大学時代のバイトの時の話です。
コンビニの夜勤のバイトをやってました。
そのバイト先の店長には一人娘がいました。名前はキョウコ。
オレ=◯◯…大学3年、サッカー部、平均より少しイケメン(笑)、当時は彼女と別れたばっかりでフリー。
キョウコ…当時高校2年生。女子バレーボール部に所属していて、全国的でも強豪校に推薦入学した程にバレーボールが上手い。眞鍋かをりに似ている。168cmという長身でスタイルはバレーボール選手っていう体型。めっちゃ体型は良い。ただ、おっぱいは大きい。性格も明るく人懐っこい。彼氏あり。処女ではない。年上好き。
オレがバイトを始めた頃から、オレがバイトでいるときに店に遊びに来てバックルームで話したりして仲良くしてくれました。
そして、バイトに慣れてきた頃には自分がシフトの時に限ってお店に遊びに来る回数が増えていきました。ちなみに自宅とお店は隣り合わせでした。
お互いの恋愛話や部活の話とかで盛り上がってました。オレは彼女と別れたばっかりでイジられてばっかりでしたが(笑)
そんな中、バイトのメンバーで忘年会をする事になりました。
店長をはじめ、バイト先の仲間の中にキョウコも参加しました。
お店の近くの居酒屋。オレの隣にキョウコが座りました。意図的たどうかはわかりませんが(笑)。オレは生ビール、キョウコは烏龍茶を飲んで楽しく話をしていました。
そしたら、
「私も少し飲みたい!」
「店長、いや、母ちゃんが近くにいるよ(笑)??」
「ねー、◯◯!なんとかしてよ!」
「えー!?じゃ、烏龍茶をウーロンハイに変えてみるか(笑)??」
「それいいね(笑)!」
店長にバレないようにオーダーしてキョウコはウーロンハイを飲んでました。
少し時間が経ったら不意にオレの手や腕を必要以上に触るキョウコ。少し目がトローンとしててエロい感じがしてドキッとしました。
「ねぇ!◯◯!携帯番号教えてよー!!」
「そういえば、知らなかったよね(笑)交換しよ!」
と、初めてこのときに携帯番号とメールアドレスを交換しました!
この時は母ちゃんの目の前と言う事もあり、何事もなく解散しました。しかし、帰宅したらキョウコから早速メールが。どうやら話足りなかったみたいで、近いうちに遊びたいという話の展開になりました。
そこで、平日でキョウコが学校を早く終わる日があったので、その日に遊ぶ事に。とりあえずキョウコの学校の近くに車で迎えに行った。ちょっとしたサプライズで。
キョウコに電話する。
「キョウコ!今、どこ??」
「え?今、学校から帰るところ!」
「学校の近くのトコにいるから来てー!!」
「マジ!?わかった!行く!」
合流場所に来るキョウコ。制服姿のキョウコは可愛かった。私服や部屋着とは全く違った雰囲気でドキッとした!
「迎えに来てくれたの??」
「そうだね!」
「えー!めっちゃ優しい!ってか、学校に車で迎えに来るって他の子達が羨ましがるよー。」
「そうなの??」
「うん!でも、早く学校から離れよ!彼氏とか彼氏の友達から見られたら嫌だから(笑)」
「確かに(笑)」
そして、学校の近くから離れてドライブを始める事に。
車の中でも色々と話してた。
「キョウコの彼氏って同じ高校だったのか??」
「そう!1個上!」
「危なかったね!見られたら!」
「今日は地元の友達と遊ぶって言ってある!けど、大学の男友達っては言ってない(笑)」
「大丈夫なのかい?(笑)」
「◯◯なら大丈夫でしょ(笑)バレない!!」
「まぁね(笑)」
そして、オレのアパートに向かう。キョウコが見たいという恋愛映画を一緒に観るためだ。事前にレンタルビデオ屋から借りてきていた。
キョウコは自宅に寄らないで制服姿のままオレのアパートに来た。
「キョウコは今日、何時まで帰れば良いの??」
「夜10時までは大丈夫!」
「めっちゃ時間あるね(笑)」
ちなみにこの時、夕方4時。
ソファーに座りながら映画を観る。
オレのアパートに女子高生。しかも、制服姿。興奮していた。友達のキョウコといえヤバかった。軽く勃起していた(笑)
そんな状況の中で映画を一緒に観ていたが、あまり頭に入ってこなかった(笑)キョウコはめっちゃ観ていたが(笑)
「ねぇ!◯◯、これ面白いよね!」
「そうだね!」
「あ!◯◯!トイレ貸して!」
「いいよ!」
キョウコがトイレに立つ。
そして、トイレから戻ってきた時に後ろから不意にオレの背中(服の中)に手を洗ったばかりの冷たい手を突っ込んできた。
「ギャー!つめたっ!!なにすんじゃ?(笑)」
「あはは!ビックリした?」
「やりやがったな!」
と、仕返しにキョウコの脇腹をくすぐってやった。
「キャー!ダメ!ダメ!!くすぐられるのは弱いの!」
「先にキョウコがやってきたんだからなー!!」
と、キョウコはキャーキャー言っていたが、面白がっていたので、くすぐりを続けた。
「あはは!◯◯!ダメだって!もう無理ー!!」
と、言われたからくすぐるのを止めてキョウコから離れたら制服のスカートが捲れてパンティーが見えていたのだ。
「あ!キョウコ!ごめん!パンツ見えた(笑)」
「◯◯!スケベだー!!」
「いやいや!たまたま見えてしまったからオレは悪くない!!(笑)」
「いや!◯◯はスケベだ!」と、今度はキョウコがオレの脇腹をくすぐりに来た!
「キョウコ!ダメだって!オレも脇腹弱い!」
「さっきのお返し!」
と、キョウコからやられたので、オレもキョウコの脇腹をくすぐった。
いくらアスリートのキョウコでもパワーでは負けなかった。キョウコはオレの手を笑いながら離そうとするしか出来なかった。
そんな時、ハプニングが起きる。
オレはキョウコのパンティーが見えた頃からめちゃめちゃ勃起していた。その勃起していたチンチンにキョウコの手が思いっきりぶつかった。
「うおっ!」
と、オレは股間を抑え座り込んだ。
「◯◯!ごめん!ぶつかっちゃった!大丈夫??」
「め…めっちゃ痛い(笑)」
「ごめん!本当にごめんね!」
「だ…大丈夫だよ…。気にしないで!」
「えー!でも、めっちゃ痛そうじゃん。」
「まぁね…。」
「でもさ、なんで私の手がぶつかる位になってるの?(笑)」
「さっきキョウコのパンツ見えたから(笑)」
「やっぱりエロじゃん(笑)」
「まぁ、エロいよね(笑)」
「エロい事を考えていたの??」
「まぁね(笑)キョウコのパンツを見てしまったから(笑)」
「私、◯◯ならエッチな事をしてもいいよ!」
「え!マジ!?」
「うん。だって、◯◯はカッコいいし、優しいから!」
「彼氏に悪くない??」
「大丈夫。私が◯◯としたいの!」
という、まさかの展開。キョウコの手がチンチンにぶつかって良かったのかも(笑)
チンチンはまだ少し痛かったが、可愛いキョウコからエッチしても良い宣言を聞いてしまったから、痛みは治ったと同じだ(笑)
キョウコから抱きついてきた。そして、キスをしてくれた。
「ねぇ!◯◯!さっき脇腹をくすぐられた時、ちょっと感じちゃった。パンツがヤバいかも。」
と、小声で話してきた。
「そうなの?キョウコって、ひょっとして感じやすいの??」
「うん。だから、さっき◯◯からパンツ見られた時に恥ずかしかった。」
「あん時は濡れてるとか見えなかった!」
「あんまり言わないで(笑)」
と、またキョウコからキスしてきた。積極的に舌を出してきた。
オレもそれに応える。
「さっきの痛みはもう大丈夫??」
「もう平気!でも、キョウコから舐めてもらったら完璧かな??(笑)」
「なにそれー!?舐めてほしいの??」
「うん!!舐められたい(笑)」
「いいけど、私苦手だから、下手かもしれないよ!」
「いいよ!」
ソファーからベッドに移る。
キョウコはオレのズボンとパンツを脱がして、勃起したチンチンを舐めようとする。
「◯◯のおっきいね。」
「そう?他の人より少し長いかもしれないな(笑)」
「うん。長いかも!」
キョウコは咥える。制服姿の女子高生のキョウコにフェラされている。その光景にぶっ飛んだ(笑)一層、チンチンが固くなった。まさしくギンギン状態だ(笑)
「全部、入らないよ!」
「じゃ、先っぽだけめっちゃ舐めて!」
「わかった。」
お世辞にも上手いフェラではなかったが、一生懸命舐めてくれた。
「じゃ、キョウコのおっぱい見せてー(笑)」
「言い方がエロいから!!」
と、言うキョウコだったが、オレから制服のブレザーとYシャツを脱がされ、ブラジャーを取られると恥ずかしい表情になった。
「あんまり見ないで!恥ずかしい!」
「いいじゃん!見せて!」
手で隠していたおっぱいを見る。やはり大きかった。ピンクの乳首が目立つ。オレはおっぱいを両手で揉んだ。
「あ!◯◯!ダメ!優しくして!」
乳首を触りながら、ペロペロと舐めてみる。
「いやん!恥ずかしい!」
「キョウコさー、こんだけおっぱい大きかったらバレーするの大変じゃない?(笑)」
「慣れちゃったよ!」
という会話しながらもおっぱいを揉みまくって堪能していた。
そこからスカートを捲り、パンティーを脱がそうとした。そしたらキョウコのパンティーのマンコの所が既に濡れていてシミになっていた(笑)
パンティーを脱がしてキョウコに見せる(笑)
「キョウコ!これ!エロいね(笑)」
「もうやだー!見せないで!(笑)」
そんな濡れたマンコとクリトリスを舐めにいった。
「◯◯!そこ舐めるの!?今まで舐められた事ないよ!」
「じゃ、初めてオレが舐めてあげるよ!」
ベロベロと舐め続けた。
「あっ!◯◯!気持ちいいけど、恥ずかしい…。はぁ。はぁ。はぁ。」
と、感じながらも恥じらいながらも話すキョウコがエロかった。
舐めるのを止めて指を入れる。
「あ!ダメ!」
急にキョウコはビクっとなった。
「キョウコはマンコの中の方が気持ちいい??」
「うん。ヤバい!」
指をマンコの中でイジりまくった。
「あっ!あん!イ…イク!イク!イクー!!」
と、キョウコはイッたみたいだ。
「ねぇ、◯◯。あんまりイジめないでー!!」
「いやいや!まだまだこれからでしょ(笑)」
指を中指と薬指の2本にして激しくイジった。
「ダメダメダメダメ!イクイクイク!!イク!!」
と、激しい息遣いの中でキョウコの可愛い顔は歪んでいた。
「キョウコ、入れていい??」
「いいよ。」
オレは何も言わずにゴムをしないで正常位で入挿入した。
「あっ!おっきいよ!」
「お…奥に当たりそう。ゆっくり入れて…。」
「あーー!!もうイッちゃうよ!イクー!!」
キョウコは挿入した瞬間にイッた。
「私、ヤバいかもしれない…。」
「じゃ、奥にガンガンあててみよっか??」
「またイッちゃうよ!!」
股を開いてホールドして奥に挿入するように腰を前に出した。
「奥はダメだって!!また…、イッ…イッちゃうよ!イク!イク!!イク!!」
と、奥に当たる事にイキまくるキョウコ。オレも先っぽが奥に当たるのはめちゃめちゃ気持ち良かった。
正常位からバックの体勢にする。お尻にかかるスカートを捲りあげてお尻とマンコが丸見えだ。
マンコに後ろからガッツリ挿入した。
「これもダメ!これも奥にきちゃうって!!もう…おかしくなっちゃうよ!」
バックの体勢なのに、振り返ってオレの顔を見ながら話しかけるキョウコ。
「もっと激しくやっていい??」
「これ以上やったら、立てなくなる!」
「そんときはオレの家に泊まればいいよ(笑)」
「そしたら、ずっと◯◯にイジめられちゃうじゃん!」
「それは正解だね(笑)」
と、話した後にガンガン突きまくった!!
「も…もうダメ…。また…イッちゃう!!イクー!!」
「キョウコはどの体位が好きなの??」
「え…。最初の、せ…正常位かな…。でも、今のも気持ち良かった。」
「じゃ、正常位だね。」
体勢を変えて正常位で挿入。
「やっぱり…こっちの方が奥に来る。気持ちいいよ…。」
オレはキスしながら激しく腰を振り、キョウコの耳元で
「キョウコ。そろそろイッていい??」
「いいよ…出して…。」
そして、出す直前にち抜いてキョウコのおっぱいにドバッと出した。
キョウコははあはあと息を切らしながら、
「◯◯のめっちゃ出てんじゃん(笑)」
「気持ち良すぎたから(笑)」
「しかも、めっちゃ汗だく(笑)私、制服のままエッチしたの初めてなんだけど(笑)」
「制服は汚してないから大丈夫だよ(笑)」
「◯◯の汗でベタベタするよ!ま!それもいいんだけどね!」
ってな感じでエッチした後も普通に笑顔で話してくれるキョウコに惚れそうになった。
「私、何回かイッた事あったけど今日はヤバかった!」
とまで言ってくれた。
スカートのまま、話したキョウコはエロかったが、制服姿に戻ったキョウコも一段と可愛かった!
それからもめっちゃ勃起してたが、この日は2回戦はなかった。
彼氏にバレなかった出来事。
これだけではなく、これ以降もキョウコとは密会を重ねていた。
機会があればこれからの展開も書きたいと思います。