続編希望に票を入れてくれた方々には感謝致します。
20点を越えたので妻視点の内容を本人に書かせてみたいと思います。
娘が生まれ念願のマイホームを購入した私達家族は何不自由なく幸せに暮らしていました。
夫の収入も増え安定した生活に安心していた矢先、夫の出向が決まったんです。
家族で一緒に出向先に行く事も考えましたが、年頃の娘も受験を控えていた上にマイホームを空き家にする訳にもいかず夫は1人単身赴任する事になりました。
結婚15年を迎える夫婦ですが、夫婦仲は良く夜の営みも人並み以上に行われていた私は十分満足していた筈だったんです。
夫が赴任先に向かうと私は娘と2人、以前と変わらぬ生活を送っていたんですが、半年も経つと私の体は男を求める様に火照りと疼きを感じ始めました。
娘の存在が気になり、始めは我慢していたんですが陰部の疼きは強まる一方で我慢の限界を向かえていた私は恥ずかしながらネットでバイブを購入すると
娘が学校に行っている日中に1人ベットで慰める様になったんです。
初めは週に1度程度だったオナニーも日が経つに連れ回数は増えて行き、1度のオナニーで満足出来ず2度・3度と玩具に逝かされる事もありました。
ある日、ベットでオナニーに夢中になっていると宅配業者が訪れて来て、私は慌てながら陰部に挿し込んだバイブを抜き、脱いだスカートを穿くと
下着も付けずに玄関先へと向かっていたんです。
オナニーに夢中で呼び鈴が鳴っている事に気づくのが遅れた上に、玄関まで来るのに手間取ってしまった事もあり、モニターに映る年配の宅配業者は
苛立っている様に見え、直ぐに玄関の戸を開け中に招き入れました。
足をカタカタさせ急がせる様子の男性は荷物を私に手渡すと受取りサインを求めて来て、私は慌てる様に床に荷物を置くとしゃがんだ姿のまま
男性にボールペンを借りサインをしたんです。
カタカタさせていた足が止まったと思い男性に視線を移すと、ニヤニヤと厭らしい目で私を見下ろしており、視線の先を見ると私の胸元やスカートから出た
生足に向けられている事が分かりました。
慌てて来た事もあり胸元のボタンは何個か外れ胸の谷間が露わになると同時に、スカートは前後反対に穿いていた様で背後にある筈のスリットが前にあり
太腿が半分以上も露出し、少し覗き込めば無防備に曝された秘部まで見える程だったんです。
バクバクと鼓動の高まりを感じ赤面する私は慌てて胸元のボタンを付けスリット部に手を乗せたのも後の祭りで、男性は厭らしい笑みを浮かべながら
受領書を手に満足げに玄関から出て行きました。
玄関先に1人残された私は恥じらいを感じながらも、内心見られる事に興奮を覚えていたのも確かで、下着を着けない秘部は愛汁に満たされていたんです。
それでも娘の存在が私の性的欲求の歯止になっていたんですが、娘が私立高校に入学が決まり夫の実家が近かった事もあり実家からから通う事が決まると、
私は1人家に残され寂しさと開放感から性的欲求に歯止めが利かなくなり昼夜を問わずオナニーに暮れ、日中家を訪れて来る宅配業者や訪問販売員の前で
下着も付けずに対応し、興奮に陰部を濡らす日々を過ごしていたんです。
そんな生活を変えようと知人から紹介された仕事(パート)を始めた私でしたが、土木関係の小さなオフィスは男性ばかりで、会社から支給された制服はサイズが
小さ目で胸を始め身体のラインが浮き上がりスカートの丈も30半ばを迎える私には短かく感じる程でした。
仕事の内容は簡単な事務と来客のお茶出しや雑用が主で、上司の佐々木課長(50代・独身)に教えられる事になったんです。
職場には課長の他に20人程度が働いていましたが外回りの営業職が多く、日中オフィスに居るのは佐々木課長を始め設計や部材関係の仕事をする10人にも
満たない40代から50代の男性ばかりで、性欲に飢えた感じが漂っていました。
仕事を始めて1週間も過ぎると、階段や事務所ソファーに座った時に彼らの視線は私の太腿に向けられ、隙間から覗かせるストッキング越しのパンチラを楽しんでいる様で
佐々木課長は私に身体を密着させて来る事が増え、ドサクサに紛れ身体に触れて来る事もありました。
既婚の若い男性社員に聞いた話では、事務員で雇った女性は佐々木課長を始め性欲に飢えた男達のセクハラに耐えきれなくなって次々に辞めていくらしく、
私が面接に来た時に感じた違和感は身体の品定めをしていたんだと改めて感じたんです。
そんな話を聞かされた後でも、私の中に辞めると言う選択肢はなく男達の厭らしい視線を浴び上司のセクハラを受けながら、内心優越感に満たされ悦びに
身体の火照りと疼きに濡らす日々を送っていました。
それでも職場では真面目な女性を演じ男性社員に本心を知られない様に心掛ける生活を送っていたんですが、それがストレスとなり私の性的欲求は
満たされる処か強まる一方だったんです。
帰宅した私は食事も早々に愛用のバイブを手にベットで慰めるも、刺激が弱く性的欲求は満たされる事は無くなり、それを後押しする様に上司の私へのセクハラが
問題となり上司は転勤が決まり、私の欲求不満は増す一方でした。
そんな時、地下鉄車両の最後尾に痴漢グループが現れると言う噂を聞き、私は刺激を求め帰宅ラッシュで混み合う最後尾の車両に乗り込む事にしたんです。
最後尾の車両の中で辺りを見渡すとスーツ姿のサラリーマンに紛れ汚れたスエッド姿の男性がチラホラ見受けられ、気付けば私は汗臭い匂いを漂わせる彼らに
囲まれ身体を密着されながら体中に手を這わされていました。
”痴漢だわ”そう感じた時には男の手は既にスカートの中に侵入し、ゾクゾクとした感触と共にストッキングと下着の上から陰部を撫ぞられたんです。
悪質な犯罪行為と知りながらも私の身体は痴漢行為に火照りと疼きを覚え、満たされなかった欲求が解消された瞬間でもあり、一度味わった感覚が
頭から離れず私は痴漢をする彼らを求め、もう一度最後尾の車両に向っていました。
1度痴漢された女性が、同じ場所に戻って来る時は痴漢行為を容認したと彼らは知っており、私が最後尾の車両に乗り込むと直ぐに彼らは近寄って来て
私の身体に手を這わせて来たんです。
2度・3度と最後尾の車両を利用する私は彼らの痴漢行為をエスカレートさせてしまい、ストッキングは破られ下着の脇から指を這わせられると、何本もの
ゴツゴツとした指が秘部へと挿し込まれ搔き回されていました。
多くの人で混み合う車内で痴漢されるという異常な状況に、私の中で眠っていた何かが目覚めた瞬間だったのかも知れません。
そんな私の気持ちを弄ぶ様に痴漢達は、ある日突然私の前から姿を消し、目覚めてしまった私の身体はいつしか彼らの刺激を求める様になってしまったんです。
そんな時、私は”地下鉄最後尾の車両に痴漢が現れる”と言う噂を耳にすると同時に、”とある公園には覗きを趣味をする変出者が集まっている”と言う話があり
私は僅かな希望を胸に噂の公園へと足を踏み入れる事にしました。
暗闇に静まり返る公園入口のベンチにはイチャイチャするカップルが数組いて、それを横目に私は高まる鼓動を感じながら”変出者達が集まると言う池の畔”に向け
薄暗い外灯に照らされた道を歩いて行き池の畔のベンチに座ったんです。
木陰に身を潜め息を荒らす男達の気配を感じながら、私は冷静さを失い欲求不満に歯止が効かなくなった身体を慰める様に彼らが見つめる先で股を開き下着を露わにさせました。
そして胸に手を当て、もう一方の手を股に這わせると下着越しに秘部を刺激しオナニーに深けって行ったんです。
公園と言う場所で、見知らぬ男達の視線を浴びながら痴態を曝す私は、ベットで1人慰めるオナニーとは比較にならない程の刺激と興奮に襲われ、欲求不満の
身体は火照りと疼きを増し秘部は恥ずかしい程、愛汁で満たされていました。
異常な興奮に頭は真っ白な状態になり、性欲を満たす事以外考えられなくなっていた私は、性欲の赴くまま絶頂を向え、見知らぬ男達の見つめる目の前で逝く姿を曝したんです。
1度味わった興奮を忘れる事が出来なくなっていた私は、2度・3度と公園に足を踏み入れ見知らぬ男達に見つめられる野外オナニーにハマって行きました。
その日も仕事を終え火照る身体を慰めようと公園に立ち寄ると、ベンチ裏にある木々の中に見覚えの無いブルーシートの小屋を見つけ、それがホームレスの家だと
知った私は人影に恐怖心を抱き、その場から立ち去ったんです。
本当なら公園を後にする所だと思いますが、期待で興奮した身体は火照りと疼きに襲われ、私は無意識に暗闇の道を山頂に向かって昇っていました。
やがて中腹付近に小さな広場を見つけた私は、外灯に照らされた遊具側のベンチに座り辺りを気に掛けながら股を開きオナニーを始めていたんです。
私は全て知っていました。山道を昇る私の背後を彼らが付いて来ている事も、ベンチ周辺の木陰に隠れ厭らしい目で覗き見している事も…それを知りながら私は
彼らの前で股を開き何も付けない陰部を曝しながら、自らの指先でクリトリスを刺激しオナニーに酔い知れました。
「ハァ…逝く・逝っちゃう…また彼らの前で逝く姿を…」そう感じた時、私は外灯の薄明りに照らされた木陰で自らの肉棒を握りオナニーをする彼らの姿が目に入り
初めて彼らと共に逝く瞬間を迎えたんです。
この日を境に私は山道を昇った中腹広場のベンチに来る様になり、彼らもまたベンチ裏の木陰に身を潜め私を待つようになりました。
回を増す毎に私の性欲は高まりを見せ、彼らの前で激しく逝く姿を曝す一方で、彼らも木陰から身を乗り出すと大きく反り起った肉棒を私に見せつけていたんです。
その日、職場上司に連れられ営業に出た私は人目を盗んで身体に手を這わせて来るセクハラ上司を相手に下着を濡らし、性的感情の高まりに公園に向かう途中の
駅のトイレで下着を脱ぐと公園中腹の広場へと向かいました。
広場のベンチに着いた時には私の陰部は期待と興奮に愛汁を溢れさせ、恥じらいもなく自らM字に股を開くと木陰に身を潜める彼らに見せつける様に、胸を揉み
陰部に指を這わせオナニーを始めると、木陰では至る所からカサカサとズボンを下げ肉棒を握る音が聞こえていたんです。
そんな彼らを近くに感じながら、私の興奮は高まり火照りと疼きに襲われる中、無我夢中にブラウスのボタンを外し胸を剥き出しにすると、陰部に当てた指を激しく動かしました。
「ハァハァ…い・逝っちゃうわ」昇り詰める感情を後押しする様に、1人の男性が木陰から姿を現すと反り起つ肉棒を見せつけ、やがて逝く私を横目に彼も射精を始めたんです。
男性の肉棒の先端からダラダラと白い精液が地面に滴り落ち、その様子を見つめながら私は”汚ならしい”という思い以上に”欲しい・飲みたい”と言う異常な欲求に襲われ、
逝ったばかりの身体は冷める処か火照りと疼きを増して行きました。
いつもなら逝く事で性的欲求は解消され我に返った私は急いで帰り支度を始める所ですが、その日は何故か頭が真っ白になり”もっと刺激が欲しい”と、その場に留まり
やがてベンチ傍のジャングルジムに手を伸ばしていたんです。
「もっと見て欲しい…彼らと一緒に逝きたい…」そんな思いに襲われる私はジャングルジムの格子の中に上半身を入れると、下半身を剥き出しにM字に足を開き、木陰から
覗く彼らに全てを見せつける様に両手でお尻の肉を掴み開いて見せました。
「ハァハァ…わ・私…何て事をしているの!」そんな思いを掻き消す様に、脳裏は興奮と言う強い刺激に襲われ歯止めが利かない状況に陥っていたんです。
「ハァ~木陰に隠れて何人もの見知らぬ男達に厭らしい目で見られているわ…私のスケベな姿を…」いつ襲われてもおかしくない状況の中、私は不思議と恐怖心を抱く事はなく
何度となく公園で会う内に、彼らに信頼感を抱いていたのかも知れません。
気付けば私の下半身を囲む様に男数人が木陰から現れ、陰部を覗き込むと共に臭いを嗅ぐ者もいて、そんな彼らに見つめられながら私は陰部の刺激に逝く姿を曝しました。
ジャングルジムに身を持たれ掛け、これまでとは比べ物にならない性的刺激を感じていると、緊急車両のサイレンが響いてきたんです。
ハッと我に返った私は男達から逃げる様にジャングルジムから降り、衣服を整えるとベンチの荷物を手に急いで山道を駆け降りて行きました。
自宅に戻った私は夫の前では普段と変わらない妻(主婦)を演じながら、心の奥深くでフツフツと湧き上がる性的欲求に身体の火照りと疼きは増し、強い刺激を求めていたんです。
帰りが遅い夫との夜の営みは無いに等しい状況で、疲れて帰る夫に身体(肉棒)を求める訳にもいかず、私が公園に向かうのは時間の問題でした。
その日は、夫が仕事を終えた後に取引相手と飲みに行くらしく”帰りが遅くなる”と朝出掛ける前に言われていた私は仕事も手に就かない程、心は大きく動揺していたんです。
従業員の中には私の様子がいつもと違うと勘付く人もいたと思いますが、そんな彼らの厭らしい視線を身体に浴びながら私は恥じらいも無く公園のジャングルジムで痴態を曝し
男の反り起つ肉棒とドクドクと溢れ出る精液を妄想し淫らにも陰部を濡らしていました。
妄想に興奮を高める私は従業員に気づかれない様に平静を保ち、定時後も頼まれた仕事を済ませ帰宅の途に就いたんです。
鼓動の高まりを押えながら混み合う地下鉄に乗り、○○公園前で降りると急いでトイレへと入り、イケない事だと知りながら私は下着を脱ぎ捨てると何も着けずに公園へと向かいました。
ホームレスが住み就き不審者情報が多い夜の公園を訪れるのは、不倫カップルや酔った中年男性…それも公園入口付近のベンチで見かけるくらいで、奥の池に向かう者や
山道を昇って行くのは覗きを趣味とする彼らくらいだったんです。
人目を避け山道に向かう私は期待と興奮に火照り頬は赤らめていたに違いなく、陰部は激しい疼きに愛汁を溢れさせ太腿を伝って滴り落ちているのを感じていました。
山道中腹の広場に着く頃には、私は期待と興奮に冷静さを失い、微かに聞こえる木陰の物音と人の気配を感じながら淫らにもベンチに座ると股を開いていったんです。
大きく開かれた股でタイトスカートは捲れ上がり何も付けない陰部が露わになる中、私はブラウスのボタンに手を掛け1つ1つ外しすと両胸を露わにさせ、胸と陰部に手を這わせました。
「何人もの男達が私の淫らな姿を見て興奮している…」そう思うと私の性欲は刺激され満たされると同時に更なる刺激を求めていたんです。
M字に開かれた陰部は外灯に照らされハッキリと彼らの目に映っているに違いなく、彼らの厭らしい視線を感じながら私は陰部に指を挿し込みクリトリスを刺激すると絶頂を迎えました。
ガクガクと足を震わせ逝った余韻に浸る傍ら、何故か物足りなさを感じる自分がいて”もっと刺激が欲しい…”と感じてしまったんです。
そんな私の脳裏に浮かんだのは先週ジャングルジムで味わった興奮で、同じ刺激を求める様に私はジャングルジムに移動するとブラウスのボタンを全て外しタイトスカートを
腰まで捲り上げた姿で格子の中に上半身を埋めていきました。
待っていたと言わんばかりに木陰からは数人の男性が下半身を露わに現れ、無防備に曝された下半身を囲む様に集まるとニヤニヤと厭らしい笑みを見せる者や顔を近づけ
陰部の臭いを嗅ぐ者もいたんです。
「あぁ~私の恥ずかしい部分を夫以外の男に見られているのね…臭いまで嗅がれているわ!」そんな状況に酔いしれる私は自らの指を激しく動かし2度目の絶頂を迎えようとしていました。
そんなタイミングで2人の男性が私の目の前にきて、反り起った肉棒を見せつけると同時に上下に激しく摩り始め、やがて私は彼らの射精を見つめながら自らも逝ってしまったんです。
ハァハァと息を荒らし格子に身をもたれ掛ける私…無防備に曝された陰部に顔を近づけていた男性が興奮の余り陰部に舌を這わせて来て、急な出来事に驚いた私は無我夢中に
ジャングルジムから降りると乱れた服装を整える間もなくベンチの荷物を手に山道へと逃げていました。
感情の高まりと逝った余韻に頭はまだ真っ白で、何故彼らから逃げているのか?すら分からないまま後を追って来た数人の男に呼び止められたんです。
男「奥さん、帰るつもりか!これからじゃないか!…そのつもりでここに来たんだろう」
私「…」
見知らぬ男性に背後から声を掛けられ驚いたのは確かですが、私は無意識に足を止めていたんです。
男「このまま帰ったら後悔する…奥さんが向かうのは逆だよ…山頂…展望台だよ…」
男性の言葉に私の心の中に眠る何かが目覚めた瞬間だったのかも知れません。
”私は何しにここに来たの?オナニーをするため?彼らに淫らな姿を見て欲しいから?本心は彼らの肉棒が欲しいんじゃ…?”そんな事が頭を過ると冷めた筈の性的感情が
フツフツと湧き上がって来ると同時に身体の火照りと疼きに襲われていました。
男「展望台!俺が言っている意味分かるよね!さっき見たんだろう!俺達のアレを…」
私「て・展望台…」
男「そう!奥さんの望みを叶えるのは展望台にある…」
私「望みを叶える…展望台で…」
男達に呼び止められ足を止めた瞬間、私はもう彼らに堕ちていたんだと思います。
”展望台に向かう?公園を出て帰る?”そんな葛藤をしていたのかも知れませんが、気付けば私は山道を逆方向に進んでおり山頂の広い大きな広場に出ると、彼らと共に
更に奥に設置されている展望台へと向かっていったんです。
展望台の1階に入ると中央にある2階に昇る螺旋階段を昇り、2階の休憩室を更に上に登って行くと屋上に出ました。
男「奥さん!ここに来た意味を知っているよね」
私「…」
男「ここで行われる事は強姦じゃない…奥さん自ら望んだ事…つまり和姦だ」
男「奥さんには、それを証明してもらう…」
私「しょ・証明…」
男「そうだ」
そう言うと私を追って来た4人の男達は展望台の柵に並んで立ちズボンを降ろすと肉棒を露わにさせ、”咥えろ!”と言わんばかりに差し出して来ました。
”もう後戻りは出来ないわ”そう感じた私は無我夢中に男達の肉棒を握り代わる代わる口に咥え舌を這わせたんです。
男「奥さん、上手いじゃないか!ジャングルジムで見せた様に、ここで俺達を興奮させてくれよ」
彼の言葉の意味を理解した私は、彼らの前でブラウスのボタンを外しブラを取ると、胸を露わに展望台に設置されたベンチに座りM字に股を開きオナニーを始めたんです。
男達は私を囲んで座り、ニヤニヤと笑みを浮かべながらオナニーに深ける私を見つめ、やがて男達の手が体中に這わされていきました。
男「初めて会った時からイイ女だと思っていたが、上物だよ!」
男「まさか、奥さんがここまで来るとは想定外だ…」
男「フフフ…俺は奥さんがいつかここに来る日が来ると思っていたよ…奥さんは本物のマゾだ!見られるだけじゃ満足出来ない…なぁ、そうだろう」
私「ハァハァ…そ・それは…」
男「正直に言って欲しいなぁ…もう後戻り出来ない…奥さんだって分かっている筈だ」
性的興奮の高まりに冷静な判断など出来る筈もなく、男達の手を身体中に這わされる中、私は歯止めが利かなくなった性欲に呑込まれていたんです。
私「認めます…私は自らの意志でここに…あなた達に抱かれる事を望んで来ました」
男「これで和姦成立だよな…奥さん…俺達にどうして欲しいんだい?」
私「ハァ~私の身体を満足させて下さい…性的刺激が欲しいの」
男「旦那じゃ物足りないってか!俺達の肉棒が欲しいんだろう!」
私「はい…逞しい肉棒が欲しいの…何本でも受け入れます…」
ベンチに座る男性の肉棒を咥えながら、私は見知らぬ男性の肉棒を背後から挿し込まれました。
長い間、待ち望んだと言わんばかりに男の腰の動きは激しくパンパンと肌があたる音を響かせながら、私は肉棒がクリトリスに擦れる刺激と膣奥を突かれる刺激に
我を忘れ喘ぎ声を漏らしていたんです。
”あぁ~い・逝く…”そんな言葉が私の口から洩れると男性は腰の動きを止め自らの肉棒を抜くと、次の男性に代わり逝く寸前で男達が入替る行為を繰返されました。
私「ハァハァ…お願い…逝かせて…もう変になりそうなの…」
男「奥さんには、またここに来て欲しいからね…忘れられない様に身体に教え込まないと…」
私「そんなぁ…」
4人の肉棒を代わる代わる挿し込まれ、絶頂寸前の感覚を継続された私が彼らに堕ちるのは時間の問題でした。
私「ここに来る事を約束します…だから逝かせて下さい」
男「どうする?」
男「次来て終りって事はないよな?口約束だから信用できない」
男「確かにそうだなぁ!」
私「何度も来ます…信じて下さい…」
男「口では何とでも言えるでしょ…携帯…連絡先を交換しようか!」
私「分かったわ…連絡があった日の夜にここに来ればいいのね…」
男「そうだ!奥さんは俺達の奴隷だ…性処理奴隷の約束をして貰おうか!」
私「ハァハァ…何でも従います…あなた達の性処理奴隷になる事を誓います…だから逝かせて下さい」
今まで経験した事がない快楽の中、私はベンチに座る男性に跨り肉棒を膣奥に受入れたまま絶頂を向え、男と舌を絡ませながら潮まで噴き出していたんです。
その後、記憶は定かではありませんが、私は男達に手を引かれベンチやフェンスと言った場所で色んな体位で肉棒を何度も挿し込まれ、何度も逝かされました。
途中意識を無くしていた私は2階休憩室のベンチに横たわり、男達の大量の精液を顔に浴びせられた姿で目を覚ましたんです。
家族の事を考えると何て事をしてしまったんだと後悔の念に駆られましたが、もう後戻りできない事を理解していました。
近くのトイレに入った私は顔の汚れを洗い流し、衣服を整えると帰宅の途に就いたんです。
男達から連絡が来たのは週末の朝で、”今日公園で…”と書かれた文章と一緒に展望台で男性と繋がる淫らな写真が添付され、行かないと言う選択肢はありませんでした。
夫は仕事が忙しい様で帰宅は早くても21時を過ぎた時間…夫に知られる心配はしていませんでしたが、性欲大盛な彼ら数人を相手に私の身体は何度も逝かされ
性的快楽を教え込まれると同時に、それを求める自分に不安を感じていたんです。
仕事を終え公園に向かうと入り口付近のベンチには見覚えのある男性が数人、私を待っていたと言わんばかりに笑みを浮かべ山道を昇る私の後を追い掛けて来ました。
辺りに人気が無いと知ると男達は私の左右と背後に位置取り、興奮に息を荒らしながら胸を揉みスカートの中に荒々しく手を這わせて来たんです。
山頂付近に着く頃にはブラウスのボタンは全て外されブラは持ち上げられ、タイトスカートは腰まで捲られた状態でストッキングと下着は太腿半分位まで降ろされており
胸も陰部も露わにされた状態でした。
そんな姿で展望台に入ると男達は私の服を剥ぎ取り、全裸になった姿で男達の足元に膝間就き次々と肉棒を咥えさせられたんです。
その後、私は口と陰部に男達の肉棒を次々と挿し込まれ、性的刺激に快楽を味わいながら何度も逝かされました。
男達の精液を身体に浴びベンチで意識朦朧となっていると、4人だった男の数は10人近くまで増えている事を知ったんです。
男「奥さん、休んでいる暇はないよ…性欲に飢えた男はまだまだいるんだぜ」
私「そ・そんなぁ…もう無理よ…こんなに多くのひと(男)を相手にするなんて…身体が持たないわ」
男「何言ってるんよ!俺達の仲間は何人いると思っているんだよ…20人は軽く超えるんだぜ」
私「に・20人…お願い…あなた達の相手はちゃんとするわ…だからもう増やさないで…」
男「そう言われても…奥さん凄く人気があるんだよなぁ…こんなイイ身体してるんだ!10人や20人大丈夫でしょ」
そんな会話をしている中、私は新たに増えた男性の肉棒を挿し込まれ、休む間もなく次々と肉棒を挿し込まれました。
10人全員が精液を出し終え満足を得たのは、私が展望台に入って2時間近くも経った時で、身体中に男達の精液を浴びていた私はトイレで精液を拭きとると、ふら付く足取りで
帰宅の途に就いたんですが、密室の地下鉄で私から微かに漂う精液の臭いに気づく人もいて、白い目で見られたのは言うまでもありません。
帰宅した私は急いで風呂に入り汚れた身体を洗い流し、夫が帰って来る前には証拠を隠滅し何事も無かった様に接しました。
翌週も翌々週も私は男達に呼出され公園の展望台に…。
まさか夫が…公園で私が淫らな姿を曝している事を知っていた何て…想像すら出来ませんでした。
”離婚”と言う言葉が頭に過りながらも私は全て夫に話し、許してもらったんです。
彼らは夫に知られた事を知ると連絡をして来る事は無くなり、私は夫に言われるまま仕事を辞めました。
彼らに快楽を教え込まれた身体は火照りと疼きに襲われ、日中寝室のベットでバイブ相手に慰めながら私は彼らに抱かれた日々を振返っています。