とある休日。
私はジョキング用のスポーツブラにパーカーを羽織って、ノーパンにハーフスパッツ〜そして食い込み隠しのためにショートパンツを履いて公園まで目指して走っていました。
どう見てもただの健康のために見えるけど‥実はもう一つ目的があったのです。
それは‥痴漢に逢いに行く事!〜私は普段、通勤に利用している電車で痴漢されていて〜その痴漢に「明日、○○公園で15時に逢いませんか?byまい!」と書いた手紙を渡し、その約束のために今走っているのです。
ホントに来てくれるかな?など思いながら汗ばむ陽気の中、公園へ。
「あっ!あそこだ!」
おじさんを見つけると私は周りに人がいないのを確認してショートパンツを脱いで〜ウエストポーチにしまいました。
「あ、あの今日はあ、ありがとうございます!」
「まい!今日はピチピチの履いてるやんけ!いつものスーツやないから分からんかったわ!」
と言いながら、私を人気のない公園の死角へ。
その間もスパッツのお尻の割れ目に沿ってツッ〜と指を這わせられ、私は背中にピクンと電気が走った快感に酔いしれます。
「んんっ‥っん♡はあ〜ん」
「まい、エロい声やん!この中どうなってんねん?」
おもむろにパーカーのジッパーを下げ「これ水着やん!てか、陸上でよう見るやつやなあ!」
と、言いながらスポブラをめくり上げて、汗ばんだ私の胸に顔を埋め〜深呼吸をする様に鼻で息を吸い込んできます。
私は慌ててキョロキョロと周りを見渡しました〜人影はそんなに無く、私たち以外は平凡な時間が流れている感じです。
それでも私は周りに見られまいとパーカーを両手で広げておじさんの顔を覆うようにしました。
おじさん「はぁっ!汗臭いわ、おっ!乳首も勃っとるやん!」〜と、言うと左の乳首をつねり上げらながら、右の乳首を甘噛みしてきます。
「イヤだ!恥ずかしい♡くはっ!はあっ〜んん‥ん‥んっ♡」
腰が抜けそうになり、おじさんの方へよろめきそのまま抱きつきました〜そしてそのまま男子トイレに連れ込まれ、パーカーを乱暴に脱がされて(でも何故か、ドアのフックにかけてくれた!笑)
今度はスパッツの上からマンスジをなぞるように中指を当ててきて「まい!まんこもう濡れてるやん!お仕置きやな!」と言いながら、今度はスパッツの中へ手を入れ中指をL字に曲げて〜Gスポットを刺激し始めました。親指はクリを探し当てて、ツンツンしたり転がしたりで‥
「あ、ああん〜あっ‥んんっ!ん‥んっはぁっ♡」腰が引けてズルズル壁際へ押しやられていきます〜もう逃げ場はありません。私の顔はクシャクシャで歯を食いしばって快感に耐えるだけ。それに今にも声が出そうです。
もう片方の手でスパッツを膝まで下され、「誰かに聞かれてもええんか?ドア開けたろか?」と、口を押さえられました。声の出せない私は、涙目になりながらイヤイヤするみたいに顔を左右に振りました。
快感の波が押しては引いていく。いつしか私はおじさんの指の動きに合わせて自らの腰を動かしながら〜
「ダメっ!あっ‥ああんあっ♡イク〜〜〜〜っ♡」
私はお漏らしをするように潮を噴いてその場にしゃがみ込んでました。しばらくは放心状態だったそうです。
「まい!」
〜ハッと我に帰った私
いつの間にかスパッツは脱がされていて、便器に座らされていました。そして、おまんこからはとろりとした精液みたいなものが‥犯された?
「出るで!」
私は急いでパーカーを着て、自分の愛液に塗れたスパッツを履き外に出ました。
歩くたびに、おまんこに濡れたスパッツがまとわりついてきてマンスジを形作っていきます。それを直すこともできずに私は、おじさんの後ろをついて行きました。
「まいって中学生とか好きなんやろ?あそこのベンチに2人おるやん!」
「で、でも何するんですか?」
「ショーパンあったやろ?あれをアイツらの前で落とすねん!そしたら声かけてくるやろ〜そしたらワシの所に連れてこい!ナイスアイデアやろ?」
確かに、ナイスアイデアかもしれません〜でも‥
「と、その前に‥」
おじさんは私のパーカーのジッパーを下ろすと、マジックでお腹に*変態♡ちんこ大好きです*と、書きました〜そしてスパッツの中に手を入れおまんこを広げ、よりくっきりクリの形が分かるぐらいにまで食い込ませ〜お尻をパチン!と叩くと
「これで行ってこい!」
‥ってマジですか?(笑)
私は恐る恐る中学生と思しき2人組の方へ〜そしてハンカチとかなら分かるけど‥なんでショーパンなの?と言う疑問を頭から振り払いながら、いざ行かん!
「あのー落としましたよ‥‥」予想通りの展開に私は、「あ、ありがとうございます。」と言いながら2人の顔を見ました。幼い‥確かに中学生かもしれない。
私はパーカーでお腹を隠しながら2人の横に座りました。
「お姉さんはウォーキングの人ですか?」‥純粋すぎだろこの2人!(笑)しかし目は私のマンスジをガン見!‥しかもよく見たら、勃起し・て・る?
「そうなんだけど‥あの、お礼したいからちょっと来てくれるかな?」
「えっ!は、はいっ!」
素直だ‥そして私たちはおじさんの元へ〜後ろから付いてくる2人の視線がお尻に突き刺さってくるのを感じながら、おまんこも濡れてくる〜もしかしたら、おじさんの精液かもしれないけど‥
中学生の勃起したおちんちんを想像しながらニタニタとする私は変態そのものだったかもしれない(笑)
「おう!連れて来たな!お前ら中学生なん?」
「はいっ!○○中1年です!」
「こいつ!まいって言うんやけど変態なんやで!なあ?パーカー広げてみ!」
2人は私を見つめていました。
「早よ広げろ!」
私は俯きながら目を閉じて思い切って〜コートを着た露出狂がするみたいに〜ガバッと広げました。
「変態♡ちんこ大好きです」
「‥‥‥‥」
中学生達は言葉を失っています。
「まい!コイツらもう勃っとるわ!胸触らしたれ!」
私は男の子達に「いいの?」と聞きました。するとコクっと頷いたので、私は2人の手を取りスポーツブラの中へと導きました〜まだ女の子の胸を揉んだことないであろうその手は、ぎこちなく私の胸を揉んでいます。
「まいさんの胸柔らかい!」〜私はその言葉にキュンときて天国に登る気持ちです。
「どうや!おっぱい気持ちええやろ?さっきのお礼やで!」
ありがとう!おじさん!人生で1番幸せな日かもしれないです。
「でも、変態なんですか?」‥その中学生の一言に私は一気に地獄に突き落とされました(笑)