夫の実家で義父と一緒に暮らし始めて1年が経とうとしています。
夫(敦:40歳)私(千春:36歳)義父(義男:63歳)。
3年前、義母が若くして癌で亡くなり、定年を迎えた義父が1人で実家で暮らしていました。
1年程は何事もなく安心していたんですが、お盆とお正月に実家に帰省すると、義父は口数も減り忘れっぽくなった様で夫は気に掛けていたんです。
それが半年後には小火(ボヤ)騒ぎを起こし、病院に連れて行くと初期の痴呆症と診断され、私達はやむを得ず実家に戻り義父の面倒を見る事にしました。
同居を始めて直ぐは特に問題はなかったんですが、日が経つに連れ義父の物忘れは増えていき、私を義母と間違える事も多くなっていたんです。
夫も義父の言動に「親父も母さんが居なくなって寂しいんだろう」と話す事が増え、夫が居る前でも私に「母さんお茶を頼む…」と言う始末でした。
そんなある日の事、脱衣場で洗濯機を回していると、後ろから急に抱き付かれ驚いた私は「キャッ」と声を出し振り向いて見ると、義父が「母さん…そんな声を出して…良いじゃないか!」と悪びれた様子もなく私の身体を求めてきたんです。
私「お義父さん…私です…千春ですよ…」
義「何言ってるんだ…母さん…良いだろう」
私「いい加減にして下さい…本当に怒りますよ!」
私が声を荒げた事で義父は我に返り、「千春さん…すまなかった」と言い残すと、何事も無かった様に脱衣場を出て行きました。
そんな事が何度か続き、私はあろう事か義父に抱き付かれ胸を揉まれる事に性的興奮を高めてしまったんです。
結婚10年目を迎える私達夫婦には子供がおりません。
病院で調べてもらうと夫の精子の数が少ないうえに元気が無いと言われ、元々性欲が弱い夫との性交渉は減る一方で私は欲求不満になっていたんです。
そんな私の性欲解消は寝室のベットで1人オナニーに深ける事で、義父の気持ちも何となく理解していました。
それでも義父との距離は保ちつつ同居して3ヵ月程が経った時、私は風呂に入るために脱衣場で着替えていると磨りガラスの向かい側に立つ人影を目にしたんです。
夫は残業で家の中に居るのは義父だけ…磨りガラス越しで私の身体がハッキリと見える訳ではありませんが、シルエットから裸なのは明確に分かっているに違いありません。
その日を境に義父が脱衣場を覗きに来る日が続き、私は夫に義父が義母と勘違いして抱き付いて来る事や、脱衣場を覗きに来ている事を話したんです。
話を聞いてくれる夫でしたが、義父の病気の事を考えると強くも言えないと言い、それでもさり気無くなく義父に話をしてくれました。
息子に私が義母ではない事を何度も言い聞かされる義父は首を上下に何度も振りながら、寂しげな表情を浮かべ部屋に戻って行ったんです。
義父は本当に理解してくれたのか?それ以上に私の心は義父の寂しげな表情に締付けられる思いが込み上げていました。
夕食時に部屋から出て来た義父の顔には笑みはなく落ち込んだ様子のまま食事を始め、半分程残して部屋へと戻って行ったんです。
夫も義父の姿に心配している様子で「言い過ぎたかなぁ…」と後悔しており、私も責任を感じていました。
その後、夫は風呂に入ると寝酒を飲み一足先に寝室で眠り、私は片づけを済ませてから風呂に向かったんです。
脱衣場に入り服を脱ぎ始めると廊下を歩く音が聞こえ、やがて磨りガラスの向かい側に人影が現れると立ち止まり、その場にしゃがみ込んでいました。
”お義父さんだわ”覗かれている事に不快感もありましたが、義父の落ち込んだ顔を思い出すと母性本能が擽られ元気にさせたいと思う自分が居たんです。
イケない事と知りながら、私は磨りガラスの傍で服を脱いでいき全裸になると磨りガラス越しに顔を近づける義父の姿を見下ろしていました。
興奮に息を荒らしている様にも見える義父は磨りガラスに顔を押し付け、私の裸体をハッキリと見たいと言った様子だったんです。
興奮していたのは義父だけではなく私も同じで、義父の厭らしい視線に性的興奮を高め鼓動の高まりに冷静な判断が出来なくなっていました。
”ダメよ”そんな思いとは裏腹に私は磨りガラス側に背を向けると、腰を降ろしていき四つん這いに義父の顔の前にお尻を突き出したんです。
磨りガラス越しに自分の秘部がどれほど見えているかは義父の顔を見れば明確で、ガラスに近づいた義父の顔はハッキリと分かる程で、相手からも私の秘部は見えているに違いありません。
覗き込む義父の頭がガラス戸に当り、その音に”ハッ”と我に返った私は慌てる様に浴室へと入り、湯船に浸かりながら”どうしてあんな事を…”と反省しながらも高まる鼓動を抑える事が出来なかったんです。
翌日も義父は私が風呂に向かうのを確認すると、フラフラと後を追いかけて来て脱衣場の磨りガラスの向かい側で私が全裸になるのを待っていました。
磨りガラスには興奮した様子の義父の顔がハッキリと見え、私は覗かれている不快感以上に義父の必死に覗く姿が不憫に感じていたのかも知れません。
全裸になった私は高まる鼓動に冷静な判断を失い、気づけば義父の見つめる前で四つん這いになり、秘部を義父の目の前に近づけていたんです。
振り向くと興奮に息を荒らす義父の呼吸が聞こえ、目を見開き乾いた唇を何度も舌で舐める義父の姿に、私の中で何かが壊れていくのを感じました。
”あぁ~何て厭らしい目なの…”そう思えば思う程、私の鼓動は”バクバク”と激しさを増し気が変になりそうだったんです。
”ダメェ…ダメよ…”そんな思いとは裏腹に私は股を少しづつ開いていき、剥き出しとなったお尻と秘部を義父の目の前に突き出すとガラスに押し付けました。
”べちゃっ…”そんな音がする程、私の秘部は愛汁で満たされ、義父には濡れた秘部はもちろんクリトリスの突起やお尻の穴までハッキリ見えていたに違いありません。
”このまま戸を開けお義父さんに全てを曝して…”そんな妄想に頭がいっぱいになっていると、廊下を近づいてくる足音が聞こえ私は慌てる様に立ち上がると浴室へと入って行きました。
「親父何やってるんだ!」夫の怒鳴る声が聞こえ、その後義父は夫に叱られ部屋に戻った様で、私にも責任があると思うと義父に申し訳ないと感じていたんです。
風呂から出ると夫は既に寝室のベットで寝ており、義父の事が気になった私は義父の部屋に向かいました。
義父の部屋の戸を開け中を覗くと義父は布団の横に座り呆然と1点を見つめており、私が部屋に来た事を知ると話し掛けて来たんです。
義「千春さん…こんな時間にどうしたんだい?」
私「先ほど、夫が怒鳴っている声が聞こえたから…お義父さんが何か言われたのかと思って…」
義「まぁ、大した事ではないよ…千春さん、私を気に掛けてくれて…ありがとう」
私「いいえ…それよりも・お・お義父さん…」
脱衣場での事を聞こうかと思いましたが、今の義父は正常な状態で脱衣場を覗きに来た事も覚えていないでしょう。
そんな義父に私が卑猥な姿を曝した事など言える筈も無く、私は義父に”おやすみ”と言うと寝室に戻りました。
義父の痴呆症は悪化こそしていませんが、日によって症状は違い物事をハッキリと認識し私を息子の嫁と思っている時と、物忘れが多く私を義母だと思う時があり、特に夫に叱られた後は後者になる時間が長いように思えます。
翌朝、義父は私を見るなり「母さん…昨日は何処で寝たんだ?」と朝から症状が現れた状態で、夫は「昨夜の事が原因だな」と後悔しながら会社に出掛けて行きました。
夫を送り出し朝食の片づけを済ませた私は洗濯機を回そうと脱衣場へと向かったんです。
義父が私の後ろを付いて来ていた事は分かっていましたが、脱衣場に入るなり背後から抱き付かれました。
私「お義父さん…どうしたんですか?」
義「母さん…昨日みたく見せてくれ…良いだろう」
私「何を言ってるんですか!私はお義母さんじゃ…」
義「また恥ずかしがって…四つん這いにアソコを見せて来たのは母さんじゃないか!…まぁ敦が来てしまったからなぁ」
私「お義父さん…覚えていたんですね…」
義「母さんも随分と興奮していただろう…アソコを濡らして…」
義父が昨夜の出来事を全て覚えているのは明確で、ただ義父には私がお義母さんに見えていたのか?それとも嫁と知って見ていたのか?真実は分かりません。
しかし義父の前で痴態を曝したのは事実であり、義父の厭らしい視線に私の身体は火照ると共に興奮に鼓動の高まりを感じていたんです。
「母さん良いだろう」そんな言葉を繰り返す義父に胸を揉まれる私は「お義父さん…止めて下さい」と言い聞かせるしかありませんでした。
「頼む…少しで良いんだ」弱々しい言葉でお願いする義父は母を失くした時の様に哀愁を漂わせ、そんな義父に同情したのも事実ですが鼓動の高まりを抑える事が出来なかったんです。
「わ・分かりました…ガラス戸の向こう側で待っていて下さい」そう言うと義父は笑みを浮かべ、私から離れると廊下に出て引戸を閉めました。
磨りガラスの向かい側では義父がしゃがみ込み顔をガラスに近づけて見ているのが確認出来、興奮しているのか?ガラスには息があたり白くなっていたんです。
私「あぁ~こんな昼間っから…あんな姿を曝すなんて…」
義「はやく…はやく見せてくれ…」
義父に急がされるように私は磨りガラスの前で服を脱ぎ全裸になったんです。
義「よ・四つん這いになって…あ・アソコを…」
私「ハァ~…わ・分かりました…」
義父に言われるまま私はその場にしゃがみ込み四つん這いになると、お尻を義父に向けました。
磨りガラスを見ると義父の顔がハッキリと見え、ギラギラとした厭らしい目を向け”ハァハァ”と息を荒らしている音が聞こえる程だったんです。
義「もっとガラスに尻を近づけるんだ!ハッキリ見えないだろう」
私「そ・そんなぁ…は・恥ずかしいわ」
義「何恥ずかしがっているんだ!昨日は見せてくれたじゃないか!」
義父には私が本当にお義母さんに見えているんでしょうか?そんな思いが私を踏み留まらせていたんだと思いますが、義父の必死な姿に私も刺激され性欲に歯止めが効かなくなっていたのは確かです。
頭は真っ白になり何も考えられなくなった私は四つん這いになったまま大きく股を開き、恥じらいも無く秘部とお尻を磨りガラスに近づけると義父の顔の前に押し付けました。
義「おぉ~母さん!良く見えるぞ…」
私「あぁ~お・お義父さんに見られているわ…あんな厭らしい目をして…」
義「マンコも尻穴もハッキリと見えて…いい眺めだ…」
私「はぁ…恥ずかしぃ…こんな姿を見せる何て…こんなに心臓がドキドキしたのは初めてだわ…」
義「何てスケベなマンコじゃ…スケベ汁をガラスにベッタリつけて!はしたない女だ!」
私「イヤぁ~…そんな事、言わないで…」
義父に恥ずかしい言葉を投げ捨てられる度に私の秘部はヒクヒクと反応しているのが分かり、欲求不満に身体は男を欲している事を感じました。
意識が朦朧となる中、私はあろう事か義父に抱かれる事を考えてしまい、勃起した男性根を想像していたんです。
「もうダメ…限界だわ…」そう感じた瞬間、玄関先で呼び鈴が鳴り”ハッ”と我に帰った私は慌てる様に家着のワンピースを着ると急いで玄関へと向かいました。
玄関の戸を開けると配達員の男性が荷物を手に立っており、私は配達員を家に入れると彼から荷物を受け取りしゃがんだ状態でサインをしていたんです。
サインを済ませ配達員を見ると彼はチラチラと私の身体に視線を向け、サインを受け取った後も玄関を出る間際まで私を見ていました。
配達員が出て行った後、玄関先の全身鏡を見ると下着を着けない胸は乳首がハッキリと浮き上がり、しゃがんでみるとスカートは大きく捲れ太腿が半分以上も露出し、少し覗き込めば秘部も見えていたに違いありません。
自分の姿に顔は火照り、直ぐに下着を穿かなければと思い脱衣場へ向かうと、そこには私の下着の臭いを嗅ぎ股間を大きくさせる義父の姿がありました。
動揺する私は慌てる様に2階の寝室に向かい、ベットの上でドキドキする心臓を落ち着かせようとしていたんです。
しかし、欲求不満に身体は火照り秘部の疼きを感じる私は、イケない事と知りながらクローゼットに隠していたバイブを持ち出し、疼く秘部を慰め始めました。
「あぁ~気持ちいいわ…」バイブを出し入れしながら私はあろう事か、配達員の前で秘部を曝す事を想像すると同時に義父の肉棒で犯される事を考えてしまったんです。
”それだけはダメよ…”そんな事を口にする私は快楽を求めバイブのスイッチを強に刺激を高め、絶頂へと向かっていました。
「あぁ~イク・イク…逝っちゃう」快楽に頭は真っ白になり身体はヒクヒクと逝く寸前を迎えた瞬間、私の目には寝室の扉の隙間から覗く義父の姿が見えたんです。
「イヤぁ…み・見ないで…」逝った瞬間で義父に聞こえたかは分かりませんが、扉は静かに閉まり我に帰った私は後悔と反省だけが頭に過りました。
どんな顔をして義父に会えばいいのか?その日、私は義父の顔を見る事も出来ず避けていたんですが、夜に夫が帰宅すると義父は珍しくリビングに現れ夫に酒を勧めたんです。
父親に注がれる酒を次々と口に運ぶ夫はいい感じに酔いが回り、目を虚ろに呂律もままならなくなっていました。
そんな夫を前に、義父はブツブツと独り言の様に昼間の出来事を語り初め、やがて寝室で私が裸になっていた事を話したんです。
驚いた私は直ぐに義父の口を手で塞ぎ、義父の手を引くと慌ててキッチンへと連れ込みました。
その時、義父は正気なのか?ボケているのか?ハッキリ分かりませんが、夫に知られるのが嫌だった私は義父に昼間見た事を言わないで欲しいとお願いしたんです。
義父はニコニコと笑みを見せながら頷いてくれましたが、義父の手は私の胸を揉み、もう一方の手はスカートの中に入り込み下着の上から秘部を撫でていました。
「お・お義父さん…夫が…」リビングに視線を向けると夫は既にソファーの上で泥酔寸前で、私の事など気にも留まっていない事でしょう。
ホッと安心するのも束の間、私の身体に纏わりつく義父は興奮を高め上着のボタンに手を掛けると次々と外し、ブラのホックも外されると胸を露わにさせられたんです。
私「お義父さん…もう止めて下さい」
義「それじゃ、寝室で見た事を息子に教えても良いんだな!」
私「そ・それは…困ります…夫には内緒に…」
義「だったら…良いだろう…昼間っからあんな事をして…お前だって溜っているんだろう」
義父に弱みを握られた私に抵抗など出来る筈も無く、剥き出しにされた胸は荒々しく揉まれ、やがて下着も脱がされると秘部を指で撫でられていました。
イケない事と知りながらも私の秘部は義父に弄られる事で愛汁を溢れさせ、クチャクチャと厭らしい音を発てながら膣の中に指を挿し込まれていたんです。
自分の指や道具の感触とは全く違い、義父の指で弄られた秘部はヒクヒクと蠢き、性的興奮に私の頭は真っ白になっていました。
気づけばスカートは足元に落ち下半身を覆い隠すものが無い状態で、義父の顔が秘部に埋められていたんです。
「あぁ~ソコは…汚れています…せめて洗ってからに…」そんな言葉を言っても聞き入れて貰える状況ではなく、義父は鼻息を荒らしながら秘部に舌を這わせていました。
「イヤぁ…そんなに舐められたら…い・逝っちゃうわ」そう感じた瞬間、ソファーで横たわる夫が目を覚まし突然立ち上がったんです。
突然の出来事に私は急いで服のボタンを留め胸を覆い隠すと、夫の動きを静かに見守りました。
対面キッチンで夫からは私の上半身しか見えていないとは言え、足元では義父が私の秘部に舌を這わせているんですから知られる訳にはいきません。
そんな私の気持など知る由も無いない義父は、舌を膣の中に何度も出し入れさせ敏感になったクリトリスを指で弄っていたんです。
夫「あ~ちょっと飲み過ぎた…」
私「だ・大丈夫?」
夫「あぁ…親父はどうした?」
私「お・お義父さんは…先に寝室に…」
夫「そうか…先に横になるぞ」
そう言うと夫はフラフラと立ち上がり2階へと向かって行きました。
ハラハラした瞬間でしたが内心興奮する自分が居たのも確かで、安堵と共に私は義父の舌で逝かされていたんです。
「お・お義父さん…み・見ないで下さい…」義父が見つめる前で逝く姿を曝した私が恥じらいに発した言葉でしたが、逆に義父を興奮させてしまいました。
義父はズボンを下げると大きくなった肉棒を取り出し、逝ったばかりの私の秘部に押し付けてきたんです。
「お義父さん…イケないわ」そんな言葉も虚しく愛液で満たされた私の秘部は義父の肉棒を意図も簡単に呑み込んでいき、膣奥まで押し込まれていました。
私「あぁ~お義父さん…今日だけにして下さいね」
義「今日だけで、お前は満足なのか?」
私「えっ…私はあなたの息子の…]#ピンク
義「か・母さん…何を言ってるんだ…」
私「お義父さん?…今はどっちなの?」
義父の腰が激しく動くと共に肉棒は襞を擦り何度も出し入れを繰り返し、強い刺激に襲われると同時に快楽が脳裏に焼き付いていったんです。
「あぁ~イク・イク…また逝っちゃうわ」2度目の絶頂を迎えた私は意識が朦朧となる中、義父の精液が体内に吐き出された事を感じていました。
義「母さん…凄く気持ち良かったよ」
私「あぁ~お・お義父さん…中に出したんですね」
義「あぁ…子供をもう1人作ろうと思ってな…」
私「ハァ~…それは…」
義父は満足した様子で私から離れると寝室へと戻っていき、これがキッカケで私達の禁断の関係が始まりました。
夫は知りません…義父が毎日の様に私の身体を求めている事を…。