痴女OLと自宅で痴漢イメプレからのお尻検査とアナルセックス

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ついこの前の休日のこと。

夕方に、痴女OLから『痴漢プレイをしたくなったから、あなたの家に行ってもいい?H駅で待ってる』とメールで連絡があった。

『いいけど、服装を指定してもいい?』と送った。

返信が来た。

『いいよ。何がいい?』

『黒のタイトスカートで、後ろにスリットとチャックがあるもの。上は何でもいい』と送った。

『わかった。期待してね。だいたい、1時間くらいで着くと思うわ』との返信。

自宅を出て、H駅へ向かった。

暫く雑踏の中で20分くらい待つと、痴女OLが指定した通りのタイトスカートと、水色のブラウス、黒のジャケット姿でやってきた。

『お待たせ。さあ、行きましょう』

自分は、彼女の腰に手を回して自宅へとエスコートした。

時々、脚が動く度に左右に揺れる尻を撫でながら。

彼女を自宅に招くと、痴女OLは壁際に立ち、尻を突き出してきた。

「我慢できないの?」

彼女は頷いた。

「ちょっとそこでお尻を振ってくれる?」

痴女OLは、ヒップを突き出し、左右に大きくグラインドさせ始めた。

右手で尻を触ると、むっちりとした尻肉の感触が伝わる。

次に、ヒップに股関を押し当ててみた?

痴女の尻の動きが激しくなる。

「ああん。もっとぉ」

その声に、両腕を腰に巻き付け、ヒップ擦りを続けさせた。

次に、右手でやや乱暴に乳を揉みしだいたが、痴女OLは尻コキに夢中で、体を左右に揺さぶり続けた。

「困ったいやらしいお尻だね。さて、どうしようか」

そう言って、乳を揉み、尻に股関を押し付けた。

痴女OLは体をくねらせ、ヒップ擦りを続けている。

痴女の耳と頬を舐めると、痴女を体をくねらせた。

「私、お尻が一番感じるの。だからぁ、痴漢から触られたり、押し付けされるの大好きなの」

その言葉に、あることを思い付いた。

「そんなにエッチなお尻なら、ちょっと検査しないとだめかもね。そこで四つん這いになって、脚を広げて、お尻を突き出して」

「検査しなきゃ、ダメ?」

彼女は股間いっそう尻を押し当ててきた。

「ダメだよ。検査しなきゃ」

「わかったぁ」

彼女は言われた通りに四つん這いになり、尻を突き出した。

自分は、痴女OLのタイトスカートめくり上げ、黒いパンティを下ろした。

目の前には、彼女のアナルとヴァギナがあった。

まずは、生の尻肉を揉み、ねっとりとアナルを眺めた。

「入れるよ」

そう言って、小指の第一関節までを、ゆっくりとアナルに入れた。

「あっ、ひぃぃぃ、ヴッ、ヴッ・・・・・」

やや時間をかけて、第二、第三関節までを直腸に入れた。

「うっ、ああいぃぃぃん、イギッ」

小指で直腸を優しく弄りながら、尻肉を揉む。

「あっ、あはあああん。ダメぇ・・・・・」

彼女は前後に体を揺さぶり始めた。

「これは、ちゃんと検査しないとやばいかもよ」

耳もとで言う。

「あっ、いくっ、いっちゃう」

「いっちゃいなよ」

彼女の尻穴をほじくった。

「あっ、あっ、あひぃぃぃぃ!」

痴女OLは体を反らせた。イッたようだ。

続いて、再び痴女OLのスカートを戻し、後ろから抱きつき、尻に股関を押し付けた。

「検査頑張ったご褒美だよ」

そう言うと、痴女OLの腰づかいが激しくなった。

実際、彼女の尻は大かく、かつ、弾力がかなりあるので、尻コキは極上なのだ。

文章で表すならば、ムニュッ、ムチッ、プリッという感触が同時に来る。

それくらい、とんでもない尻なのである。

抱きついて、乳を揉む。

痴女OLは、体を激しくくねらせ、尻で股関を攻めてくる。

そして、そのまま発射したが、まだ物足りない。

彼女のタイトスカートには、白い液体がべったり付いていた。

「まだいけるから、今度は生で押し付けるよ」

痴女OLのスカートと下着を脱がし、生尻を露出させた。

生尻にモノを押し付けると、痴女OLは腰を上下左右に動かし、尻コキをした。

あまりの気持ちよさに何度も発射し、彼女の腰はドロドロだった。

「あっ、元気ね。溜まっていたのね」

痴女OLは、尻を激しく上下させ、最後一滴まで絞り出しにかかった。

「ここまでいやらしいなら、まだ検査する余地はあるね」

そう言って、ゴムをぺニスに被せ、潤滑剤として精液をまぶし、彼女のアナルに入れた。

「あーっ!?いぎっ、あっ、ひぃぃ!お尻っ、ああああぁ!」

彼女のアナルと直腸がぺニスを締め付けた。

「ああぁん、何これぇぇぇん。お尻ゴリゴリして、すごぉいいぃん」

痴女OLが尻を揺さぶった。

あっという間にぺニスは直腸とゴムの中で果てた。

お尻に挿入したままま、痴女OLの耳元で、

「アナルどうだった?」

と聞くと、

「また今度お願い」

と言われた。

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