病室でのレイプっぽいエロ体験

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結構前になる話になりますが、一時期、精神的に病んだ事があり、医師からの勧めもあり入院した事があります。

まあ、俺の入院した所は数ヶ月入院すれば大概の人は元気に退院するような所だったので、俺も少し休養するかな、くらいの軽い感じで入院しました。

ただ入院当初は、なんか周りの患者さん達に慣れなくて、一人で行動していました。ただ、入院したら暇過ぎて、毎晩上半身裸で、日課の筋トレをしていました。最初は見回りにくる看護師さんとかが俺の体を見て

「いい身体してるね〜、ちょっと触らせて〜」

とか言いながら触って来ていたけど、タイプじゃなかったから、適当に触らせて無視していました。

そんな日が続いたある日の夜、看護師さんの見回りが終わって、俺もいつもの筋トレのメニューが終わりそろそろ寝ようかな、て思っていたら、扉を叩く音がしたので開けてみると、顔がハーフな感じで、髪はショート、体型は正直、幼児体型のような、まああまりタイプではないけど、たまに見かけた入院患者さんが立っていました。まあ、かりにサキとしておきます。

扉をを開けるとサキが入ってきて

「看護師さん達が話しているのを聞いたけど、本当にいい身体してますね。実は俺君が入院した時からいいなあ、て思っていて。。。抱いて欲しいな。」

といい、着ていたスウェットを上下脱いでしまったので、どうしようかと悩んだけど、まあヤるだけヤってあとは無視でいいかと思い、電気を消して、俺もパンツを脱いで仁王立ちしたまま

「サキ、まずは俺のをしゃぶれよ。そうしたら挿れてやるから。」

といったら、サキは膝をついて、まずは先っぽをチロチロ舐め始めました。サキは舐めながら

「早く挿れて欲しい。。俺君を一人占めしたい」

と言いながら舐めていたので

「挿れて欲しければ、喉の奥まで咥えろ」

と命令して、それまでチロチロ舐めていたのを、頭を掴んで無理矢理、口に入れ

「こういうふうにフェラしないと、挿れてやらねえよ、サキ。もっと俺のを大きくしろ」

と言ったら、まあサキなりに一生懸命咥えてたんだろうけど、慣れていないのか、歯が当たったりしていたので、途中で辞めさせて、壁に手をつかせて、ケツを突き出させて、サキのアソコに指を入れて、掻き回してやったら

「ダメ、それ本当にダメ!きっ、気持ちいいから、、、変になっちゃうから、、あっ、あっ、本当にダメ、俺君の早く挿れて、」

とか言って来たので

「まともにフェラ出来ないのに、俺とヤりたいなんてバカか。お前くらいだろ、入院してるのにヤりたがりは!」

と、言いながら、ずっとサキのアソコを指二本で掻き回し続けたら、サキが

「みんなやってるよ、あっ、あー、、、本当に、、でも、俺君が来てから、他の女の子も俺君を狙い始めたから、、、あっ、、だから、私が独占しようと、、早く挿れて欲しい

と言われて、これはいい情報を聞けたと思ったので、手マンを止めて、立ちバックから生で一気に俺のち◯こを突き刺して腰を振り始めたら

「あー、あっ、、、あっ、これで俺君は私の、、、だよね、、あっ、あっ、あっ」

と訳分からん事を言い出したので

「お前は今日だけの俺の肉便器だ。明日はもう知らねえよ」

「えっ、ひどい!あっ、あっ、あー、、、なんで、もう辞めてよ、、ね、、お願いだから、、」

とか、今度は言い出したので、

「サキが誘ってきたんだろ、ほら、逃げれないだろ、俺のち◯こはいいだろ」

と言いながら、腰を掴んで、激しくケツに打ち付け、部屋の中には

パン、パン、パン

ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ

という音とサキの

「もうお願いだからやめて、ごめんなさい、あっ、あっ、あー、」

と言う声だけが響いてました。

そして、いよいよ俺もイキそうなったので

「サキ、お前のま◯こにたっぷり出してやる。ありがたく思え!」

「本当、中はやめて、本当、お願い、、」

「もう出そうだよ、誘った自分を恨め!」

と言いながらサキのま◯こに、もう何日かぶりの射精をしました。

俺はこの時、入院も悪くないな、と思い満足しながらち◯こを抜いたら、サキは

「ひどいよ」

と言いながら、着てきた服をもって裸で部屋から出ていきました。

まあ、その後、他の患者達にサキがこの夜の事を話したようで、俺に日中は近づいてくる奴は完全に居なくなったけど、たまにレイプ願望?みたいなのがある患者が俺の部屋に夜、来ていたので、サキと同じようにヤりました。あっ、サキとの一件があってから、外出する時にゴムは買っていたので、サキ以降はみんなゴムはつけてヤってましたよ。

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