前回の体験談では多くの方に読んでいただけて驚いています。たくさん評価してもらいありがとうございます。
前回体験談の続きとなります。
茉奈先輩との初SEX(本番)になります。
長文となっていますが、ご理解頂けると幸いです。
前回同様、描写は上手く書けないですが・・・
よろしくお願いします。
俺:大学1年生(当時18歳)、176cm、細マッチョ?、星野源に似てるらしい
茉奈:大学2年生(当時19歳)、171cm、モデル体型、貧乳(Bくらい?)、暗い茶髪のセミロング、新垣結衣に似てる(本人は似てないって言ってるけどw)
前回で、初めてのフェラを体験してから3ヵ月ほど経った。季節は秋に入っていた。
俺と茉奈先輩の交際は順調で、2人きりの時はイチャイチャしてるし、キスとかやりたい放題(笑)な状態だ。
茉奈先輩との付き合いを通して、スキンシップが大好きな人なんだということがわかった。
まぁやり過ぎなところもあるが、たぶんエッチなことも好きなんだろうな・・・と、この時何となく思っていた。
しかし、まさか初体験の日にあんなことが起こるとは想像もしなかった。
上でも書いたが、スキンシップはよくとるが、エッチ本番は未体験だった。
表面上は冷静を装い、紳士(笑)に振舞っていたつもりだが、頭の中では、やりたくて仕方なかった。
美人な彼女がいれば、やりたいと思うのは普通だし、これだけスキンシップをとってて、その後の展開がないのは、かなり苦しい状態でもある。
まぁ、俺がヘタレなのがダメなんだろうが・・・
そんな時、俺の19歳になる誕生日が近づいていたのだが、平日なのと、お互いレポートやバイトなどが忙しいこともあり、誕生日デートは日曜日にすることになった。
俺は10代最後ということもあり、この日に茉奈と合わ良くば・・・初体験をしたいと考えていた。
せっかくの誕生日デートだからと、茉奈先輩がプランを全て考えると言ってくれたが、それだと初体験の流れにならない可能性もあったため、一緒に考えることにした。
俺たちが考えたプランは、カフェでランチをし、関東の某港町を散策、夕食は個室居酒屋で夕食。
その後、海と夜景を一望出来る場所でゆっくり過ごすというものだ。
居酒屋と夜景スポットは俺が提案した。
そして、ポイントが、この夜景スポットの近くにホテルがある。良い雰囲気になったことろで、ホテルに向かうという作戦だ。
当時は完璧なプランだと思っていた(笑)
そして、デート当日。
俺はこの日のために1週間も自慰を我慢した。
待ち合わせ前から今日のことを妄想すると、俺の息子も勃起していた。
デート前からこれでは、1日理性がもつのか心配だ(笑)
某駅で待ち合わせ。
いつも通り、10分前に行くも、相変わらず茉奈先輩が先に待っている。
「お待たせ~」
「俺くん、おはよう!!」
「今日は俺くんの誕生日だからね!たくさん楽しもうね!!」
「ありがとう!デートプランとかも考えてくれて助かったよ。今日1日満喫しよう!!」
「うん!昼間のプランは私に任せて!!夜の方は俺くんに任せてるからね。どうなるのか楽しみw」
「夜のプランてwww変な言い方しないでよw」
「えーww私は夜のプランなんて言ってないけど~w変なこと考えたでしょ~?」
「ち、違うしw」
「どうだかなぁw」
「て、てか、今日の服装めっちゃ良いね!似合ってるし、すごく好きな感じだわ」
季節は秋に入っていたこともあり、露出は控えめだが、ノースリーブタイプのカシュクールオールインワンとノースリーブセーターを合わせたカジュアルでラフなコーデだ。そこに大判のストールを羽織っており、俺の好みの服装だ。
「本当!?ありがとっ!!俺くんの好みの服装にしたんだ~」
「いやぁテンション上がるね!!より、デートが楽しくなるわ」
この時、俺の息子もギンギンに勃起していたなんて、口が裂けても言えない。
「テンション上げて今日は2人で楽しもっ!!」
「おう!」
そんなやり取りがあり、俺たちはテンション上がりまくりの状態で電車に乗り込んだ。
日曜日と言うこともあり車内は混んでいた。
何かイベントでもあるのだろうか、平日の通勤ラッシュ並の混み具合だ。
もちろん、座ることなんて出来なかったから、向かい合う形で立ちっぱなしの状態になった。
揺れる車内で、茉奈先輩がふらつかないように、俺は左手を茉奈先輩の腰にまわして支えるように抱き寄せた。
その行動に茉奈先輩も驚いたのか、俺の目を見つめた。そのあと、クスリと笑い、耳元で話しかけてきた。
「何だかドキドキするね。いつもイチャイチャしてるのとはまた違った感じでさw」
「そうだねぇw見られてる感じがスリルあってドキドキしちゃうのかもなぁ」
「何かこんな密着してたら、キスしたくなっちゃった」
この頃は、ラブラブの絶頂期だったし、本当に浮かれてた時期でもあったから、茉奈先輩もかなり積極的だったし、性に対して開放的だった。
痴女の一面もあるのかなと思わせるほどだ。
人は見た目では判断出来ない(笑)
まぁこのギャップが良いんだけど。
とはいえ、童貞の俺はそんなにノリよく対応は出来ない。
「いやいやwさすがにこの状況じゃぁ周りも怒るよ」
「ちぇーwやっぱり無理かwでも、俺くんのココ(息子)硬くなってるよね?私のお腹に当たってるんだけど?wこの状況で硬くするのはどうなのかなぁw」
「いや、仕方ないじゃん!茉奈と密着してるんだからさ。興奮もするよ」
「へぇ~興奮してるんだ?」
そう言うと、茉奈先輩はニヤリとした表情を浮かべながら、密着していることを良いことに、俺の首筋を舐めた。
俺はゾクゾクし、思わず「うっ」と声を出してしまった。
茉奈先輩は小さい胸を懸命に押し当て、俺を興奮させにかかる。
その姿がまた愛おしい。
俺の息子もズボンの中でビクビクと反応し、無意識に茉奈先輩の下腹部に押し当てていた。
「俺くんの・・・硬くなって興奮してるのが伝わってくるよ・・・」
「こ、これは不可抗力で・・・」
「でも、ここは正直だよね。きっと気持ちよくなりたいんだろうなぁ」
そう言うと、茉奈先輩は俺の右胸辺りに左手を当て、撫でるように触り始めた。
そのいやらしい手つきに興奮し、俺の乳首は固くなっていった。
俺が乳首を硬くして感じていることを察したのだろう。
茉奈先輩は、指先で俺の乳首を引っ掻いたり、摘んだりしてきた。
いきなりのことで、俺は「あっ!」と声を上げてしまった。
周りに聞こえたと思ったが、誰もこちらを見る人がいなかったから、気付かれなかったかなと安堵した。
「ふふっ。俺くん、気持ちよくなってるの?乳首固くしちゃってさぁ。こんな所でダメじゃんw」
「じゃ、じゃぁお触りやめてもらえると助かります・・・」
「えーwだって、上も下もこんなに硬くして、気持ち良さそうなのにさぁwやめて平気なの?」
主導権は完全に茉奈先輩が握っていた。
状況的にはやめてほしいが、心の中では続けて欲しいと思っていた。
「平気じゃないけどさ・・・」
「キスしてくれなかった罰だしw」
キスしなかった罰がこれとは・・・
ある意味喜ばしいことなんだが(笑)
「無言てことは、罰を受け入れるとみなすからね」
乳首攻めが気持ちよくて、俺の思考は停止寸前だった。
俺が心ここに在らずな様子をみて、茉奈先輩は自分の右手を俺の息子に当ててくる。ズボンの上から手のひらで包み込むように息子を上下に摩ってきた。
「俺くん・・・完全に大きくなってるでしょ?」
「・・・」
「すごいパツパツ・・・ズボンの越しに形わかっちゃうよ」
茉奈先輩は人差し指、薬指の指先で形を確かめるように上下にスリスリしてくる。
思わず「うぅ・・・」と唸り声が出てします。
気持ちよすぎてヤバい・・・
「ねぇねぇ?ジーンズのウエストの隙間からアレが見えてるよ?」
「ちょ!もうこれ以上は・・・」
俺の腰周りが細いため、勃起した息子がズボンを押し広げ、隙間が出来たようだ。しかも、茉奈先輩の華奢な手が幸いしてか、指全体がスっとズボンの中に侵入してきた。
茉奈先輩は、俺の陰茎を人差し指、中指、薬指の3本で摩ったり、カリや亀頭を指先で弄ったり揉んだりし始めた。
「茉奈・・・や、やばいです」
「ホントだねぇ。先端からエッチな汁がたくさん出てヌルヌルしてるよ・・・俺くんいやらしい・・・」
茉奈先輩の目はトロンとしており、周りの人なんか気にしてない様子だ。
「もっと気持ちよくしてあげる・・・誕生日だしね・・・」
「は、はい・・・」
俺もすでに気持ちよさに勝てず、どうにでもなれって感じだった。
茉奈先輩はズボンの中で俺の陰茎を扱く。ガマン汁も溢れており、ローションを使いながら手コキされているようだ。
とはいえ、ズボンの中で扱くという窮屈な環境では、あまり刺激が強くない。
茉奈先輩は、陰茎の皮をカリ部分で擦るように小刻みに動かした。
左手は相変わらず乳首を摩っている。たぶん、これが1番の決め手だろう。
どんどん射精感が高まってくる。
「ねぇ・・・?汁がたくさん出てるけど・・・どうするの?ココもすごいビクビクしてるし・・・」
二人とも電車の中にも関わらず、「はぁ・・・はぁ・・・」と息が荒くなる。
「電車の中だし、ズボンの中で出しちゃうの?ね?出ちゃうの?」
俺は股間に力を入れて、何とか出さないよう我慢し続けた。
茉奈先輩はその様子をみて、なんだか楽しそうにしている。
「やばいです・・・ちょっと!このままだと本当に出ちゃいますっ・・・」
「イキたいんでしょ?どうする?出しちゃってもいいよ?」
「うぅ・・・つっ!い、イク・・・」
「いいよ・・・いっぱい出して・・・私が受け止めるから」
全身に力を入れてたこともあり、思いっきり射精するという最悪の事態は免れたが、それでもパンツが汚れてしまうほどには出してしまった。
茉奈先輩は、射精直前にカバンから取り出したハンカチを尿道口に当て、俺の精液を受け止めた。
「あっ・・・ん・・・・・・すごいっ・・・」
「気持ちよかった?」
「はい・・・やば過ぎました・・・」
俺たちは我に返り、エッチな匂いで充満する前に、次の駅で電車を一旦降りた。
「茉奈!電車の中であれはやばいでしょ!!」
「だって・・・私も興奮しちゃって・・・そしたら、止められなくなっちゃったんだもん!」
「まぁ・・・気付かれたのかどうかわかんないけど、何も言われなくて良かったよ・・・」
「とりあえず、俺くん!パンツ汚れたから履き替えた方が良いんじゃない?」
「そうだけど、替えのパンツなんてないし・・・」
「そんなこともあろうかと私が用意しときました!!」
「おいおいwまさか、最初からこれを予想して・・・?」
「さぁねぇ・・・wとりあえず、履き替えてきたら?」
俺は紙袋を渡され、駅のトイレで着替えることにした。
紙袋からパンツを取り出すと、まさかの事態が!!
とりあえず、替えがそれしかないため、仕方なく履き替えた。
「茉奈!!あのパンツなに?めっちゃヤバいやつやん!」
「うそ?とてもオシャレだと思ったけど?サプライズプレゼントだよ?」
俺がもらったパンツはいわゆるセクシー下着というやつだ。
メッシュ生地のローライズTバックタイプのパンツだ。
確かに肌触りやフィット感はいいが、勃起したら、確実にはみ出すことになる。
というか、通常時でもギリギリだ。
「こういうのってマッチョなイケメンが履くなら似合うけど、俺みたいなヒョロガリの冴えない男はダメだよw」
「そんなことないよ!俺くんはカッコイイし、私が似合うと思って買ったんだから!」
「茉奈・・・ありがとう!・・・とは、あんなことがあった後だから、素直に言えないけど、嬉しいよw」
「まぁあれは俺くんがキスしてくれなかった罰だからねwww」
「それはともかく、せっかくプレゼントしたんだから、今度見せてよねw」
俺はこの時、今日の計画がバレてるんじゃないかと、ドキッとした。
「そうだねぇ。楽しみにしててw」
まぁこんな一波乱があったが、カフェでのランチや港町の散策やショッピングはすごく楽しかった。
お揃いの携帯ストラップも買った。
そして、夜になり、ここからが俺の勝負の時間となる。
居酒屋でお酒を飲ませ、程よく酔わせる。
個室居酒屋だけあり、周りからの視界もないため、前回体験談同様、イチャイチャしまくる。
いい雰囲気になったところで、近くにきれいな夜景が見えるところがあるからと誘い、店を後にした。
俺たちは近くの芝生の上に腰を下ろし、夜景を見ながら今日の出来事を振り返った。
周りは人気も明かりも少ない。イチャイチャするには絶好の場所だ。
「今日は1日楽しかったねぇ!しかも、こんな夜景の綺麗なところに連れてってもらってありがとう!!私がプラン考えるはずなのにごめんね~」
「一緒に考えようって話してたしさ!今日1日いろんなとこを回れて本当に楽しかったよ!最高の誕生日デートになった!!」
「喜んで貰えて嬉しいな!」
茉奈先輩が俺の肩に寄りかかる。
手を絡め合い、お互いの目を見つめ合い、キスをした。
「俺くん・・・好き・・・」
「俺も茉奈が好きだよ・・・」
ちゅっ
茉奈「・・・んっ」
俺「ん・・・」
茉奈「んくっ、んむぅ」ギュゥゥ
茉奈先輩が俺に抱きつく。
ちゅっ ちゅっ
茉奈「んっ、んくっぅ・・・」ギュゥゥ
俺「んぐっ、ぅ、うう!」
お互いに息つく暇もないくらいにお互いの唇を貪る。
茉奈「ん、ちぅ・・・ちゅっ、ちゅぅぅ」
俺「ちょ、舌っ、んむ・・・」
茉奈「んぅぅ、俺くん、ちゅる、れろっ」ギュッ
男「はぁんっ・・・」
俺は茉奈先輩を強く抱き締めた。
茉奈「んぅっ・・・店」
俺「ちゅ・・・れる、ぺろっ」
茉奈「んぁ、ぅ・・・んむぅっぅぅ」
いやらしい音をたてながら、茉奈先輩とディープキス。屋外にも関わらず、積極的に舌を絡めてくる。
昼間に1度抜いてはいるが、不発に近い状態だったこともあり、俺の息子はガチガチに硬くなっていた。
俺が下半身をモゾモゾさせていることに気づいた茉奈先輩はズボンの上から息子を摩ってきた。
「また大きくなってきたね・・・」
「・・・うん・・・」
「人もいないし・・・・・・出しちゃう?」
少しの間、沈黙が流れる・・・
「俺くん?どうしたの?」
「茉奈・・・俺もう我慢出来ないよ・・・今日で19になったし、茉奈と一つになりたい・・・」
「俺くん・・・」
「そんな神妙な感じで言わなくても大丈夫なのに・・・でも、なかなか言えないというか行動に出来ないことってあるもんね」
「茉奈のこと大事にしたいって思ってたから・・・」
「ありがとうっ!大事にしてくれるのは嬉しいけど、私たち恋人だよ?いつものスキンシップ以上のことを求めたって良いと思うの」
「本当に!?」
「そうだよっ!大好きな人と一緒になりたって思うし!恥ずかしいけど、私も俺くんと同じ気持ちだから・・・」
「だから・・・行こっか・・・・・・・・・ホテル」
「本当に!?ありがとう・・・何か告白の時もだけど、こんな時まで茉奈に言わせて本当に情けないよ・・・」
俺は泣きそうになった。
「そんなの関係ないよ?言いたかったから気持ちを伝えただけだし、俺くんが謝ることないからね!」
「さっ!!俺くん立って!!行くよ?」
「う、うん!!・・・何か緊張してきた・・・」
「もうw男でしょー!ここからはしっかりリードしてよねぇ!!」
「それとも諦めちゃうの?ww」
「いえ!行きます!!」
「私だって、俺くんの硬くなったアソコ触って、もう我慢出来ないんだからね!!」
「マジか~じゃぁ俺だってもう我慢しないし!!」
「茉奈!!ホテル行くよっ!」
「うんっ!!」
そして、既に目星をつけていたホテルへと入った。
そのホテルは、露天風呂が入れる部屋になっている。
空きがあるかは微妙だったが、部屋を確認したら、奇跡的に一部屋空いていた。
俺の心臓は張り裂けそうなくらいに高鳴っていた。そして、息子は爆発寸前だ。
俺はゆっくりドアを開けた。
普通なら、部屋を見渡して、「すごーい」とか設備を確認したりするんだろうけど、そんな余裕はなく、入った瞬間、茉奈先輩を抱きしめていた。
茉奈先輩もすぐに抱き締めてくれた。
俺たちはギューッと抱き合った。
茉奈先輩の細い体が潰れそうなくらいに。
貧乳とはいえ、胸の感触はよくわかる。
俺たちは一度体を離し見つめ合った。
そのまま、どちらからともなく、口づけした。
外での興奮冷めやらぬうちだからか、すぐにディープキスをする。
お互いの舌を絡め合い、口のまわりはヨダレだらけだ。
「俺くん・・・前にも言ったことあるけど、ここから先は初めてなの・・・体を見られたこともないし、私・・・胸も小さいから自信なくて・・・わからないこともたくさんあると思うけど・・・嫌じゃない?」
先程のイケイケなテンションはどこへ行ったのか。
急にしおらしくなったというか、自信なさげな感じの言葉が漏れた。
「嫌だなんて、思ったことないよ?俺だって初めてだし、2人で協力し合っていこっ!茉奈が初めての人になれて幸せだよ」
茉奈先輩は少し緊張してる様子だ。
ここは俺がリードしなくては!
俺は部屋の照明を暗くし、茉奈先輩をソファへと誘導した。
体を向かい合わせるようにして、2人でソファに腰掛ける。
俺たちは服を着たまま抱き合い、ディープキスをした。
茉奈先輩から吐息が漏れる。
「俺くんっ・・・き、気持ちいいよぉ・・・」
「茉奈・・・やばい・・・もう止められないから・・・何かあったらすぐに言ってね・・・」
「うん・・・でも、大丈夫だと思うから好きにやってみて・・・」
俺は耳から首筋へと、舌を這わせるように愛撫していく。
「やっ!んんっ!!く、くすぐったいよぉ・・・ぁああんんっっ」
俺は左手を茉奈先輩の腰にまわし、右手でそっと茉奈先輩の胸に触った。
「あっ!!やんっっ・・・」
「茉奈?痛くない?」
「痛くないよ?何だか変な感じがする・・・」
モミモミ・・・
「んっ・・・はぁっん・・・」
サワサワ・・・
「あぁんん・・・はぁ・・・んんっ!」
俺はカシュクールのアームホール(ノースリーブの部分)を肩から落とし、下に着ていた、ノースリーブのセーターを脱がした。
上半身キャミソール姿になった茉奈先輩は恥ずかしがっていた。
「俺くん恥ずかしいよぉ・・・」
「大丈夫だよ・・・茉奈・・・とってもキレイ」
俺は茉奈を右腕を持ち上げ、腋を露わにした。
「やんっ!そんなところみないで・・・」
「すごくキレイだよ」
「舐めたい・・・」
「汗臭いからいや・・・」
そんなこと言われてやめる男なんていないだろうなぁ(笑)
俺は何も言わずに、茉奈先輩の脇に舌を這わした。
すべすべしてて、無臭だ。
俺は吸い付くように愛撫し、両手で胸を強く揉みしだいた。
モミモミ
「んふぅ・・・あぁ・・・」
ムギュ・・・ムギュゥ・・・
「んんぅっ・・・ああっ!」
「おっぱい気持ちいい?」
「うん・・・もっとぉ・・・いっぱい揉んでほしい・・・・・・」
俺は一心不乱に茉奈の胸を揉んだ。
キャミソールを脱がし、紺色の花柄の刺繍が入った大人っぽいブラが俺の目に飛び込んできた。
下も脱がすと、なんとティーバックだ。
俺は全身を視姦した。
「茉奈!めっちゃきれいだよ!肌も白くてすべすべしてて・・・」
茉奈は両手で顔を隠し、指の隙間から目を覗かせる。
「で、でも、胸・・・ちっちゃいし・・・」
「大きさなんて関係ないよ」
「俺は茉奈の胸を好きになったわけじゃないんだから!」
「そうかもだけど・・・」
「もっと茉奈の全部が見たい・・・」
「もぅっ!エッチ!」
「ねぇ・・・俺くん!キスして?」
俺たちはすぐにハードなキスをした。
茉奈先輩もだいぶ慣れてきた感じで、裸であることも気にせず、積極的に貪るようにキスをしてくる。
「俺くんだけ服着てるなんてずるい・・・」
俺は茉奈先輩にTシャツを脱がされた。
なんやかんや、茉奈先輩に上半身を見られるのは初めてだ。
「俺くん、意外と引き締まってるじゃん」
「暗いからわかりにくいだけだよw本当は痩せてるだけだよ」
「でも、私はこのくらいが好き・・・」
「ありがとっ」
俺は茉奈先輩の背中に両手をまわし、指や手のひらで、背中や脇腹を撫でた。
「あん・・・ああん・・・」
茉奈先輩は悶えている。
耳、首筋、腕と愛撫しながら、舌を少しずつ下方へと這わせていく。
胸の方まで近づいた時、右手で茉奈先輩の左胸をブラの上から揉みしだく。
「やんっっ!!」
左のブラ紐を肩から落とし、ブラを下にズラした。
そこに茉奈先輩の左胸が露わになった。
俺は円を描くように乳房を舐め回す。
「俺くんんっっ!!き、気持ちいぃよぉ・・・」
「はんっっ・・・あぁ・・・んん・・・」
すかさず、左手でブラホックを外した。
意外と簡単に外せたのは驚きだ。
「あっ!!」
「ホック外したなぁー」
「茉奈のきれいなおっぱいが見たくて・・・」
「もうっ!仕方ないんだから!」
俺はブラを両腕からゆっくり取り外した。
茉奈先輩は恥ずかしさから隠そうとしたが、俺は咄嗟に両手を抑え、胸を露わにした。
「は、恥ずかしいよぉ・・・」
「茉奈のおっぱいめっちゃきれいだよ!」
暗くてわかりにくかったが、少しずつ目も慣れてきて、胸の全容が明らかになった。
小ぶりながらも形が良く、乳輪はやや濃いめだが程よい大きさだ。
乳首は少し大きめではあるが、全体のバランスがとれていて、とてもきれいな魅力のあるおっぱいだ。
俺は両手で胸を揉みながら、右側の乳首を指で転がしたり、吸ったりした。
当たり前だが、初めてのおっぱいへの愛撫で、無我夢中で揉んだり、吸ったりし続けた。
ちゅぱちゅぱ・・・モミモミ・・・
茉奈先輩の乳首が硬くなってきた。
「茉奈もエッチだね・・・こんなに乳首硬くしてさ・・・」
「ああぁんんっ!!く、くすぐったいけど、気持ち良いぃ・・・あんっ!」
茉奈先輩は体をくねらせながら、感じているようだ。
「俺くん、ずっと乳首吸ってるけど、何か味とかするの?」
「うーん・・・とくに味はないけどさ、なんだろうね~母性本能っていうの?男っておっぱい好きなんだろうねww」
「なにそれwwまぁでも、男はお母さん好きっていうもんね~そこから来てるのかな?」
「おいおいw今、ここで母親をだすなよーw」
「ごめん、ごめんw」
「そんな子にはお仕置きだ!」
俺は胸を揉みながら、へそ、腰、太ももと愛撫した。
俺が下腹部へと愛撫してることを察知してか、また恥ずかしさが出てきたのだろう。
自分の手を甘噛みしながら、声が出ないよう堪えている。
舌での愛撫を上の方に戻しながら、気づかれないよう、ショーツのウエスト部分が当たるお腹をそっと押し込み、その隙間から右手を差し込んだ。
茉奈先輩は俺の手を掴もうとしたがようだがすぐに引っ込めた。
俺はそのまま恥丘をそっと撫でた。
恥毛はサラサラしており、毛量も少ないように感じた。
「(整えてるのかな?)」
一度手を抜いた。
「茉奈、触るよ?」
「うん・・・」
茉奈先輩の局部をクロッチの上から優しく触る。
すでにそこは湿っていて、指で押し込めば、めり込みそうなほどだ。
ゆっくり前後に摩ると茉奈先輩から声が漏れる。
「あんんっ・・・あっ・・・あっ・・・んんっ・・・」
「(茉奈のここ・・・めっちゃ濡れてるじゃん・・・)」
「(これが愛液か・・・つまり、ちゃんと感じてくれてるってことか・・・)」
「(ゴクリッ)・・・これも脱がしちゃうね・・・」
「うん・・・」
茉奈先輩は聞こえるかどうかの小さい声で答えた。
「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・」
すっーーーーーっ!
ヌチャァ
「(こ、これが女性の・・・茉奈のマンコ・・・)」
「(めっちゃ、糸引いててエロい・・・)」
俺は茉奈先輩の一糸まとわぬ姿を上から下まで眺めた。
スラッと伸びた手足に腰周りのクビレ・・・
長身だからこその映えるスタイルだ。
「そ、そんなにジッと見ないでよー」
「ごめんwめっちゃスタイル良いから見とれちゃって・・・」
「俺くんだけまだズボン履いてるのはずるいよー」
「そ、そうだよな」
「俺くんのも・・・脱がすね・・・」
「お、おう」
茉奈先輩は手際よく、ベルトとズボンのファスナーを外し、ズボンを下ろした。
「す、すごい・・・大きい・・・はみ出してるよ?」
「は、恥ずかしいって・・・」
「プレゼントしたパンツ似合ってる!にしても・・・エッチな下着だね・・・ムラムラしてきちゃう!」
「変なこと言うなよ・・・」
「あっ!!」
「ど、どうした?」
「いや、今ので興奮したのかな・・・なんかアソコがジュンってなったの・・・」
「・・・(やっぱり茉奈はかなりエッチだな)」
「もう我慢できないから・・・俺くんのパンツも脱がしちゃうね・・・」
「うん・・・」
「・・・」すっーーっ!
ボロンッ!ペチン!!
「わっっっ!!!」
「くはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・」
茉奈先輩の目の前には、今までにないくらいギンギン反り勃った息子が飛び出した。
「な、なにこれ・・・今までこんなに大きかったっけ!?」
「どうだろ・・・」
「こ、こんなに大きいなんて・・・これが私の中に入るの・・・!?」
「すごいビクビク動いてる・・・」
「触るね・・・」
「うん・・・」
茉奈先輩は手のひら全体で優しく陰茎を握り締めた。
「あぐっっ!!」
「大丈夫!?」
「いや・・・w茉奈に触られたのが気持ちよすぎて・・・」
「そっか・・・もう1回触るね・・・」
「あ、あぁ・・・」
「俺くんの・・・すごく熱い・・・それに、ドクンドクンて脈打ってる」
茉奈先輩は俺の陰茎を少しずつ上下に扱き始めた。
シュッシュッシュッシュッ・・・
「あぁ・・・やばい・・・すごい気持ち良い・・・前の時の比じゃない・・・」
「ホント!?良かった!」
シュッシュッシュッ・・・
「はぁ・・・はぁ・・・あうっ・・・」
「俺くん、可愛いすぎる・・・」
あまりの気持ちよさに、すでに我慢汁は溢れ出し、亀頭全体がヌルヌルになっていた。
「俺くんの・・・エッチな汁が溢れてる・・・」
茉奈先輩は息子の先端を指先で押し付けては離す。
「すごい・・・糸引いてる・・・」
茉奈先輩は我慢汁を亀頭からカリ部分にかけて、ローションのように塗り広げ、カリに擦り付けるように刺激しながら陰茎を扱いてきた。
「あっ!あっ!やっ・・・めっちゃ良い・・・」
「クスッ・・・もっと気持ち良くなる方法思い出した」
「え?な、なに!?」
茉奈先輩は息子を扱きながら、自分の体を上に移動させる。
ちょうど、俺の胸の前に顔をもってきた。
「も、もしかして!?」
「俺くん・・・昼間の電車の時・・・乳首触られてすごく感じてたよね?たぶん、同時に責めたらすごいことになるんじゃないかなってね!」
「いや、ちょ、ちょっと!」
「拒否権はないよ?」
「・・・」
「乳首・・・舐めるね」
「はむっ・・・」
れろれろ・・・
「んっ!!」
「乳首・・・もう硬くなってるじゃん!!」
ちゅ・・・ちゅる・・・はぁ・・・んむ・・・
「あ………はぁ………うぁ………」
「ぷはぁ・・・・・・ん、気持ちいい・・・?」
「息が出来なくなるくらいやばい・・・」
「ふふっ・・・俺くん、かわいい・・・はむっ」
ちゅぱ・・・ちゅ・・・れろえろ・・・・・・
「ああっ・・・うくっ・・・」
ビクビクッ
「ぷ・・・はぁ・・・喘ぎ声もかわいいね・・・俺くん」
「はぁ・・・はぁ・・・」
「俺くんの喘いでる姿見てるだけで、私のアソコも濡れてきてる・・・」
茉奈先輩の乳首と陰茎の同時責めはかなりの刺激だ。
このままではヤバい・・・
「ま、茉奈・・・もう出そう!」
「エッ!!」
茉奈先輩の手が止まった。
「ここで出しちゃダメだよ?」
「えっ?」
「俺くんには私の中で出してもらいたいの」
「いいの?」
「うん・・・だって・・・この日のために・・・俺くんに会うために・・・ずっも待ってたんだから・・・」
「じゃぁゴム着けるね・・・」
「待って!ゴムはいらない・・・今日は安全日だし、俺くんを直で感じたいから・・・そのままきて・・・」
「茉奈!!」
俺は体を起こし、茉奈先輩を仰向けに押し倒した。
「きゃっ!!」
「はぁ・・・はぁ・・・」
俺は茉奈先輩の小陰唇に両手をあてがい、膣口が見えるように左右に広げた。
ヌチャァ・・・トロトロ・・・
「(すごい量の愛液だ・・・これなら何もしなくてもスムーズに入りそうだ・・・)」
「茉奈のおマンコ・・・すごいエッチだよ・・・」
「もうっ!そんなこと言わないでぇ」
茉奈先輩の局部は、恥毛はキレイに整えられており、毛もそんなに濃くないため、大事な部分までよく見える。未経験も関係してるのだろう、とてもきれいなピンク色をしている。
すでにクリトリスも勃起状態だ。
俺は興奮しながら、クリトリスを舌で舐めた。
「ああっ!はあぁんっ!!」
「俺くん・・・そこ・・・すごくいぃっ!!」
俺は夢中になって舐めまわした。
「あんんっ!だっ・・・だめめぇ・・・」
「俺くん・・・もう我慢できない・・・」
「じゃぁ、そろそろ挿れるよ?」
「うん・・・」
「大丈夫!ゆっくり挿れるから・・・痛かったら抜くし、無理しなくて良いからね」
「うんっ!!」
俺は深く深呼吸をした・・・
長身でモデルのような美人な彼女が、おっぱいを丸出しにし、両脚を広げて、俺を受け入れようとしている。
俺はギンギンになった息子を右手で支え、左手で茉奈先輩の腰を抑える。
恥丘に亀頭をあてがい、クリトリスに向かってゆっくり撫でおろしていく。
暫くはクリトリスから膣口の外側を往復するように擦りつけた。
茉奈先輩はクリトリスに当たる度に、
「あんっ!」
と声を上げた。
「は、はやくぅ・・・もう待てないよぉ・・・」
「わかった・・・ゆっくり入れるからね」
俺は茉奈先輩の膣口に先端を当て、ゆっくり腰を押し出した。
「あっっ!!ああぁぁんんっ!!!」
何とかカリ部分までは入った。
しかし、油断すると抜けてしまいそうだ。
それだけ、膣壁からの押し出す圧が強い。
「先端は入ったよ。大丈夫?」
「はぁ・・・はぁん・・・痛みはあるけど、我慢出来るから続けて・・・」
「わかった・・・」
押し出される圧を感じながらもゆっくりと押し進めていく。
「うぅっ・・・くぅっ!・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「い、ぃたぁい・・・うぅ・・・はぁ・・・んんっ!」
「何か・・・アソコが・・・・・・押し広げられて・・・・・・すごく変な感じ・・・・・・」
「異物のようなものだからね・・・もう少しで全部入るからね・・・」
「うん・・・もうすぐ一つになれるんだね・・・頑張る!!」
「奥に進めてくよ・・・」
ぐちゅくちゅぐちゅずちゅ・・・
「ああぁぁ!!はぁっ・・・はぁっ!!」
「うぅ・・・い、痛い!!」
「だ、大丈夫?一旦抜く?」
「何か裂けちゃいそうな・・・そんな感じがするけど大丈夫だよ!そのまま・・・続けて・・・」
俺はさらに奥まで押し進める。
息子を膣内から出そうとしてるのか、かなり締め付けられる。
俺の息子もちぎれるんじゃないかと思うくらいに強い。
そして、最後のひと押しをした。
「あああああぁぁぁんんっっっ!!!」
茉奈先輩は大きな声を上げた。
「ま、茉奈?入ったよ・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・・・・うぅっ・・・んっ・・・よかったぁぁ!」
「少し待とうか?」
「うん・・・アソコを何かでほじくり返したように痛いの・・・少しだけ待って・・・」
茉奈先輩はゆっくりと深呼吸を数回繰り返した。
俺は茉奈先輩の髪を撫でながら、唇に軽いキスを繰り返した。
茉奈先輩の目からは涙が流れ出ていた。
「俺くん・・・・・・やっと・・・一つになれたよ・・・私・・・今が1番幸せ・・・」
茉奈先輩は苦しそうな表情を浮かべながらも嬉しそうに話した。
「俺も・・・茉奈と一つになれて嬉しい・・・茉奈のこと大好きだ。ずっと一緒にいよう!」
「うん・・・うんっ!!!」
俺は茉奈先輩を抱き締めた。
「茉奈・・・ゆっくり動かしていくからね・・・」
「俺くん・・・お願い!!」
「うぅ・・・」
加減はしてるが、やはり痛みはあるようだ。
動かずに暫く様子を見ることにした。
それにしても、俺の息子も小さくならずによく維持してるもんだ。ちょっと感心した。
少しでも安心できるように、抱き締めながら、キスをしたり、おっぱいを愛撫したりした。
「あんっ・・・あんっっ!んっんっ!!」
かなり気持ちよく感じてくれているようだ。
膣の中もヒクヒクしている。
「(それにしても、茉奈の膣の中温かいなぁ・・・すっごくヌルヌルだし・・・ヤバい)」
「茉奈・・・大好きだ!!」
「私も!!大好きだよ!!!」
「茉奈・・・少し動かしてみるよ?」
「うん!お願い!」
俺はゆっくり前後に動き出した。
「ああぁんんっ」
「痛くない?」
「少し痛むけど、最初より全然平気!!そのまま続けて!!」
俺はゆっくりピストン運動を続けた。
茉奈先輩の顔から苦痛の表情はなくなり、吐息を漏らしながら、トロンとした目で俺を見つめている。
「あんっ・・・あんっ!あんっっ!!・・・もう、ほとんど痛くないよ・・・?あぁんっ!き、気持ちいい・・・」
少しずつ、興奮と感度が勝ってきてるようだった。
さっきまでは、俺の息子を押し出すように締め付けていたマンコも、今は絡みつくように・・・逃がさないように締め付けてくる・・・
あまりの気持ち良さに射精してしまいそうだ・・・
「あんっ!ああぁぁんんっ!!もっと!もっと・・・・・・!!」
さっきとは打って変わって、かなり気持ちよさそうに喘いでいる。
小ぶりながらも、茉奈先輩のおっぱいが上下にブルブルと揺れる。
「(これはこれで小さい胸も最高だなぁ)」
「茉奈・・・たぶん、もう長くはもたないと思う・・・そろそろ・・・」
「俺くん・・・頑張ったもんね!ありがとっ!気持ちよくなって・・・たくさん出して!!」
「茉奈・・・・・・茉奈・・・!!」
ズチュズチュ・・・
「あっ!!あっ!!あんっ!!・・・・・・俺くん・・・俺くん!!」
ズンズンズン・・・
「茉奈!!好きだ・・・大好きだ!!!」
ヌチュヌチャヌチャ・・・
「好きぃ・・・私も・・・・・・んあっ!!俺くん・・・愛してる!!」
ブチュブチュズチュ・・・
「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・」
ズチュズチュ・・・・・・
「はあぁんっ・・・や、ヤバいぃ!!あんっっ!!」
「わ、わたしも・・・もっもう・・・だめぇぇ!!」
パンパンパンパン・・・
「もう・・・で、出そうだ!!!」
パンパンパンパンパンパン・・・
俺はラストスパートをかけて、高速で腰を振り続けた。
「はあぁぁんん!!いいよ・・・我慢してたの・・・全部・・・私の中に注いで!!!」
「あああっっ!!や、だ、ダメだ!!」
ズンズンズンズン・・・
「あんっあんっ!!あああんんっ!!・・・・・・全部出してぇ!!!」
「はああっ・・・・・・んんっっ・・・!!・・・・・・ああああああ俺くくううぅぅぅぅんんんんん!!!!」ビクビクン
「でっ!出る!!!!」
ドピュ……ビュルン……ビュル…..ビュルル…….
「あぁ・・・はぁ・・・あぁ・・・・・・」
「俺くん!!…….♡……っ…….!!….♡♡……っ」ガクガクガク
「はぁ・・・はぁ・・・・・・あぁ・・・やばかった・・・これ玉の中の精子全部出たんじゃないかってくらいの勢いだった・・・」
ドロドロ・・・
「うわぁ・・・すげえ溢れてる・・・」
「俺くんの・・・私の中に広がってる・・・すごく気持ち良かった!!」
2人ともかなり疲れきっていた。
肩で息をしながら呼吸を整えていく。
「俺くん・・・ありがとね!!大好きだよ」
「茉奈と一つになれて良かった。これからも俺がずっと茉奈のそばにいるからね!」
「茉奈!!愛してる!!」
「私も俺くんのこと・・・ずっと愛してるよ!!」
俺たちは抱き合いキスをした。
茉奈先輩は満足そうな表情で、俺の胸に顔を埋めた。
疲れきった俺たちはそのまま朝まで熟睡した。
これが俺と茉奈先輩の出会いから初体験までになります。
分割になってしまったこと、本当に申し訳ありませんでした。
この後も、茉奈先輩とはいろいろなイベントがあります。
それはまた、次回投稿していきたいと思います。
ここまで読んで下さって本当にありがとうございました。