痴漢さんとセフレになったときのはなし

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痴漢さんにレイプされて、そのままセフレになった大学時代のお話を書いた者です。

今回はそのセフレさんとのお話を書こうと思います。

セフレさんは2つ歳上の大学生の方でした。お互いの最寄駅が近くて、彼の方は私を認識してたらしく、その流れで痴漢したと言ってました。

その時、私は彼氏と別れたばかりだったし、家が近いのもあって割と毎日セフレさんと会ってました。セフレさんのことは、けいすけ君と呼んでました。

歳も近いので、普通に友達とかカップルみたいに遊んだり飲みに行ったりして、その後そのままエッチする感じでした。最初のレイプの時に私がえっちが好きな事もバレバレだったので、けいすけ君は基本優しい人でしたけど、えっちの時は割と強引で、ちょっと変態なプレイとかもされちゃいました。

ノーブラノーパンでデートして、最初の時みたいに電車で手マンされてイカされちゃうのも、よくあることでした。

何度か電車内で男の人に見られながらイカされたりもしました。

その時に、えっちな目で見てくる男の人の目ってこんな感じなんだな〜って気付きました。本当に舐め回されるみたいにジロジロ見られるので、恥ずかしいのにいっぱい濡れちゃってました。

けいすけ君は私の外見が好みだったらしく、可愛いとか、体つきとか褒めながらえっちしてくれるので、セフレなんですけど毎回ドキドキしながらえっちしてたので気持ちよかったです。

おちんちんも長くて、奥までいじめられるので、えっちが終わった後も、いつもおまんこが疼いちゃってました。

基本はお互いの家でえっちしてました。

ホテルに行くこともありましたが、家が近いのでそうなることが多かったです。

けいすけ君のお家はマンションの8階で、角部屋でした。

お隣さんは同年代の男性で、私もけいすけ君のお家に行く時に、たまにすれ違って会釈する程度には顔を知ってました。

実は何回か、ベランダでエッチしてたので、お隣さんにバレてないかすれ違うたびに緊張してました。

特に変な感じもなかったので、私も気にしないようにしてたんですが、実はちゃんとバレてたみたいでした。

その日はデートの後にけいすけ君のお家に行って、いつものようにえっちの流れになってました。けいすけ君はベランダエッチを気に入ってて、暖かい季節なので私だけ服を脱がされて下着だけにしてベランダに連れてかれます。

ベランダには元々低めのベンチを置いていたので、そこに背面騎乗位や背面座位でおまんこをいっぱい犯されてました。

いっぱいクンニされて、おまんこの中にチュポチュポ舌をピストンされてえっちな音が鳴ってました。

一応外なのであまり声が出せず、一生懸命声を我慢してました。

でもえっちの時のけいすけ君は意地悪なんです。

「ゆきちゃんのまんこすごいトロトロ…犯されるの好きだもんねマジでエロい、えっちしたくてずっと濡らしてるの?すぐ犯されちゃうよこんな体、大学でも絶対オカズにされてるよ。」って意地悪言うので、そんな言葉にも濡らしてしまって、同時に乳首を噛まれたら潮を吹いてイっちゃいました。

「潮吹きエロ…後でまんこの写メ撮るからね、ちんこ挿れてるとこ撮るから。」って興奮した感じで言われながら、背面座位でおちんちんを挿れられました。

下から突き上げられて、おまんこがグチュグチュえっちな音を鳴らしてます。

ブラも捲られて、ショーツは太腿に引っかかってる状態なので、おっぱいもおまんこも丸見えで犯されてました。

後ろから乳首を弄られて、気持ちよくて、えっちの時はいつもピンク色の乳首が少し赤くなっちゃってました。

まだ明るい時間なのでよく見えて恥ずかしくてたまりません。

ふと、顔を上げるとお隣さんのベランダから、お隣さんがこちらを覗き込んでました。

目があって一瞬びっくりしましたが、お隣さんは平然としていて、えっちな目で舐め回すようにこちらを見てました。

「けいすけ君、まって、まってお隣さんに見られてるからとまってっ」

気持ちいいのを我慢しながら、けいすけ君を止めたのですが、けいすけ君は私の肩越しにお隣さんを見ただけで、「大丈夫。ゆきちゃんのえっちなところ見てもらおうね。おまんこ犯されていっぱいイっちゃうとこ可愛いから見せてあげるわ。」

そう言われて、私の足を抱えて、お隣さんに私のおまんこを見せつけるみたいにおちんちんを激しくピストンしてきました。

外で丸見えの状態でおまんこを犯されてる、それをお隣さんに見られてる状況に、すごく恥ずかしいのと興奮とで、何も考えられませんでした。

おまんこが気持ち良すぎて、けいすけ君のおちんちんがいっぱい奥まで入ってくる感覚しか考えられなくて、えっちな声も我慢できなかったです。

「ゆきちゃん、めっちゃ見られてるよ、お隣さんにオカズにされてるね。ゆきちゃんのまんこもおっぱいもめっちゃ見てるよ…ゆきちゃんのまんこにお隣さんもちんこ入れたいだろうねっ」

そんなえっちなことを言われながら、けいすけ君はおまんこを突きながら乳首をクリクリしてきました。

耐えられなくて、いっちゃったのですが、けいすけ君はおちんちんを止めてくれなくて、連続でイカされました。

3回イッたあと、けいすけ君が、「出す、出すっ…ゆきちゃんのまんこ気持ちい、ちんこにめっちゃ吸いつかれてやばい、マジでエロいまんこっ、出すっ…」と、えっちな言葉を言いながら、その日もたっぷり中に精液を出されて気持ちよさそうに奥まで擦り付けてきました。

私もまたそれでイってしまって、おまんこは私の愛液とけいすけ君の静液でトロトロ垂れてました。

肩で息をしながら、お隣さんを見ると、赤い顔で荒い息をしながら私のおまんこをジッと見ていました。

けいすけ君もそれに気づいて後ろから私を抱えてM字に足を広げられてお隣さんの近くまで連れてかれました。

イッたばかりで抵抗もできず、お隣さんに近くでおまんこやおっぱいをじっくり見られて、けいすけ君が私のおまんこを指で開いてクチュクチュ手マンしてきたので、見ないでくださいって泣きながら何回かイッちゃいました。

お隣さんは興奮しきった顔で、最後に小さな声で呻いたので、見えませんがおちんちんをシコシコして射精したのがわかりました。

その後普通に部屋に戻って疲れたので寝ちゃいましたが、その日以降もお隣さんにベランダエッチしてる時はオカズにされてました。

けいすけ君も、私が恥ずかしがってるところが興奮するらしく、ベランダエッチの時はいつも以上に激しくて毎回クタクタになるまでえっちされてました。

それ以来、見られながらえっちすることも好きになってしまって、どんどんえっちな体になっていった気がします。

えっちなプレイは他にもされたので、また続きを気が向いたら書こうかなと思います。

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