病室でまりとセックスしてたらしほに見られた

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一週間ぶりに病室に行った

いつも行く時間は午後から

挨拶代わりにえりとまりにキスする

30分ほど三人で話して二時頃からえりがリハビリに行く

部屋には俺とまり

まりがちょっと寂しげな顔

『どうした?なんか元気ないみたいだけど』

まり『退院日決まった』

詳しい話聞かせて

だいぶ具合よくなり松葉づえで歩けるまで回復したから3日後(日曜日)に退院だとか

それ言われたのはこの前えっちした次の日だと言う

まり『もっといっぱいえっちな事したかったのにな』

まあ、退院できるってのはありがたい事だろ

まり『最後にひとつお願いがある』

なんだ、なんでも言ってみろ

まり『あたしを抱いて優しく普通のセックスして』

『ここでか?』

まり『うん』

カーテン閉めた

ベッドに座ってるまりの隣に座りキスする

シャツを優しく脱がす

F カップのおっぱい

おっぱい揉みながらまりを倒した

乳首吸ったり、舐めたり、甘噛みしたり

『んっ、ふっ、はあ』

可愛い声だす

ジャージ脱がした

触るともうぐしょ濡れ

くちゅくちゅとエロい音

『ゴムないから外出しするよ』

まり『いい、中でいっぱい出して』

まりにかぶさりちんこ入れた

まり『あっ、あああ』

『あんまり声だすなよ』

まり『そんな事言われても・・・ひっ、

ああん』

キスして口ふさいだ

まり『ンンン』

ベッドがギシギシと鳴る

まり『ンンン、あああ』

『大丈夫ですか?具合悪いんですか?』

声が聞こえてカーテンが開いた

『きゃっ、ごめんなさい』

(やべっ、見られた?)

一瞬相手と目が会った

カーテンをパッと閉めた

『あれ?しん?』

またカーテンあける

『あんた何やってんのよ』

うわっしほ?

しほ『患者に何してるの?』

怒鳴る

『騒ぐな、後でちゃんと話するから早くカーテン閉めろ』

しほ『ばかあ』

カーテン閉めた

 

まり『何、さっきの人知り合い?』

『まあ、そんなとこ』

しほ『早く終わらせろ』

カーテンの向こうでまた怒鳴る

『人こないように見張っとけ』

しほ『覚悟しときや』

まり『いいの?』

『まりは気にするな』

また続ける

まり『あはっいい、んんん・・いっちゃう〜』

ビクンビクンとなった、

『中で出すぞ』

まり『うん、いっぱい出して』

ガンガン突いた

まり『あはっ、またいっちゃう〜』

ビクン・・と同時に中でドクドクっと出した

しほ『終わったか?』

『ああ、服着るからちょっと待て』

まりと俺服を着た

カーテン開けるとしほとえりがいた

えり『しほ姉ちゃんにバレちゃったね』

しほがガツンと俺の頭どつく

いてえなあ

しほ『このエロボケが』

まり『待って、しん君は悪くない。あたしから誘ったの』

(そうそう)

えり『お兄ちゃんは悪くないよ』

(えりちゃんの援護射撃)

えり『あたしじゃまり姉ちゃん満足させられなかったから』

(だ〜お前何言ってんだ)

しほ『ちょっとえりちゃん今何て言った?』

しまったって顔

しほ『どうゆう事?ちゃんと言いなさい』

えりも夜な夜なやってたこと話した 

しほ『あんたらアホやろ』

返す言葉がない

しほ『たまたま時間あいたからえりちゃんの様子見にきたらこんな事してるし』

『・・・』

しほ『帰りに家に寄りや、じっくり話聞かせて聞かせてもらうわ』

部屋から出ていった

まりにしほの事簡単に話した

まり『大丈夫なの?』

『大丈夫、あいつもM奴隷だからちょいといじったら機嫌直るさ』

えり『いやあ、びっくりだね。リハビリから帰ってきたらしほ姉ちゃんいるし。中ではまり姉ちゃんとえっちしてるし』

笑うしかない

『もう帰るよ、あいつの機嫌とらなきゃ』

待ってとまりが言った

何やら紙に書いて俺に渡した

携帯番号とアドレス

まり『気が向いたら連絡してね。たぶん今日が最後になるから』

ああ、分かった

最後にちゅっとキスした

ちょびっと涙が見えた

まり『バイバイ』

『ああ、元気でな』

さて、しほの家に行くか

病院帰りに家に行った

短パン、Tシャツ姿でもう飲んでた

しほの前に座る

『まだ怒ってるか?』

しほ『まあそこに座れ』

(もう座ってるし)

しほ『洗いざらい話してもらおうか』

隠し事、嘘が下手な俺

素直に全部話した

しほ『ふ〜ん、一通りの事したんだ』

『ああ、したよ』

しほ『えりちゃんがあんな事になったからあたしもみよも我慢してたのに、あんたとえりちゃんは楽しんでたんだね』

『わりいな』

しほ『ほんとに悪いと思ってるの?』

(こいつ、かなり飲んでるな)

しほ『あたしだって・・・あたしだって』

今度は泣いてる

しほ『あたしだっていじめられたいよう』

本音でた

『縄持ってこい』

うんと言って二階に上がり縄持って降りてきた

『自分で脱ぐ?俺に脱がしてもらいたい?』

しほ『あんたが脱がして』

シャツの襟を取りビリビリと引き裂いた

しほ『きゃっ』

短パンも破った

パンツをぐいっとくい込ます

しほ『あああ』

おっぱいをはさむように胸を縄で縛った

キッチンに連れていき椅子に座らせた

椅子の背もたれとしほの身体をグルグル巻き

身動き取れない状態

口をタオルで縛った

しほ『ん〜ん〜』

針で乳首を刺した

しほ『んが〜』バタバタする

『ただいま〜』みよの声

『お兄ちゃん来てるの?』

パタパタと走ってキッチンに入ってきた

みよ『きゃっ、何してるの?』

『みよも縛るか?』

みよ『うん、やって』

一瞬で状況判断して自分もやってと言った

『ん〜でもな、今日はお姉ちゃんをいじめるんだけど』

みよ『そうなんだ』少し残念そう

『みよも手伝ってくれるか?』

みよ『うんいいよ。何すればいいの?』

『そこにある針をお姉ちゃんのおっぱいに刺して』

しほはプルプルと首振る

みよ『分かった』

針を取りぷすっ・・・『ん〜〜』

みよ『お姉ちゃん痛い?』

しほ『んっ』頭こくこく

にやっと笑いまたぷすっと刺す

両方のおっぱいにいっぱい針刺した

うっすらと血がにじんでる

その針を指で弾いた

しほ『が〜〜』じょろじょろとおしっこ漏らした

『みよ、少し浣腸していいか?』

みよ『いいよ』

みよにぬるま湯浣腸した

みよ『ん〜出そう』

みよを抱きお尻をしほに向けた

『みよ、出して』

お腹をぐっと押した

ブリブリ、ぶばあ〜

しほの身体にかけた

一回目なのでかなり茶色いし臭い

しほはバタバタしてる

『汚いなあ、洗ってやるよ』

ボールに水入れてしほにぶちまけた

ガクガク震えてる

口のタオル外した

しほ『はあはあ』

『やめてほしいか?』

しほ『もっとやって・・はあはあ』

『また拳入れるか?』

しほ『それは・・・・』

みよ『拳入れるって何?』

『それは・・・』

しほ『みよには言わないで』

みよ『何?知りたい』

『分かった、言わない』

携帯を取った

画像をちらっとしほにみせる

あのときの写真

しほ『見せちゃだめ』

『言わないといっただけ。これみせるぞ』

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