前回の投稿から話が遅れてすみません。
痴漢を撃退したあと一ヶ月ぐらいたったころに駅で見覚えある男性に肩を叩かれました。
そしたら「よう少年、君も最寄り駅この駅なのか?あの時はありがとう」と。
S太さんでした。
まぁ少年といっても高校生なんですけどね。
自分はS太さんだと気がついて「あの説は、どうも、え〜と・・・そういえばお互い名前知りませんよね。」
「そういえばまだ自己紹介してなかったね、〇〇だ、気軽に呼んでくれ。」
(この話の中ではS太さんで統一します。)
「あっどうも自分は〇〇といいます、よろしくおねがいします」と普通に自己紹介しました。
「そんなにかしこまらなくていいよ、一緒に悪を倒した同士じゃないか」とかいってるS太さん。
ものすごく陽キャラで、今思えば鬼滅の刃の煉獄杏寿郎みたいな人でした。
鬼滅の刃知らない人いたら、すみません。
話しやすいですし、悪い人ではないので一緒にお茶して連絡先も交換しました。
お茶代も「学生に払わせるなんて、俺に奢られてくれ」と。
たかが数百円のお茶代でも普通今日知りあった人、さらに同性に対して奢るなんてすごい人です。
お茶飲んでたときに「そういえばあの痴漢された子と知り合いなのか?その後どうしてる?」とK子のこと聞かれましたが「いえ、知り合い出はないですし、あれ以来見てもないです」といったら「そうか、また痴漢されてないといいが、心配だね」「そうですね」あの後逆レイプ俺にして初体験を俺にあげたあの子。
あれぐらいの度胸あれば痴漢されても大丈夫そうだけど。
DQNだったからもう関わりたくないけど。
「そういえばあの時の痴漢を認めさせた知識、なんで知ってたんだ?君の家族に法律関係の人いるのか?」とS太さんから聞かれたので「たまたま何かでやってたの覚えてただけです、冤罪に巻き込まれたときに使えるかなって、まさか痴漢撃退に使うと刃おもいませんでしたけど」そんな話をしてその日はわかれたました。
数日たってS太さんから話があると呼ばれました。
なんだろうとS太さんにあうと「君に頼みがある」と言われた。
S太さんの頼みなら変なことないだろうから聞いたらなんと「妹の彼氏になってくれ」と言われました。
まだS太さんの妹にはあったことありません。
いくらなんでもと思って断り続けましたが「話だけでも聞いてくれ」と言われたので仕方なく話を聞くことにしました。
S太さんの家庭はそこそこいいところの家庭らしいのですが妹さんは反抗期でこの頃は学校もサボりぎみらしいです。
年は自分より一つ上で学校は違いますが高校生です。
S太さんは妹にはいい大学に行ってほしく彼氏をつくれば変わってくれると思ったらしいです。
「君なら信頼できる、とりあえず合うだけでも」と了承しないと返してくれない雰囲気にされたため渋々S太さんの家にいきました。
まぁ彼女もいませんでしたし。
家は確かに良いところの家でした。
妹さんはギャルぽいけどギャルになりきれてない感じで他はよくいる女子高生です。
S太さんは席を外したて2人で話すことになった
妹のさんを仮にI美さんとします(妹のIから)
I美さんは「どうせ兄貴に無理やり連れてこられたんだろ、帰っていいよ、話ししたら合わなかったって兄貴には言っとくから」願ったり叶ったりで帰りたかったが自分のなかで何か力になりたいというものがあってどうしてこうなったかの話を聞くことにした。
まぁ予想通り、小さいころから優秀な兄に比べて努力しても上手く行かない兄と比べられて惨めになっていく。
親にも色々言われ反抗した。
簡潔に言うとそんなところです。
そんな話を聞いて自分は、「なるほど〜でさ、仮にオレとI美さんが付き合ったとして心入れ替えるの?」と聞くと「兄貴があんたはすごくいい人だからって言ってたから私の彼氏になれば私を変えるっていってたけど?」過大評価しすぎです。
自分ただの痴漢の冤罪を免れる方法だけ知ってる高校生ですよ。
そんなこと考えてるとI美さんが「兄貴の奴、本当むかつく、ねぇ兄貴に協力したなら私にも協力してくれるよね」と軽く脅迫みたいなことをいわれました。
I美は意味不明なことを言ってきました。「私の彼氏になってよ」と。
自分は「はぁ?馬鹿じゃないの、今さっき変わらないって結果出たじゃん」おそらく今までにいやこれからも初対面の人に馬鹿と言うことはないです。
I美が「ごめんごめん、彼氏のふりでいいからなってよ、彼氏出来ても変わらなきゃ兄貴もあきらめるでしょ」と。
確かにそうだな「なら別に」と言ってしまった。
そしたらI美がいきなり服を脱ぎ始めました。
「いきなりどうしたの?」と聞くと「カレシの振りしてもらわないと困るからSEXぐらいしないとバレるじゃん」といいます。
自分は「そこまでやる義理はない、そんなことならこの件下りる」というとI美は「へぇ~女の子に恥かかせるんだ〜、もしかして童貞?チェリーボーイ?」とか馬鹿にされたのでむかついて
「犯すぞと脅したも」「勿論そのつもりだしいいよと」既に上着は脱いでてブラはエロい豹柄のブラでしたブラの上から胸を揉むと「ん〜気持ちい、結構上手いじゃん」といわれなんならと思いブラをはぎ取りました。
少しこげ茶ぽい乳首が現れてイジリ舐め回しました。
推測Eカップ、K子のおっぱいの倍以上大きかったと思います。
「あっやめて気持ちよくてに逝っちゃう」と言われてとめると「今度は私から責めてあげる」いわれズボンとパンツをいきなり脱がされて「あはっ、小さくて可愛いチンポだね」と言われてえっ小さいのと思いました。
そんなこと思ってたは激しくテコキされてフェラしてくれましたかフェラがとても気持ちよくて口内射精してしまいました。
そしたらI美は自分の精子を全部飲み込むと「濃厚な味美味しい」と言いました。
「まだ勃起してるね〜じゃあ挿れるねと」生で挿れてきました。
「えっゴムは?」と聞くと「持ってるの?」と聞かれ「持ってない」と普通に考えてS太さんに呼ばれて来ただけだ。
持ってきてるわけがない。
「不登校の私が持ってると思う?」「思いません」「じゃあ生で挿れるしかないでしょ、男なら覚悟決めなよ」と。
なんかすごく格好よかった。
裸じゃなきゃもっと格好いいのに。
生でI美に挿入すると滅茶苦茶気持ちよかった。
正直K子と比べ物にならないぐらい。
乳首の感度もフェラもK子より断然よかったです。
「やばい出しそう」というと「中に頂戴、ん〜今日安全日だから大丈夫、中に出して欲しいの」といわれ中で果てました。自分とI美は滅茶苦茶身体の相性がいいみたいです。
初めは偽装恋人のつもりでしたがお互いいつの間にか愛し合ってSEXしてました。
高校生らしいデートも何回かしました。
I美も学校にいくようになっていいことずくしです。
I美に告白しようと思ってたときに今一番会いたくないK子と出会いました。
続編希望あれば続編書きます。
おそらく次が最後になります。
なるべく早く投稿できるようにします。