痴漢の手に有紀さんのパンティが濡れてきて、腰もガクガク落ちてしまうほど感じてしまった。通勤時に痴漢に逝かされる清楚な美淑女。

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あれから有紀さんには通勤電車で何度も逢って、お互いに触ったり押し付けあったりしながら、エッチな10分間を過ごしていたが、この前の彼女の興奮度合いは明らかに異なっていた。彼女は家で本当に禁欲しているのではないだろうか?

仕事納めの日は自分が先に並んでいたが、彼女は予定通り来た。しかし、いつもと全く異なっていた。

多くの会社の最終出勤日12月28日なので、当面逢えなくなることがわかっていたからなのか、いつも清楚な有紀さんが、いつもよりもセクシーな服装だった。コートは着ていたが、膝上10センチくらいのミニスカをはいて、わざとらしく自分の前を通って、来たことをアピールした後で隣に並び、こちらをチラリと見ながら手をヒラヒラさせたり少し背伸びをしたりいた。

「これは誘っている!」

と確信し、彼女より先に乗って振り返った。彼女は続いて乗り込んだもののドアに振り向かずにこっちに身体を向けた押し込まれた。最終出勤日のためか乗り込む人が多く、押し込まれた結果、彼女とピッタリと密着した(普通はドア側に向いているのにかなりエッチな気分だったのだろう)。

そして、自分の右手は彼女の太ももに軽く添えて、既に、ビンビンしていたペニスは彼女の左足の太ももにくっついている状況だった。その時点で、ちょっと興奮して、ペニスはピクピクしていて、おそらく彼女の左太ももに伝わっていたと思われる。

その後、一駅目通過あたりで彼女は腰をゆっくりとつき出しつつ、電車揺れに合わせて、少しずつ股を正面にずらした結果、ペニスが彼女の股に押し付けられました。よほどその感触を味わいたかったらしい…。自分もその股の柔らかい感触で急に興奮度が上がり、ペニスがビンビンに固くなってきた。

そのビクンビクンしている状況は彼女の股におそらく伝わったと思う。亀頭が股に刺さりつつ、ピクピク動いていたからだ。彼女はつき出したタイミングで押し付け度合いを強くしてきた。その柔らかい股の感触がペニスをビクンビクン大きくさせてしまっている。

その後、彼女が左太ももに触れていた右手に対しても、押し付けを強めてきたから、「これは求めてる!」と思い、ポジションを少し左にずらし、右手をゆっくりとミニスカのなかに入れてみた。

最初は、やっぱりビックリしたみたいで、腰をピクッピクッと動かして避ける仕草を見せていましたが、右手の中指の先が割れ目をスーっと動かしていたら、少し湿ってきた。それと同時に避ける仕草がなくなり、変わりに中指の先に押し付けてくるような感じになった。どうやら興奮が高まったようだった。そして、触って欲しいところ(クリあたり)に自分の中指が来るように彼女自身が目立たないように、腰をゆっくり動かしてきた。

そして、パンティの割れ目のところが愛液で濡れてきたらしく、指先に愛液が絡らまる感触を感じた。そこで少し中指の先を激しく動かしてみた。パンティはどんどん濡れ具合が激しくなり彼女の顔も少し上気し、目をきつく閉じて口を軽く開けて

「ハア~ハア~」

と微かにあえぎ声も出た。そこで最終のカーブあたりでパンティの上から割れ目に入れて第一間接を動かしてみた。僅かに指が入ったという感じだが、彼女は驚きと興奮で混乱したらしく

「アッ!ンン~!」

と小さく吐息を漏らしつつ、足がガクッと崩れてしまった。すぐに体制を戻したが、腰はヒクヒク動き、

「ンン!」

と吐息を漏らし、最後はビクンと比較的大きく落ちた…。どうやらいったらしい。予想外の展開に恥ずかしさといやらしさで興奮したようすだった。

その後は山手線の改札まで、並んで歩き、別れた。まだ声はかけられていない…。

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