小学6年生の時の話です。
夏休みの合同自由研究をするために同じ班員の佐々木眞子と言う女の子と図書館に行きました。
これ以降眞子にします。
他の班員は習い事、家族で旅行、他の宿題等でその日は眞子と2人でした。
他の班員がいないんで、欲しい内容を書写すのに朝から夕方までかかりました。
そして帰り道のことです、眞子が「どうしよう、おしっこ漏れちゃう」と言い出したんで「我慢出来ないの?」と聞いたら「図書館出る前から行きたかったけど、恥ずかしくて言えないかったから、家まで我慢しようと思ったけど、もう無理」と言われました。
眞子は前を押さえ泣きそうだったんで、限界が間近なのが分かりました。自分は周りを見回して誰もいないのを確認して「誰もいないからここでしちゃえば」と言ったら「うんそうする、漏らすよりマシ」と言い自分の方を向いたまま半ズボンのフックを外しチャックを下ろしました。
白いショーツが見えます。
眞子はズボンとショーツを下ろししゃがみました。
眞子に「誰もいないし来てないよね?」と聞かれたんで「大丈夫だよ」と言ったら「じゃあするね」と言いチョロ、チョロとおしっこが出たらチャーと勢いよくおしっこが出ました。
眞子のあそこは毛が1本も生えてないパイパンマンコだったんで1本筋、ワレメ、ワレメの中、尿口が良く見えたんで、自分は眞子のおしっこをじっと見てました。
普通ならショーツの中やおしっこを見られたら恥ずかしがると思ってましたけど、眞子は恥ずかしがってませんでした。
眞子のおしっこは我慢していたせいで長く、自分では我慢したことは無いと思う量だったんで、自分だったらここまでお漏らししないで我慢出来るか分からないくらいでした。
やがて眞子の長いおしっこが終わりました。
眞子は「小学6年生になって、お漏らししないで良かったけど、おしっこ見られて恥ずかしかった」と言われたんで恥ずかしかったみたいです。
眞子は立ち上がりポケットティッシュを取り出して尿口を拭き、ショーツとズボンをはきました。
これで自分は女の子はおしっこする度にズボンとショーツを脱ぎ、おしっこはしゃがみ、終わったら拭くことを知ったんで、女の子はおしっこするのも大変と言う事情を知りました。
自分も少しおしっこがしたく眞子のショーツ、1本筋、オマンコ、ワレメ、ワレメの中、尿口、おしっこを自分だけ見たのは不公平なんでおしっこを見せてあげようと思い眞子に「俺もおしっこする」と言いチャックを開けおちんちんを出し眞子が地面にしたおしっこをめがけて立ちションをしました。
眞子はおちんちんとおしっこを興味津々に見ていました。
これで眞子も男の子はチャックを開けておちんちんを出し終わったらふってしまうから簡単と言う事情を知ったはずです。
この日以降2人きりになったことはないんで眞子のショーツ、1本筋、オマンコ、尿口、ワレメ、ワレメの中を見たのは最初で最後です。
たった1回の経験でしたけど、もう2度と見られないと思った貴重な体験です。