えて押し込まれると、すぐに電気が流れました。何度も押し込まれるとどんどん潮がお腹の中に溜まっていきました。
「ああああっ♡やっ、やっ、出ちゃう♡ああ~ダメです♡ああ~ダメ~~♡♡」
私は押さえつけられたまま潮をまき散らしました。おじ様は許してくれず、何度もGスポットを刺激しました。
「ああ~♡ああ~♡ダメッ…ダメッ…いや~~♡許して~。」
どれだけ潮を吹いたかわかりません。体は震え呼吸もままならず力も入りませんでした。
体が解放されると、今度は足を大きく開かれました。
「欲しかったんだろ?」
おじ様の大きなおチンチンが一気に私の中へ入ってきました。おじ様のおチンチンは燃える様に熱く、私のアソコを埋め尽くします。私の足を肩に掛けて一番深いところまで突き刺したのです。お腹を圧迫されると凄まじい快感が襲われました。そのまま2度、3度と突かれるうちに私は頭を振り乱して喚き散らしていました。
子宮が揺さぶられる度に言葉には表せない程の快感が体中を駆け巡るのです。
「ああああっ♡許してっ、許してっ♡ああああっ♡しんじゃう~~♡♡」
「ほらほら、しっかり逝かせてやるからな?」
私はすでに逝っているんです。おじ様のおチンチンに貫かれた瞬間にわけが分からなくなるほど感じてしまっているのです。
「逝っでるっ、逝っでるっ、逝っでるから~~♡いやああああ~♡」
「じゃあ、そろそろ出してやる。」
私は必死におじ様に抱き着きました。おチンチンが更に大きくなっておじ様の射精が近いのを感じました。更に激しくなる腰の動き私は声も上げれませんでした。
「うっうっうっ…。」
「ああ~逝くぞっ…あっ、ああ~。」
精液が子宮にビュルルルっと流れ込みお腹が一気に熱くなりました。おチンチンが脈打つのを感じてフワッと幸せを感じていました。
おじ様も息を切らして、涎まみれの私の顔を拭ってくれます。
「はあはあ…おじ様…すごく…感じてしまいました。」
「私もこんなに吸い付くオマンコは初めてだったよ。」
初めてするのにおじ様と私の相性はピッタリでした。おじ様がおチンチンを抜くと下腹がスカスカになってしまったようで寂しくなってしまいます。
私が汚したおチンチンを綺麗にしようと体を起こすとアソコからゴボッと精液があふれ出しました。一度お口に頂いているのに凄い量です。
溢れた精液をすくい上げ口に運ぶとおじ様も嬉しそうでした。
私はおチンチンを丁寧に舐め尽くしました。おじ様の精液が少しでも残っていたら口に入れてしまいたかったのです。
シャワーから出るとおじ様が電話をしていました。話が終ると私に命令をくださいました。
「未来。今日は会社を休みなさい。」
まだおじ様といられると思うと嬉しくてたまりませんでした。
おじ様は帰るまでに、何度も私を犯してくれました。凄い体力で私はぐったりでしたが、最後まで紳士的なおじ様でした。
連絡先を交換して明日も痴漢をしてくれる事になりました。下着は履かない様にと命令を頂いて明日からは毎日の出社が楽しみです。
夜は私も予定があったのでホテルの前で別れる事になりました。おじ様が見えなくなると、私は電話をかけました。
これから他のおじ様に犯して頂きに別のホテルへ伺うのです。そうです。私は毎日の様に名前も知らないおじ様達に相手をしてもらっているのです。私は性欲が強いので1人で相手をして頂くと身が持たないみたいですよ。
皆さんも痴漢をする時には、私の様な人に当たらないように気を付けてくださいね?