異文化交流での3P②

Hatch コメントはまだありません

激しく揺られた疲労感とアルコールのおかげで俺の体は自分でもよく分からなくなっていた。

Bに中だしをした後、2人でフェラをし始めた。

ダブルフェラは生まれて始めてで何とも言えない快感でとろけた。

俺は仰向けから四つん這いにされた。

四つん這いにされるのも初体験。

Aが仰向けになり牛の乳絞りのように俺のチンポを咥え、Bが俺の肛門等を舐めている。

幸いな事にその日は大便はしていないので、綺麗だったはず。

余りにも気持ち良さに俺はゆっくり横になった。

それでも2人のチンポ&肛門攻めは止むことはない。

するとBが俺の手を取り、自分のマンコへ俺の指を入れた。

B「Oh.oh・・××××」

何を言っているか分からなかったが、俺の指には自分の精子やBの愛液がべとついていた。

俺の耳には2人の静かな喘ぎ声、グチュグチュというマンコを弄る音、ジュポジュポとフェラされる音が聞こえている。

ジュポジュポの音が止むとまたも口とは違う快感が俺のチンポに訪れた。

Aが騎乗位で生挿入してきたのだ。

Bは汚れた俺の指を舐めて、俺の反対の手でまた手マンをさせてきた。

精子なのか愛液なのか分からないくらいBのマンコはビショビショに濡れていた。

おれはAにされるがまま正常位になり、ピストンを続ける。

俺の横ではBが胸を俺の顔に擦りつけてくる。

するとAが立ち上がり、Bが横になってきたので挿入。

AがBのすぐ隣でバックの姿勢になっている。

俺はたまらずAへ挿入。

そしてBへ再挿入。

これを繰り返ししていくと、やはり射精が近づいてきた。

俺はAにボディランゲージも合わせて射精場所を聞いたら指でマンコを指してきた。

「イクッッ」

Aへ中だしをした。

激しくディープキスをしながら、1滴も残さぬようにゆっくりとピストンをした。

チンポを抜き、Aと激しくキスをしているとBがフェラをしてきた。

少し前に同級生ぶプールサイドでセックスをした後に部屋で2回戦をした以上に体力が失われていた。

俺は激しいセックスのおかげで汗や体液まみれになったのでシャワーを浴びにシャワー室へ行くと2人に言い、シャワー室へ。

俺は包茎なのだが、2人との生セックスで皮が全開で剝けて、少し赤くなっている。

頭や体を洗っていると、AとBが入ってきた。

AとBは一緒にシャワー浴びると英語で言っていた。

最初は2人は体を洗っていたのだが、次第に俺のチンポをよく洗うようになってきた。

2発出したが2人の献身的な介護のおかげでビンビンになってきた。

泡を洗い流したら、Bがタッチバックの姿勢になり生挿入。

今度は俺が激しくピストンをした。

隣でAがシャワーのお湯を止めてキスをしてきた。

Aが俺の手を取り洗面所の顔洗い場に座り股を全開にした。

そのまま生挿入。

さすがに洗面台は壊れそうな音がするので、少ししたら止めて抜こうとしたら、Bがタッチバックの姿勢で入り口近くにいた。

本能のままBに挿入して、タッチバックをした。

するとAがシャワー室のドアを開けて、Bが挿入したまま歩き出した。

いくらシャワー室と部屋が近いとは言え、ホストファミリーに見られたら大問題になりかねなかった。

バックで突きながら、AとBの部屋へ誘導された。

部屋のドアを閉めて床に押し倒され、Aに騎乗位で挿入された。

少ししたらB→Aの繰り返しでどちらに挿入しているか分からなくなっていた。

Bに射精場所を口にしたいと拙い英語で伝えてBの口へ入れようとチンポを抜こうとしたら、Bがその瞬間に足をクロスして抜けなくした。

そしてそのまま中だし。

眠気や疲れがでてきたので、そろそろ寝ることを提案しようとしたが、Aがフェラをしてきた。

時間は12時を過ぎてきた。

全裸に飽きた俺は2人に持ってきたパンティを全て穿かせて、クロッチ部をずらして挿入もした。

2人のパンティは最終的に体液まみれになり、クロッチ部はヨレヨレになっていた。

射精は基本中だし。

妊娠や病気が心配だったが、そのあと何も音沙汰が無い。

3時くらいになり俺は開放された。

約8発出した俺のチンポはシワシワになっていた。

翌日は学校が休みだったのでいつもより起きるのが遅かった。

起きると2人は既に出て行っていた。

毎日オナニーをしている俺だが一夜で8発出されたのでその日はオナニーが出来なかった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です