◯学一年生の頃のこと。
私は私立の◯学に通っていて電車通学をしていた。
電車は通勤通学ラッシュで満員。満員だ
からバレないとおもってるのか偶に痴漢にも
あった。しかもほぼ同じ時間に数分電車
が信号待ちで停車するからその間、お尻とか
触られ放題。
そして、7月頃。制服も夏服に変わった頃に
また痴漢にあった。
いつもと同じでお尻を撫でるように触られ我
慢する私。
しかしこの日はお尻だけじゃなくておっぱい
うも触られた。まだ膨らみかけでBカッ
プもないおっぱいを制服の上から触られすごく
嫌な気持ちになった。それでも我慢して
いればいつか終わると思って我慢していると
痴漢はエスカレートしていき太ももや二の腕
を揉むように触り始めてお尻もおっぱいも直に触られ
てアソコも触ってきた。この頃は我慢じ
ゃなくて怖くなって抵抗もできなくなってい
つも以上にされるがままだった。
痴漢は身体を触るのをやめると私のパンツを
脱がしてお尻の穴に指を入れてきた。指を入
れられて痛くて気持ち悪くて涙が出てきた。痴漢は指を抜くと今度はオチンチンをお
尻の穴に入れてきた。裂けてるみたいな痛み
で涙が止まらない。全部入ると痴漢はオチン
チンを出し入れするように動き始めた。
腸がオチンチンでグリグリされすごく気持ち
悪い気持ちになって私は震える声で「やめ
て、やめて」っ
てお願いしても痴漢はオチンチンを出し入れ
するのをやめないで最後にお尻の中にたくさ
んの赤ちゃんの素を出してきた。
やっと終わったって思ったのもつかの間、痴漢はオチンチンをまた出し入れしてきてまた赤ちゃんの素を出してきた。
何回も何回もお尻の中に出されてお腹もお尻の穴もものすごく痛くてものすごく気持ち悪かった。
やっとオチンチンが抜かれて降りる駅に着いた。降りなきゃと思って降りようとする
と手を掴まれて降ろしてもらえない。結
局、降ろしてもらえなくてまたオチンチンを
お尻に入れてきた。もうフラフラで立て
なくなった私。
3駅くらいあとの駅で痴漢と一緒におりまし
た。その駅はたくさんの人が降りてその
人混みに紛れ込んで痴漢は私をつれて駅から
出た。ここから意識がしっかりしてなく
て記憶がないけど私は痴漢にラブホテルにつ
れて来られた。もう立ってるのがやっと
の私を痴漢はベッドに押し倒してブラウスを
少しはだけさすと着ていたキャミソールを力
づくで破いてブラも脱がされておっぱいにし
ゃぶりつき始めた。気持ち悪くて嫌なのに変
な気持ちになって喘いじゃった。それからも
おっぱいをしゃぶられ続けて乳首が敏感にな
ってきてベロで舐められると「やんっ」と喘
ぎ声がでちゃった。
おっぱいをしゃぶるのをやめると私はパンツ
を脱がされてアソコを丸出しにされた。そし
て痴漢は私のアソコにオチンチンを擦り付け
て一気に入れてきた。死んじゃうって思うほ
どの痛さで一瞬意識がとんだけどすぐに気づ
いて泣き叫んだ。お尻の時とは比べ物になら
ない痛さだった。泣き叫んでるとビンタされ
て黙らされた。そしてオチンチンを出し入れ
してきた。すごく痛くて苦しくて「もうやだ
やめて」ってお願いしてもオチンチンを出し
入れしてきてだんだん出し入れするスペード
が早くなった。
そして私のアソコの中にたくさんの赤ちゃん
の素を出してきた。
まだ初潮もきてない未発達なアソコを痴漢に
汚された。けど、まだ終わらなかった。それ
からも痴漢は私のアソコにオチンチンを出し
入れしてきた。またたくさん赤ちゃんの素を
出されてまたお尻に入れられてまたアソコに
入れられての繰り返し。一日中痴漢は私のア
ソコとお尻でエッチした。
でも、この日だけじゃ終わらなかった。
学生証で学校も住所も名前も知られてエッチ
してる時の写真も撮られてた。それで脅され
てこれからも痴漢にエッチされた。