花音が俺の裸、俺が花音の裸を見る日々が続き互いに見慣れたせいもあり俺は花音、花音は俺に裸を見られる恥じらいが無くなりパンツや着替えを見られる方が恥ずかしく感じるようになりましたけど、花音のパンツに興味を持ちある日川遊びで帰るために着替える前に「花音のパンツ見せて」と言ったら「真君って、女の子のパンツに興味あるの?」と聞かれたんで「女の子のパンツじゃなくて花音のパンツに興味があるよ」と言ったら「凄く恥ずかしいけど、もう裸もおしっこも見られちゃった真君のお願いなら良いよ、でも私も真君のパンツ見せてほしいな私も真君のパンツなら興味あるから」と言い全裸のままパンツを見てた触っていたらトランクスとショーツの感触や形が全然違い花音に引かれることを覚悟で「パンツ履いてみて良い?」と聞いたら「真君は女の子になりたいの?」と聞かれたんで「違うよ、花音のパンツ、俺のパンツと触った感触違うから履いても違うのかなと思ってね」と言ったら「確かに違うね、私も履いて良いなら良いよ」と言われ俺は花音のショーツ、花音は俺のトランクス履いてみました。
俺は「花音のパンツ、しっかり密着して俺のパンツとは違って締め付けられてる感じするけど履き心地良いよ」と言ったら「確かに真君のパンツ前の部分にはボタン付きの隙間、太腿の所にも隙間あってなんか変な感じだよ、でも病みつきになりそうだよ」と言われたんで「俺もだよ」と言いました。
花音川遊びでパンツを交換して履いてるんで花音との川遊びの楽しみが増えました。