朝のラッシュの時間帯のODQでH駅からS駅へ向かっていた時のこと。
駅の階段を登ろうとしていると、自分に尻コキして触らせてくれた痴女OLを再び発見した。
現在の推定年齢は32〜34といったところか。
少し歩くペースを遅めて、そっと彼女の後ろから付いていくように階段を登っていった。
まっすぐ目を向けたところには、下着が見えそうなくらい長いスリットの入った膝丈くらいの黒いタイトスカートが。
しばらく見ていなかったが、この服装だと、多分ほかの誰かに触らせていたのかも。
少し目線を上げると、OLが階段を上がる度、ピッタリとしたスカートに包まれた、大きいが、見るからに締まっていそうなプリプリの尻が左右に動くのが見える。
そして、かなり混雑したホームへ。
自分は、OLのすぐ後ろの列に並んだ。
3分ほどで急行電車がホームに入ってきた。
押しつ押されつつ、OLのすぐ背後の場所に。
後から乗ってきた人に押されて、自分とOLは密着状態に。
すぐに股間が彼女の尻に包まれた。
殆ど垂れているのを感じさせないような、引き締まった弾力のある感触がペニスに押し付けられる。
電車が発車すると、
「始めるよ」
という合図であるかのようにその尻が小さく左右に動き、尻コキが始まった。
もちろん、こっちからまずは膨らんだ股間を押し付ける。
OLは続いて、腰を反らし、自分のいきり立った股間に押し当てた尻を、大きく左右にグラインドさせ始めた。
そこで、今度はこっちから腰を前に出し、ヒップにペニスを押し付ける。
2駅ほど過ぎると、どんどん人が乗ってきて、OLも激しく腰を動かすのが難しくなってきたのか、尻コキの動きが段々小さくなってくる。
そこで、右手の側面で尻をそっと撫でてみた。
OLは尻をやや右にずらして、手に押し付けてくる。
それが合図となり、今度は右手でヒップも触り始めた。
それにあわせて、OLも自分の股間に押し付けてきたヒップをだんだん手の方に動かしていく。
手のひらいっぱいに広がった、柔らかい尻の感触を味わいながら、小指で尻の割れ目のあたりを触れてみる。
その間、OLは尻を後ろに付き出して、どんどん自分の手に押し付けてくる。
その間にも、次の駅に停車して、乗ってきた人に押され、自分とOLは完全密着状態、というよりは前後左右の人に狭間れて押し潰されるような状態に。
尻を触っていた手を今度は腰に当て、股間を尻に押し付けてみた。
ミニタイトの尻が左右に動き、尻コキをしてくる。
その後、暫く、そうさせておいた。
今度は手を、腰からゆっくりと下げながら尻を触り、密着状態で、回りから見えていないことを確認して、スカートのスリットへ右手を近づけてみた。
すると、OLは右手を後ろに回して、自分の手首をそっと持った。
一瞬、「まずい」と思ったが、OLは自分の手をスカートの中へと入れていった。
すぐに生の尻の感触があったので
「まさか、ノーパン!?」
と思ったが、尻を撫で回してみると、割れ目のあたりに紐のようなものが。
スカートの中に入れた右手で生尻を撫で回し、顔をOLの後頭部に近づけて匂いを嗅ぐ。
左手は彼女の左の腰に置いておいた。
ここまで来たら、それを上にあげてその大きな乳も触ってみたかったが、流石に回りにバレそうなのでやめておいた、が、触っても彼女は多分、何も言わずにいただろう。
尻に集中していたため、気づかなかったのだが、その間、彼女はかなり上気して、静かにハァハァ言っていた。
右手の小指で尻の割れ目をなぞり、アナルを触ってみる。
そこでハプニング発生、電車ががガクッと揺れて、偶然、小指がアナルの中に。
その瞬間、OLは声は出さなかったものの、体をビクビクっとさせた。
小指をアナルに入れたまま、中指と薬指をOLの両脚の間に持って行ってみる。
そこはかなり濡れていて、ビショビショになった紐パンの感触が。
すると、OLは再び尻を後ろに突き出してきた。
スカートの中で、むにゅっと生尻が右手に押し付けられる。
更に、OLは顔を自分の耳に近づけると「フーッ」と息を吹きかけてきた。
それに興奮してしまい、右手で生尻を揉みしだき、小指でアナルの中をかき回した。
ヒップを触り続けていたが、もうすぐ終点に着く。
そこで、手をOLのスカートの中からそっと手を出し、股間をヒップに押し付けてみる。
OLは再び尻コキを開始した。
しばらく尻コキをさせたあと、電車がブレーキをかける瞬間を狙って、右手で最後に尻を思いっきりこねくり回した。
電車が停車し、OLは降りた後、サラッと横目で自分の方見てから、声をかけさせる間もなく歩き去っていった。