都内の通信関連会社に勤めている25歳のOLです。
先月朝の通勤中の事でした。
いつもの様に、8時過ぎの電車に乗って会社に行く途中でした。
その日も暑くなりそうな一日でしたので、少しでも涼しい方がいいと思い、スウェットのミニワンピを着て出かけました。
電車ではドア付近に立ってスマホを見ていると、後ろから太股あたりを撫でるような感覚がしました。
ああまた痴漢だよって思いましたが、触られる感覚が大人しめだったのでそのままにしていました。
すると、痴漢の方も段々と大胆に触ってくるようになりました。
痴漢の手がワンピの上から股間や胸を弄りまわし始めました。
私もなんとなく抵抗するきっかけを失ってしまい、次の駅まで我慢すればいいやって思い、そのままにしていました。
すると痴漢は、ワンピにポケットがあるのに気がついたようで、ポケットの中に手を入れてきました。
スウェットのワンピなのでポケットに手を入れられると、股間の中心まであっという間に届いてしまいます。
私はあそこを下着の上からですが、直接責められました。
ちょっとこれってまずくない?って思いましたが、痴漢の手の動きが私から段々と理性を奪っていきました。
クリを撫でられたり胸を揉まれたりするうちに、身体が変化しているの気づきました。
私はスマホを見る余裕が無くなってきました。
ドアの窓に写った自分の顔は、普段の表情ではなくなっていました。
まだ次の駅までは5分以上あります。
痴漢は袖の隙間から手を入れてきてブラを外しました。
そして胸を直に揉み始めます。
乳首を摘ままれたり、指でコリコリされました。
私は目を閉じ、痴漢にされるがままです。
痴漢はポケットから手を抜くと、後ろからスカートの裾を捲りお尻の方から下着を下ろしてきました。
私はとうとう直接あそこを触られました。
そして、十分に濡れている事を痴漢に知られてしまいました。
痴漢の指があそこの中にまで入ってきます。
中をグリグリとかき回すようにされました。
いつの間にか電車が次の駅のホームまで入っていました。
運の悪い事に、その日は反対側のドアが開きました。
私は痴漢から逃げることが出来ませんでした。
ドアが閉まると、また痴漢の餌食にされ続けました。
次の駅まではまた10分近くかかります。
その間、私はまた好き放題に触られ続け、頭の中は何も考えられなくなっていました。
あそこから垂れた液が太股の内側を伝って膝までぐっしょりです。
私も痴漢にここまでされたのは初めての経験で、次の駅まで2回イカされました。
次の駅に着くと私は逃げるように電車を駆け下りました。
下着は中途半端に脱がされたままでしたが、そのまま駅のトイレに駆け込みました。
運よくトイレは待たなくてよかったので中で下着を整え、身体の火照りを沈めました。
メイクを少し直し、改札を抜け駅の外に出ました。
駅ビルの外まで来た時です。
私の名前を呼ばれました。
振り返ると40代くらいの男性でした。
その人は私の社員証を持っていました。
私は痴漢のことをハッキリと見ていなかったのですが、その人こそ私を触り続けていた痴漢だったのです。
痴漢は私のポケットから社員証を抜き取っていました。
案の定、痴漢は社員証を返す代わりに私を要求してきました。
普段ならそんな要求に応じる事などありませんが、痴漢にイカされた恥ずかしさで正常な判断が出来る状態ではありませんでした。
私は痴漢に抱かれるようにしてラブホに連れ込まれました。
痴漢はラブホからバイブや電マなど色んな責め具を調達していました。
部屋に入るなりワンピを脱がされ、下着を剥ぎ取られました。
痴漢はズボンを下ろすと、そそり立ったモノを私の目の前に突き出してきました。
私は頭を掴まれたまま咥えさせられ、そのまま何度も喉の奥まで入れられました。
繰り返しイマラをさせられました。
私はそれからベッドに両手両足を固定され、バイブと電マで責め続けられました。
生まれて初めて潮吹きも経験させられました。
イカされ過ぎて何度も酸欠状態にもなりました。
痴漢は私に色んな命令をしてきました。
私はその都度痴漢の命令通りにしました。
オナニーもしました。
自分であそこを広げて痴漢に入れてくださいとオネダリしました。
痴漢から電マで責められながら会社に電話をさせられ、一日休むと連絡させられました。
痴漢は散々私を弄ぶとバックから私を貫きました。
バックや騎乗位や色んな体位で犯されました。
私はお願いだから生では入れないくださいって言いましたが、もちろんそんなお願いが聞き入れられる訳はありませんでした。
痴漢は余裕をもって私を犯しました。
私は身体のどこを責められても感じるようにされていました。
乳首を舌で転がされるだけでイカされました。
キスされただけでもイカされました。
一突きされるだけでイカされました。
もう完全に痴漢に堕とされました。
どこに出されたいかと聞かれ、迷わず中にお願いしますと言いました。
そして痴漢からクリを刺激されながら最初の中出しをされました。
中出しされた痴漢のおちんちんは口で綺麗にさせられました。
綺麗にしている間も、あそこは電マで責められ続けました。
その後、昼が過ぎ、15時くらいまで痴漢から犯され続けました。
その間もずっと中に出され続けました。
終わっても、私は身体を動かす事が出来ずにベッドの上でぐったりと横たわっていました。
痴漢は私の胸元に5万円を置いて部屋を出て行きました。
私もホテルを出るとそのまま家に帰りました。
帰る着く頃に、ラインで痴漢からまたよろしくって連絡がありました。
いつの間にかラインに登録されていたみたいです。
その後もラインには私の恥ずかしい写真がいっぱい送られてきます。
逃げられないみたいですね。