異常な母子の密かな生活   其の(3)

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異常な母子の密かな生活(3)

昨日は余りにも衝撃的な事が一度に起こり、心も頭も身体も未だ正常に戻って居ません。

私の心は

今までどうりの生活して借金が無くなり、母が楽に成り普通の母子の関係に

戻り、母と二人ワダカマリを捨て暮らしていけるか、母が何時までも快活に

穏やかに有って欲しいと望んでいます。

私の頭は

今まで知らなかった母の異常なまでの性癖、過去の性交の卑猥な写真、

あの写真の男は誰なのか?又母が快感の最中に言った、山田さんとは誰なのか?

母を魅了している下着類の事、父の残した借金は後いくら残って居るのか?

非常に混乱して母を疑いそして自分の考えを押し殺しています。

一つの疑問を押さえ込むと、また次の疑問や不安が私の頭を占領して、終わりが

有りません、何時どんな時も私の頭の中に漂っています。

私の身体は

心や頭は常識的で母を思い、母を心配する優しい息子ですが。

身体の方は毎日母の身体を舐める様に眺め、下着に悪戯をして、

ペニスを勃起させ、オナニーにふける自分、そして昨日は遂にやっては成らない

母子相姦をしてしまった時の快感や淫靡な母の行為が忘れられず居る変態な一人

の男の欲望の塊に成って居る自分。

一人の人間の、心と頭と身体のバランスの悪さが私の行動を如何に左右するのか心配です。

今日は日曜日で母も私も休みですが、昨日の事が有ったので狭い部屋で母と二人で居ると息がつまりそうです。

母は甲斐甲斐しく家事をこなしています、昨夜の母の小便の跡も綺麗に掃除されて殆ど分かりません、着ていた下着類も洗濯されてベランダに干してあります、母の三枚のパンティーと私の二枚のトランクスが風に揺れて、何か話しながら遊んでいる様でした。

母の二枚のシミーズが私の短パンの横で風にそよぎながら、短パンを包み込む様に揺れています、まるで私のペニスに悪戯している様でした。

昼御飯を兼ねた遅い朝食を済ませ、私は昨日の続きの勉強を始めました。

母は隣の台所で声を小さくしてテレビを観ています、

時々小さな笑声もきこえてきました。

お互い言いたい事、尋ねたい事を口に出さずその場を取りつくっていました。

母の服装はやはりシミーズ一枚です、パンティーは昨日私が見つけた真っ赤で、ノーブラ、生足、ですが今日は白いソックスを履いています。

母は台所の床に直にお尻を付けて座って居るので、私の方から見ると母の白い大きな臀部が真ん中の真っ赤なパンティーを境に平べったく押さえられて白く大きな臀部がより

大きく成って見えています。

テレビの番組が終わった様で、母は「ヨイショ」と掛け声を掛けながら、お尻を突き出す様にして立ち上がりました。

母の臀部は左右に赤く成っていて床の板目の模様まで付いていました、真っ赤なパンティーは股間に食い込み、両の臀部が其れをより目立させています。

面白いが結構エロい一瞬でした、私のペニスは又もや反応しだしました。

母は私に冷たい麦茶を持ってきてくれ、今夜は久しぶりに外で食事でもしないかと誘ってくれました。

何か私に対する詫びの現れだったかも知れない気もしました。

夕方母はシャワーを浴びるョと言い、何時もと同じ様に私の目など気にせず、裸に成り風呂場に入って行きました、私は急いで母の真っ赤なパンティーを手に取り裏返し股間部分を見詰めましたが、何か違和感を感じ目線を上げますと、風呂のドアーから母が私の仕草を覗いて居るでは有りませんか。

母と目線が交わった瞬間私は完全に固まり、動くことも目を逸らす事も出来ず、只呆然としたままです、

母は身体の右半分をドアーの隙間からだし、一瞬笑い顔に成ったようです、

そうして一言だけ、「そんな悪戯はダメよ」と言い風呂のドアーを閉めました。

私は我に返りましたが、家に居たたまれず、外に出て行きました、30分ほど近所をウロウロしましたが、行く当てもなく静かに家に戻り母に「ゴメン」と一言だけ謝りました、

母は返事も無く、「早くシャワーを浴びて」と私を急かせます。

母の今日の服装は清楚でシンプルで清潔感が溢れています。

白のタイトスカート、水色の半そでブラウス、普通の白っぽいパンストにサンダルを履いていました。

日笠をさしてユックリと颯爽と足をはこんでいます。

母は日笠に入る様に薦めましたが私は気恥ずかしいので母より数歩後を付いて行きました。

駅に付きお店とは反対方向のターミナル駅で降りて、近くの小ぎれいな居酒屋に入り、二人で楽しい会話と食事を楽しみました、だが昨日の事にはお互い触れずにいました。

私は生ビールを二杯飲むともう気持ち善く成り、睡魔が襲って来そうでした。

母がアルコールがこんなに強いとは思いませんでした、

よく飲みます、生ビール2杯、酎ハイを5~6杯、最後に冷酒まで注文する次第です。

母はお店では比較的正常でしたが、店を出ると呂律は回らず、何を言って居るかよく分からず、足元はフラフラで私は母を抱きかかえる様にして歩かせましたが、

意外に重くて疲れ果てて近くの公園でベンチに座り休憩しました。

時間はもう夜の9時です。

あちこちのベンチや木陰で若いカップルが囁き合ったり、キスをしています、他の人から見れば私たちも同じ様なカップルに見えて居るのでしょう、

母は私の肩に頭を乗せて寝息をかいています、何時もと同じパターンです、私は母と出掛けた事を悔やみましたが、後の祭りです。

母を改めて見ると、白いブラウスに涎まで垂らし、タイトスカートはずり上がりパンスト越しにパンティー迄丸見えです。

気が付くと隣のベンチのカップルが何やらモゾモゾしています、直ぐ横に街灯が有るので目が慣れるとよく見えます、男性が彼女のスカートに手を入れながら、激しいディープなキスを延々としています。

私も母に軽くキスをしました、母の反応は有りません、今度は隣のカップルに負けない様にハードにキスをしました、母の口に舌を差し込み、母の舌の下を舐め上げ、

母の唾液をズルズルと音を立てて吸い呑み込みました、

母は其の内に自分の舌を私の口に入れて私と同じ様に私の唾液チュウチュウと吸い出しました、私のペニスは膨張しきり、ズボンを持ち上げています。

母とデーィプなキスで唾液を交換しながら、私は片手を母の股間に持っていきました。

母は触りやすくする為に両足を開ききってくれます、指先はパンストが邪魔で直接母の

オメコを触る事は出来ません、暫くパンスト越しに母のオメコを触っていましたが、

物足らずパンストを少し破り指を母にパンティーの脇から入れて、オメコを摩って見るとオメコはもうベチャベチャで指を出し入れすると、ピチャピチャと音まで聞こえて来ます、指の匂いを嗅ぐと何時もとは違いサラサラ感が有りお酒の匂いが強烈に漂って来ます、

指を舐めると淫靡なカクテルを飲んでいる錯覚に陥りました。

隣のカップルも激しく女性の喘ぎ声も聞こえる程でした。

男性は私達の事が気に成る様で、先ほどからチィラチィラと此方を見ています、

男性が女性に何かを言うと彼女は男性のペニスをズボンから出して咥えてフェラを始めました、私も堪らずペニスを掴みだし母の口元を持って来させると、母は舌を出して舐め上げ、そして咥えては吸い、私を快感の渦に引き込んでくれました。

場所が公園と言う事が異常に興奮して、私は其のまま母の口にザーメンを放出してしまいました、母は一瞬動きませんでしたが、静かに私の濃いザーメンを飲み干し、ペニスの周りを優しく丁寧に舐めて綺麗にしてくれました。

私は暫く母の髪の毛を静かに撫ぜ、首元のほつれ毛を直し、静かに立ち上がり、会話は殆どなくお互い手を繋ぎ二人で家路に付きました。

家に帰り私が風呂に入ると、狭い風呂に母も入って来ました、風呂場は一畳ぐらいです。

交互にバスタブに入り、バスタブの渕に腰掛けてお互いの身体を洗い合いました、

私は素手で石鹸を付けて、母の首筋から胸、乳首を優しく撫ぜる様に洗ってやりました、

足の指も一本ずつ洗い、脹脛、太ももと進んで、後ろを向かせ背中も洗いました、股間は薄い陰毛が恥ずかしそうに生えて居ます、下の方は綺麗で毛は生えて居ません、一本の筋が見えるだけです。

泡を十分に立てて陰毛の生えている恥骨辺りと太腿とオメコの境まで綺麗に洗いました。

母の顔を見ると目を瞑り伏目がちにされるがままにしていました。

いよいよ最後の処です、母の片足をバスタブの渕に掛けさせました、オメコ全体が丸見えです、クリは何かを期待して飛び出して大きく成っています、

小淫唇は少し色ずき厚みが有って左右に開いています、クリの下には尿道口がヒク付き

今にも潮を噴きそうです、膣は半分程開きピンク色の中味が見えています。

私は石鹸は使わずお湯を流しながら指でクリを摘まみ、クリに軽くキスをして、尿道を舌でつっき、小淫唇を唇で咥えて甘噛みをして、舌先を母の膣に差し込み膣の中まで綺麗にしてやりました。

母は脚を震わせ、呼吸も激しく、口元からは涎を垂らし、私の髪の毛を握りしめ快感と言うお仕置きに耐えて居る様でした。

私がクリを舐めて居ると、母は「逝く~、出る~」「出しても良ィ」と言うのと同時に今夜も大量の潮を私の顔そして頭にまき散らして逝きました。

母は逝った後、滑り落ちる様にバスタブの渕から風呂の床にお尻から落ちて一瞬意識が無かった様でした、私は母を立たせシャワーで身体全体を洗い流し、バスタオルれ綺麗に身体を拭いて、布団に寝かせてやりました。

異常な母子の密かな生活

(3)の終わりです。

誤字脱字大目に見て下さいませ。

(4)をお楽しみに。

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