そんな気分だったので投稿です。笑
今回はすごく長くなっちゃいましたが、読んでもらえたら嬉しいです!
痴漢が始まったのが夏休み終わり、それから長袖の秋服に切り替わった後くらいまで、その不思議な関係が続いてました。
お尻を揉まれて、おちんちん擦り付けられたり、揺れに乗っかっておっぱい触られたり、、。
その人がついてる間は他の痴漢に遭うこともなかったから、専属みたいになってました。笑
その日はツインテで、スカート丈はちょっと短め。
内ももを触られながら、「今日はなかなかお股触ってくれないなぁ」なんて思ってました。
太ももの付け根あたりをずっと触られてて、もう濡れちゃってるとこに指が近づいては、また離れるような状態。
男の人っぽいゴツゴツした手が、私の下半身を行ったり来たりしてました。
いつもならすぐに指でグリグリして、クリのとこいじってくれるのにぃ、、、って思いながら、焦らされて感じてる自分もいたり、、。
早く触ってほしいなって思って、お尻を動かしたり、もじもじしてると、
そこで初めて耳元で「もっとされたい?」って喋りかけられました。
声も多分かっこよくなかったけど笑、そのときはゾクゾクしちゃって、、。
そこで「はい、、、」って小声で頷いたら、腰を抱かれて、
人が少ない小さい駅で一緒に降ろされました。
学校なんだけどなって思いながらドキドキしてて、結局その日はサボっちゃいました。笑
降りる時に痴漢の人(ここからはAさんって言いますね)が横の人とちょっと喋ってて、グルだったんだって思ったのはこの時でした。
その駅はホームが狭くて、自動販売機だけ設置されてて、チケット売り場は無人で、朝も乗ってくる人がほとんど居ないような駅でした。
Aさん「痴漢されるの好きなの?」
私「えっ!?、、、」
ここで私が思わず下を向くと、
Aさん「あ、ごめんね」
ってなでなでしてくれました。
乱暴されたらどうしようって不安もあったけど、悪い人じゃなかったです。
Aさんは周りを確認したあと、まず駅のホームの端っこ、死角になるような場所に私を連れて行きました。
「おっぱい結構大きいよね」って言われてちょっと揉まれた後、私も「そうですか?」とか笑いながら言っていたけど、だんだん顔が近づいて、キスされて。
片手で抱き締められて、、、もう片方の手でおっぱい揉まれちゃいました。
私もキャって声出しちゃったけど、すぐに唇塞がれて。
手が制服の下から入ってきて、、、ブラの上から堪能されて、キスしながら興奮してるのか、Aさんのおちんちんも勃起してました。
キスは中◯生の時に経験してたけど、その時より遥かに気持ちよくて、舌が入ってきたから私も絡ませて、知らない人とこんなことしてるの、イケナイって思いながら喘いじゃいました、、。
指がブラの上から乳首を押してきて、更に体が反応。Aさんもハァハァしてて腰がカクカク動いちゃってて、気持ち良さそうでした。
そのあともしばらくキスして体を触られたあと、Aさんが唇を離すと、「ハァ、すごく興奮しちゃった、、、」って言って
「ねぇ、エッチだめかな?」って言ってきました。
エッチは高○のときにクラスの人としたきりだったけど、濡れててもっと気持ちよくなりたかったから、OKを出しました。
Aさんがラブホ検索して、そこまで歩くことになったけど、私が制服着てるから、お巡りさん居ないかな?って心配しながら歩いてました。
その間もAさんがセクハラで胸揉んでくるから、やだーってふざけたり。笑
Aさん「制服、☆☆(学校名)のだよね?」
私「そう、、です」
Aさん「制服好きだからさ、君みたいな子いて、ほんとに嬉しかったんだよ。ねぇ、名前教えてほしいな」
私「えっ!?」
Aさん「言いたくなかったらいいよ、偽名でもいいし」
私「えっとじゃあ、、、麻里で」
Aさん「麻里ちゃんね、俺はAでいいよ」
無事に到着して、初めて入るラブホに緊張しながら、部屋に入ってベッドに座りました。
Aさん「麻里ちゃん、いい?」
私「、、はい」
隣に座って太ももに手を這わせたAさんがすぐにキスしてきて、私はベッドに押し倒されました。
Aさん「麻里ちゃんのま○こ、、これで思う存分触れるよ」
私「やだぁー、、」
そう言いながらもうヌレヌレな私のエッチな所を、今までよりもっと激しく、指でグリグリグリって弄られながらキスされて、
「可愛い、麻里ちゃん、すごく可愛いよ」なんて言われながら、体を触られて気持ち良かったです、、、。
涎が混じり合って、ぐちゅぐちゅ音立てながら貪るようなキスをしたけど、私の下半身も同じくらいエッチな音を立てていて、恥ずかしさと興奮でクラクラしました。
今まで電車の中で散々焦らされていたけど、とうとうパンツの中にも指が入ってきて、直にクチュクチュされちゃいました。
Aさんの指が私の中にすんなり入って、気持ちいいところをグッグッて押さえてきます。
「あぁぁん!」って自分でもびっくりするくらい色っぽくて、大きな声が出ました。
指が出し入れされる度に、ジュポジュポ音がして、たまに割れ目に沿って指を這わせた後、クリを捏ねられて、、
私「やっ、あっ、いっちゃう、、」
Aさん「いいよ。麻里ちゃん、イッて」
Aさんの指に力が入って、更に敏感なとこをグリッグリッて押されて、キスされました。
きゅんきゅんした私は、「やぁぁぁんっ」って、体びくびくってさせて、イッちゃいました、、。
Aさんに、「あぁ、麻里ちゃんのこと見てると、すごく勃起しちゃう、、俺のもしてほしいな」って言われて、フェラもしました。
Aさんのは仮性だったけど大きくて太くて、口に全部入りきりませんでした。
それでも咥えこんで、舌でペロペロして頭を動かすと「あぁー」って気持ちよさそうにしてくれました。
Aさん「麻里ちゃん、口小さいね。高◯生というより中◯生にも見えるし、興奮する」
私「んっ、ん、、」
咥えながら上目遣いすると、それいい、って言いながら短く喘ぐAさん。括れのとこ以外にも、裏も表も満遍なくペロペロして、気持ちよくなるようにご奉仕しました。
ジュプジュプ音がして、舌で一生懸命舐めると、「あ、、あんまりされると出ちゃうし、そろそろ入れよっか?」って言われました。
出してもらってもよかったけど、おちんちん欲しかったから、「はぁい」って返事。
Aさんはゴム用意してて、ちゃんと「穴も開いてないからね」って見せてくれて、
準備してたんだ、、って思うのと一緒に、安心しちゃいました。
服はどうしますか?って聞いたら、「パンツだけ脱いで」って言われたので、その通りにしました。
Aさん「麻里ちゃんはエッチしたことあるんだよね?」
私「えぇと、、何回かだけ」
Aさん「今の子は早いよね。俺は実は、女子◯生とヤったことないんだよね」
私「そうなんですか?」
Aさん「うん、俺モテないし、たまに痴漢してたけど、女の子によっては通報もありえるし。でも麻里ちゃんはエッチで、胸もデカイし、可愛いし、前に俺のち○こにま○こ押し当てて来た時は、電車内なのにすごくやばかった、、」
この辺りで私はまた溢れるくらい濡れて来ちゃって、Aさんもゴムを着け終わったから、キスしながら入れてもらいました。
膣の入り口をおちんちんがニュルニュルして、でもすごく濡れてたから、先っぽからすぐ入っちゃいました。
私「んっ、、Aさんの、大き、、」
Aさん「麻里ちゃんのも、きつくて、気持ち良い、、あぁっ」
根元まで入ったのかAさんが息をついて、でも間を置かずにすぐ動き始めました。
ズッズッズッ、、ジュプッジュプッて音がして、ほんとにきついみたいでちょっと引っかかりながら、私もアンアンいいながらすごく気持ちよくなってました。
私「あっあっ、ああん、、」
ここでAさんがまたキスをしてきて、私も気持ちよくて、思わずAさんの腰を、私の足でぎゅっと抱き締めちゃいました。
Aさんはびっくりしたみたいだけど興奮もしたらしくて、「麻里ちゃんエロい、すごくエロい、、、」って言われながら奥をいっぱい突かれてました。ズンズンッて奥におちんちん当たって、声が漏れちゃいます。くっついて、いっぱいキスしながら、ずっとあんあん言ってました、、。
私「あぁ、Aさん、またイッちゃう、、」
Aさん「麻里ちゃん、俺も、、J◯の中に出すよ」
私「んっ、あっあっ。いい、ですよ、、あんっ、、はぁっ」
Aさん「麻里ちゃん、出るっ」
腰の動きが早くなって、ジュプジュプジュプジュプっておちんちんが擦れて、
Aさんが「うぅっ」て言って腰を止めて射精してぐっぐって何度か動いた後、はぁって息をついておちんちんを抜きました。
私も同じくらいにイっちゃって、しばらく頭が真っ白でした、、。
ゴムの中に精子が溜まって、私の愛液も後を引いてました。
その後も二人で気分が盛り上がっちゃって、体位変えて二回くらいしました。
前も書きましたが、これ以降連絡をとるようになり、たまに会ってはホテルでエッチしていました。