私の自宅は日本某所の山奥にあり、冬場は積雪の為に身動きが取れず陸の孤島になります。
今回は、今年夏に妻の麻衣(仮名)と旅行に行く為に、大きめのキャンピングカーを購入したんですが、他の所有車両と同じように、屋内駐車場に駐めており、麻衣がキャンピングカーに泊まってセックスしたいと言ったので、私がキャンピングカーの所有者で麻衣が遭難し、助けを求めてきたシチュエーションでセックスするコトにしました。
麻衣がキャンピングカーのドアをノックする。
ドンドンドン…
私「はい、誰かいますか?」
麻衣「すいません…遭難したみたいで迷っちゃって…」
私「ソレはいけない!とりあえず入って」
麻衣「すいません…」
ドアを閉める。
麻衣「あの…お一人なんですか?」
私「私は一人きまま旅行中なんですが、この雪で立往生してしまいましてね」
麻衣「そうなんですか…」
私「それよりずぶ濡れじゃないですか、シャワー室あるからシャワー浴びてください」
麻衣「あっ、すいません」
麻衣はシャワー室に入り、シャワーを浴びる。
私はその間に、鍋焼きうどんを作る。
麻衣はシャワーを終えてバスタオルを身体に巻いて出てきた。
麻衣「すいません…服が濡れてて他に着るモノが無いので…」
私「そうですよね、それよりお腹空いたでしょう。飯の支度ができましたよ」
麻衣「わ〜美味しそう!」
2人で食事をするが、全裸にバスタオルを巻いた麻衣はとても艶っぽい。
麻衣「ごちそうさま!美味しかった!」
私「疲れたでしょう、上で少し休むといい」
麻衣「良いんですか?ありがとうございます…」
麻衣は梯子を登り寝室スペースへ。
私は後片付けをするとシャワーを浴び、下半身にバスタオルを巻いて寝室スペースへ。
麻衣は寝室スペースに敷かれた夫婦布団で休んでいた。
私は全裸になり布団の中へ。
麻衣にキスをする。
麻衣「ん…ん…うっふぅ〜」
「はあん…お願いします…抱いて下さい…」
私「良いの?」
麻衣「命の恩人ですし…私、貴方に一目惚れしちゃったから…」
私は麻衣にキスして口を塞ぐ。
麻衣「ん…んん〜」
麻衣は舌を出し私の舌に絡める。
私は舌を絡めながら麻衣の乳房を揉みしだく。
麻衣は唇を離し
麻衣「はあん…あぁん…恥ずかしい…でも、もっとぉ〜麻衣を狂わせてぇ〜」
私は麻衣の乳房を舐める。
麻衣「あぁん…ダメぇ〜そんなコトされたら…イク…イク…イク…イク…イックぅ〜!」
麻衣は身体を痙攣させる。
私は麻衣のオマンコを触ると既に濡れ濡れになっていた。
麻衣「あぁん…ダメぇ…そこ触られたら…あぁん!」
少し触っただけで麻衣は絶頂へ。
私は麻衣の股を開かせる。
麻衣「あぁん…ダメぇ…恥ずかしい…オマンコ見ちゃいやん…でも見てぇ…私のいやらしいオマンコもっと見てぇ〜!」
私はクンニを開始する。
麻衣「あぁん…はぁん…気持ち良すぎぃ…」
麻衣は醉がりまくり、イきまくる。
私はクリトリスを舐めながらオマンコに指を挿れる。
麻衣は身体をくねらせて痙攣してイきまくる。
麻衣を存分にイかせた後、オマンコに私のイチモツを挿入。
麻衣は叫ぶように喘いでイきまくる。
そして私も絶頂へ。
麻衣のオマンコの中へ大量生放出。
麻衣「はぁ…はぁ…はぁ…御礼の筈なのに…私がイき過ぎてゴメンなさい…もう私は貴方の性奴隷なのでどうにでもして下さい…」
外は極寒ですが、屋内駐車場に駐めたキャンピングカーの寝室で布団の中は全く問題無く一夜を過ごせました。
ヤり心地も良かったですね。