医療機関に行った時の話です。
場所や時期が2つあります。
最初は大学病院の話です。
私は高校に入る前の春休みに体に異変を感じたので接骨院に行ったら精密検査をするため紹介状で大学病院に行きました。
精密検査が済み後は医者と話すだけで待合室で待ってました。
当時私は足を閉じる練習中で無意識の時は足を15㎝くらい開いてました。(休日は今もですが小学生の時から基本ミニスカートです)
少しすると隣の椅子に女性が座りました。
高校っぽい制服を着ていたので高校生だと思います。
足を閉じて座ると思いましたが、誰も見てないと油断しているのか足をV字に伸ばしてました。
私はその春から高校生なので高校生はどんな下着を穿いてるんだろうと興味がありました。
私はトイレに行くついでに女子高生の前を通り横目でスカートの中を見ました。
一瞬だったので詳しくは見えませんでしたがいろが水色だということだけ分かりました。
その後医師の話で私は首の筋強直性ジストロフィーと診断されました。(症状は説明すると難しいので省きます)
日常生活には大して問題はないのであまり落ち込みませんでした。
その後、春休みの間に中学の時に着ていた下着を処分して新しい下着を買いに行きました。
中学の時は白だけでしたが高校では中学で見た他の人の下着の色と病院で見た女子高生の下着を参考にして白、ピンク、水色、黒の4色を買いました。(カップも1年でCからDになったのでブラとセットです)
次はつい最近の事です。
私は歯医者に行きました。
といっても治療ではなく検診です。
コロナ対策で自動ドアと診察室を仕切るドアが開いてました。
私は診てもらったら虫歯は無く歯を磨くだけですみました。
待合室に戻ると女子中学生がいました。
私の母校と制服のデザインが違うので知らない人でした。
足は開いてましたが、スカート丈が膝丈くらいでスカートの中が見えそうで見えませんでした。
しかし途中、数秒でしたが膝を上げました。
チラッとですが白いパンツを穿いてました。
私は「やっぱり中学生は白が多いんだなあ。私も中学生までパンツは白だったし。」
私は支払いを済ませると帰るためにバス停に行きました。
バス停の椅子に座ると
「誰も見てないからいっか」
と思い普段ガードのために閉じてる足を少し開き手もデルタゾーンを押さえずにスマホをいじってました。
バスに乗って家から最寄りのバス停で降りたら徒歩で15分くらい歩きます。
最近風が強くスカートがめくれがちです。
近所なら田舎であまり人に会わないからスカートめくれても大丈夫ですが、学校の昇降口から自転車置場まではスカートがめくれないように押さえています。