痴女からの脱童貞

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もうかなり前の体験だけど鮮明に覚えているので書いてみます。

当時高校2年だった俺は修学旅行で集合場所の羽田空港に向かって電車に乗っていた。

他の学校のことは知らないが集合場所が空港なので自ら行かなくてはいけない。

とは言っても電車で30~40分くらいの距離だ。

集合時間が通勤ラッシュの時間と重なり電車内はかなり混雑していた。

なんとか旅行バックを網棚に載せると駅に着くたびどんどん乗車してきてぎゅうぎゅうになり身動きもとれない状態になってきた。

その時俺の目の前にいたのは背の高さは同じくらいのスーツを着た女性だった。

俺に背を向ける形で立っていたので顔はわからなかったが、その女性にどんどん密着していくように押されて、ちょうど股間がお尻の割れ目にすっぽり収まる体勢になってしまった。

思春期真っ盛りの高◯生がその状態で我慢できるわけもなく、俺はあっさり勃起してしまった。

当時まだ童貞だった俺は恥ずかしさのほうが勝っていてなんとか女性から離れようと努力したがとても身動きとれる状況ではなく、もぞもぞ動くことしか出来ずそれが逆に股間に刺激を与えてしまう。

女性のほうも気付いているようで避けようとしているのかお尻を動かすものだからそれがよけに刺激になってしまう。

その時、女性がチラっと後ろを振り向いてきたので顔の確認ができた。

20代半ばくらいのとても綺麗な女性だった。

俺は小さな声で「ごめんなさい」とだけ言った。

しばらくそんな体勢が続いていると、少し大きめの駅に着き乗客が降りて行ったこともあり女性と離れることが出来たが、降りて行った分また乗ってきてまた押されて女性と接近してしまった。

あと10cmくらいで密着してしまうと思ったその時、女性がくるっとこちらに向きを変え、向き合う形で密着してしまった。

その時、俺の両手は自分の胸の前で軽く腕を組む形にしていたので、同じ背丈の女性が向き合って密着することによって手の甲がちょうど女性の胸に当たってしまった。

ムニュっとした感触が伝わり俺はどうしていいかわからずアタフタしていた。

俺はもう一度「ごめんなさい」と謝った。

女性は嫌な顔をせず軽くうなずいた。

俺の心臓は口から飛び出すくらいドキドキしていて早くこの状況から逃げたい気持ちでいっぱいだった。

相変わらず勃起は治まっておらず必死に違うことを考えたり、中づり広告の週刊誌の見出し記事を読んだりして気を紛らわそうとしたが、そんな時に限って週刊誌の広告には「あの有名女優がついに脱いだ」だの「○○の蔵出しヌード」だの刺激的な文面が載っていてぜんぜん気が紛れなかった。

手の甲にあたる胸に意識がいっていたせいか、自分の股間に何かが当たっていることになかなか気づかなかった。

女性がカバンを両手で前に持っていたことで女性の手の甲が勃起した股間を押しつぶしていたのである。

それに気付いた瞬間、もう一段階勃起した感じになった。

俺はすぐに腰をなんとか数cm引いて離れようとしたが女性の手が追ってきてまた手と股間が密着してしまう。

気のせいかと思いもう一度腰を引いたけどまたすぐに手が押し当てられた。

女性の顔はうつむいたままなので表情は確認できない。

すると微妙に女性の手が動いているのに気づいた。

手がほんのわずかに細かく動いていて手の甲によって股間が刺激されていた。

俺はパニックになった。

今ならこの状況を楽しむ余裕はあるが当時の童貞の俺にはそんな余裕はない。

ただ単になんとかこの状況から脱したいことしか考えられなかった。

電車が揺れたので一瞬かなり腰を引くことができたがすぐにまた押され元の位置に戻される。

そんなことを何回か繰り返してたら次に押されて戻ったときには女性の手が半回転し手のひらの中に勃起が収まった。

次の瞬間、包み込むような優しい手つきで軽く握られた。

俺の膝はガクガク震えていた。

女性はふと顔を上げ軽く微笑んでウインクをした。

そのウインクで俺の何かがはじけ飛んだ気がしてそこから抵抗することなく身をゆだねてしまった。

指先だけを使い亀頭を刺激してくる。カリをコリコリしてくる。

我慢汁が大量に出ているのがわかる。

このまま続けられたら射精してしまうと思った瞬間、大きめの駅に着き乗客が降りて行き車内の混雑は少しおさまった。

この時はすでに密着はなくなり股間を刺激していた手も離れていた。

俺は今にも膝から崩れ落ちそうになるのを踏ん張った。

女性は俯きながらこちらをチラチラ見て微笑んでいた。

降りる駅に着いたので女性に軽く会釈をしてフラフラする足取りを踏ん張ってホームに降りベンチに座りこんだ。

ふと横に誰かが座ったのが見えたので顔を見てみるとさっきの女性だったので俺はびっくりして身構えてしまった。

女性はまっすぐ前を見たまま小さな声で「大丈夫?ごめんね。びっくりしたでしょ?」と声を掛けてきた。

俺は俯いて頷くことしか出来ずただ黙っていた。

2~3分そんな状態でいると少し落ち着いてきて顔を上げることが出来た。

「びっくりしたよね。ごめんね。高◯生?」

「はい」

俺の旅行カバンを指さして「部活?」

「いえ、これから修学旅行で」

「そうなんだ。じゃあたまたまこの電車に乗ったの?」

「はい。普段はチャリ通なんで」

「そっか。ほんとに偶然なんだね」

すると女性はカバンの中からメモ帳を取り出し何かを書きだした。

「イヤじゃなかったら連絡して」

と、名前と電話番号とアドレスが書かれたメモを渡された。

「良ければあなたのも教えてくれない?」

俺は名前と番号とアドレスを教えた。

「じゃあ、私仕事だから。修学旅行楽しんできてね」と言って次の電車に乗り込んで行ってしまった。

パンツが我慢汁でびちょびちょなのを思い出した俺は駅のトイレに入りパンツを履き替えた。修学旅行で着替えを持っていたので助かった。

その後、集合場所にぼっーとしながら無事辿り着き修学旅行が始まった。

飛行機に乗り窓から外を眺めながらさっきの出来事を振り返っていた。

お尻の割れ目にすっぽり収まった感触、手の甲に残る胸の感触、股間を刺激してくる感触・・・。

すでに落ち着いていた俺はそんなことを思い出していると勃起してしまいすぐにトイレに行ってシコった。

修学旅行中は常にあの出来事のことで頭がいっぱいで、どこで何をしたか何を見たかほとんど覚えていない。

ただ友達の目を盗んであの出来事を思い出し何回もシコったことだけはよく覚えている。

夜あの女性に何度も連絡しようかと思ったが勇気が出ず結局メールすら出来なかった。

帰りのお土産売り場で会えるかわからないのに、あの女性にお土産を買っていた。

修学旅行から帰ってきて数日後の夜、俺は思い切って電話することにした。

震える手で電話を掛ける。3~4コールで繋がった。

「もしもし」

「・・・・もしもし。あの~○○ですけど」

「あっ!○○君?」

「はい」

「よかった。連絡くれないかと思ってた」

「すいません」

それからしばらく修学旅行の思い出とかを話したりして少し打ち解けることができた。

女性の名前は裕美さん。24歳。都内OLしているようだ。

こっちは17歳。24歳はすごく大人に感じる。

俺は思い切って

「あの・・。お土産あるんですけど」と言ってみた。

「ほんとに?ありがとう」

「ただのお菓子ですけど」

俺はただもう一度会う口実が欲しくてお土産を買ってきた。

「いつ渡したらいいですか?」

「じゃあ今度の土曜日とかは?」

「大丈夫です」

ほんとは部活の練習が入っていたけどそんなのは関係ない。

お昼ご飯を一緒に食べることになり昼間に待ち合わせをすることにした。

すごく土曜日までが待ち遠しく早く会いたい気持ちでいっぱいだった。

たぶんその時はすでに裕美さんのことを好きになっていたのかもしれない。

約束の土曜日、俺は持っている服の中で一番いいやつを着て待ち合わせ場所に向かった。

焦っていたのか待ち合わせ時間よりも1時間くらい早く着いてしまう。

それでもドキドキしながらずっと待っていると約束の10分前くらいに裕美さんが現れた。

顔を見た瞬間、緊張がMAXになった。

改めて見るとやっぱり綺麗でスタイルもいいし私服姿もかわいい。

ランチは裕美さんが選んでくれご馳走もしてくれた。

話しもリードしてくれてすごく助かった。仕事のこと趣味のこといろいろ話してくれて話しやすかったし、お土産を渡すとすごく喜んでくれた。

ランチの後は特になにするか決めていなかったのでカラオケに行くことにした。

個室で二人っきり。俺の緊張はまたしてもMAXになる。

裕美さんはカクテルを飲んで俺はコーラを飲んだ。

二人並んで座ると時々体が触れ合う。そのたびに俺はビクっとなってしまう。

それに気付いた裕美さんは「もしかして緊張してる?」と聞いてきた。

俺は素直に「はい。女の人と二人っきりで会うの初めてなんで」と打ち明けた。

「そっか。じゃあ初デートだ?」

「はい」

「私が初デートでいいの?」

「もったいないくらいです」

俺は正直にそう思った。

綺麗で優しくて大人の女性が初デートの相手なんて夢のようだった。

「変なこと聞いていい?」

「はい」

「初デートてことは今まで彼女とかは?」

「いません」

「好きな人とかは?」

「部活が忙しくて・・」

すこし間があって、

「じゃあ、童貞?」

「えっ!あ、はい・・。」

「そっか・・・。」

なんかそこですこし気まずい雰囲気になったのを覚えている。

そこで俺は思い切って

「裕美さんは彼氏はいないんですか?」

「今はいないよ。3ヶ月くらい前に別れちゃった」

「そうなんですか・・。」

ちょっとほっとしている自分がいる。

すると裕美さんは俺にピタっとくっつき

「だから今フリーだよ」と囁いた。

俺がドギマギしてあたふたしていると、冗談ぽく

「もう!男でしょ!ちんちん付いてないの?童貞奪っちゃうぞ!」と、俺の股間をギューっと握ってきた。

俺は思わず「お願いします」と一言。

「えっ!マジで?」

「はい。出来ることならお願いしたいです」

「私でいいの?後悔しない?」

「むしろ裕美さんがいいです」

「・・・いいよ」

「マジっすか!」

「うん。でもここじゃ出来ないから場所変えよう」

カラオケを出ると裕美さんが、

「ホテルがいい?家がいい?」と聞いてきた。

「家って家族は?」

「私ひとり暮らしだから」

「じゃあ家がいいです」

電車に乗って裕美さんのマンションに行った。

ワンルームのマンションで綺麗に片付いている。

二人とも緊張してるのか小さなテーブルを挟んでお互い正座していた。

「じゃあ先にシャワー浴びてきていいよ」と、バスタオルを渡してくれた。

念入りに洗いバスタオルを腰に巻きシャワーを出た。

「やっぱり部活やってるだけあっていい体してるね」と優しく胸のあたりを撫でられると速攻で勃起してしまった。

裕美さんもシャワーを浴びバスタオルだけを巻いて出てきた。

ベッドに並んで座りドキドキしていると

「どうして欲しい?」と聞いてきた。

俺は正直に

「わからないのでお任せします」とだけ言った。

裕美さんは近寄り顔を近づけ優しくキスをしてきた。

「ファーストキス奪っちゃった」

照れ隠しのように笑顔で言った。

その後、ベッドに仰向けに寝かされたっぷりキスをされる。

恐る恐る胸を揉んでみる。柔らかい感触が手いっぱいに広がる。

バスタオルをそっと取って、初めて生のおっぱいを見て初めて生のおっぱいを揉んでみた。

小さくもなく大きくもないちょうどいいおっぱいだった。

優しく乳首を摘まんだり転がしたりしていると裕美さんの口から小さな声が漏れてきた。

すると裕美さんは俺のバスタオルを剥ぎ取り直に握ってきた。

俺は背中に電気が走った。

優しく握り上下に動かす。

「すごい硬いし大きいね」

だんだん裕美さんの頭が下がって行って

「なんかいっぱい出てるよ」とあふれ出す我慢汁をひと舐めし咥えた。

初めての感触に腰が浮き声が漏れてしまった。

ゆっくりねっとり頭を上下させる。舌が生き物のように亀頭にまとわりつく。

あまりの気持ち良さに腰がヒクヒク反応してしまう。

口を離した裕美さんが

「どうする?もう入れてみる?」と言った。

俺は頷くことしか出来なかった。

「最初だからゴム付けたほうがいいね」とゴムを取り出し装着しようとしていると、いきなり射精感に襲われ、

「ちょっ!待って!」と言った瞬間、思いっきり射精してしまった。

裕美さんは「えっ!えっ!」と驚きながら溢れ出る精子を手で受け止めてくれた。

俺はあまりの恥ずかしさに「ごめんなさい。ごめんなさい。」と何度も謝った。

裕美さんは「いいよ。気にしないで。初めてだし仕方ないよ」と優しく慰めてくれた。

一回出したくらいでは勃起は治まっていなかったので、それを見た裕美さんは「もう一回しよ」と優しく言ってくれた。

一回出したことで少し余裕が出来た俺は今度は攻めてみることにした。

キスをしておっぱいを揉み乳首を舐める。

乱暴にしてはいけないと言い聞かせ優しく揉み優しく舐める。

するとだんだん裕美さんの息遣いが荒くなって声が漏れてきた。

俺は恐る恐る下半身に手を伸ばす。

初めて触れた女性器はヌルっとした感触がありそっと中指を動かしてみる。

どう触っていいかもわからないのでそっとそっと指を動かす。

すると裕美さんが手を添えて

「ここがクリトリスだよ。で、ここがちんちん入れるところだよ」と教えてくれた。

俺は口を近づけ舌先でそっとクリに触れてみた。

その瞬間、裕美さんはピクっと反応した。

訳も分からず舌先を動かし刺激した。そのたびに裕美さんは声を漏らし腰を浮かす。

舌先でクリを攻めながら指を中に入れて動かしてみた。

すると裕美さんの声はさらに大きくなった。

その後、69を味わった。

「そろそろ挿れる?」と聞いてきたのでさっきの失敗をしないように自分でゴムを付けようとしたがうまく装着出来ずに無駄にしてしまった。

裕美さんの助けを借りて何とか装着した。

いよいよ脱童貞の時が来た。

もう失敗はしたくなかったので騎乗位でお願いした。

俺に跨りゆっくりゆっくり腰を落としていく。

チンコの先っぽが女性のアソコに押し当てられゆっくりと埋もれて行った。

女性の中はとても暖かく包み込まれるような感じがした。

ゆっくり上下に腰を動かす裕美さんが「痛くない?」と気を使ってくれる。

「すごく気持ちいいです」

「イキそうになったら言ってね」

一度射精しているせいかまだ余裕があったので今度は正常位をさせてもらうことにした。

一度抜いて体勢を変え自分から挿入してみた。

数回場所を間違えてしまったが何とか挿入に成功した。

自分でぎこちなく腰を振る。

腰を振るたびに裕美さんからは喘ぎ声が漏れる。

気持ちよさそうにしている裕美さんを上から見下ろすとすごく可愛く見えた。

その後わずか数分で射精感に襲われた俺は

「ヤバい!出そう!」

「ゴムしてるからそのまま出して大丈夫だよ」

その瞬間、俺は裕美さんの中で(ゴム越しだけど)果てた。

何とも言えない感覚。今まで味わったことのない快感に襲われた。

息を切らせながら裕美さんに覆いかぶさると頭を撫でてくれ

「卒業おめでとう」と言ってくれた。

俺は素直に「ありがとう」と返した。

すると裕美さんが冗談ぽく

「あぁ~あ、○○君の童貞奪っちゃった。」

「責任取って下さいね」

「責任って?」

「Hの気持ち良さ知っちゃったんで」

「またしたいってこと?」

「はい。いっぱいしたいです」

すると裕美さんは少し考えて

「じゃあ私たち付き合っちゃう?」

「えっ!俺みたいなガキでもいいんですか?」

「逆に私みたいな年上でもいいのなら」

「俺はぜんぜんOKです。むしろ付き合いたいです」

「じゃあお願いします。これで責任取ったことになるかな」

その後、しばらく休憩したり夜ご飯食べたりしてもう一度Hして帰宅しました。

翌日は日曜なので朝から裕美さんの家に行き1日中Hしました。

その後は俺が高校を卒業して進学で地元を離れることになるまで付き合っていました。

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