つい先日の夜、痴女OLからメールが。
『明日、痴漢してくれないかな?H駅で8時頃に待ち合わせで。服装は何がいい?』
『短めのタイトかフレアなら何でも良いよ』
私はそう返信した。
『わかった。中身はお楽しみにね』
痴女OLからそう返信が来た。
その翌朝、私は期待に胸を膨らませながらH駅に向かった。
そして、改札付近には、後ろに大胆なスリットが入った膝丈の紺色のタイトスカート、布地が薄い腰までの長さのカーキのコート、マスク姿の痴女OLがいた。
二人で目配せしてから改札を通り、急行電車が入るホームへ向かう。
痴女OLが先に階段を登り、自分はその後ろから付いていった。
自分の目の前で、タイトスカートに包まれ、その形が強調された大きな尻が、痴女OLが脚を動かすたびに左右に揺れる。
タイトスカートの後ろにはチャックがあり、お尻と太腿の丁度境目辺りから長めのスリットが走っていた。
如何にも”痴漢してください”と言わんばかりのデザインのスカートだ。
ホームにたどり着いてすぐに急行電車がやってきた。
私は痴女OLをやや強引に押し込むようにして電車に乗り込んだ。
まずは、そのむっちりとした大きな尻に半ば硬くなった股間を押し付けた。
痴女OLは尻を後ろに突き出し、股間にそれを擦り付けてくる。
続いて彼女はヒップを硬くなったモノに強く押し付け、左右に動かしてきた。
柔らかく、程よい弾力が股間に伝わる。
両手で尻の側面に軽く触れ、それから尻全体を触る。
そして、右手で拳を作り、ヒップの割れ目に押し付けグリグリ動かしてみた。
痴女OLは、尻肉に力を入れ、拳を挟みこむ。
そこで手を開き、手のひらで柔らかく、弾力を持つ痴女OLの尻肉を掴んだ。
痴女OLがヒップを後ろに突き出し、手にグイッ、グイッ、っと押し付けてくる。
尻を掴む右手の小指を尺取り虫のように動かし、その指先を尻の割れ目に近づけていく。
小指の先をアナルの辺りに当て、まずはほぐすように動かす。
続いて、小指をスカートのスリットに引っかけ、ゆっくりと上げていく。
その一方で、親指と人差し指でスカートのジッパーをつまみ、そっと下ろした。
これで、痴女OLの尻はほぼ無防備になった。
再び硬いモノを彼女の尻に密着させると、痴女OLは腰を動かし、尻コキをしてきた。
自分もそっと腰を左右に動かし、股間でむっちりとした尻肉の感触を味わう。
続いて、両手で痴女OLの尻を掴み、やや乱暴に揉む。
痴女OLは表情をほとんど変えず、正面だけを見ていた。
そこで、彼女の生尻を攻めることにした。
スカートのスリットから右手を入れ、ゆっくりと上に移動させていった。
すぐに生尻の感触が右手に広がる。
小指の先が細い布地を捉えたので、ノーパンではなくTバックをはいているのだとすぐにわかった。
痴女OLがいくぶんか尻を後ろに突き出して、手に押し付けるようにしてくる。
いきなり肛門を攻めようか、と考えたが、やめた。
その代わり、蟻の門渡り、つまりは、アナルとヴァギナの間の部分を小指でなぞってみる。
続いて、スカートの上から尻肉を強めに揉み、開いたチャックに小指を静かに入れ、尾てい骨をなぞる。
小指を尺取り虫のようにゆっくりと動かし、アナルの辺りに近づけていく。
だが、いきなり肛門を触らず、その周りを小指でなぞり、生尻肉を揉む。
痴女OLは背中を私の胸に預け、もたれかかり、尻をぐいぐいと私の手のひらに押し付けてくる。
しばらく右手で彼女のヒップの感触を味わい、小指を割れ目に向かわせ、指先でアナルを捉えた。
と、そこで電車が揺れ、勢いで小指の先が痴女OLの尻穴にズブッと入ってしまった。
予想外の挿入に痴女OLは下半身をビクッとさせたが、何も言わずにお尻を後ろに突き出してきた。
そのため、私の小指が美女の菊座の奥へと入っていく。
指先でアナルをなぶり、手のひらで尻肉をやや乱暴に掴み、こね回す。
痴女OL柔らかく、かつ、弾力のある
尻肉は極上だ。
痴女OLは肛門括約筋を絞めたり弛めたりしてきた。
そして、彼女は私に背中からもたれ掛かり、耳元で「押し付けて」と囁いた。
しばらくは触っていたかったが、彼女の望み通り、押し付けをすることにした。
仕方なく、スカートの中から手をこっそりと引き抜く。
そして、ムチムチした痴女OLのヒップに硬くなったモノを押し付ける。
痴女OLは尻を動かし、モノが丁度、ヒップの割れ目に収まるように調整すると、腰を微かに左右に動かし、尻コキを始めた。
私のモノが尻肉になぶられている間、両手で痴女OLの尻肉を掴み、捏ねる。
そして、彼女の尻にモノを強めに押し付けてみた。
痴女OLはヒップを突き出し、左右に動かし尻コキをしてくる。
左右に揺れる、ぴっちりとしたタイトスカートに包まれたお尻は異様なほど淫らな雰囲気を醸し出していた。
私は痴女OLの尻に両手を添え、両サイドの尻たぶを擦りながら尻の谷間に硬いモノを押し付ける。
痴女OLはむっちりとしたお尻で勃起を刺激した。
腰を前に出して、股間で痴女のヒップを押し潰すようにしてみると、彼女は私の肩にやや頭を預けてきた。
痴女のお尻が左右に動き、硬いモノを擦り続ける。
先ほどまで軽く触れる程度にしていた両手で、痴女のヒップの肉をスカートの上からやや乱暴に鷲掴みにし、右の小指で割れ目を何度もなぞった。
そして、右手の小指と薬指を尺取り虫のように動かして、開いたスカートのチャックに到達させ、するりと右手をスカートの中に侵入させる。
右手で極薄の下着越しに、痴女のむっちりとした大臀筋を揉み、小指と薬指で尻の割れ目を犯す。
再び小指を下着の下に入れ、指先で尻穴に触れる。
そんなことをしていると、車内アナウンスが聞こえ、電車が終着駅の一つ前の駅に近づきつつあることがわかった。
スカートの中から手そっと引き、そのチャックを引き上げてから、痴女の尻に股間を押し付けた。
最後は彼女の好きな、尻コキにしようと思ったからだ。
腰を前に出すと、痴女OLはヒップを後ろに引き、腰を左右に動かして尻コキをしてきた。
上下左右に動く、ムチムチとした尻肉を薄いタイトスカート越しに固くなった股間で味わう。
続いて、両手で痴女OLのデカ尻を掴み、揉みしだく。
更には、尻の割れ目の辺りを右手の小指と薬指で上下になぞった。
再び固くなった股間を痴女OLのヒップの谷間辺りにフィットさせ、両手で尻肉を掴みながら腰を前に出して、タイトスカートに包まれたデカい尻肉にプレス攻撃をしかける。
痴女OLはお尻を後ろに突き出し、尻で固くなったモノと両手を押し潰してきた。
やがて、電車は終着駅へ。
ドアが開くと終了。
痴女OLは、私に何も言わず、タイトスカートに包まれたエロ尻と太腿を動かし、颯爽と降りて行った。