私はエッチが大好きです。
今でも複数の人に犯される想像や外でする妄想で毎日のようにオナニーしています。
でも、実体験では高校の時の彼と大学なってからの彼の2人しか経験なくて、しかも妄想と違ってノーマルなエッチしか経験がなかった20歳の頃の話です。
彼氏と別れて半年エッチをしてなくて、合コンでも真面目で大人しいタイプの私は付き合っていない人からエッチの誘いもなくて、毎晩ムラムラしておかしくなりそうでした。
実際、少しおかしかったんだと思います。
生足でミニスカートを履いてノースリーブのブラウスを着て、痴漢が多いと聞いた電車にワザと乗ったんです。
最初は何もなくて、朝から触ってくる人もいないよなぁ、と思っていたら、お尻を撫でられました。
偶然かなと思う感じだったんだけど、お尻の形を確認するように撫で回されて、ドキドキしました。
いやらしい顔をしているのを見られないように私は俯きました。
少し足を開いて立っていた私の足の間から、スーツのズボンと革靴が見えました。
多分、お尻を触っているのはこの人だろうな、と思いました。
お尻を触られても俯いているだけの私に気づいた他の手が、右胸を触ってきました。
むぎゅっと何度も掴まれました。
痛くて目を瞑ると左胸は優しく揉まれました。
ブラウスの上からブラをずらして、指先で乳首を弄られて、私はビクッとなりました。
お尻を触っていた手がスカートの中に入ってきて、パンツの上からお尻を触ってきました。
お尻の割れ目をさするようにして、だんだん指が前にきました。
濡れてるって気づかれたらどうなるんだろう。
早く触って欲しい…
その時、違う手が太ももを触ってきました。
お尻を触っている手はまたお尻を揉みはじめました。
太ももを触っている手の方がパンツの湿っているところを触ってきました。
早くパンツの中に手を入れてる欲しいと思っていたら、お尻を触っていた人が私のパンツをズリ下げました。
前を触っていた人も協力して、膝上までパンツを下ろされてしまいました。
守るものがなくなって、私は急に恥ずかしくて怖くなりました。
でも、今更逃げられません。
誘うような格好をしている私が悪いんです。
毎晩自分の指で慰めているおまんこに男の人のゴツゴツした指が入ってきました。
私は濡れやすくていきなり入れられても痛みはなくて、恥ずかしさと快感でどうにかなりそうでした。
指が私の中を確かめるようにゆっくり掻き回して、太ももまで愛液が流れていきました。
その太ももの愛液をすくって、後ろの人はお尻の穴に塗っていました。
「ううっ」
声は、電車の音にかき消されたと思います。
お尻を触っていた男は私のお尻の穴に指を入れてきました。
中々入らないようで、男は私の腰を掴んで指をいれてきました。
まさかお尻の穴に指をいれられるとはおもっていなかったので、私は痛くて怖くて早く終わって欲しいと思ってお尻を突き出しました。
痴漢されたいなんて思うんじゃなかった。
指が一本入ったんだと思います。
異物が詰まっている違和感とおまんこと乳首ををいじられる快感で、だんだんお尻の違和感がなくなってきました。
指が動くと排泄のときのような変な感じがして、でも、排泄と違って何度も変な感じがして、気持ちいい、ような気がしてきました。
気持ちのいいのはおまんこだと自分に言い聞かせても、おまんこだけではない快感が襲ってくるんです。
私はラブホテルでみたおちんちんをおまんことお尻の穴にいれられた女の人を思い出しました。
もうどうなっていいから、私もあの女の人みたいに犯して欲しい。
足と腰を掴まれて、両方の指が出し入れされました。
「んんっ」
周りの人には聞こえていたと思います。
指だけなのに気持ちよくて気持ちよくて私は周りの人に見られてもどう思われてもどうでもいいと思って痴漢に身を任せました。
「ああっ」
床まで愛液が滴りました。
両方の指はますます激しく乱暴に私の体を突きました。
「うううっ」
愛液がポタポタと溢れて、私は胸を揉んでいる男に倒れかかりました。
指が抜かれて、雑にパンツが引き上げられました。
ブラウスは綺麗に整えてくれました。
知らない駅で降りてトイレに行って、ヌルヌルのおまんこをウェットティッシュで拭きました。
パンツをはくと濡れているので冷たくて気持ち悪かったので脱いで汚物入れに捨てました。
トイレを出ると下半身がスースーして、変な気分になってきました。
このまま電車に乗ったら、また痴漢されるかもしれない…私は懲りずに電車に乗りました。