元乃木坂46の白石麻衣に激似の愛妻麻衣(仮名)
麻衣は私と出会うまで処女で、田舎育ちのせいもありとても純粋でした。
世の中は綺麗事だけじゃなく、裏の事情もあるというコトを説明していくと、完全には納得はできないものの、理解はしたようです。
しかしながらそんな世の中の裏事情のシチュエーションで私とセックスしたいと要望があり、今回は生保レディの枕営業のシチュエーションでセックスするコトにした。
そもそも我が家庭では、麻衣が保険会社が嫌いで一般保険会社の保険には加入しておらず、都道府県民共済で賄っています。
麻衣が生保レディで訪問してきたシチュエーションで愉しむコトにしました。
麻衣「こんにちは〜すいません〜」
私「はい、何か?」
麻衣「私、恋愛生命の麻衣と申します。少しお時間よろしいでしょうか?」
私「まあ、少しなら…立ち話も何なのでこちらへどうぞ」
麻衣を応接間に通す。
麻衣は胸元がパツパツのカッターシャツに黒のスーツ、タイトスカートを履いていて、目の遣り場に困る。
麻衣「こちらの保険がお薦めなんですけど…」
パンフレットを持つ私の手に触れる。
麻衣「いかがです?加入なさいませんか?」
私「ん〜でもなあ…」
麻衣「貴方なら特別に特約をお付けしますよ」
私「特約?」
麻衣「ええ…そうですわ…特約…」
麻衣は私の手を取り、胸元に当ててくる。
私「胸を触っていい特約?」
麻衣「ううん…毎月集金時に私を抱ける特約」
私「その特約、どんな感じなのかな?」
麻衣「よろしければ集金時、泊まりますわ」
私「でもそれって、身体の相性悪かったらメリットにならないんじゃ?」
麻衣「それなら…どうすれば?」
私は麻衣を抱き寄せる。
私「相性確認させてよ」
私は服の上から麻衣の乳房を揉む。
麻衣「ちょっとぉ…まだ契約してないのにぃ…あぁん…」
私「凄いおっぱいだね。感度も良いようだ」
麻衣「はぁん…ダメぇ…特約も貴方にしか持ち掛けてないのにぃ…あぁん…」
私「痛くない?」
麻衣「凄く気持ちいい…でもダメぇ…あぁん…」
私は麻衣にキスをする。
麻衣「うっふぅ…んん…」
麻衣が舌を絡めてきたので、麻衣のカッターシャツのボタンを外す。
麻衣の上半身はブラジャーだけになった。
麻衣は手と腕でブラジャーを隠す。
麻衣「いけませんわ…契約いただいてないのに、こんな…」
私は再度麻衣にキスをすると、ブラジャーを隠していた腕の力が緩んだので、その隙にブラジャーのホックを外し、ブラジャーを剥ぎ取る。
麻衣は胸を腕で隠す。
麻衣「いやん、ダメぇ…」
私「さっき見えたよ。乳首勃ってるじゃない」
麻衣の腕をどかして乳房を揉む。
麻衣「はぁん…あぁん…」
麻衣は喘ぎ始める。
私は麻衣の乳首を摘んで刺激する。
麻衣「あっあっあぁん!ダメぇ!イっちゃう!」
麻衣は身体を痙攣させてイく。
乳首摘みで麻衣を何度かイかせた後、乳首にしゃぶりつく。
麻衣「いやん!それダメぇ!イっちゃう〜!」
乳首舐めでまた麻衣を何度かイかせる。
スカートを捲りパンツの上から麻衣のオマンコを触ると、既にしっとり濡れている。
私「オマンコ濡れてんじゃん」
麻衣「はぁはぁはぁ…だって…あんなに気持ち良く乳首吸われたら…はぁはぁ…」
私「じゃあココもイジってみよう」
パンツの上から麻衣のオマンコを刺激する。
麻衣「あっあっあぁん!イっちゃう〜!」
麻衣を何度もイかせる。
ここまでくれば麻衣も何の抵抗もしなくなったので麻衣を全裸にさせ、オマンコを舐める。
麻衣は醉がり、イきまくる。
満を持して麻衣のオマンコにイチモツをあてがう。
麻衣「いやん、挿れちゃダメぇ…」
私「そんなのダメだよ」
麻衣「生はダメ…着けて…」
私「うちにはコンドーム無いよ、持ってる?」
麻衣「持ってない…」
私「じゃあ仕方ないな」
私のイチモツを麻衣のオマンコに生挿入。
麻衣は醉がり、イきまくる。
私も絶頂へ。
麻衣のオマンコの中に大量生中出し。
麻衣「はぁはぁはぁ…気持ち良かった…」
私「麻衣としては身体の相性どうだった?」
麻衣「相性バッチリ…」
私「じゃあ契約するから契約特約として1億回ヤらせてよ」
麻衣「わかりました…特約もプラスしますね」
麻衣はこういうシチュエーションも好きみたいですね。