異常な母子の密かな生活。(4)
比較的静かで平穏な日々が続いている今日この頃です。
母との交わりはノーマルな性交になり、まるで夫婦の様です、刺激が少なく成って来たかもしれません。
そんな或る日私は例の写真の男性は誰かと?出来るだけ穏やかに母に聞きました。
母は案外素直に「山田さんの御主人」と教えてくれました。
山田さんとは、母が通いの家政婦をしているお宅で、奥さんとお二人の御家庭です。
山田さんの御主人は未だ40代で職業は弁護士で経済的にも余裕が有り、見識のある紳士だそうです。
奥さんは数年前にショック性心筋梗塞で倒れられ、下半身不随で、
今は何時も家の中で車椅子の生活を余儀なくされているそうです。
母の仕事は毎朝8時半から訪問して、夕方の5時迄で、掃除、洗濯、買い物、
奥さんの話相手、奥さんの入浴介助です。
(此処からは母の告白の話です、私とは母の事を表わしています。)
私の介護の仕事で一番大変で体力を使うのは奥様の入浴介助です。
車椅子で奥様を脱衣所に連れて行き、上半身は自分で脱げますが、
下半身は介助が無いと脱げないので、私が手伝ってズボンを脱がし、下ばきも脱がし、
浴室まで連れて行きます、かなりの重労働で体力を使います。
介護用のバスタブに奥さまを入れて、シャワーを使いながら、シャンプーをして、
身体をくまなく柔らかいスポンジで洗ってあげます。
馴れない頃はお互い恥ずかしいので、私は短パンにティーシャツで介助していましたが、
身体中が濡れるので奥さんの許可を貰い今では私も全裸で介助をしています。
洗い終わるとバスタブから奥さまを出して、風呂用の大きな介護椅子に座らせて、もう一度シャワーで体を洗い流します、次は奥さんの一番デリケート部分を洗ってあげます。
母は奥さんの椅子の前に座り両脚を開き、特別な刺激のない液体ソープを手に付けて指と手の平で直接奥さまの股間を丁寧にソフトに中の方まで洗ってさしあげています。
奥さまは色白で胸はCカップ位で乳首は少女の様に小さく、
乳輪も小さくて可愛く大変綺麗です。
上半身は臀部迄の全てはふくよかで色が抜ける様に白くて清楚で輝いて居るそうです。
下半身は特に太腿や足は運動も殆どしないので、生白く痩せて細くて痛々しい限りです。
奥さまの股間は陰毛が薄くて、クリは少し顔を出していて可愛いくて、小淫唇もピンク色で小さく恥ずかしそうに重なり中味を隠しており、膣は見えません。
私が奥さまの股間を洗い出すと、奥さまは目を瞑り何時も俯いて何かに耐えている様です。
有る程度洗うと奥さまはいつも「有難う、もう止めて」と泣く様に云います。
私は意地悪く「ハィ」と言いながら右手の中指を静かに奥さまの膣に差し込み、
指の先を奥さまの尿道の奥を膣の中から軽く突き上げる様に刺激すると、
奥さまの尿道口からその刺激に合わせて、「プシュプシュ」と潮を私のオメコを目がける様に吹き出します。
奥様は逝くと後で必ず「あんな悪戯はもうしないでネ」と言い「今度したら主人に言いますョ」と少し睨めつけながら口を尖らせて怒ります。
私が「分かりました、もうして欲しく無いのですか?」と返事をすると奥様は「モゥ~」
とだけ言って笑いながら睨み付けて来ます。
奥様にシャワーを掛けて、私も付いた泡を流し、私の股間も奥さんが見ている前で膣の中の自分の卑猥な淫水も洗い落とします。
その時の奥様は目を輝かせて私のオメコを覗き込んで来ます。
脱衣場に出てバスタオルで奥様を綺麗に拭き、ボディーローションを全身に刷り込んで、
パンティーを穿かせ、部屋着を着せてやっと終わりです、時間が2時間も掛かります。
其れから5時位まで奥さんとお喋りをしたり、お茶をしたりして、ご主人が帰られると入れ違いに私が帰ります。
私は仕事とは云え、奥様の御世話が楽しくて仕方が有りません。
其れに女性同士で一番恥ずかしい処を介護の名目で、見られ、触られ、愛撫され、そして感じて逝ってしまう奥様に可愛さと愛しさ、エロさを感じて居ます。レズかも知れません。
或る日、何時もの様に入浴介護をして、最後に奥様を逝かせているのを、
早く帰ったご主人に観られてしまった様で、私が帰る時ご主人が玄関先まで来て、
「本当に有難う御座います」「あの様な事までして頂き感謝しています」と深々と頭を下げられて、当惑してしまいました。
・・あの様な事?・・何処まで観られたのか?自分の全裸?自分が自分の膣を触っているのも観られたのか、恥ずかしく次の日ご主人の顔が見れないと悩み込みました。
数日後、奥様から明日の月曜日は前日から検査入院なのでお休みネと言われました。
私はユックリ出来ると思いましたが、帰る時ご主人に内緒事を言う様に「買い物だけでもお願いしますね」と言われ、月曜の朝早めに山田様宅に行くと、ご主人が普段着で1人でトーストとコーヒーの朝食を食べておられました。
私が行くとご主人は満面の笑みでコーヒーを立ていただきました。
まるでプロが入れた様にほろ苦く美味しいコーヒーでした。
御主人は私と私の家族の事をいろいろと聞いてきます、私は息子の事、文化住宅に住んで居る事、夜のバイトの事、夫が行方不明で借金が未だ750万円も有る事、その他の事も全て話しました。
御主人は何も言わず黙って私の話を静かに聞いてくれました。
私が話し終えると、ご主人は手帳を見ながら今度の日曜日は一人で事務所に居るので、
借入関係の書類を全てもって事務所に来る様にと、事務的にハッキリ言われました。
昼も過ぎたので私が何か作りましょうかと尋ねると、
ご主人は「今日は何もしなくて良いよ」と言って、寿司の出前を取ってくれました。
ご主人は高級そうなバーボン取出し、ロックで美味しそうに飲みだし、私には水割りを手早く作り、一人で「乾杯」と言いながら私に進めてくれました。
ウイスキーを飲みだすとご主人は、自分たち夫婦の事をかなりリアルに話だし、
私もお酒の力も借りて、露骨な話も、露骨に受け止めて、私も一人の女性として話しました。ご主人は上機嫌で貴女の様な方に、家内の事、家事の事を任せられて本当に
良かったと喜んで貰いました。
帰りには「今日は有難う」とご主人から手を握られてから帰りました。
日曜日にご主人の事務所に行き、借用書や全ての書類を渡すと、30分ほどして、
「悪い様にはしないョ」と言い白紙委任状にサインをする様に言われました。
私はサインをしてその日は直ぐに帰りました。
一か月程して、ご主人から又次の日曜日に事務所に来る様に云われました。
日曜日に行くとご主人は1時間以上時間を掛けて、分かりやすく説明してくれました。
要するに不法な高い金利でお金を貸し付けていたので、実際は後96万円だけを後、12か月の分割で返済すれば終わりと言う事でした。
私は喜んで泣き崩れ、ご主人に抱きつき、ご主人の胸で「何でもします、有難うございます」「一生働かせて下さい」と心からお礼を言いました。
御主人は私の背中を摩りながら此方こそ、これからも宜しくと言ってくれました。
数週間が過ぎたある日バイトで店に出ていると、指名が係りました、殆ど指名等ない私は
誰かと思いボックスに行くと、なんと山田さんの御主人が疲れた様子でポッンと一人座って居ます、私は驚き逃げ出しそうに成りました。
御主人は可なり酔われていて、何時もの御主人ではない様でした、キット仕事で大変な事が有ったのでしょう。
私は最高の笑顔でご主人の横に座り顔を見上げ、両手をご主人の膝に当てて、
恥ずかしいですが「来て頂き有難とう・・・・」と言いかけましたが、胸が閊えて涙がこぼれ言えません出した。
私は山田さんの首に抱きつき、いきなり山田さんにキスをしてしまいました、
其れも激しく深くです。それが私の心からの愛の有るお礼でした。
暫く他愛も無い話をして10時には帰られました。
今夜から夜は奥様のお母さまが泊りで来られているようです。
お見送りの時「明日の夜時間ないですか」と恥ずかしそうに言われました。
私は「ハイ喜んで」と答えましたが。
恐くて嬉しくて、心臓が破裂しそうな怖さと喜びを同時に感じていました。
当日の朝いつもの様に山田様のお宅に行くと、お母さまが居られ、仕事は4時には終わり帰らせて貰いました。
家に帰り風呂に入り念入りに化粧をして、一番お気に入りの下着を付けて、
大好きな少し派手目の服装で出かけました。約束の所に行くと山田様は既に来ておられ、
二人で手を組み恋人同士の様にホテルで食事をしました。
お酒も飲みました、何時もより酔うのが早いようです。
私は山田さんに支えられる様にして、予約されていた部屋に入りました。
部屋に入ると二人とも服も脱がず、ベッドに倒れ込み、唇を重ねお互いの唾液を吸い合い、舌を絡めお互いの口の中を舌で舐め、又唾液を交換しました。
始めは山田さんが上に成り、私が山田さんの唾液を吸い尽くすと、
今度は私が山田さんの上に成り下から山田さんは私のお酒臭い唾液を吸い呑み込みます。
長い長いディープな口漢でした。脚と腕はお互いの身体の、
全ての処を弄り合っていました、いつの間にか二人は下着だけに成ってしまい、
私の手は山田さんのいきり立ったペニスを握り、山田さんの手は私のパンティーの中に入り、クリと膣を交互に刺激していました。
山田さんのペニスからは先走りがでています、私の膣はヌルヌルで山田さんの指が二本
とも中で暴れています、私はもう限界でした、私は潮を噴くといけないので「風呂に」と言をうとした瞬間に山田さんが「ウォ~」と叫びパンツの中で逝ってしまいました。
つかの間、二人は抱き合っていました。起きて見ると私はシミーズが腰までずり上がり、
パンティーは太腿まで下がっています、山田さんはパンツ一枚で上は裸でした。
私はシミーズを脱いで山田さんの胸からら顔に掛け、山田さんのパンツを脱がし、
ザーメンの付いた小さく委縮したペニスを口に含み舌で吐き出されたザーメンを
綺麗に舐め、そして吸い甘噛みしながら、私自身のパンティーも取り去りました。
山田さんは私のシミーズの下から、快感のうめき声を出し、ペニスをムクムクと、
大きく固く膨張させ始め、起き上がり私の上半身をベッドに押さえつけて、
床に座り込み、私のオメコにムシャブリ付きました。
私は「汚いから・シャワー」と叫びましたが、山田さんは私のクリ、小淫唇、膣、アナル、
迄激しく狂った様に舐めては吸い、甘噛みしては舌で突き、私を快楽に地獄に引きずって行きました。
私はもう限界でした、尿道が大きく開き中から、止めども無く潮が山田さんの頭、顔、胸、
そしてイキリ立ったペニスに飛び散るのを見ました。
山田さんは、私が逝った後、私のお腹、陰毛、クリ、小淫唇、膣の中、アナル、太腿まで、
私がしたと同じ様に舐めて綺麗にしてくれました。
山田さんは突然カバンから小さなカメラを取出し、二人の愛の記念を残したい、
「顔は撮らないョ」と言いながら、何枚もの写真を撮り始めました。
ペニスは勃起したまま山田さんの股間から突き出ていて少し滑稽でした、
やがて其の滑稽で嫌らしいペニスは私の膣に挿入され、暴れ、子宮に迄当り、ザーメンを
私の膣の一番奥に吐き出しました。
少しの安らぎの後、シャワーを浴びて、私達は別れました。
(此処までが母の告白話です、以後の私とは25才の息子の事です)
母は此れだけの告白を私に淡々と話してくれました。
「山田さんの御夫婦には感謝しないと」と言って、私の頬に「ゴメンね」と言いながら軽くキスをして来ました。
母はもう借金も無いので、夜のバイトは辞めて介護の仕事だけにするとの事です。
私も良かったと思う反面、何か釈然としない蟠りが心の中に残っています。
奥様との行為は許せますし、興味も湧いてきます、しかしご主人との赤裸々で淫靡な性交は
許せないし、奥様への不貞行為ではないか?私との相姦が有って、ご主人とも不貞を働く母が許せないと思い、怒りがフツフツと湧いて来ました。
其れは只の母へのジェラシーだけかも知れません、母は私だけのものですから。
母の淫靡で変態なクリも、膣も、ふくよかな乳房も、乳首も、私だけのものです。
そして酒臭い潮までも私以外の人には掛けてほしくはないのです。
私の母に対する心は悔しさと、憎悪に苛まれ、横で休んでいる母の首をいきなり
両手で締め出すと言う行為に発展してしまいました。
小柄な母に馬乗りに成り、母の様子を見ながら力を入れたり緩めたりしながら、
母の口元に唾液を垂らし、半開きの母の口中に私の唾液が流れ入るのを、
加虐の思いで見詰めていました。
5分も繰り返すと、母は苦しむと言う感じは無く成り、目元を細め目じりからは涙を流しながらも嬉しそうでした。唇も微笑んでいる様にも見えます。
私が手を緩めると母は息をつき、微笑みます。
もう一度力を加えると、母は両脚を痙攣させて、失神してしまいました。
足元を見ると捲れ上ったスカートから丸見えのパンティーを黄色く染めて失禁
してしまいました。潮では無く小便です。
私は慌てて母のブラウスとスカートとパンティーを脱がし、ブラウスで小便を拭き。
山田さんの御主人がした様に、母のオメコ、お尻、太腿、足の指までを舌と唇で舐め、
自分のいきり立ったペニスを母の膣に乱暴に差し込み、母の子宮を突き、クリを摘まみ上げ、尻を叩きまるでレイプさながらに母を屈辱し続けました
母は失神から目覚め、泣き喚きながら私の拷問の様な性交に耐えながら、
感じ、狂っていました。
遂には私のペニスが膣を占領しているまま、今度は潮を噴き上げました。
同時に私も母の子宮を目がけて、大量のザーメンを放出しました。
二人は疲れ果て離れる事も、ペニスを抜く事も出来ませんでし。
10分程すると私のペニスは小さく成り母の膣から抜け落ちてしまいました。
抜けた膣口からは母の潮と、私のザーメンが混ざって私のペニスに流れ落ちて来るのを
感じながら私も気を失ってしまいました。
異常な母子の密かな生活・・・(4)
終わり。
分かり難い構成で申し訳ありません、一旦このシリーズは終わりにし様かとも思いますが、
ご希望が多く有れば続きも書きたいと思っています。