病気を装って女の子に手こきしてもらった話

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私はロ◯コンである。

今まで◯女の何人かを毒牙にかけてきた。

しかし、レイプしたり私が身体を触ったり服を脱がせたりする事は決してしない。

そんな事をしたら、幼女も親に報告する可能性は高くて捕まるリスクが高い上、捕まったら罪も相当なものだし自重している。

そこで私が考えた戦法は

「幼女の方から私の身体に触らせる」

という作戦だ。

今まで手にかけたターゲットは幼◯園女児〜小◯3年生までだが、これはまだ性に全く目覚めていない◯女だからこそ出来る作戦なのだ。

おそらく小◯3年生くらいまでが限界だろう。

かと言って捕まるリスクはあくまで低くなるだけで、いつ捕まってもおかしくない。

状況だが、自分のロ◯好きゆえに止める事が出来ませんでした。

では、この間の体験談を・・・。

私は人通りの少ない小◯校の通学路で、帰宅途中の低◯年の女児を見定めていた。

小◯生は大抵、友達と帰る事が多いから、自分好みの可愛い娘だろうと、あくまで女児1人で無くては行動には移せないのだ。

幼◯◯児の場合は、親と一緒に帰る事が必須だから、行動を移す時は公園などでたまたま1人でいるところを狙うしかなかったが、それはリスクも大きかった。

一番やりやすいのは、帰宅途中の小◯校低◯年の女児だった。

そんな時、私の視界に小◯校1,2年くらいの女の子が1人で歩いてくるのが見えました。

遠目でも可愛いらしい雰囲気の娘です。

しかも人通りはほとんど無く、絶好の機会だと思い、(よし!この娘でやってやろう!)と思い、女児の前を歩きつつ、目当ての駐車場の前でうずくまり

「痛い!!痛い!いたたたた!!!!」

と必死に苦しそうな演技をして叫びました。

これで女児が私に話しかけてくれば、第一関門突破です。

話しかけてこなければ、すんなり諦めます。

「だいじょぶですか・・?」

と女児は気遣い、心配そうに話しかけてきました!

やった!と思いました!

しかも顔はかなり可愛く、私好みの美少女でした。

名札を見ると

「2年1組●●由紀」

と書かれています。

「ちょっと痛くて、あいたたた・・!!」

私はお腹付近を押さえて、演技を続けました。

「ちょっとそこの駐車場に僕の車があるんだけど、そこまで肩を貸してくれるかな?」

と言い、返事も聞かず、女児の肩に寄り添いました。

フラフラした演技をしながら一番奥に停まっている車を指さしました。

「あれ!あの車なんだ。車まで行けば薬もあるんだ」

本当は自分の車でも何でも無いけど。

「じゃあ連れてってあげるね」

とバカ親切に、私の身体を頑張って支えてる感じにして、車に向かってくれました。

車までの僅かな間、名札を指指して

「由紀ちゃんっていうんだ。何年生?」

などと警戒を解くような感じに適当に話し、、車まで着くと、車と車の間に挟まれ、運転手が戻ったりでもしない限りほぼ誰にも見られない状況になりました。

ここまでは計画通りです。

そこで私は、、車の窓を見て

「あー!しまった!今日、薬忘れてきちゃった!どうしよう!あいたたた!!!」

と再びうずくまりました。

「えー?」

と由紀ちゃんはどうして良いか分からない困った顔をしています。

「良かったらちょっとさすってくれないかな?さすってくれたら薬が無くてもすぐ良くなるんだ」

と言い、私は膝立ちになりズボンとパンツをおろし、座らせた由紀ちゃんの顔の目の前に自分のペニスをさらけ出しました。

「え!?え!?」

と困惑しています。

痛いのはお腹辺りだと思っていたんでしょう。

「お願い!痛くてしょうがないんだ。ちょっとで良いから、こうやってさすってくれないかな?」

ここで触ってくれなかったりしたらすぐに諦め、触ってくれたら第二関門突破です。

「えー・・?」

と言いながら由紀ちゃんは僕のペニスを両手で撫でるようにスリスリとさすってきてくれました!

「はあ〜っ!!」

気持ち良さと感動で思わず声が出ちゃいました。

女の子の冷たく小さい手で触られると本当に気持ち良い!

「ああっ!だんだん痛くなくなってきたよ・・」

「ほんと?」

由紀ちゃんは困惑した表情の中で少し安堵の表情を浮かべました。

しかし、触られてすぐにペニスはみるみる勃起していきました。

おまけに由紀ちゃんは座り込んでいるので、白いお子ちゃまパンツが丸見えで、もう射精感が漂ってきました。

パンツをちょっとずらしてオマンコを拝んでやりたい欲が出てきましたが、自分からは一切触らない主義にしてるので、そこはグッとこらえました。

下手にこっちが触ったりすると空気が変わりかねない。

「ほら、オチンチンが固くて大きくなっただろ?由紀ちゃんが触ってくれたから元気になったんだよ」

「ほんとだ・・どんどんおっきくなってきた・・」

ペニスを興味のあるオモチャのような目で見てきました。

時間をかけるのはマズイ事もあり、早く済ませようと思い、

「由紀ちゃん、もっとこう強く握って・・そうそうそう」

「それで、もっと思いっきり触ってくれると嬉しいな」

と言われるがままに両手で思いっきり擦ってきました。

「はい。1、2♪1、2♪」

「はあっ!はあっ!はあっ!そうだよ!由紀ちゃん」

緊張のせいでいつも中々射精しにくいんですが、あまりに気持ちが良くてすぐに出そうでした。

「うっ!!で、出るっ!!」

(ドピュッ!!!)

最後は由紀ちゃんの一所懸命な顔と純白パンツを見ながら果てました。

由紀ちゃんの顔や手に沢山の精液がついてしまいました。

「えっ!?お、おしっこ出した!」

由紀ちゃんは手についた精液の匂いを嗅ぎ

「くさい!!」

と泣きそうな顔をして、思わず

「そ、それはオシッコじゃなくて、その白い液が病気の元だったんだ!」

「いや〜おかげで完全に良くなったよ!」

とフォローし、ティッシュで顔や手の精液を拭き取って上げました。

私はパンツとズボンを履き、

「ありがとう!おかげでもうこんなに元気になったよ」

とガッツポーズをしました。

由紀ちゃんはオシッコ(精液)をかけられた事がとにかくショックだったのか、何も言わず唖然とした顔で見てきます。

顔にかけてしまったのはやり過ぎました。

「ここでの事はカッコ悪いから秘密にしておいてくれないかな?ねっお願い!」

手を叩いてお願いすると、

「うん、分かった・・・」

と頷きました。

「じゃあお兄さんは元気になったからまた仕事に戻るね」

「本当にありがとう!じゃあ由紀ちゃんも気をつけて帰ってね!」

とその場に由紀ちゃんを置いて、逃げるように走り去りました。

親切に接してくれた◯女に手コキさせるのは捕まるまでやめられそうにありません。

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